本谷有希子のニュース

第154回芥川賞受賞作本谷有希子「異類婚姻譚」、滝口悠生「死んでいない者」月刊「文藝春秋」3月号で二作同時に全文を掲載!

@Press / 2016年02月08日17時15分

月刊誌「文藝春秋」3月号(紙版および電子版を2月10日に全国一斉発売)では、先月、第154回芥川賞に選ばれた本谷有希子「異類婚姻譚(いるいこんいんたん)」、および滝口悠生「死んでいない者」の二作全文を一挙に掲載いたします。あわせて芥川賞選考委員の選評、両氏のインタビューも掲載。純文学の最先端が、この一冊で堪能できます。 ●本谷有希子(もとや・ゆきこ) 19 [全文を読む]

役者が血尿、電車に飛び込みそうに...本谷有希子の劇団でのキチクぶりがスゴい!

リテラ / 2015年01月31日14時18分

昨年、『自分を好きになる方法』(講談社)で三島由紀夫賞を受賞した作家の本谷有希子。アニメ『彼氏彼女の事情』で声優デビューしたり、『本谷有希子のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)でブレイクするなどマルチ活躍で知られるが、もともとは劇作家・演出家。2000年に、20歳という若さで、専属の俳優を持たず、毎回役者が全て入れ替わるというユニット形式の「劇団、本谷 [全文を読む]

本谷有希子さん、「ザ・トップ5」で芥川賞受賞を生報告!

PR TIMES / 2016年01月20日16時01分

昨日、芥川賞を受賞した作家の本谷有希子さんが、本日・1月20日(水)の放送に電話で生出演します! [画像: http://prtimes.jp/i/3392/185/resize/d3392-185-524423-1.jpg ] 2014年10月からの半年間、「ザ・トップ5」の木曜パートナーを務めていた本谷有希子さんが、同番組に久しぶりに登場。 同じく、 [全文を読む]

あなたのハートが動いた時はいつですか?TOKYO FM 時の記念日スペシャル『Seiko presents あなたのハートが動いた時』

PR TIMES / 2016年05月26日11時24分

[画像1: http://prtimes.jp/i/4829/871/resize/d4829-871-620081-1.jpg ]◆速水健朗、住吉美紀、LOVE、鈴木おさむ、LiLiCo、武井壮、本谷有希子のハートが動いた時[画像2: http://prtimes.jp/i/4829/871/resize/d4829-871-327967-2.jpg ] [全文を読む]

次第に変異していく夫に取り込まれていく妻! おかしみと不気味さが奇妙な味を奏でる芥川賞受賞作

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月15日06時30分

『異類婚姻譚』(本谷有希子/講談社)は、『死んでいない者』と共に第154回芥川龍之介賞を受賞した中編小説である。著者の本谷有希子氏は、自ら「劇団、本谷有希子」を立ち上げて劇作家、演出家、女優として活躍し、コンスタントに小説も発表し続けているという多芸ぶりである。しかも、劇作家として鶴屋南北戯曲賞、岸田國士戯曲賞、小説家として野間文芸新人賞、大江健三郎賞、三 [全文を読む]

芥川賞受賞の本谷有希子は又吉直樹もビックリの話題性十分な作家だった!

アサ芸プラス / 2016年01月24日17時58分

声優活動や劇団の主宰でも知られる作家の本谷有希子が、第154回芥川賞を受賞。芸人の又吉直樹が受賞した前回に比べるとメディアの扱いも小さくなっているが、実はこの本谷、又吉に負けず劣らず話題性に富んだ作家なのだという。演劇に詳しい女性誌ライターが語る。「ついに彼女が師匠を超えたのかと驚きましたね。というのも本谷さんは、劇団・大人計画を主宰する松尾スズキさんの弟 [全文を読む]

“逃げ恥“原作者・海野つなみと本谷有希子が『あさイチ』で安倍政権の「1億総活躍」を批判!「お国の役に立てみたいな感じ」

リテラ / 2016年12月26日08時00分

2016年は「女性の社会進出」「女性の活躍」がクローズアップされた年だった。この3年間で、働く女性が100万人も増加したことがしきりに喧伝され、初の女性東京都知事である小池百合子や民進党の蓮舫代表といった女性の政治リーダーの誕生も話題になった。 しかし、現実はどうなのか。本当に女性の社会進出をサポートするような制度はまったく整備されず、むしろ、女性への負担 [全文を読む]

「期待も絶望も…」壇蜜の“大人の女”論がもっともすぎる!

anan NEWS / 2016年09月28日12時00分

本谷有希子さんは……「悪口の中にも“愛”“品性”“洒脱さ” が備わっていると、同性でもほれぼれします」 ずっと聞いていたいと思われるような、美しい悪口を私も言えるようになりたいですね。 ◇よしだ・よう 女優。10月より連続ドラマ2作品に主演。医療ミステリードラマ『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』(CX系・毎週火曜21時~)は10/11より [全文を読む]

在日ファンク:浜野謙太がTBSラジオ「ザ・トップ5」の水曜レギュラーパーソナリティに

Entame Plex / 2014年09月08日16時04分

火曜はTBSアナウンサー・笹川友里と博多華丸・大吉の博多華丸、木曜はTBSアナウンサー・伊藤隆太と作家で劇団、本谷有希子主宰の本谷有希子、金曜は TBSアナウンサー・出水麻衣と音楽ジャーナリストの高橋芳朗がつとめ、浜野謙太はTBSアナウンサー・国山ハセンとともに水曜を担当する。 なお、在日ファンクとしては10月より「笑うな」発売記念ツアーを開催することも決 [全文を読む]

在日ファンク浜野謙太、ラジオ新番組にレギュラー決定

dwango.jp news / 2014年09月08日12時29分

初回放送 9月30日火曜日の17時50分火曜日担当 TBSアナウンサー・笹川友里と、「博多華丸・大吉」の博多華丸水曜日担当 TBSアナウンサー・国山ハセンと、「在日ファンク」ボーカルの浜野謙太木曜日担当 TBSアナウンサー・伊藤隆太と、作家で「劇団、本谷有希子」主宰の本谷有希子金曜担当は TBSアナウンサー・出水麻衣と、音楽ジャーナリストの高橋芳朗 [全文を読む]

TBSラジオ「ザ・トップ5」、顔ぶれも新たに9月30日(火)より放送開始!

PR TIMES / 2014年09月08日12時05分

木曜日は、TBSアナウンサー・伊藤隆太と、作家で「劇団、本谷有希子」主宰の本谷有希子さん。 そして、金曜担当は、TBSアナウンサー・出水麻衣と、音楽ジャーナリストの高橋芳朗さん。 放送は、火~金・17時50分~20時、初回は9月30日(火)17時50分スタート! 出演者も一新し、新たな試みも交えてお届けする「トップ5」をお楽しみに! 番組へのメールはto [全文を読む]

在日ファンクの浜野謙太、9月30日(火)よりTBSラジオ「ザ・トップ5」水曜日を担当!

okmusic UP's / 2014年09月08日12時00分

初回放送 9月30日火曜日の17時50分 ■火曜日担当 TBSアナウンサー・笹川友里と、「博多華丸・大吉」の博多華丸 ■水曜日担当 TBSアナウンサー・国山ハセンと、「在日ファンク」ボーカルの浜野謙太 ■木曜日担当 TBSアナウンサー・伊藤隆太と、作家で「劇団、本谷有希子」主宰の本谷有希子。 ■金曜担当 TBSアナウンサー・出水麻衣と、音楽ジャーナリスト [全文を読む]

”美人すぎる臨床心理士”山名裕子のルーツとは!?

ザテレビジョン / 2017年05月30日16時00分

またスタジオでは、青木崇高、YOU、若林正恭、本谷有希子らが「夫婦のベッドでのルール」「今も守っている親からの教え」などを告白。そこで、YOUは子どもの頃、父親を泣かせたある衝撃の過去をカミングアウトする。 [全文を読む]

ミスキャンパス映画としての『美しい星』【藤原季節・軽薄演技の到達点】

ソーシャルトレンドニュース / 2017年05月25日19時54分

■ミスキャンパス評論家が見る映画『美しい星』本谷有希子の『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』朝井リョウの『桐島、部活やめるってよ』角田光代の『紙の月』と、これまでも原作の良さを抽出した上で、映像作品ならではのアプローチを加え、見事に小説原作の映画化をおこなってきた吉田大八監督。今回、三島由紀夫が原作に託したメッセージの吉田監督の見事な咀嚼などについては、多く [全文を読む]

「安田章大の覚悟」舞台、関ジャニ∞、結婚…“負け続けてきた”という人生を赤裸々に語り、覚悟を決める!

PR TIMES / 2017年05月02日00時00分

また新番組「セブンルール」に出演している芥川賞作家・本谷有希子にも直撃する。大好評の男性声優連載は、“応援上映”で話題の劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」から前野智昭、さらにアニメ「僕のヒーローアカデミア」で主演を務める山下大輝が登場する。 [全文を読む]

青木崇高「面白いことをしないと、役者も続かない」

Smartザテレビジョン / 2017年04月27日06時00分

そこでレギュラーバラエティー番組初起用となる青木は、共演のYOU、若林正恭、本谷有希子とそんな女性たちの姿を見守る。 ――実際に収録に入られてみてどうでしたか? とても居心地がよかったです。「これでいいのかな?」と思いながらも楽しく収録ができました。緊張はまったくしなかったです(笑)。 ――今回、番組に出演されるにあたり何か準備はされましたか? 特に何もし [全文を読む]

【著者に訊け】土田英生氏 小説デビュー作『プログラム』

NEWSポストセブン / 2017年04月23日07時00分

確かに昨年芥川賞を取られた本谷有希子さんとか、内面を描く劇作家は小説にも移行しやすいとは思う。ただ、僕の場合はモノローグよりダイアログというか、2人の人間がいたらその間の現象を書きたいんですね。 例えば男女が別れ話をしていると、目の前の机をなぜか蜘蛛が通る。その違和感やマヌケさを含めた全体を描きたい時、芝居なら全体を見せられるけど、小説だとどうしても視点 [全文を読む]

青木崇高が番組司会に初挑戦!「リラックスしていられたら」

Smartザテレビジョン / 2017年04月04日16時30分

同番組で、俳優・青木崇高と芥川賞作家・本谷有希子が、レギュラー番組初挑戦する。自身が課す“ルール=いつもしていること”を手掛かりに、 その女性の強さ、弱さ、美しさ…など、人生観そのものを映し出す新感覚ドキュメントである本番組。 彼女たちを取材して行く中で、意識、無意識にかかわらず、番組はその人自身が“いつもしていること”を7つ見つけ、「なぜそれにこだわるか [全文を読む]

NHK Eテレ「人間ってナンだ?超AI(エーアイ)入門」にVoiceTextが採用

@Press / 2017年03月24日11時00分

・VoiceText エディタ 製品ページ:http://voicetext.jp/products/vt-editor/ [ NHK番組表 ] チャンネル [Eテレ] 2017年3月24日(金) 午後10:00~午後10:45 出演者ほか 徳井義美 東京大学大学院工学系研究科准教授 松尾豊 芥川賞作家、演出家 本谷有希子 囲碁、棋士名人 井山裕太 詳細 [全文を読む]

群像70周年記念特大号(2016年10月号)永久保存版「群像短篇名作選」電子版配信!

PR TIMES / 2016年09月09日10時44分

〈内容〉 ・座談会「群像70年の短篇名作を読む」辻原登、三浦雅士、川村湊、中条省平、堀江敏幸 ・群像短篇名作選 ・評論「『群像』の70年の轍」清水良典 ・評論「『群像』で辿る〈追悼〉の文学史」坪内祐三 ・名物コラム「侃々諤々」傑作選 〈群像短篇名作選 掲載作〉 太宰 治「トカトントン」(1947年1月号)/原 民喜「鎮魂歌」(1949年8月号)/大岡昇平 [全文を読む]

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