九鬼隆平のニュース

【プロ野球】《2016ドラフト注目選手・野手編》運命の一日、近づく。ドラフト目玉野手5人をピックアップ!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月13日16時05分

■オールマイティーな超高校級捕手 九鬼隆平(秀岳館高) 今年の春夏の甲子園で秀岳館高を2大会連続ベスト4に導いた九鬼隆平。甲子園後のU-18アジア選手権でも高校生日本代表として活躍し、世代ナンバーワン捕手の名をほしいままにした。 九鬼の持ち味は、強豪の「4番・捕手・キャプテン」という重責を一手に担うことができた強靭なハート。また夏の甲子園ではランニングホ [全文を読む]

【プロ野球】北のドクターK・古谷優人(ソフトバンク)が3軍でなで斬り中。九鬼隆平との若鷹バッテリー台頭は近い

デイリーニュースオンライン / 2017年06月01日16時05分

ちなみに、古谷が登板した試合で捕手を務めるのはドラフト3位ルーキーの九鬼隆平だ。秀岳館高3年時に春夏甲子園でベスト4入りを果たし、主将として臨んだBFA U-18アジア選手権では今井達也(西武)、堀瑞輝(日本ハム)、寺島成輝(ヤクルト)らとのバッテリーでチームを優勝へと導いた。 3軍の舞台でバッテリーを組むこの高卒ルーキーコンビが、将来のソフトバンクを支 [全文を読む]

【プロ野球】細川亨無きソフトバンクの正捕手争い。名乗りを挙げるのは7年目の斐紹&拓也だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月08日17時05分

さらに、2015年の3位で谷川原健太(豊橋中央高)を指名し、今年も高校生ナンバーワン捕手との呼び声が高い九鬼隆平(秀岳館高)がドラフト3位で入団した。打力がある選手、肩が強い選手、走れる選手、野球脳を持っている選手……と、それぞれ魅力を持っている選手だ。 後続たちの成長次第では斐紹も拓也もうかうかしていられない。細川が去り、7シーズン目となる来季こそ最終勝 [全文を読む]

【プロ野球】【なぜ!? 2分でわかるドラフト指名漏れ選手】涙の指名漏れ! 次こそ期待の注目選手たち!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月22日17時05分

天本昂佑(秀岳館高) 九鬼隆平(捕手・ソフトバンク3位)、松尾大河(内野手・DeNA3位)が上々の3位指名を受ける一方で、天本の名前は最後まで読み上げられることはなかった。 秀岳館高では5番打者として甲子園で活躍。春夏の甲子園通算打率.484は九鬼と松尾を凌ぎ、チームの春夏連続ベスト4に貢献した。現在のところ進路は未定だが、次のステージで結果を残し、2人 [全文を読む]

【2016ドラフト】田中正義はソフトバンク、佐々木千隼はロッテが5球団の抽選の末、交渉権獲得。楽天は藤平尚真の交渉権獲得。

インフォシーク / 2016年10月20日15時00分

【10巡目指名】 オリックス 選択終了 東北楽天 西口直人(投手・甲賀医療専門学校) 横浜DeNA 選択終了 日本ハム 選択終了 【9巡目指名】 日本ハム 今井順之助(内野手・中京) 横浜DeNA 佐野恵太(内野手・明大) 東北楽天 高梨雄平(投手・JX-ENEOS) オリックス 根本薫(投手・霞ケ浦) 【8巡目指名】 オリックス 澤田圭佑(投手・立大) [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

可能性があるとすれば、九鬼隆平(秀岳館高)が筆頭候補だ。高校日本代表の4番&正捕手を務め、リードやキャプテンシーにも定評がある世代ナンバーワン捕手。純粋な1位はないかも知れないが、外れ1位の可能性は十分にあるだろう。 次なる世代を担うドラ1捕手の誕生に期待したい。 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

【高校野球】今井達也(作新学院)は投げる? 希望郷いわて国体・高校野球の見どころチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月27日16時05分

【1回戦の注目カード】 秀岳館(熊本)対東邦(愛知) 1回戦でU-18代表に選ばれた九鬼隆平(秀岳館)と藤嶋健太(東邦)が対戦する。投打でプロ注目も藤嶋だが、投手としてはケガの影響もあり甲子園で輝くことができなかった。 プロ入り後は投手で勝負したいと思いを語っているだけに、藤嶋にとってはこの国体が“投手・藤嶋”をアピールする最後の舞台となる。練習試合とは [全文を読む]

「BIG3」より上? 夏の甲子園でスカウト陣が絶賛する新たな逸材

週プレNEWS / 2016年08月16日06時00分

日本とアメリカでは育成やトレーニングのスタイルが違いますから、まずは日本のプロ野球に入って力を伸ばしてもらうのがいいと思います」 野手については、山下スカウト部長が「九鬼隆平(秀岳館・熊本)、古賀優大(明徳義塾・高知)のように体型がよくて肩の強い捕手はいたけど、全体的には少なかった」と語るように、やや寂しい反応だった。 そして、最後にもうひとり。大屋スカウ [全文を読む]

【センバツ高校野球】今大会で異彩を放つ2人の名監督の采配

デイリーニュースオンライン / 2016年03月19日16時05分

主将で4番、捕手としてチームを引っ張る九鬼隆平が厳しい練習で根を上げるチームメイトに、鍛治舎イズムを伝え、チームをまとめあげた。こうして、「勝つための集団」が作り上げられていったのだ。 ■創志学園高校(岡山) 長澤宏行監督 かつてのソフトボールの名門校、夙川学院でインターハイを8度制し、ソフトボール日本代表のヘッドコーチも務めた、熱血漢が長澤監督だ。 20 [全文を読む]

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