村瀬健のニュース

競馬場オッサンの野次 「あかん、差し歯買う金なくなった!」

NEWSポストセブン / 2012年06月07日16時01分

そんなオッサンたちが発する野次や愚痴、嘆息、そして妄言に魅了され、競馬場通いをやめられなくなったというのが、競馬歴26年の放送作家・村瀬健氏。これまで収拾し続けてきた珠玉の野次と、村瀬氏がツッコミを入れた実況中継は、勝った人も負けた人も爆笑必至。厳選4本をぜひご堪能あれ。 * * * ●「勝ったらソープ! 負けたら母ちゃん!」(70代・男性) おもしろす [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】志尊淳の“寝顔” 『帝一の國』プロデューサーも感心「さすがは野村周平カメラマン!」

TechinsightJapan / 2016年12月29日11時20分

ただ、本作をはじめドラマ『14才の母』『BOSS』『PRICELESS』『信長協奏曲』やなど数々の作品を手掛けるフジテレビ映画制作部プロデューサーの村瀬さんが『村瀬健(sellarm)ツイッター』で「さすがは野村周平カメラマン! クランクインした途端これですから」というのだからヒーローよりカメラマン向きなのかもしれない。 ちなみに志尊淳は寝顔を撮られなが [全文を読む]

“強さと可憐さ“を備える女優・芳根京子、月9ワースト視聴率の『いつ恋』で純朴美少女を好演!

メンズサイゾー / 2016年03月22日21時00分

芳根が演じたキャラクターについて、番組プロデューサーの村瀬健氏は、「主人公の未来を左右することになる重要な人物」で「とてつもなく難しいキャスティングであった」と公式サイト内のインタビューで明かしている。それだけ重要な役に芳根を起用したのは、「強さと可憐さ、明るさと健気さという両極端な二面を感じさせる」からとのことだ。 そんな芳根は登場シーンから多くの視聴 [全文を読む]

芳根京子、『いつ恋』最後のキーパーソンに選ばれた理由 二面性を持つキャラと演技力に迫る

リアルサウンド / 2016年03月22日06時10分

この『いつ恋』で彼女が演じた明日香というキャラクターについて、本作のプロデューサーである村瀬健は、「主人公の未来を左右することになる重要な人物」であり「とてつもなく難しいキャスティングであった」と表現した。それだけ重要な役を芳根京子に託した理由として、彼女の経験値と演技力に加え、「“強さとかれんさ”、“明るさとけなげさ”という両極端な二面を感じさせる」と [全文を読む]

「いつ恋」に芳根京子!彼女しかいないとPが出演依頼

Smartザテレビジョン / 2016年03月07日18時04分

村瀬健プロデューサーは“彼女しかいない”と出演を依頼したそうで、その理由を「田舎から東京に出て来たばかりでかつての音をほうふつとさせるような10代の女の子、それも音の未来を左右することになる重要な人物…という明日香を考えたとき、とてつもなく難しいキャスティングになると感じました。そこでたどり着いたのが芳根京子さんです。 音に通じる“強さとかれんさ”、“明 [全文を読む]

有村架純の母役で満島ひかりが“再登場”

Smartザテレビジョン / 2016年02月15日06時00分

満島に出演を依頼した村瀬健プロデューサーは、満島が演じた「母」についてこう語っている。「音の“つっかえ棒”だった大切な手紙を残したお母さんを誰に演じてもらうか考えたとき、満島ひかりさん以外、頭に浮かびませんでした。第1話で声の出演をしていただいた際は、見てくださる方にその言葉だけに聞き入ってほしかったので、その声が満島さんであるという情報はあえて一切伏せ [全文を読む]

「いつ恋」エピソード0に再び涙腺決壊!有村架純 出演の主題歌MVで月9初の試み

dwango.jp news / 2016年02月08日14時03分

楽曲の持つ“もがきながらも少しずつ前を向いく”詞世界とこのドラマで描かれている世界感や想いがうまく表現できたらとジャケット写真とミュージックビデオのトータルプロデュースをドラマプロデューサーの村瀬健氏に依頼。その結果、密接に結びついているドラマと楽曲、その二つの世界が見事に紡がれる事となった。「手紙」や「都会に咲く花」など、ドラマの中にも登場したアイテムが [全文を読む]

有村&高良月9主題歌に手嶌葵!Pも「あの声が必要」

Smartザテレビジョン / 2015年12月14日21時52分

今回主題歌を担当することが決まった手嶌は、村瀬健プロデューサーが“歌声”にほれ込んだそうで、「人から見たら過酷すぎる境遇にありながら、決して暗くならずに明るく前向きに生きている主人公・音(有村架純)の心情を表現するのに、手嶌さん以上の歌声はないと考えました。手嶌さんの歌声は、日本でもっとも“切ない声”だと思います。曲の前に、手嶌さんのあの声こそがこのドラ [全文を読む]

有村架純×高良健吾 話題の新月9主題歌は手嶌葵に

dwango.jp news / 2015年12月14日12時22分

東京という街の片隅で、自分の抱える困難に縛られながらも必死でもがき、前向きに生きようとしている若者たちの恋を描くこの作品にとって、一体どんな曲が主題歌に相応しいのだろうと考えていたドラマプロデューサーの村瀬健氏がたどり着いたのが、手嶌葵の声だった。「人から見たら過酷すぎる境遇にありながら、決して暗くならずに明るく前向きに生きてきたことで、練(高良健吾)とい [全文を読む]

9割以上が仕事に必要と回答した“リアクション力”でデキる社会人に!ダイドー働く大人力向上委員会が「リアクションの流儀」を発表!

@Press / 2014年05月19日16時30分

この「リアクションの流儀」は、リアクションが苦手な人にも日常ですぐにとり入れられる“基本編”と、リアクション力がさらに高められる“応用編”を、村瀬健氏による解説と共にお楽しみいただける内容となっております。 今後、『ご褒美力』、『缶コーヒーによるモテ力』についても、随時情報提供して参ります。 ■リアクションの流儀~基本編~ まずは基本から!日常の様々なシ [全文を読む]

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