ダニエル太郎のニュース

錦織圭が開いた世界への扉ーー躍進する日本テニス界、期待のネクスト“K”は?

週プレNEWS / 2017年02月18日10時00分

昨年、23歳(当時)のダニエル太郎がリオ五輪でベスト16に進出したかと思えば、綿貫陽介が弱冠18歳で世界スーパージュニア選手権と全日本選手権を制覇するなど、若手選手の躍進が止まらないのだ。 彼らの台頭の理由はなんなのか? 1998年全日本選手権ダブルス優勝者で、ジュニアテニス事情に詳しい石井弘樹氏はこう語る。 「錦織選手の存在が若手選手の成長に果たしている [全文を読む]

「錦織圭VSアンディ・ロディック」夢のマッチが実現!

Smartザテレビジョン / 2016年11月18日16時55分

また、錦織の“現師匠”で'89年の全仏王者であるマイケル・チャンや、テニス界の新星・ダニエル太郎など、豪華プレーヤーも集結。ドリームダブルスでは「錦織 ダニエル太郎VSアンディ マイケル」という豪華な対決も。 そして、試合の進行は錦織の“元師匠”松岡修造が行い、大会を盛り上げる。チャリティーマッチならではの選手同士の会話にも注目したい。 [全文を読む]

<テニス>錦織圭が偉業を成し遂げるかもしれない―中国メディア

Record China / 2016年11月18日12時40分

日本のテニス界は「錦織だけではない」とし、西岡良仁、杉田祐一、ダニエル太郎、添田豪も合わせ、世界のトップ120の中に日本人選手が5人も入っていることを紹介。「錦織や西岡は米国で、ダニエル太郎はスペインでトレーニングを積んだ」と、海外での経験が生きていることにも触れた。 一方、現在最高位が162位である中国勢については、「特に男子には経験や若手が成長する土壌 [全文を読む]

初のウィンブルドンテニス本戦に臨むダニエル太郎にWOWOWが独占インタビュー!男子シングルス1回戦「ダニエル太郎vsフアン・モナコ」は6月28日(火)夜7:30よりWOWOWにて生中継!

PR TIMES / 2016年06月28日16時36分

大会2日目は、初の本戦出場となるダニエル太郎が登場!1回戦の相手は、世界ランキング97位のフアン・モナコ(アルゼンチン)。全仏オープンテニスに続くグランドスラムでの勝利となるか!?試合前のダニエルにWOWOWが独占インタビューを行った。Q:初めてのウィンブルドン本戦になりますが、実際チャンピオンシップコートで練習してみて感触はいかがでしょうか?ダニエル太郎 [全文を読む]

史上初の世界4強を目指す男子テニス日本代表が2連覇中の王者・チェコとの一戦に挑む!・・・デビスカップ ワールドグループ 準々決勝「日本vsチェコ」をWOWOWにて連日生中継!

PR TIMES / 2014年04月04日08時57分

抽選の結果、初日は第1試合シングルスで伊藤竜馬とラデク・ステパネクが、第2試合シングルスでダニエル太郎とルーカシュ・ロソルが激突。そして2日目の第3試合ダブルスで、伊藤竜馬・内山靖崇ペアが、ラデク・ステパネクとイリ・ベセリのペアと対戦することとなった。抽選結果を受けて、打倒チェコを目指す日本代表・植田監督は、「様々な要因からメンバーの変更があって、オーダー [全文を読む]

いよいよ明日開幕!若き男子テニス日本代表がワールドグループ初戦突破を懸けて強豪フランス戦に臨む! 2/3(金)~2/5(日)WOWOWにて連日生中継!

PR TIMES / 2017年02月02日18時22分

抽選の結果、初日の第1試合シングルスはダニエル太郎とリシャール・ガスケ、第2試合シングルスで西岡良仁とジル・シモン。2日目の第3試合ダブルスは杉田祐一/内山靖崇ペアがニコラ・マウとピエール ユーグ・エルベールのペアと対戦することとなった。抽選結果を受けて、日本代表・植田実監督は、「抽選では当初予想していた通り。ここまで準備してきた、一人ひとりが思い描いてき [全文を読む]

若き日本代表がワールドグループ初戦突破を懸けて強豪フランスと戦う!「男子テニス国別対抗戦デビスカップ ワールドグループ1回戦 日本vsフランス」2/3(金)からWOWOWにて連日生中継!

PR TIMES / 2017年01月31日09時13分

今回、エース錦織圭は不在だが、プレーオフで勝利に貢献した、西岡良仁、ダニエル太郎、杉田祐一が出場。さらに、ダブルスでの活躍が期待される内山靖崇が加わり、若手中心だがバランスの良いチーム編成となっている。一方のフランスは、昨年準決勝敗退に終わったが、過去9度の優勝を誇る強豪だ。昨年の全仏オープンで錦織を破ってベスト8に進出したリシャール・ガスケ、シングルス世 [全文を読む]

第1シードで臨む錦織圭の対戦相手が急きょ変更!男子シングルス1回戦「錦織圭vsドナルド・ヤング」、本日WOWOWプライムにて生中継(無料放送)!

PR TIMES / 2016年10月03日16時46分

◆◆◆WOWOW番組情報◆◆◆ ★「楽天ジャパンオープンテニス」 10月3日(月)~9日(日)連日生中継! <大会第1日> ※無料放送 【放送日】10月3日(月) 午前10:55~午後5:55[WOWOWプライム]※生中継 ・男子シングルス1回戦「錦織圭(日本)vsドナルド・ヤング(アメリカ)」 【放送日】10月3日(月) 午後5:55~夜11:00[W [全文を読む]

錦織圭をはじめとする男子テニス日本代表がワールドグループ残留を懸けてウクライナ戦に臨む! 9/16(金)~9/18(日)WOWOWにて連日生中継!

PR TIMES / 2016年09月15日19時16分

続いてドロー抽選の結果、初日は第1試合シングルスでダニエル太郎とアルテム・スミルノフが、第2試合シングルスで西岡良仁とイリヤ・マーチェンコが激突。そして第2日の第3試合ダブルスで、錦織圭・杉田祐一ペアが、セルゲイ・スタコウスキーとダニロ・カレニチェンコのペアと対戦することとなった。抽選結果を受けて、日本代表・植田実監督は、「今回は、この4人が今の日本の最強 [全文を読む]

解説を務める松岡修造氏「皆さんの応援で日本チームを勝たせてほしい!」絶対的エース錦織圭をはじめとするテニス日本代表が、テニス最強国への挑戦権をかけて難敵ウクライナを迎え撃つ!

PR TIMES / 2016年09月15日09時27分

日本はエース錦織圭を筆頭に、西岡良仁、ダニエル太郎、杉田祐一の4名でメンバーを構成。なかでも錦織は、マスターズ、オリンピック、全米オープンと休む間もなく出場する予定だ。オリンピックでは銅メダルを獲得、全米オープンではベスト4進出と充実した結果を残してきた。今回のウクライナ戦でも重要な役割を担うことになるだろう。対するウクライナもイリヤ・マーチェンコ(世界ラ [全文を読む]

松岡修造「皆さんの応援で日本チームを勝たせて!」

Smartザテレビジョン / 2016年09月14日05時30分

日本はエース・錦織圭を筆頭に、西岡良仁、ダニエル太郎、杉田祐一の4人でメンバーを構成。しかし、3月に行われたワールドグループ1回戦では前年優勝国のイギリスに1-3で敗れており、16日から行われるウクライナ戦が、日本にとってワールドグループ残留を懸けた重要な一戦となる。 日本が戦う相手はどのような選手なのか。また、'14年4月のチェコ戦以来、約2年ぶりとな [全文を読む]

レジェンド室伏広治の引退で群雄割拠に! ゲイが選ぶ「リオ五輪」の推しメンは――

日刊サイゾー / 2016年08月15日21時00分

このほか、マツコは男子テニスのダニエル太郎と陸上短距離のケンブリッジ飛鳥をピックアップ。前者は格上選手を次々撃破する活躍を見せ、後者は陸上100メートルで準決勝進出を果たした。 本来、ゲイに人気なのはラグビー、レスリング、競泳、水球など鍛え抜かれた体を観察できる競技。 念願の金メダルを獲得した体操男子の団体メンバーでは“皇帝”内村航平ではなく「つぶらな瞳 [全文を読む]

テニスボール2億9,000万個!? 数字で見るウィンブルドン

Forbes JAPAN / 2016年07月01日19時40分

翌2日目には”ポスト錦織圭”として期待されるダニエル太郎が初出場。日本からも多くの声援を集めたが、惜しくも敗退に終わった。全13日の大会日程で、今年も数多くのドラマが生まれることだろう。ウィンブルドンは、グランドスラム4大大会の中で唯一、芝のコートで行われる大会。一世紀以上前から伝統を守り、現在でも全ての選手が白いウェアを着用している。また、全米、全仏、全 [全文を読む]

松岡修造、錦織圭を育てたデビスカップの見どころを語る。王者イギリス相手に、「日本代表の絶対的勝利を期待したい」

PR TIMES / 2016年03月02日12時44分

実に85年ぶりとなる日本vsイギリスのトップ選手対決、錦織に続くダニエル太郎・西岡良仁らの奮起など、多くの期待が集まるこの試合。解説を務める松岡修造氏は「デビスカップを大切にする錦織選手にとって今年は“どチャレンジャー”として戦える大会。日本チームには錦織だけじゃないと証明して接戦でなく勝って欲しい」と、熱く魅力を語った。Q.日本の初戦はアウェイで昨年王者 [全文を読む]

全仏オープンで一般ファンが気づいた「錦織以外の日本男子が弱すぎないか?」

アサ芸プラス / 2015年05月27日17時59分

他に伊藤竜馬、ダニエル太郎も1セットも奪えず敗退している。「錦織に続く国内ナンバー2と言われる添田が、1ポイント取っただけで会場から同情の拍手を浴びてましたからね。西岡は第2セットだけは善戦に見えましたが、第1セットで完全に相手に力量を測られてしまい、あとはベルディヒが体力温存とショット確認のために1セット1ブレイク戦法に出ただけ。ベルディヒのサービスゲー [全文を読む]

錦織だけじゃない!日本テニスがデ杯で敗れても将来が明るい理由とは?

アサ芸プラス / 2015年03月10日17時59分

錦織が150位の壁を突破したのは二十歳のときですから、今後の急成長が期待できます」(前出・スポーツ紙記者) このほかにも157位の守屋宏紀(24)や219位のダニエル太郎(22)など、来年にも日本代表入りが狙えそうな若手も控えている。しかも、以前は若年層の競技者数が減っていたテニスだが、錦織の活躍に刺激され、テニス部やテニススクールに入る小中学生も増えてい [全文を読む]

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