永井一正のニュース

日本を代表する6人のグラフィックデザイナによるラッピングペーパー展

TABROOM NEWS / 2015年09月14日23時10分

参加したのは原研哉、松永真、永井一史、永井一正、佐藤晃一、佐藤卓の6名。会場ではラッピングペーパーが展示紹介されるほか、ラッピングペーパーのパターンで楽しく構成された空間を楽しむことができるそうです。 永く愛され続けるグッドデザインなアイテムを包むべく誕生したグッドデザインなラッピングペーパー。六人六様のデザインに注目です。 松永真デザイン 永井一正デザ [全文を読む]

プリーツプリーズイッセイミヤケ × 永井一正が新宿伊勢丹を侵食

FASHION HEADLINE / 2014年06月04日15時00分

「プリーツ プリーズ イッセイ ミヤケ(PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE)」とグラフィックデザイナー・永井一正がコラボレーションした「Kazumasa NAGAI + PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE」のイベントが6月4日から10日まで、伊勢丹新宿店本館1階=ザ・ステージにて開催される。 同イベントはミュージアムショ [全文を読む]

アートとデザインをつなぐ、来夏開館の富山県美術館。永井一正氏デザインによるロゴマーク・ロゴタイプが決定!10/8(土)-9(日)にPRイベント「ART PICNIC!」開催。

PR TIMES / 2016年10月03日17時17分

*プレスリリースファイルはこちら:http://prtimes.jp/a/?f=d19386-20161003-8842.pdf*「ART PICNIC!」チラシはこちら:http://prtimes.jp/a/?f=d19386-20161003-4152.pdf日本を代表するグラフィックデザイナー、永井一正氏によるロゴマーク&ロゴタイプ[画像1: ht [全文を読む]

東京五輪エンブレムも森喜朗が戦犯だった! 佐野研二郎の修正案にダメ出し独断でパクリ疑惑の最終案を採用

リテラ / 2015年09月07日22時00分

デザイン業界では、審査委員長でグラフックデザイン界の重鎮・永井一正氏ではないかという見方が広がっていた。実は本サイトも指示が事務的なものではなく、デザイン上の問題だったため、永井氏しかありえないだろうと考えていた。 しかし今回、永井一正がテレビに出演してそれを全否定したのだ。9月3日放送の『クローズアップ現代』(NHK)からの取材に応じた永井氏は修正の経緯 [全文を読む]

「五輪エンブレム撤回」新聞各紙はどう伝えたのか?

まぐまぐニュース! / 2015年09月02日19時00分

審査委員代表の永井一正氏は説明を求めて面会した折、「佐野さんは気の毒なほど疲労困憊していた」という。改めて8人の審査委員に意見を聞くと、1人だけ「臆することなく使い続けるべきだ」と主張したが、残りの7人は「取り下げやむなし」だったという。 スポンサーのなかには既にかなりエンブレムを広告などに使用していた会社もあるが、損害賠償を求めるか否かについて「現時点で [全文を読む]

佐野研二郎だけの責任なのか? 東京五輪エンブレム問題で問われる永井一正審査委員長と電通CDの疑惑

リテラ / 2015年09月02日01時00分

とうとう、というべきか、ようやく、というべきか。9月1日、佐野研二郎による東京五輪エンブレムの撤回が正式決定した。 もっとも、記者会見に当の佐野研二郎氏は欠席。最初から最後まで武藤敏郎・大会組織委員会事務総長がひとりで説明したが、その中身は「デザインの専門家から見ると模倣ではないが、一般国民の理解は得られないと判断した」などの言葉が象徴するように、ひたすら [全文を読む]

やっぱりか!エンブレム当初似ていたことが発覚!その後修正された

秒刊SUNDAY / 2015年08月26日10時48分

そんな中今回のオリンピックエンブレムの審査を行った永井一正さん(86)が衝撃的な発言をしている。―当初別のものと似ていた。朝日新聞の記事によると、当初エンブレムは現在よりも更に似ていたという。具体的に「何に似ていた」のかは明言されていないわけですが、少なくとも何かのエンブレムに似ていたため現在の形になったことが明らかとなりました。大会組織委員会が佐野さんの [全文を読む]

プリーツプリーズイッセイミヤケ×永井一正、生命力あふれるシリーズ発表

FASHION HEADLINE / 2014年04月16日11時00分

「プリーツ プリーズ イッセイ ミヤケ(PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE)」が、グラフィックデザイナーの永井一正とのコラボレーションによるシリーズを発表した。 三宅一生が、永井の個展を見たことがきっかけで始まったこのコラボレーション。動植物を愛らしく時にユーモラスに手描いた「LIFE」シリーズのポスターをモチーフに、白い生地に色鮮やかな [全文を読む]

「世界一美しいスタバ」も近所!立山一望の富山県美術館が楽しすぎる

TABIZINE / 2017年04月16日12時00分

永井一正氏デザインによるロゴマーク・ロゴタイプが決定!10/8(土)-9(日)にPRイベント「ART PICNIC!」開催。 - 有限会社エピファニーワークス ] [全文を読む]

約170人の作家が有田・波佐見とコラボ! 磁器カップ販売で熊本を支援

TABROOM NEWS / 2016年11月14日12時59分

出品予定作家一覧: ▽クリエイションギャラリーG8 青木克憲 / 秋山孝 / 浅葉克己 / 池澤樹 / 居山浩二 / 色部義昭 / 上田三根子 / 上西祐理 / 宇野亞喜良 / えぐちりか / 遠藤享 / 太田徹也 / 大原大次郎 / 岡田善敬 / 岡室健 / 小田桐昭 / 小野勇介 / 柿木原政広 / 葛西薫 / 勝井三雄 / 鎌田順也 / 上條喬久 [全文を読む]

デザインの手がかりに満ちた白熱の対談集! 世代や分野を越えたクリエイター30組の対話によるデザインの過去・現在・未来

PR TIMES / 2016年08月10日17時10分

●出演者[画像2: http://prtimes.jp/i/12109/184/resize/d12109-184-582742-2.jpg ]【01】箭内道彦×鈴木康広【02】松永真×大迫修三(JAGDA事務局長)【03】長友啓典×阿川佐和子(作家)【04】宮田裕美詠×渡邉良重【05】田中良治×exonemo【06】浅葉克己×臼田捷治(デザインジャーナリ [全文を読む]

日本で本を買うとタダで付いてくる“アレ”に中国人が注目!=「日本のこういうところが好き」「日本人の繊細な感覚が伝わってくる」

Record China / 2016年08月03日10時40分

イラストレーターの永井一正氏が手掛けた「あゆみBOOKS」のカバーは、2007年の書皮大賞を受賞した。京都市の「大垣書店」のカバーは山並みをモチーフにした白と藍色のシンプルで落ち着いたデザイン、静岡県下田市にある村上書店のカバーには天保時代の古地図が描かれている。 そのほか、書店や文具店でもブックカバーが販売されていて、革製のものや布製のもの、い草を使った [全文を読む]

東京ミッドタウンのGWイベント、芝生の上でヨガや読書を楽しむ

FASHION HEADLINE / 2016年04月09日14時00分

グラフィックデザイナーの荒木優子による「花咲くこいのぼり」や、同じくグラフィックデザイナーの永井一正による「鳥と飛ぶ鯉」など、グラフィックデザイナーやクリエイター、美大生が今回のためにデザインした100匹以上のこいのぼりが会場を彩る。 また、ミッドタウン・ガーデンではコナミスポーツクラブ協力のもと、人気講師のケン・ハラクマや栗原冬子によるレッスンが受けられ [全文を読む]

【オリエンタルホテル広島】4月16日 19階客室 「オリエンタルフロア」 リニューアルオープン

PR TIMES / 2016年03月15日11時30分

19階「オリエンタルフロア」 ■オープン:2016年4月16日(土) ■予 約:2016年4月1日(金)より受注開始 ■客 室:スタンダード(15m²)10室 / ワイドダブル(17m²)3室 コーナーダブル(22m²)2室 / ツイン(24m²)2室 ■料 金:1室 1名様 14,000円~1室 3名様 28,500円(税・サービス料込) ■ポスター: [全文を読む]

クリエイターによる買えるニット作品170点超が集合「伊達ニッティング」展、スタート

TABROOM NEWS / 2015年11月26日22時42分

CREATION Project 2015 177人のクリエイターと福島伊達市のニットメーカーによるマフラー&ブランケット「伊達ニッティング」 会期:2015年11月25日(水)~12月22日(火) 11:00~19:00 ※日曜・祝日休館 会場:クリエイションギャラリーG8/東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F ガーディアン・ガ [全文を読む]

世界的デザインスタジオ・アトリエオイの日本初個展、開催中

TABROOM NEWS / 2015年10月09日21時39分

グランビスタギャラリーではこれまでも永井一正、三宅一生、小泉誠、鈴木マサルなど、デザインや芸術のトップランナーたちにまつわる展覧会を開催してきましたが、今回もインテリア好きには見逃せない内容となっています。 会期終了が迫っているので、気になる方はお早めの来場がオススメです。 アトリエオイ展「FORM FOLLOWS EMOTION-創造、それは感情を追う [全文を読む]

エンブレム問題、森喜朗の“共犯“は組織委にいる「電通」社員!? 背後に五輪利権を支配する巨大広告代理店の思惑が

リテラ / 2015年09月10日23時31分

永井一正審査委員長、武藤敏郎組織委事務総長、そして、審査委員に無断で佐野氏の修正案にダメ出しをして、最終案を採用決定していたことが発覚した森喜朗組織委会長。 だが、このエンブレム問題にはもうひとり、その責任を問われるべき人物がいる。それは、やはりエンブレムの審査委員である大手広告代理店・電通の社員、高崎卓馬氏だ。 ただし、高崎氏はただの審査委員ではない。東 [全文を読む]

<五輪エンブレム>佐野氏や家族への「誹謗中傷」が取り下げの一因――組織委が明かす

弁護士ドットコムニュース / 2015年09月01日22時19分

このような新たな疑惑が持ち上がったことで、武藤氏は9月1日午前、佐野氏を呼び寄せて、デザインを選んだ審査委員代表の永井一正氏とともに話し合いをした。その際、佐野氏から「取り下げ」の申し出があったという。 佐野氏は「応募作品は盗用ではない」と改めて強調しながらも、(1)昼夜を問わず本人・家族への誹謗中傷が続いていること、(2)国民から受け入れられず、オリン [全文を読む]

<五輪エンブレム中止>組織委「国民の理解が得られない」佐野氏は現在も「盗用否定」

弁護士ドットコムニュース / 2015年09月01日18時29分

組織委は、9月1日午前、エンブレムの審査委員代表を務めたグラフィックデザイナーの永井一正氏と佐野氏を交えた話し合いを実施。この場で、佐野氏から、今回の盗用疑惑を理由に家族が誹謗中傷を受けていることや、国民からの批判が強く、五輪に悪影響を及ぼすことを考慮して、原作者としてエンブレムを取り下げたいとの提案があったという。 組織委は8月28日に、今回問題となっ [全文を読む]

<「採用決定以前」にすべき確認を採用後に?>五輪エンブレム問題・組織委員会の記者会見で増幅する「内輪感」

メディアゴン / 2015年08月29日07時04分

最後に、筆者のやや専門からの見地だが、会見に臨んだ日本グラフィックデザイナー協会・元会長で同会特別顧問でもある永井一正氏(エンブレム審査委員)の見解は、立場上致し方がないとはいえ、一貫して「デザイナー業界の理論」に徹しており、一般的な感覚からの乖離を感じた。会見で永井氏は、佐野デザインについて、 「思想性、コンセプトが大事。美しさや造形性、オリンピックの場 [全文を読む]

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