神野大地のニュース


ゲストランナーにコニカミノルタ神野大地選手!実業団や大学トップ選手も出場 「相模原クロスカントリー大会2017」J:COMチャンネルで放送

PR TIMES / 2017年03月07日15時35分

[画像2: https://prtimes.jp/i/7676/319/resize/d7676-319-167962-1.jpg ]特別番組『相模原クロスカントリー大会2017』概要【番組タイトル】 相模原クロスカントリー大会2017 (60分番組)【放送日時】 2017年3月28日(火)19:00~20:00 *再放送 4月1日(土) ・8日(土)18 [全文を読む]

箱根3連覇を支えた歴代のキーパーソンたちが湘南に集合。『青トレ』実演会&トークショー&握手会が開催!

PR TIMES / 2017年03月01日18時16分

フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏をメインゲストに、現在は実業団で活躍する“山の神”こと神野大地選手らが、3/4湘南T-SITEに!! 株式会社徳間書店(本社:東京都港区、代表取締役社長:平野 健一)は、青山学院大学陸上競技部監督・原晋氏とフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏による著書『青トレ 青学駅伝チームのスーパーストレッチ&バランスボー [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】前田敦子との2ショットに“山の神”神野大地選手が笑顔「ずっと大好きだった」

TechinsightJapan / 2016年04月10日20時10分

女優の前田敦子が自身のInstagramで、箱根駅伝2連覇に貢献し“3代目・山の神”と呼ばれた青山学院大学出身の神野大地選手(現・コニカミノルタ)とのツーショットを公開した。以前から彼女のファンだと公言していた神野選手は、本当に嬉しそうだ。 4月9日に放送された『オールスター感謝祭'16春』(TBS系)の「赤坂5丁目ミニマラソン」コーナーにて、KAT-TU [全文を読む]

箱根に男泣き“山の神”神野大地、2度の骨折から奇跡の復活!

WEB女性自身 / 2016年01月06日06時00分

青学大の象徴でもある 山の神 神野大地は、中学時代は野球で汗を流した。 「野球はクラブチームだったので、部活動は陸上部に入りましたが、掛け持ちのため陸上の大会には出られなかったんです。それでも、練習では楽しそうに走っていたのを思い出します。 印象的だったのは、とにかく小柄だったこと。入学時は体重が29キロで、今なら小4と同じぐらい。それでも元気でクラスの [全文を読む]

箱根駅伝 沿道からファンの姿がほぼ消える瞬間が5区にある

NEWSポストセブン / 2015年12月30日07時00分

・区間記録/神野大地 1時間16分15秒(青学大・2015年) 【1月2日 12:30】「クレーンカメラで魅せる『完璧な早川』」 箱根湯本駅を過ぎ、相模湾に注ぐ早川を渡るところから本格的な登りが始まる。その緊張感を演出するため、中継陣は橋のたもとにクレーンカメラを配置。選手が山に入るその瞬間の景色を、完璧な構図で映し出す。確立されたカメラワークを私は「完 [全文を読む]

27歳で引退した山の神・柏原竜二 駅伝界に残した真の功績

NEWSポストセブン / 2017年04月13日07時00分

今井や3代目・山の神の神野大地(青学大→コニカミノルタ)とも位相の違う存在です。箱根の楽しみ方そのものを変えた選手。その最大の要因は、彼が東洋大2年だった7年前、実名でツイッターを始めたことです。 ツイッターを通じて報道とは違う視点で箱根が語られるようになり、関係者しか集まらなかった関東インカレや記録会の予定がツイッターを通じて広まって、ファンが詰めかける [全文を読む]

「新・山の神」柏原竜二が現役引退 今後はオタ活に専念?

しらべぇ / 2017年04月03日14時30分

順天堂大学の今井正人、青山学院大学の神野大地、そして東洋大学の柏原竜二だ。その中のひとりで「新・山の神」と呼ばれた柏原が現役引退を発表し、衝撃が広がっている。■2016年で現役引退3日、柏原は自身のツイッター上で「私ごとではありますが、2016年度をもちまして現役を引退する事になりました」と発言。理由は今のところ公表されていないが、夕方には発表される模様。 [全文を読む]

箱根ターンパイクがランナー貸切りの専用道路に!

Walkerplus / 2017年02月10日21時13分

さらに、ゲストとして箱根駅伝で3代目山の神として名をはせた神野大地選手(コニカミノルタ所属)が出場。大会当日は、山登りの技術や、走り方のコツなどについても語ってくれる予定だ。ほか、有名大学駅伝ランナー、実業団ランナー、現役大学生ランナーを大会ゲストランナーに迎え、彼らが山上りの魅力を存分に語るトークショーも実施する。 富士山を望む絶景の中、激坂にチャレン [全文を読む]

今回の「箱根駅伝」は荒れる!? 青学・原監督を直撃!

日刊大衆 / 2017年01月01日13時00分

今井正人(順天堂大)、柏原竜二(東洋大)、神野大地(青山学院大)といった山上りの得意な選手が「山の神」と称され、大々的に報じられたことは記憶に新しい。 ただ、あまりにも勝負のポイントが5区に偏重しすぎていることに対する批判や、5区を走る選手の負担を軽減するため、今大会から、5区の距離は20.8キロに短縮。同時に4区の距離を20.9キロに延長することとなり、 [全文を読む]

箱根駅伝のゲスト解説者布陣発表に駅伝通が沸き立つ

NEWSポストセブン / 2017年01月01日07時00分

●往路/村澤明伸(東海大OB、日清食品グループ)、神野大地(青学大OB、コニカミノルタ) ●復路/中村匠吾(駒澤大OB、富士通)、服部勇馬(東洋大OB、トヨタ自動車) 前回大会で青学、東洋のエースだった神野と服部は順当だが、「村澤」の名前を聞いて、私は震えた。 4年ぶりに村澤が箱根に帰ってくる──。 熱狂的な駅伝ファンたちは、高校時代からずっと村澤を見て [全文を読む]

青学大V3の可能性は80%! 元エースが予想する箱根駅伝

週プレNEWS / 2017年01月01日06時00分

気がかりだったのは“3代目・山の神”こと神野大地君(現コニカミノルタ)が卒業して大きなアドバンテージが築けなくなることでした。でも5区の距離が短くなって10区間のパワーバランスが均等化しますから、選手層の厚い青学大がさらに有利かなと。 ──そんな青学大のキーマンは? 大谷 一色恭志選手(4年)でしょうね。彼は日本学生長距離界のエースですから。 ──大谷さん [全文を読む]

箱根名選手も「エゲツない」と唸る青学・富津合宿の猛練習

NEWSポストセブン / 2016年12月06日16時00分

昨年の四天王から神野大地(コニカミノルタ)、久保田和真(九電工)、小椋の3人が抜けた穴を補って余りある選手層を見せつけた。 昨年の四天王で唯一残った一色恭志(4年)は自己ベスト更新とはならなかったが、むしろ青学大が走力を増すのはここからだ。 「青学の富津合宿はエゲツないですよ」 八王子の会場でそう証言したのは2011年に国学院大で10区を走った寺田夏生(J [全文を読む]

ベストセラー・トレーニング本『青トレ』第2弾が発売! その刊行を記念し「文化放送ウェンズデープレミアム 青学駅伝チームの強さに迫る!~青トレ~三冠に挑む最強のカラダ作り」が本日21:00から放送!!

PR TIMES / 2016年11月30日21時50分

今年も4年生の一色恭志選手、安藤悠哉主将、3年生の下田裕太選手、田村和希選手といった選手たちといっしょにできる53分のDVD付きです!また、神野大地選手や渡邉利典選手といったOBたちのインタビューも掲載しています。青トレ 青学駅伝チームのスーパーストレッチ&バランスボールトレーニング原晋/中野ジェームズ修一著発売日:2016年11月26日ISBN:978- [全文を読む]

駅伝サイト関係者が箱根のカメラを毎朝チェックする重大理由

NEWSポストセブン / 2016年11月13日16時00分

2015年は46秒差の2位でタスキを受けた青学大・神野大地が前を行く駒澤大・馬場翔大を10km過ぎで抜き去り、3人目の「山の神」となった。一方、抜かれた馬場は低体温症で失速。20km過ぎからはフラフラの走りで順位を4位まで落とし、青学大とは7分25秒の大差に。 もし、5区が20km程度なら馬場はフラフラになる前にゴールできた。復路に強い駒澤大に逆転の余地 [全文を読む]

箱根駅伝、ダントツ3連覇予想の青学に脅威浮上か!大番狂わせの目は駒澤大?東洋大は苦戦?

Business Journal / 2016年11月01日06時00分

今年のチームは一色を除くと、卒業した神野大地、久保田和真ほど攻撃力のある選手はいない。エースの力を借りなくともトップに立ったことは、青学大にとって大きな自信になったはずだ。 10月1日の世田谷陸上競技会5000mで小野田勇次が13分46秒93をマークするなど、出雲メンバーから漏れた選手も快走している。現時点で5000mを13分台で走る選手は14人と出場校 [全文を読む]

なぜ故障が少ない? 駅伝王者青学大を支える靴職人を直撃

NEWSポストセブン / 2016年10月21日07時00分

昨季は、「新・山の神」こと神野大地(現コニカミノルタ)が両足を疲労骨折したが、克服の舞台裏にも三村氏の助言があったという。 「神野は右が柔らか過ぎた。だから、右足首を強くする片足スクワットを1日200回、加えて土踏まずのアーチが低いから青竹踏みを1日3回やれといった。神野はそれを真面目にやる選手やったね」 怪我が減ればチーム練習量が増え、選手層は厚くなる。 [全文を読む]

“KAT‐TUNイチの男前”上田竜也が「たつぽよ」にイメチェンした深刻理由とは?

アサジョ / 2016年05月13日09時59分

「そんな上田といえば、先月生放送されたTBS『オールスター感謝祭』のミニマラソンコーナーで、箱根駅伝で活躍した神野大地選手にハンデ付きながらも勝利。その際に言った『背負ってるものがあるので』という言葉が“男らしい”と話題になりました。また、今春脱退した田口淳之介との4人最後の歌番組『ミュージックステーション 春の3時間スペシャル』でも、ステージ上で田口を抱 [全文を読む]

青学箱根駅伝エースにDV疑惑、女性は重症!? 一方、原監督は「笑点」に出演

tocana / 2016年04月27日08時00分

イケメンで知られるAは青学の連覇に大いに貢献した選手で「“山の神”こと神野大地ではない」(関係者)というから、青学ファンならピンと来る人も多いだろう。 記事ではAが女性と体の関係を持っておきながら、翌朝LINEで「まだ正式に付き合ってもないのに昨晩そういう行為をするのは動物なんやないの」と暴言を吐いたことや、激昂したAが暴行を働き、女性がアバラ骨折などの重 [全文を読む]

「KAT-TUNは亀梨だけじゃない!」上田竜也の激走にファンが感涙

アサジョ / 2016年04月15日17時59分

上田が出場した4月9日放送の「オールスター感謝祭’16」(TBS系)の人気企画「赤坂5丁目ミニマラソン」には、箱根駅伝を連覇した青山学院大学から「3代目・山の神」神野大地も登場。当然、大本命と目されたが、5分10秒のハンデもあり、レースを引っ張った上田が神野をギリギリでかわし1位でゴールテープを切った。 上田はレース後、「今、自分の背負っているものが、メ [全文を読む]

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