佐藤雅彦のニュース

Kindleストアにて、佐藤雅彦による『もうひとつの憲法読本』(株式会社鹿砦社デジタル刊)電子書籍版が1月18日より販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年01月21日15時00分

株式会社鹿砦社デジタル(東京都千代田区三崎町/代表取締役:松岡 利康 http://www.rokusaisha.com/ )発行の、ジャーナリスト・佐藤雅彦による『もうひとつの憲法読本』(本体価格:1,500円)電子書籍版が、Kindleストアにて1月18日より販売開始いたしました。株式会社鹿砦社デジタル(東京都千代田区三崎町/代表取締役:松岡 利康 h [全文を読む]

ピタゴラスイッチの佐藤雅彦が考案! 『DEDEkit(デデキット) ~考え方のワークショップ~』で新しい頭の使い方を体験しよう

PR TIMES / 2016年12月16日09時17分

2016年12月17日(土)、全国書店、全国美術館のミュージアムショップなどで発売!図工美術教材の企画販売・ミュージアムショップ運営を行う株式会社美術出版エデュケーショナル(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:大下正悟、URL: http://www.bijutsu.biz/)は、『DEDEkit ~考え方のワークショップ~』を東京藝術大学 大学院 映像研 [全文を読む]

若年性認知症の著者が伝えたい思いとは~新刊「認知症の私からあなたへ」

認知症ねっと / 2016年06月07日09時35分

同書は、51歳でアルツハイマー病と診断され、自らの知恵と工夫で一人暮らしを続けてきた佐藤雅彦氏が伝えたい、勇気と励ましに満ちたメッセージが綴られている。医師で作家の鎌田實氏が巻末エッセイを執筆。「認知症になって生活は不便になったけど、不幸せではありません、ぼくは幸せです」 佐藤雅彦さんのこの言葉を聞いたとき、ぼくの心は揺さぶられました。(著書ホームページよ [全文を読む]

例の“四国がオーストラリアになってしまった地図”の件、元ネタはこの本だった?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月28日09時00分

それが今回ご紹介する、『四国はどこまで入れ換え可能か』(佐藤雅彦/新潮社)です。 同書は、So-netのコンテンツ『ねっとのおやつ』にて配信されたアニメーションを元に刊行されたもの。著者である佐藤雅彦氏は、NHK教育のテレビ番組『ピタゴラスイッチ』の監修や、ヒット曲「だんご三兄弟」の作詞・イラスト等で知られる人物です。電通勤務時代には、「バザールでござーる [全文を読む]

「認知症社会を考える」 -認知症でも働ける、お荷物ではなく人材

認知症ねっと / 2015年11月27日10時43分

佐藤雅彦氏「不便だけど不幸ではない」数々紹介された中でも印象的だったのは、『認知症になった私が伝えたいこと』を出版するなど、認知症当事者でありながら自ら発信者でもある佐藤雅彦氏の「不便だけど不幸ではない」という言葉だ。「失ったもの」を悩むのではなく、「残されたもの」を工夫して日々生きていくことがたいせつだという。認知症の発症を知ることは終わりではなく、新し [全文を読む]

NHKEテレ人気番組のコンピ盤発売&真心ブラザーズと土屋伸之(ナイツ)からコメントも到着!

okmusic UP's / 2013年08月21日16時00分

どちらの番組も番組総合演出は表現研究者である佐藤雅彦、映像制作チームはNHK Eテレで「ピタゴラスイッチ」のコーナーを手がけるユーフラテスが担当。 佐藤雅彦は『0655』と『2355』においてユニークで高度な放送メディアでのメディアデザインとコンテンツ制作を行なったと評価され、平成23年度(第62回)芸術選奨文部科学大臣賞メディア芸術賞を受賞している。今 [全文を読む]

学長自らもプロジェクトに挑戦! 『Readyfor』で『東京藝大×クラウドファンディング』スタート

ガジェット通信 / 2017年04月06日17時00分

(目標金額:300万円 実行者:大石泰氏) ・佐藤雅彦研究室/表現手法の探求 短編映画群 “filmlet C” 製作(目標金額:500万円 実行者:c-project) ・太陽の塔だけ? 大阪万博 バシェの音響彫刻を復元 !(目標金額:200万円 実行者:東京藝術大学バシェ音響彫刻修復プロジェクトチーム) ・世界初 クラシック曲”四季”をアニメ化!気鋭の [全文を読む]

田中泰延先生教えてください!ネットで目立って楽しく生きる方法

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月31日19時20分

それを思いつけば21世紀の佐藤雅彦さんになれるのだと思います。霜田:確かに……それはもはやWEB業界全体の課題ですね。そういった広告とはまた別の、お金の儲け方として記事広告というものがあるのですが、それについてはどうお考えでしょうか。(ここで、同席していた阪南大学国際コミュニケーション学部教授の大野茂先生も参戦!)大野茂さん 1965年東京生まれ。電通〜N [全文を読む]

田中泰延先生教えてください!ネットで目立って楽しく生きる方法

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月31日19時20分

それを思いつけば21世紀の佐藤雅彦さんになれるのだと思います。霜田:確かに……それはもはやWEB業界全体の課題ですね。そういった広告とはまた別の、お金の儲け方として記事広告というものがあるのですが、それについてはどうお考えでしょうか。(ここで、同席していた阪南大学国際コミュニケーション学部教授の大野茂先生も参戦!)大野茂さん 1965年東京生まれ。電通〜N [全文を読む]

道交法改正で認知症対策強化、当事者団体「一括禁止ではなく、個別に技量判断を」

弁護士ドットコムニュース / 2017年03月14日19時20分

共同代表の佐藤雅彦氏(62)は「認知症なら免許を返納すれば良いという考えがあるが、本人の生活基盤が奪われ、仕事や生きがいのための活動も阻害されてしまう。中には若年性の痴呆症の人もいる」と警鐘を鳴らす。JDWGにとって、現在の議論は、高齢者全般で起こりうることと、認知症に伴うことが混同されているように映るそうだ。 JDWGが求めるのは、客観的にドライバーの技 [全文を読む]

攻めのEテレ 良質なバラエティー番組を作れるワケ

NEWSポストセブン / 2017年02月04日07時00分

2002年から放送されている『ピタゴラスイッチ』は、数々のヒットCMや番組を生み出したメディアクリエーターの佐藤雅彦さん(62才)が監修に携わっている。 「若手クリエーターが企画、制作したミニ番組を放送する『Eテレ・ジャッジ』など、新しい才能の発掘にも積極的。それがEテレの斬新な番組作りにつながっています」(品田さん) 放送時間では、15~30分の番組も多 [全文を読む]

時報もアイデア次第でクリエイティブに Eテレ「0655」「2355」の魅力

太田出版ケトルニュース / 2016年12月22日15時56分

Eテレ『0655』『2355』 制作:ユーフラテス 総合演出:佐藤雅彦、うちのますみ 放送開始:2010年3月29日 放送時間:月~金 6:55~7:00、23:55~24:00 ◆ケトル VOL.34(2016年12月14日発売) 【関連リンク】 ・ケトル VOL.34 【関連リンク】 ・昼夜逆転で体内時計が乱れると高血圧になりやすくなることが判明 ・ [全文を読む]

新発想を身に付ける!ピタゴラスイッチの生みの親が作った面白キット

&GP / 2016年12月16日08時06分

そこでオススメしたいのが、“ピタゴラスイッチ”の佐藤雅彦が考案した「DEDEkit(デデキット)〜考え方のワークショップ〜」だ。頭の使い方には自信あり、という人はぜひ挑戦してほしいアイテムになっている。 ■3つのゲームで頭をフル回転! この「DEDEkit 〜考え方のワークショップ〜」は、新しい体験を通して、手を使いながら考える楽しさを伝えるキット。“手 [全文を読む]

アメトーーク!でカズレーザーが「知的刺激がめちゃくちゃある」と紹介した写真絵本が話題に「確かに面白そう」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月16日17時30分

同作を手掛けた佐藤雅彦は、メディアの世界で多くの実績を残してきた人物。湖池屋「ポリンキー」や「スコーン」、NECの「バザールでござーる」やトヨタの「カローラII」など、伝説的なテレビCMを次々と生み出した。さらに楽曲「だんご三兄弟」の作詞とプロデュース、NHK・Eテレの番組「ピタゴラスイッチ」や「0655」「2355」といった番組の監修も務めている。「平 [全文を読む]

『アメトーーク』読書芸人オススメ書籍に注文殺到!めちゃ売れ本4選

しらべぇ / 2016年11月12日08時00分

著者の佐藤雅彦氏は1977年電通に入社し、CMプランナーとして湖池屋の「ポリンキー」や、NECの「バザールでござーる」を企画。最近ではNHK教育「ピタゴラスイッチ」を監修している。(2)『挫折を経て、猫は丸くなった。』(天久 聖一・編)(画像出典:Amazon)光浦がオススメした1冊。小説の冒頭部分だけを収録。続きが気になる416本が掲載されている。久しぶ [全文を読む]

ピタゴラ装置の”理”に迫る特集番組、映像+書籍の特別仕様で復活

NeoL / 2016年08月26日11時45分

■書名・価格 DVD版:『ピタゴラ装置はこうして生まれるDVDブック』 (品番PCBE-54269 価格2,800円+税) BD版:『ピタゴラ装置はこうして生まれるBlu-rayブック』 (品番PCXE-50686 価格3,200円+税) ■発売日 2016年11月2日 ■著者情報 著:佐藤雅彦+ユーフラテス 企画・制作:NHKエデュケーショナル ■発売 [全文を読む]

若年性アルツハイマー患者「不便になったけど不幸ではない」

NEWSポストセブン / 2016年07月11日16時00分

ぼくの友人、佐藤雅彦さん(62歳)は、若年性アルツハイマー病を生きるなかに、幸せを見つけた。約1か月前の週刊ポストでも紹介されていたが、携帯電話やiPadを駆使して、認知症のもの忘れに備える知恵は、なるほどと膝を打つものばかりだ。 45歳ごろから認知症の症状が現われ始め、51歳のとき、専門医から若年性アルツハイマー病と診断された。それでも佐藤さんは、一人 [全文を読む]

認知症診断から10年経過の62歳男性 外出時はIT活用

NEWSポストセブン / 2016年06月04日07時00分

『認知症の私からあなたへ 20のメッセージ』の著者・佐藤雅彦さんだ。 51歳の時にアルツハイマー型認知症と診断された佐藤さんはその後10年間、一人暮らしを続けてきた。62歳を迎えた現在は埼玉県のケアハウスに移り住んでいるが、そこでも食事サービスなど最低限の日常生活の補助を受けているだけ。 しかし、認知症になった当初、佐藤さんは外出でも苦労した。複雑な道順を [全文を読む]

認知症歴10年の男性 デジタル機器駆使し一人暮らし謳歌

NEWSポストセブン / 2016年06月02日11時00分

『認知症の私からあなたへ 20のメッセージ』の著者・佐藤雅彦さんもその一人だ。 51歳の時にアルツハイマー型認知症と診断された佐藤さんはその後10年間、一人暮らしを続けてきた。62歳を迎えた現在は埼玉県のケアハウスに移り住んでいるが、そこでも食事サービスなど最低限の日常生活の補助を受けているだけ。 今でも一人で散歩に出たり、友人たちと待ち合わせて県外の行楽 [全文を読む]

シンポジウム「地球は一つ 認知症とともに生きる」開催

認知症ねっと / 2016年03月28日09時47分

パネルディスカッションテーマは「認知症と共に生きる(仮題)」で、パネリストは 佐藤雅彦(認知症当事者の会共同代表)、髙瀬義昌(たかせクリニック院長)、カイ・ミャッ・トウ―(東京医科歯科大学大学院歯科医師)、ピネダ・ジョン・デンマルク・タボル(永生病院介護福祉士)、モハマド・ユスブ(河北総合病院看護師)の5名である。(画像は水巻中正HPより) 【開催概要】 [全文を読む]

フォーカス