湯浅誠のニュース

「子どもをひとりぼっちにしない」プロジェクト始動!

PR TIMES / 2017年03月16日09時30分

CAMPFIRE家入氏、法政大学教授の湯浅誠氏が登壇するキックオフイベント開催決定!貧困や虐待の連鎖を予防する仕組みづくりを行うNPO法人PIECES (本拠地:東京都渋谷区、代表理事:小澤いぶき、以下 PIECES)と株式会社CAMPFIREの提供する社会貢献特化型クラウドファンディングサービス『GoodMorning』は、孤立した子どもたちに安心できる [全文を読む]

研究者支援ブランドのエディテージ、熱意がある若手研究者の基礎研究を支援する活動として、研究費助成プログラム「エディテージ研究費」の募集を開始。

PR TIMES / 2016年10月05日12時43分

英文校正・論文投稿サポートを提供するエディテージ(カクタス・コミュニケーションズ株式会社 本社:東京都千代田区、代表取締役:湯浅誠)は、優れた日本の基礎研究の国際発信を支援する活動の一環として、自分の研究成果を世界に発信したい若手研究者に向けて「エディテージ研究費」の募集を開始する運びとなりました。英文校正・論文投稿サポートを提供するエディテージ(カクタス [全文を読む]

社会活動家の湯浅誠氏がアドバイザーに就任!「コミュニティユースワーカー」の2期募集を開始

PR TIMES / 2016年09月30日13時57分

さらに、2期研修では、社会活動家の湯浅誠氏、NPO法人OVAの伊藤次郎氏を講師に迎えるなどプログラムの拡充を行います。▼ コミュニティユースワーカー2期生募集特設ページ http://www.pieces-cyw.net/cyw-program▼ PIECES公式ホームページ http://www.pieces.tokyo/◆コミュニティユースワーカーとは [全文を読む]

湯浅誠さんがパブリックエディターに就任

PR TIMES / 2016年03月22日16時31分

紙面審議会は「あすへの報道審議会」に 株式会社朝日新聞社(代表取締役社長 渡辺雅隆)は、新しいパブリックエディター(PE)に、社会活動家で法政大学現代福祉学部教授の湯浅誠さん(46)を4月1日付で迎えます。PE制度は2015年4月に設けられました。読者のみなさまをはじめ社外のさまざまな声を報道に反映させることが目的で、本社に寄せられる意見に目を通し、日々の [全文を読む]

エディテージ主催・研究者向けセミナー『科研費獲得の方法とコツ』

PR TIMES / 2013年06月07日09時31分

論文投稿サポートのエディテージを運営するカクタス・コミュニケーションズ株式会社(湯浅誠社長・東京都千代田区)は、7月6日、20日に東京と大阪で、研究者を対象としたセミナー「科研費獲得の方法とコツ」を開催します。 2013年6月6日 カクタス・コミュニケーションズ株式会社 エディテージ主催・研究者向けセミナー科研費獲得の方法とコツ」 論文投稿サポートのエディ [全文を読む]

「生活保護が浮いて見えるのは、世の中が地盤沈下したせい」派遣村"村長"の湯浅誠氏がナマポ・バッシングを斬る

ニコニコニュース / 2012年07月17日23時25分

2008年末に東京・日比谷公園で行われたイベント『年越し派遣村』の"村長"として知られる社会運動家の湯浅誠(ゆあさ・まこと)氏に"ナマポ"の実態について直撃してみた。インタビューの全貌は、本日7月18日20時からニコニコ生放送で録画放送されるが、その一部をご披露しよう。・[ニコニコ生放送] 【収録】湯浅誠、「ナマポ」を語る - 会員登録が必要http:// [全文を読む]

格差を生み出す人間の深い闇と、心の拠り所を考える親鸞フォーラム「格差社会×仏教」を6月19日に開催

@Press / 2016年04月20日10時00分

湯浅誠氏(社会活動家)1969年東京都生まれ。東京大学法学部卒業。2008年末の年越し派遣村村長を経て、2009年より3年間内閣府参与に就任。また、内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長などを歴任。現在、法政大学現代福祉学部教授。NHK ラジオ第1「マイあさラジオ」、文化放送「大竹まことゴールデンラジオ」など、メディアにおいても活躍。主な著 [全文を読む]

Kindleストアにて、鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.3『錯乱の時代を生き抜く思想、未来を切り拓く言葉』(株式会社鹿砦社デジタル刊)電子書籍版が1月18日より販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年01月20日15時30分

■目次●はじめに●第十三回 上祐史浩×鈴木邦男●第十四回 神田香織×鈴木邦男●第十五回 湯浅誠×鈴木邦男●第十六回 前田日明×鈴木邦男●第十七回 青木理×鈴木邦男●第十八回 内田樹×鈴木邦男●あとがきにかえて――三年間にわたる「鈴木邦男ゼミin西宮」を終えて(松岡利康)☆★☆鹿砦社デジタルの2016年1月の新刊☆★☆■鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvo [全文を読む]

「1億総活躍社会」は今年の流行語大賞に絶対なって欲しくない言葉?

メディアゴン / 2015年11月23日10時30分

「1億総活躍社会」について、11月10日の朝日新聞「わたしの紙面批評」で湯浅誠氏(2008年・年越し派遣村の村長という説明が一番わかりやすいだろう)が、興味深い論考を書いている。 (以下、引用)「(『1億総活躍社会』について)安倍総理は『若者も高齢者も、男性も女性も、困難な問題を抱えている人も、また難病や障害を持った人々もみんなにとってチャンスのある世界を [全文を読む]

ヤミ金も貧困ビジネス?!貧困ビジネスについて弁護士が徹底解説!

相談LINE / 2015年04月23日21時30分

そもそも、この『貧困ビジネス』という言葉を世に送り出したのは、社会活動家で、現在は法政大学で教授を勤める湯浅誠氏です。同氏によると、貧困ビジネスとは「貧困層をターゲットにしていて、かつ貧困からの脱却に資することなく、貧困を固定化するビジネス」とのこと。 日本国憲法第25条では『すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する』と明記されており、 [全文を読む]

グローバル・多文化共生トークショー!移民の子どもを追ったフランス映画『バベルの学校』公開記念

DreamNews / 2015年01月30日10時00分

- 社会活動家・法政大学教授 湯浅誠●『バベルの学校』概要公式ホームページ:http://unitedpeople.jp/babel/1月31日(土)より新宿武蔵野館、渋谷アップリンクほかで公開。フランス語音声(一部他言語)、日本語・英語両字幕にて上映。http://unitedpeople.jp/babel/アイルランド、セネガル、ブラジル、モロッコ、中 [全文を読む]

【著者に訊け】山野良一『子どもに貧困を押しつける国 日本』

NEWSポストセブン / 2014年11月15日07時00分

児童相談所などで一貫して福祉畑に携わり、現在は4年前に湯浅誠氏も立ち上げを後押しした「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワークで世話人を務める。「事態が改善しない理由の一つはわかりにくさにあると思うんです。例えば直近の16%という数字にしても、日本では〈豊かさゆえに〉貧困の基準が高すぎるのでは、との勘違いが見られる。そこで本書では具体的な金額や人数を例示し [全文を読む]

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