細田博之のニュース

日本のカジノ、“米企業に任せろ” 犯罪対策には豊富な経験が必要と米識者

NewSphere / 2014年06月18日17時45分

法案は、自民党の細田博之氏ら超党派の議員が2013年12月に提出したものだ。 今国会は22日に会期末を迎えるため、本格的な審議は秋に召集される臨時国会になるとみられている。【カジノ構想実現への一歩】 観光産業振興議員連盟(IR議連、通称:カジノ議連)の会長でもある細田博之氏らによって提出された法案は、世界第3位の経済大国が、ギャンブルを解禁するために経なけ [全文を読む]

年間6兆円を生むカジノの経済効果とは

経済界 / 2017年03月09日16時36分

2002年には現在のIR議連(細田博之会長)の源流となるカジノ議連が誕生した。 しかし現在のカジノ解禁への動きはアベノミクス抜きではあり得なかった。 12年12月、総選挙で自民党が大勝し安倍政権が誕生。翌年には30年にインバウンド3千万人という目標を設定した。アベノミクスの成長戦略の一翼を、観光産業に担ってもらおうというわけだ。12年の訪日観光客数はわずか [全文を読む]

稲田朋美 ネトウヨ萌えな「メガネっ娘」素顔を先生調査!(2)政治能力には疑問の声も?

アサ芸プラス / 2016年09月06日05時55分

リーダーには向いていない」 稲田氏が所属する「細田派」会長の細田博之総務会長(72)も苦言を呈しているという。「昨年7月、細田派の夏の研修会で稲田さんのスピード出世について、『(他の議員に配慮して)少し考えなければならない』と話していた」(前出・政治部デスク) 党内の反発は、稲田氏の実務能力に欠ける一面が呼び込んだのか──前出の浅川氏は言う。「稲田氏は政治 [全文を読む]

【巨額利権】築地移転「延期」は、どこまで既定路線だったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年09月02日05時00分

知事の脇を固める「都民ファースト」とは程遠い面々 ところで、8月24日に開かれた内田茂の政治資金パーティーには菅義偉官房長官や自民党の二階俊博幹事長、細田博之総務会長ら政府・与党の超大物を含む国会議員約15人が出席し、内田を手放しで礼賛した。「地方議会の宝」という声も飛んだ。 出席者が撮影しユーチューブにアップされた映像で、石原伸晃が「内田茂先生にもうひと [全文を読む]

岸田外相 谷垣氏入院で2年後に一気に総理・総裁狙える

NEWSポストセブン / 2016年08月02日11時00分

慌てた細田博之・幹事長代行が谷垣氏から説明を聞きたいと求め、病室に付き添っている谷垣氏の実弟を通じて「頸髄損傷で手術した」という重大な説明があったことを会見で明らかにした。 党内は幹事長交代の見方が強まり、大幅内閣改造の可能性が出てきたことに、にわかに沸き立った。いささか不謹慎ながら、党内では入閣適齢期の待望組が70人近くに膨れあがり、他人を押しのけても「 [全文を読む]

小池百合子の選挙狙い「コミケを応援します」にオタクは騙されるな! マンガやアニメの規制を主張した過去が

リテラ / 2016年07月25日18時46分

〈あれ? 小池百合子って表現規制推進派だった記憶があるんだけどなんか間逆の事言い始めてる〉〈小池百合子氏は表現規制派ですオタク都民は冷静な判断を〉〈小池百合子さんは早急に表現の規制に関する考えを再度まとめて公表すべきです〉 多くの人が指摘している通り、自民党下野時代の2011年、第178回国会にて小池氏は細田博之氏とともに、「青少年健全育成のため児童買春、 [全文を読む]

舛添要一前東京都知事に新疑惑 謎の符丁「豆腐5兆」の存在とは?

日刊サイゾー / 2016年06月27日23時30分

厚生労働大臣だった舛添さんが、当時の細田博之幹事長や河村建夫内閣官房長官らと、政府内にある、いわゆる埋蔵金管理していたという話があって、その額なんと5兆円。でも、マネーロンダリングなどで隠していた中で舛添さん担当分の中から、3,000万ほどが消えたというんです」 この5兆円の埋蔵金は、歴代の総理が予算から少しずつ作ってきたウラ金で、その一部が消えても騒ぎ立 [全文を読む]

細田博之・元官房長官の趣味はピアノ 秘密の楽譜を所有

NEWSポストセブン / 2016年01月22日07時00分

総裁選の舞台にもなる自民党本部8階の大ホールで壇上のグランドピアノを弾くのは、細田派会長の細田博之・元官房長官(71)だ。ベートーベンの『月光ソナタ』、ショパンの『雨だれ』、リチャード・クレイダーマンの『ノスタルジー』を滑らかに演奏してくれた。 「自分の弾ける曲だけを何回も弾いて楽しむ。ピアニストになろうというわけではないんだから、自分が楽しむことが長く続 [全文を読む]

これでもカジノ合法化? 世界でダントツに「ギャンブル依存症」が多い国は日本だった! 中毒者たちの悲惨な実態

リテラ / 2015年09月28日08時01分

カジノ解禁を柱とした統合型リゾート施設(IR)整備推進法案は、波乱だらけだった今国会での成立こそ断念したものの、細田博之自民党幹事長代行を会長とした超党派議員連盟により、秋の臨時国会以降での早期成立を目指すと報道されている。 2002年には石原慎太郎都知事、そして、11年からは橋下徹大阪市長や松井一郎大阪府知事らが主張してきたものの、近隣の治安問題やギャン [全文を読む]

森喜朗は何でそんなにエラいのか?「安部総理に人事のアドバイスも」

アサ芸プラス / 2015年08月04日17時55分

「『清和会』の会長は細田博之衆院議員ですが、森氏のほうが存在感があり、何かコトが起きれば所属議員は森氏に従うでしょう」(前出・政治ジャーナリスト) また、「参院のドン」と恐れられた青木氏のもとには、今でも参院議員が頻繁に挨拶に訪れるという。 9月の総裁選で対抗馬は今のところ見当たらない安倍総理だが、実は、長老コンビが“暗躍”して動きだすことが最大の脅威にな [全文を読む]

「マンガを通じて、日本人は感性を育んできた」...大物マンガ家も出席 “出版物への軽減税率適用“院内集会が開催

おたぽる / 2015年06月04日20時00分

冒頭、挨拶に立った活字文化議員連盟会長の自民党・細田博之幹事長代行は、基本的に生活に関する物には軽減税率が適用されるとした上で、次のように語る。 「与党間、自民・公明の間で協議が行われているが、特に公明党から軽減税率が強く要求されています。各党の間では今年中に大枠を決めていかなくてはならないが、議連では皆様の要望をかなえる形で進めていく」 各党からは、自 [全文を読む]

“ダメダメ”内閣改造のオフレコ事件を一挙暴露(2)高市早苗が精を出した“スリ寄り作戦”

アサ芸プラス / 2014年09月17日09時56分

「実は幹事長経験者の細田博之氏(70)に打診して断られ、谷垣氏が浮上しました」 と語るのは、森氏である。 「谷垣氏はバカが付くほどのお人よし。しかし『俺にもまた総理の目が出てきた!』と有頂天だったとか。ところが安倍総理にしてみれば、来年の総裁選では、対抗馬と目された石破氏は幹事長を外れ、小渕氏も入閣で出馬できなくなったが、無風でやるわけにもいかない。そこ [全文を読む]

パチンコ“合法化”で2000億円税収増? カジノ合法化に合わせグレーゾーン脱却か

NewSphere / 2014年05月15日11時30分

超党派議員団の会長を務める自民党の細田博之幹事長代行は、東京五輪前の開業へのタイムリミットとされる今期通常国会での成立を目指すとしている。【パチンコにも「賭博税」?】 一方、ロイターは、カジノ合法化に向けた動きが、パチンコへの新たな課税や法整備を求める議論に火をつけたと報じている。カジノが合法化されれば、パチンコだけが“グレーゾーン”にとどまるわけにはいか [全文を読む]

被災者には見せられない…“原発バンザイ映画”の仰天内容

アサ芸プラス / 2014年04月03日09時56分

この議連は細田博之議員を会長として、原発推進派の議員たちの本丸とされている。 つまり、観客は推進派の面々である。映画への評価が高いのは当然だろう。 しかし、そう単純なことではなさそうだ。入手した映画のパンフレットには、こう記されていた。 〈米国で観客の75%が原子力反対者であったにもかかわらず、終了時にはその8割が支持に変わった〉 その気になる内容だが、ニ [全文を読む]

お台場カジノは、あの超メジャー・エンタテインメント企業がプロデュース?

週プレNEWS / 2014年01月16日10時00分

昨年、カジノ議連の新会長に自民党の細田博之幹事長代行が就任したのですが、それは『自分の政権のときにIR法(カジノ関連法)を実現させたい』という安倍首相直々のミッションを受けてのこと。早ければ1月下旬に召集される通常国会成立するでしょう」(稲葉氏) それを前提とすれば、カジノの建設地、運営主体、換金方法など具体的な法整備が進められ、最短では「2015年度中に [全文を読む]

2013年、圧倒的与党・自民党議員たちの「うっかり」発言集

週プレNEWS / 2013年12月24日10時00分

細田博之幹事長代理 7月25日 BSフジの番組に出演した際の発言 「憲法は不磨の大典ではない。法令のひとつだ」 その後に続くのが「日本国憲法と言うと立派そうだが、日本国基本法という程度のものだ」。だから、"自民党が改正してもいいじゃん"ってこと? 憲法改正について議論すべきなのは間違いないだろう。しかし、こんな軽い認識で改正しようとするのなら、やっぱり [全文を読む]

原子力ムラから政治家へ金が流れる「モンスターシステム」とは?

週プレNEWS / 2013年12月12日06時00分

今では130名の国会議員が参加しています(会長は幹事長代行の細田博之氏)。この会合に出れば、電力会社は一口2万円のパーティ券を一度に10枚も20枚も買ってくれるのです。電力会社というのは自動販売機みたいなもので、押せばお金がドンドン出てくる。しかも、再稼働をイッキに進めたい今が勝負どころだと考え、こうした金を積み増ししているはずです。 官庁にいると、脱原発 [全文を読む]

小泉脱原発 読売は地味、日経は更に地味、朝日は歓迎も皮肉

NEWSポストセブン / 2013年11月19日16時00分

社説で小泉氏を批判した読売は、4面で〈小泉氏「原発『即ゼロ』がいい」〉との見出しで取り上げたが、ほぼ同じ紙幅を使って自民党の反応を掲載し、細田博之・幹事長代行の「小泉氏の結論は正しくない」とのコメントを紹介。だが、講演で「逆に無責任だ」と指摘されたことへの再反論はなかった。 読売以上に地味な扱いだったのは日経。3面の右下隅に講演の簡単な要旨を載せたが、小 [全文を読む]

古賀茂明がしぼみつつある“脱原発”を嘆く「日本人にとって、原発事故はもはや“過去”になったのか?」

週プレNEWS / 2013年03月15日10時00分

自民党の資源・エネルギー戦略調査会を中心に、「原発を動かさないと、日本経済はやっていけない」(細田博之幹事長代行)などの意見が相次ぎ、もはや原発ゼロというフレーズは聞かれなくなってしまった。 安倍首相もアメリカ・オバマ大統領に民主党政権の脱原発政策の見直しを約束し、「原発が稼働しないと、国民生活に多大な影響が及ぶ」と、原発再稼働に前向きだ。 こうなると、 [全文を読む]

小泉進次郎「日本をひっくり返す!」(1)高まる“進次郎派”待望の声

アサ芸プラス / 2013年02月15日09時59分

「式典には島根1区選出の細田博之幹事長代行も参加予定ですが、人気の高い小泉氏を出席させることで、若年層にも領土問題への意識を持ってもらおうという魂胆があるようです」(自民党担当記者) 進次郎を巡る動きは、これだけにとどまらない。 1月30日、進次郎が局長を務める自民党青年局の役員会が開かれ、今後、毎週、役員懇親会を開くことが決定したのだ。 しかもこのメン [全文を読む]

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