海部俊樹のニュース

スパイは「下駄箱」を見る? 元首相の長男が明かす驚きの選挙対策

まぐまぐニュース! / 2017年05月08日18時44分

現在は米ロサンゼルスで起業し、経営者兼アニメプロデューサーとなった、元TBSディレクターにして、海部俊樹元首相の長男である海部正樹さん。過去には、父・海部俊樹氏が首相だった時に2年間、総理大臣秘書も務められていたとか。夏の都議選も近い今日この頃ですが、海部さんは自身のメルマガ『ロサンゼルスで起業してしまったボクの本気メルマガ!』で、父を支えるべく奔走した「 [全文を読む]

指導力、官僚掌握力などで評価、平成総理の最高、最低は誰か

NEWSポストセブン / 2017年06月08日16時00分

【3】海部俊樹(自民党、1989.8.10~1991.11.5、在任818日)総合評価3.7水玉ネクタイがトレードマーク。 早稲田雄弁会出身で、説得力があり弁舌さわやか。自民党のイメージ回復に貢献したと言える。【4】宮澤喜一(自民党、1991.11.5~1993.8.9、在任644日)総合評価3.0自民党を政権から転落させた首相。国民は「政治とカネ」の改革 [全文を読む]

【世界の美食】本場中国で北京ダックを食べるなら中国政界御用達の「全聚徳」で決まり!

GOTRIP! / 2017年02月18日20時00分

この「全聚徳」は外交の舞台として幾度となく使われており、店内には、毛沢東、周恩来など中国政界の要人は勿論のこと、日本からは海部俊樹元首相も訪れています。 もちろん日本・中国の要人だけではなく、アメリカのニクソン元大統領、ブッシュ元大統領、キューバのフィデル・カストロ元国家評議会議長、パレスチナ解放機構アラファト元議長などなど、そうそうたる世界の要人たちが [全文を読む]

芸能界タラレバ美女の「結婚しない」裏事情(4)中谷美紀、10年も引っ張らずに結婚していたら…

アサジョ / 2017年02月06日18時14分

なにせ簡単には入居できない、海部俊樹元総理などが住む有名なマンションで暮らしていたほどですからね。還暦愛と報じられた由美かおると数学者・秋山仁氏のカップルと似ていますね。由美も昔からの恩師に気兼ねし、事実婚状態でありながら入籍とはいかない」 もっと早く結婚に踏み切っていれば…その選択が正解だったか間違いだったか…その回答は今後幸せな人生を歩めるかにかかって [全文を読む]

小池百合子 逆境ハネ返し「突破の女王」!!(8)ネクタイも重要な宣伝素材

アサ芸プラス / 2016年11月29日12時55分

〈かなり前から小沢は立候補を決意して、密かに準備を進めていたな‥‥〉 しかも、あくまで敵対するのは現党首の海部俊樹だと考えていた。小沢の立候補は計算違いだった。 小池は、それ以後の小沢の選挙の動きを見て、舌を巻いた。 いざ選挙戦となると、小沢は国会議員の名が記されたリストに「○」「×」「△」の印をつけた票読みに熱中していた。小池は、その姿に、「選挙のオザワ [全文を読む]

「YKK秘録」にみる政治の活力―YKKの特質―

Japan In-depth / 2016年10月24日19時00分

政権は「三、角、大、福、中」で15年間続き、その後竹下登氏、宇野宗佑氏、海部俊樹氏と事実上の経世会(竹下派)支配が続く。下馬評では「安、竹、宮」時代とされたが安倍晋太郎氏は病死で脱落、宮沢氏は首相になるが、竹下・小沢の実質的支配下にあるとみられていた。▪️友情と打算の二重奏―上座は加藤、小泉は反経世会―YKKの会合ではいつも加藤氏が上座、小泉氏が末座に座り [全文を読む]

芸能界「結婚しない女たち」のオフレコ“オトコ事情”(3)鈴木京香の結婚を阻むものとは?

アサ芸プラス / 2016年09月19日09時57分

何せ簡単には入居できない、海部俊樹元総理などが住む有名なマンションで暮らしていたほどですからね。還暦愛と報じられた由美かおる(65)と数学者・秋山仁氏(69)のカップルと似てますよね。由美も昔からの恩師に気がねし、事実婚状態でありながら、入籍とはいってない」 [全文を読む]

100万借りに来たら300万をポン! 田中角栄氏の前で号泣した若手議員

まぐまぐニュース! / 2016年09月07日08時00分

今回は、海部さんのお父さんで元首相の海部俊樹さんから伺ったという田中角栄さんのエピソードです。こんな粋すぎるお金の使い方、今の政治家で出来る人はいるのでしょうか? 父に聞いた田中角栄流「お金の使い方」 海部正樹です。 今日は田中角栄元首相の、生きた金の使い方について書きます。 父から聞いた話なのですが、なかなかできないことです。 あるとき、田中角栄と覇を争 [全文を読む]

「したたかじゃない女性なんていない」小池百合子、へたれ男たちとの勝負史24年

Forbes JAPAN / 2016年08月01日20時20分

結成された保守党は海部俊樹、扇千景など大物が多い小所帯だったため、彼女は現場仕事の多くを任され、肩書きは22にも増えた。「もう体が壊れる」と、保守党を離脱。そうして彼女が入党したのが、「自民党をぶっ壊す」と吠えて総裁になったばかりの小泉純一郎率いる自民党だった。 常に逆境小泉政権で環境大臣に就任した後、日本の政党の体質を象徴するシーンがあった。森派の昼食会 [全文を読む]

<AKBな都知事選>石田純一という「軽い神輿」を誰がかつぐのか?

メディアゴン / 2016年07月10日07時30分

1989年に海部俊樹首相が誕生したとき、現在の生活の党代表の小沢一郎は「担ぐ神輿は軽くてパーがいい」と言ったとされているが、石田会見をテレビで見た野党幹部は「軽い神輿、見つけた」と喜んだのではないかと筆者は推測してしまう。「軽い神輿」は即ち、言うことを聞く操り人形だ、ということだ。【参考】「やっぱり、自民党しかない」という発想は「変わらない日本/変われない [全文を読む]

ブッシュ王朝の落日 米大統領選クロニクル その3

Japan In-depth / 2016年02月23日07時00分

ブッシュ大統領は日本の海部俊樹首相をそこに招いて、日米首脳会談を開いたのだ。メイン州のケネバンクポートという優美な避暑地の海沿いにある広大な一角だった。 [全文を読む]

国民の税金6億めぐり呆れた「銭ゲバ」…これが政党と呼べるのか?維新の党のなれの果て

Business Journal / 2015年10月28日06時00分

自公との連立解消を決めた自由党党首の小沢一郎氏に、扇千景氏、二階俊博氏、海部俊樹氏などが反発し、分党を求めたが拒否された。 その小沢氏は12年7月、消費税増税に反対して民主党を離党を表明したが、執行部から除名処分を受け、分党は叶わなかった。この時、民主党は政権政党だったが、09年の衆院選で民主党が躍進したのは、小沢氏が代表代行として選挙を指揮したおかげでも [全文を読む]

ありきたりなエンディングノートではない! 一般社団法人シニア総合サポートセンターから『あなたの「思いと財産」を伝えるための引き継ぎノート』8月上旬発刊

DreamNews / 2014年07月25日15時00分

当法人には、海部俊樹元首相・衛藤征士郎衆議院議員・園部逸夫元最高裁判事らの最高顧問をはじめ、多くの元裁判官・大学教授等が名を連ねており、現在、公益法人化の手続も進めています。■本件に関するお問い合わせ ・会社名 株式会社出版文化社 ・担当者 出版企画部 森一真 ・TEL 03-3264-8811 ・FAX 03-3264-8832 ・E-Mail kmor [全文を読む]

田中眞紀子氏 「ちょっとでも秘書がでしゃばればクビ」証言

NEWSポストセブン / 2012年12月13日16時00分

※女性セブン2012年12月27日・2013年1月1日号 【関連ニュース】選挙になると候補者が「政策よりも握手攻勢」になる意外な理由元小沢ガールズの田中美絵子議員「本当は輿石ガールズ」と演説田中真紀子氏 首相「竹島日本領発言」は不適切と指摘した説拉致問題で総理大臣は野田総理で10人目とめぐみさんの両親海部俊樹氏 「消費税増税したいなら国民に丁寧に直言せよ [全文を読む]

大人の政治談議 総理大臣をどこまで遡って覚えておくべきか

NEWSポストセブン / 2012年11月17日16時00分

ただし、勢い余って、小渕恵三、橋本龍太郎、村山富市、羽田孜、細川護熙、宮沢喜一、海部俊樹……と、どんどん遡りすぎるのは危険。心の中で「お前は、東海道線の駅名を全部言える小学生か!」と突っ込まれて、微妙な評価を受けることになるでしょう。大人としては、常に「ほどほど」の大切さを忘れないようにしたいものです。 【関連ニュース】【キャラビズム】君は携帯電話がなか [全文を読む]

スマートフォンアプリを世界市場へ!海外展開セミナー、募集開始 CRI、渋谷ヒカリエで海外展開実現・成功のためのグローカライズ&開発技術を紹介

PR TIMES / 2012年10月25日10時55分

モバイルクラウドの第一人者であるデロイトトーマツ コンサルティング株式会社の八子知礼氏、元首相 海部俊樹氏の長男で米国でエンタテインメント事業/市場調査を展開するWowmax Media, LLC代表の海部正樹氏を迎え、海外のスマートフォンアプリ市場の現状から、現地カルチャーや市場性を踏まえたグローカライズの重要性とポイント、また、アプリ開発における技術的 [全文を読む]

石原信雄氏 野田政権の官僚うまく利用しようとする努力評価

NEWSポストセブン / 2012年01月12日07時00分

※週刊ポスト2012年1月13・20日号 【関連ニュース】「野田政権誕生は渡辺恒雄氏と財務省の後押し」と政界関係者海部俊樹氏 「消費税増税したいなら国民に丁寧に直言せよ」バカ売れ『どじょうかりんとう』 次は『どじょうパイ』準備「民主党は駆け出し議員が勉強不足のまま要職」と村岡兼造氏【ジョーク】もし菅首相が伸子夫人と結婚していなかったら… [全文を読む]

文藝春秋元編集長 小沢一郎氏と細川護煕氏の共通点を解説

NEWSポストセブン / 2012年01月08日07時00分

前年、海部俊樹総理の後継を決めるとき、自民党幹事長として宮沢喜一氏や渡辺美智雄氏などの候補者を小沢事務所に呼びつけて「口頭試問」した、というエピソードも、傲慢さの表れと嫌悪する声が強かった。一方、それすらも実力者の証として好意的に受け止める人も多かったのである。あらたな「小沢神話」が生まれつつあった。渦中の人だけに、小沢氏には『文藝春秋』誌上にも何度か登場 [全文を読む]

細川護煕氏 日本新党結成前に「自民党ぶっ潰す」と発言した

NEWSポストセブン / 2012年01月06日07時00分

日本国内では衆目の見るところ、海部俊樹総理は経世会(竹下派)の操り人形にすぎず、相変わらず二重権力構造が続いていた。 真の実力者と見られていたのは、自民党の若き小沢一郎幹事長だった。一方でバブル期間中、大手証券会社による大口顧客への損失補てんや暴力団との不透明な取引が明るみに出て、日本型システムにヒビが入っていることが明らかになりつつあった。 細川氏は初対 [全文を読む]

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