鈴木俊一のニュース

迷った時は過去に学べ。歴代「東京都知事」8人の仕事、総まとめ

まぐまぐニュース! / 2016年07月28日15時00分

この時に副知事を務めたのが後に知事となる鈴木俊一氏で、行政に明るくない東氏をサポートし実務を取り仕切っていた。インフラ整備は非常によかったが、実は公害問題や都市問題を発生させる一つの原因にもなってきたといえる。 1950から60年代(59年~67年)の2期にわたった。まさに時は高度成長の時代。だからこそ、インフラ整備に注力していた。そういう意味ではこの時代 [全文を読む]

小池都知事の私利私欲とは 現職都議が語る「都庁の深層」

NEWSポストセブン / 2017年05月20日16時00分

鈴木俊一知事、石原慎太郎知事時代には行財政改革が実施され、舛添要一知事時代には2020年オリンピック開催費用の大幅な圧縮(小池知事による圧縮は400億円だったが、舛添氏のそれは2000億円に上った)が行われました。 なぜ、こうした傾向になるのかといえば、東京都知事選が「準国政選挙」と形容されるほど注目度が高い点が理由です。各政党が国政選挙並みの体制をもって [全文を読む]

「都政の生き字引」が回顧する歴代知事の“実力”と小池百合子への提言

アサ芸プラス / 2017年04月20日12時55分

歴代都知事の鈴木俊一氏(故人)、青島幸男氏(故人)、石原慎太郎氏(84)は、美濃部亮吉氏(故人)が都知事時代に職員の数を増やすなど、財政悪化の状態が続き、財政の建て直しが急務でした。今は潤沢な予算を組めて、自分の公約を進めることができるのです」(以下、「」内は大塚氏) 都議会では、都議会自民党と「対立構造」を作り、世論を味方にして支持率を高めた小池氏。職員 [全文を読む]

小池百合子 都議選「自民党ブッ潰し計画」を全部書く!(2)「国政研究会」設立で反転

アサ芸プラス / 2017年03月26日17時55分

1979年に誕生した鈴木俊一都政から続く都議会での自公連携を解消してまで、公明党が小池氏と手を組んだのには理由があった。「国政選挙並みに都議選に力を入れ、過去6回連続で候補者を全員当選させています。しかし、7月の都議選については『2~7議席落とす』という厳しい調査結果が出たんです」(公明党関係者) 小池陣営にとっても組織力のある公明党を味方にすることはプラ [全文を読む]

都議選 小池新党から70人擁立なら民進党は壊滅的危機に

NEWSポストセブン / 2017年02月15日16時00分

まず鈴木俊一都政(1979~1995年)以来、30年以上都議会で自民党と連立を組んできた公明党都議団が“連立解消”を宣言して小池支持を鮮明にした。続いて自民党都議からも3人の若手都議が造反、「親小池」の新会派・新風自民党を結成した。民進党からも出馬予定だった2人の元都議が都民ファーストの会に走った。 早くも選挙前から都議会勢力図の塗り替えが始まった。30 [全文を読む]

責任は病床の谷垣氏に丸投げ?自民党・石原伸晃の特異なポジション|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年08月07日19時00分

あのとき自民党の都連は現職の鈴木俊一を推したが、党本部は元NHKキャスターの磯村尚徳を推した。その結果、磯村氏は惨敗。マスコミ&世論は「さぁ小沢一郎幹事長、どうする?」とニヤニヤしかけた。しかし小沢一郎はあっさり辞任してしまった。 あのときの「なんだ辞めちゃうのか……」という拍子抜けしたムードを覚えている。マスコミは少し寂しそうだった。それに比べると今回の [全文を読む]

池上彰が都知事選と米大統領選に切り込む!

Smartザテレビジョン / 2016年07月31日10時01分

さらに美濃部亮吉、鈴木俊一、青島幸男、石原慎太郎など、歴代都知事の物語を振り返るほか、今世界や日本で起こっているニュースを徹取り上げる。 後半は、番組が実施した出口調査の結果や当確情報などを伝え、当確者本人と中継でつなぐ。先の参院選特番同様、“池上無双”さく裂なるか!? スタジオゲストは峰竜太、東貴博、パックン、坂下千里子。(内容変更の可能性あり) [全文を読む]

90年代に異変?都知事選を知名度優先の”人気投票”にした意外な人物|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日17時05分

現職の鈴木俊一に対し、元NHKキャスターの磯村尚徳が出馬した。自民党の支持が分裂して格好の話題となった。アントニオ猪木も出馬の意欲を見せて盛り上がった。「まさか、プロレスラー都知事誕生?」と一気に世間はザワザワしたのだ(結局途中で出馬辞退)。さらに内田裕也も出馬した。ドクター中松がジャンピングシューズをはいて登場したのもこのときだ。1991年は今に続く「 [全文を読む]

舛添都知事に全会派が不信任案 後任はこの5人から?

しらべぇ / 2016年06月15日06時00分

官僚出身では、自治省(現在の総務省)出身の鈴木俊一知事が4期16年の長期政権となっており、不祥事の後では安定した行政手腕が期待されるかもしれない。ただし、「本人は強く否定している」との報道も。次は、お金にクリーンで、東京五輪の準備や待機児童問題などを着実に片付けてくれる、力あるリーダーを期待したい。・合わせて読みたい→舛添都知事の「厳しい目」ってどれくらい [全文を読む]

次の都知事に櫻井翔の父浮上 本人も首を縦に振るとの見込み

NEWSポストセブン / 2016年06月14日07時00分

だから関係者の間で、霞が関官僚でとくに知名度が高い桜井氏の名前が挙がり、自治事務次官から都知事に転じた鈴木俊一氏のような安定した都政運営が期待されているのでしょう。 息子の櫻井翔も人気タレントというだけでなく、慶應義塾大学経済学部卒で日テレの『NEWS ZERO』でキャスターを務めるなど、知的で真面目なイメージがあるからプラスにはたらく」(政治評論家・小林 [全文を読む]

櫻井翔(嵐)の父君しかいない、!都知事

クオリティ埼玉 / 2016年06月07日12時52分

かっての名知事といわれた、自治省OBの鈴木俊一氏をおもいださせる知性、品格、能力ともに満点だった。与党は一日も早くこの下品な顔を変えて櫻井翔(嵐)の父君を新しい顔とすべきだ。 [全文を読む]

【永田町炎上】なぜ東京都民や横浜市民はタチの悪い知事ばかり選ぶのか

デイリーニュースオンライン / 2016年05月31日12時04分

東京都にいたっては昭和54年4月から平成7年4月まで4期、16年間務めた元内閣官房副長官の鈴木俊一知事を最後に官僚出身者は誰もいない。要するに官僚出身の知事は都市部では少なく、どちらかといえば「地方」に集中しているわけだ。 理由は簡単。地方では県内トップの進学高校を出て東大や京大に進み、難しい国家公務員I種試験(現在の「総合試験」)に合格し、中央省庁に採用 [全文を読む]

[上田令子]【バブルの遺産?臨海副都心構想を検証する】~オリンピックに浮かれている場合ではない~

Japan In-depth / 2015年05月09日11時00分

そもそも臨海副都心開発は、まさに、バブル前夜の1986年鈴木俊一都政下の第二次東京都長期計画において、7番目の副都心として位置づけられた事業だ。時の鈴木知事の掲げた副都心育成のもと、都心部から業務機能を分散、誘導しようという多心化政策の一環として誕生したものが臨海副都心開発事業と、私は理解している。「バブルの塔」と言われた新都庁舎が開庁した1991年に皮肉 [全文を読む]

加賀ハイテック(株)CP+2015「LYTRO」ブース出展のご案内

DreamNews / 2015年02月06日15時00分

【本件に関するお問い合わせ先】〒104-0032 東京都中央区八丁堀3 丁目27 番10 号KSK East ビル9 階加賀ハイテック株式会社(http://www.kagaht.co.jp/)事業開発本部マーケティング部マーケティング課TEL:03-5931-0116 FAX:03-3206-3705広報担当:富山信明Mail:n_tomiyama@ka [全文を読む]

加賀ハイテック(株) ライトフィールドカメラ「LYTRO ILLUM(ライトロ イルム)」 12月12日発売決定(11月28日より予約受注開始)

DreamNews / 2014年11月28日10時00分

【本件に関するお問い合わせ先】〒104-0032 東京都中央区八丁堀3 丁目27 番10 号 KSK East ビル9 階加賀ハイテック株式会社(http://www.kagaht.co.jp/)事業開発本部 マーケティング部 マーケティング課TEL:03-5931-0116 FAX:03-3206-3705広報担当:富山信明 Mail:n_tomiyam [全文を読む]

捕鯨は「日本の伝統に反する」? 豪紙、“反・反捕鯨”の動きに懸念

NewSphere / 2014年10月14日17時52分

同サイトは、鈴木俊一衆議院議員は、「日本の捕鯨活動は、科学的根拠に基づくものだ。反捕鯨グループが反論しているのは、感情的な理由からだ。彼らは反対の理由として、鯨は見た目が可愛いいとか頭が良いからなどと言う」(シンクプログレス)と話したことを紹介している。 [全文を読む]

捕鯨の伝統と食文化を守る会で、全国の「鯨食」を実食してみた!

週プレNEWS / 2014年04月17日17時00分

15日、捕鯨議員連盟会長の鈴木俊一衆議院議員(自由民主党)、高木義明衆議院議員(民主党)などを呼びかけ人に、都内で「第26回 捕鯨の伝統と食文化を守る会」が開催され、水産業関係者など600人が集まった。 南極海における日本の調査捕鯨が、3月31日に国際司法裁判所の判決により禁止となったことに対し、出席した鈴木議員や中田宏衆議院議員(日本維新の会)は、捕鯨や [全文を読む]

都知事選 泡沫候補を踏み台に目の前の女性にモテる話術指南

NEWSポストセブン / 2014年01月18日16時00分

石原慎太郎の前は青島幸男(1995年4月~1999年4月)で、その前が鈴木俊一(1979年4月~1995年4月)、もうひとり前は美濃部亮吉(1967年4月~1979年4月)です。 「慎太郎が12年以上やってて、その前が青島で、その前が鈴木で、ああ、美濃部っていうのもいたよね」 さりげなくそう呟けば、たいした知識じゃないのに、深い教養がありそうに見えます。 [全文を読む]

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