梅原猛のニュース

今だからこそ読んでおきたい。古代の神々と天皇の物語『古事記』

PR TIMES / 2016年08月08日10時26分

梅原猛が初めて『古事記』の現代語訳に挑んだ記念碑的作品。 わかりやすい現代語訳と論考「古事記に学ぶ」に、近年の「古事記論」を増補した、大きな文字で読みやすい新装版。 株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇 秀行)は、『古事記 増補新版』を発売しました。 [画 [全文を読む]

【Kindle有料タイトル1位】『古事記 増補新版』がKindleストア有料タイトル ベストセラー1位獲得!

PR TIMES / 2014年08月11日13時48分

株式会社学研パブリッシング(東京・品川/社長:中山雅夫)が発行し、株式会社ブックビヨンド(東京・品川/社長:織田信雄)が配信する、電子書籍『古事記 増補新版』(梅原猛 著)が、Kindleストアの有料タイトル ベストセラー1位を獲得しました(2014年08月11日11:00現在)。 なお、同タイトルは、Kindle日替わりセールにて2014年8月11日限定 [全文を読む]

【100タイトル超が50%オフ】楽天Kobo限定「人文・教養書フェア」【電子書籍セール】

PR TIMES / 2016年07月08日11時43分

◇楽天Kobo電子書籍ストア「人文・教養書フェア」http://bit.ly/29Tm2yY■おもなSALE対象タイトル『古事記 増補新版』(梅原猛・著)稗田阿礼は藤原不比等だった? 「原古事記」には柿本人麿もかかわっていた? この大胆な仮説を裏づけるべく、梅原猛が初めて『古事記』の現代語訳に挑戦した記念碑的作品。アイヌ語などを駆使して、従来読み解けなかっ [全文を読む]

【200タイトル超が50%オフ】楽天kobo限定 人文・教養本フェア【電子書籍セール】

PR TIMES / 2017年03月03日13時54分

通常価格429円→SALE価格214円『古事記 増補新版』稗田阿礼は藤原不比等だった?「原古事記」には柿本人麿もかかわっていた? この大胆な仮説を裏づけるべく、梅原猛が初めて『古事記』の現代語訳に挑戦した記念碑的作品。アイヌ語などを駆使して、従来読み解けなかった難解な文章を明らかにしていく!通常価格476円→SALE価格238円『古事記外伝』封印され、抹殺 [全文を読む]

国譲り神話ゆかりの「東国三社」を巡る【神話でたどる神社紀行 第3回】(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)

サライ.jp / 2017年01月23日17時00分

※参考:『古事記』(著・梅原猛/学研M文庫)、『現代語訳 日本書紀』(訳・福永武彦/河出文庫) 取材・文/小野寺佑子 [全文を読む]

春画研究第一人者 遺作で「性的欲望は灰になるまで」と語る

NEWSポストセブン / 2015年01月29日16時00分

1990年に刊行された『人間の美術』全10巻(梅原猛監修)の編集に参画してから春画に関わり、以降、春画の再発見、再評価に情熱を傾けた。 1992年『浮世絵秘蔵名品集』(全4巻)では、初めて春画の無修整復刻を果たした。この本は1巻20万円という価格にもかかわらず、1万部の大ヒットとなった。国際日本文化研究センターの早川聞多教授は、白倉氏の業績をこう讃える。 [全文を読む]

【週間TVガイド】手塚治虫の素顔に迫るドキュメント番組他

NEWSポストセブン / 2015年01月26日07時00分

スタジオジブリ代表の鈴木敏夫、哲学者の梅原猛、実弟の手塚浩さんらの証言から“巨人”の素顔に迫る。 ※週刊ポスト2015年2月6日号 [全文を読む]

全巻80万円の春画集 「ありのまま」で累計1万部の大ヒット

NEWSポストセブン / 2014年10月25日16時00分

春画と出逢ったのは、1990年から刊行された『人間の美術』全10巻(梅原猛監修・執筆)の編集制作に参画した時のこと。 同書の編集を担当した学研パブリッシングの山本尚幸氏は、「この仕事が白倉さんの大きな転機となった」と指摘する。 「シリーズの浮世絵編では、春画の局部がトリミングされました。白倉さんは、『浮世絵というジャンルの半分は春画。当時の男女の機微や江 [全文を読む]

高円宮典子女王結婚に隠された意味...出雲大社には朝廷を祟る怨霊が!?

リテラ / 2014年10月05日12時30分

梅原猛の『葬られた王朝 古代出雲の謎を解く』(新潮文庫)など、出雲関係のさまざまな書籍で語られている問題だし、なかには古代ロマンがゆきすぎて、かなりの無理がある本も見受けられる。ともあれ、あえてオカルト的な視点をとるならば、大国主とは菅原道真や平将門をもしのぐ日本ナンバーワンの怨霊であり、その怨念を封じるため造られたのが出雲大社なのでは......という見 [全文を読む]

「スサノオノミコトは朝鮮半島からやってきた」と梅原猛氏

NEWSポストセブン / 2014年09月16日07時00分

単行本、文庫本等のシリーズ累計部数がついに500万部を突破したこの大人気作品の原点は、著者・井沢元彦氏が「師」と仰ぐ哲学者・梅原猛氏との「出会い」にあった。今回、2人が出雲王朝の謎について改めて語り合った。井沢:梅原先生は『葬られた王朝』で、出雲王朝が実在したと述べておられますが、どのような政権だったととらえていらっしゃいますか?梅原:現在の天皇家につなが [全文を読む]

学研グループ、「Google Playブックス」にて約1700タイトルの電子書籍を配信開始!

PR TIMES / 2014年08月28日17時17分

■配信を開始するおもなタイトル 『世界遺産に行こう 自然遺産編』(学研パブリッシング・編) 『大戸屋 にっぽんの定食レシピ』(株式会社 大戸屋・監修) 『プロメテウスの罠』(朝日新聞特別報道部・著) 『古事記 増補新版』(梅原猛・著) 『浅田真央 さらなる高みへ』(吉田順・著) 『すぐやる人は、うまくいく。』(中谷彰宏・著) 『まんがサイエンス』シリーズ [全文を読む]

小泉・細川元首相の脱原発法人設立、背後にソフトバンクの思惑、エネ事業拡大への布石か

Business Journal / 2014年05月29日01時00分

同会議には、哲学者の梅原猛氏、俳優の菅原文太氏など著名人が数多く発起人に名を連ねている。 小泉氏は、「原発は安全ではないし、金食い虫だ。強引に再稼動を進めようとする気が知れない」と強調している。その小泉氏は、推進会議の理事就任に合わせ、これまで就いていた財界主導の民間シンクタンク「国際公共政策研究センター」顧問を4月末に辞した。同センターは小泉氏の労をねぎ [全文を読む]

細川&小泉、元首相コンビ再結成の理由は、意外にも小泉純一郎の資金不足?

週プレNEWS / 2014年05月02日06時00分

この自然エネ会議には、梅原猛(哲学者)、瀬戸内寂聴(作家)、菅原文太(元・俳優)、吉永小百合(俳優)、ドナルド・キーン(日本文学者)、市川猿之助(歌舞伎俳優)ら、そうそうたる著名人が発起人や賛同人に名を連ねている。 また、来年春に行なわれる統一地方選挙で、脱原発を掲げる候補者を支援する可能性が強いことなどから、安倍政権に対抗する大きな勢力になるともいわれ [全文を読む]

【東洋大学】総長・塩川正十郎が塾頭「井上円了哲学塾」開設記念 特別シンポジウム 「地球社会の未来と哲学の課題」開催

PR TIMES / 2013年05月29日14時42分

■塾頭 :塩川正十郎■対象 :東洋大学の学生、卒業生、他大学の学生、社会人■募集人員:40名程度■第1期塾期間:2013年9月~2014年1月■講師予定者:※変更になる場合もあり 安藤忠雄氏(建築家) 梅原猛氏(哲学者) 河合正弘氏(アジア開発銀行研究所所長) 姜尚中氏(聖学院大学 全学教授) 堺屋太一氏(作家) ドナルド・キーン氏(東洋大学顧問〈学術研究 [全文を読む]

日本人の先祖はユダヤ人だった! TVスタッフが口止めした真実

ハピズム / 2013年03月17日17時00分

文化勲章受賞者で著名な哲学者である梅原猛氏も、その著書「うつぼ舟I 翁と河勝」で、「秦河勝は日本最初のキリスト教信者であり、聖徳太子もそれに影響されたのではないか」と書いている。 同じく文化勲章受章者で、「騎馬民族征服王朝説」で知られる考古学者の江上波夫氏も、オフレコの場ではキリスト教徒が古代日本に来ていたことを周囲に語っていたという。実は、江上氏は前述の [全文を読む]

サンボ山口から電波少年Tプロデューサーまで・・・吉本隆明さんの訃報に著名人がネットでコメント

ニコニコニュース / 2012年03月16日17時09分

梅原猛さん、中沢新一さんとの対談本『日本人は思想したか』は学生時代に最もビリビリきた本のひとつです。吉本さん有り難うございました。ご冥福をお祈りいたします」 また、株式会社ロッキング・オンの創業者・渋谷陽一氏は、「吉本隆明がいなければロッキング・オンはなかった」と自身のブログで明かしている。「これまで何度も書いて来た事だが、僕は吉本さんに影響されなかったら [全文を読む]

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