戸根千明のニュース

巨人・大竹寛を抹消、戸根が昇格…オリは吉田一を抹消 26日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月26日15時11分

代わって3年目左腕・戸根千明が昇格。戸根はイースタン・リーグで18試合に登板し、1勝1敗7セーブ、防御率2.22と安定した投球を続けている。 また、オリックスは吉田一将の登録を抹消。吉田はここまで19試合に登板し、0勝1敗、防御率2.16という成績だった。代わって赤間謙が登録された。 26日のプロ野球公示は以下の通り。 <5月26日の公示情報> ※再登録 [全文を読む]

アンダーアーマー新作PV「Get your G-ARMOUR.」2015年11月20日(金)より配信開始~来季にむけ、トレーニングに励む若き選手達の練習風景を収録~

PR TIMES / 2015年11月20日16時58分

[画像1: http://prtimes.jp/i/3939/85/resize/d3939-85-588106-17.jpg ][動画: http://www.youtube.com/watch?v=SDu5ukunLJI ] 今回のプロモーション動画では、ジャイアンツの大田泰示選手、岡本和真選手、小林誠司選手、戸根千明選手という将来を担う若手選手4名の [全文を読む]

ロッテ、新助っ人・サントスを登録、中日は吉見を抹消 31日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月31日15時12分

<5月31日の公示情報> ※再登録=6月10日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 1 斎藤佑樹/投手 =抹消= 51 石川直也/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 28 松永昂大/投手 52 益田直也/投手 10 サントス/外野手 =抹消= 20 東條大樹/投手 58 高野圭佑/投手 61 三家和真/外野手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグ [全文を読む]

【プロ野球】今年の巨人は逆大穴? 優勝奪還に黄信号。オープン戦“最下位”の理由は?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日17時05分

戸根千明は5試合で防御率11.81と打ち込まれ、左の実績あるリリーフ陣が全滅。4試合で防御率1.35の成績を残した2年目の中川皓太とルーキー・池田駿を開幕1軍に入れたが、過度な期待は禁物だろう。名前の挙がる枚数の多さが、逆に不安を物語っている気がする。 右もマシソンの存在は安心できるが、残るはルーキーの谷岡竜平のみだ。 先発陣は田口麗斗が12球団トップの防 [全文を読む]

【プロ野球】金満球団のたわむれと言うなかれ。的を射た補強で盤石!? 「由伸巨人」の2シーズン目を占う

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日16時05分

今季の巨人の左腕中継ぎ陣は、山口鉄也と戸根千明がともに防御率4点台と振るわなかった。森福はその穴を埋めつつ、彼らの負担も減らすことができるというこれ以上ない投手なのである。 また、カミネロはMLBで一貫して中継ぎとして起用されてきたスペシャリスト。164キロのストレートと、MLBの打者を相手に23%の空振り率を誇るスプリットを引っさげての来日となる。しか [全文を読む]

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?セ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月23日16時05分

■巨人 5人 ≪投手≫ 平良拳太郎(3年目・21歳) 1試合/0勝1敗/防御率9.82 桜井俊貴(1年目・23歳) 1試合/0勝1敗/防御率8.31 長谷川潤(1年目・25歳) 1試合/0勝1敗/防御率7.71 ≪野手≫ 重信慎之介(1年目・23歳) 1試合/打率.000(0-0)/0本塁打/0打点 山本泰寛(1年目・23歳) 2試合/打率.500(2- [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパンは1年前からどう変遷したのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月05日16時00分

今回も上記の皆勤組から秋吉亮(東京ヤクルト)、森唯斗(福岡ソフトバンク)、戸根千明(巨人)、清田育宏(千葉ロッテ)の初選出組まで、様々なタイプのプレーヤーが侍のユニフォームを身に着ける。 それぞれが誇りを胸に戦ってくれることを期待して、強化試合を見守りたい。 文=加賀一輝(かが・いっき) 【関連記事】 [全文を読む]

巨人・原監督を陰で操る黒幕の存在とは?(1)原監督が球団に入れたがっているメディア関係者X氏

アサ芸プラス / 2015年05月05日09時54分

オープン戦で大田泰示(24)に4番を任せ、シーズンに入っても新人の高木勇人(25)や戸根千明(22)、2年目・田口麗斗(19)などを積極的に起用してきました。昔から『一つの組織で長くやることはよくない』と話し、『60になったらシニアゴルフツアーに出たい』と“第2の人生”まで口にしていましたから、後進に道を譲る準備はしてきたはずです」 ところが、原監督を継ぐ [全文を読む]

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