黒木知宏のニュース

諦めないファンの思いを胸に、オリの"ジョニー"黒木が躍動する

ベースボールキング / 2017年05月19日18時04分

今回は“魂のエース”と呼ばれていたジョニーこと、元ロッテの黒木知宏氏(現北海道日本ハム投手コーチ)の現役時代にあやかって、背番号54を選んだ“オリのジョニー”の魅力に迫りたい。◆ 胸を打ったファンの応援「ああいう試合展開にもかかわらず、途中雨が降ってきてもライトスタンドのファンの皆さんが、誰一人として帰ろうとせず、チームを応援しているのをブルペンで見ていて [全文を読む]

【オリックス】気迫のセットアッパー・黒木優太の物語が幕を開ける

文春オンライン / 2017年05月02日11時00分

背番号54「魂のエース」こと元ロッテの黒木知宏氏(現日本ハム投手コーチ)、通称ジョニーである。 気迫の54番・黒木の物語が幕を開ける 「魂のエース」ロッテ黒木の活躍はプロ野球ファンならば誰もが知るところであろう。特に我々Bsファンは1998年「七夕の悲劇」に当事者として立ち会っているので尚更である。9回のハービー・プリアムとの勝負はまさに「魂のエース」と呼 [全文を読む]

【ロッテ】福澤二軍監督が若手に語り継ぐ“七夕の悲劇”の教訓

文春オンライン / 2017年04月29日11時00分

先発の黒木知宏(現ファイターズ投手コーチ)は気迫のピッチングを続けていた。二死一塁。打者、ハービー・プリアム。2ストライクと追い込んだ。ここまでスライダーを中心に組み立てていたが、ここでインコースのストレートを選択する。その前に同じく外国人選手のトロイ・ニールにフォークを打たれたということもマリーンズサイドの頭によぎっていたこともあった。だから内角ストレー [全文を読む]

日ハム・黒木コーチ、投手・大谷に「いつ復帰するかは明言できない」

ベースボールキング / 2017年03月29日09時00分

日本ハムの黒木知宏投手コーチが28日、『ショウアップナイター開幕最前線』(ニッポン放送)に電話出演し、右足首痛により投手としてオープン戦の出場がなかった大谷翔平について語った。 28日に大谷がリリーフで復帰する可能性があるのではないかという報道が出た。これに関して黒木投手コーチは「徐々にですけど、準備はしています」と明かしたが、「いつに復帰するというのは明 [全文を読む]

【プロ野球】同期の絆よ、永遠なれ! 「28会」の会長は中畑清。プロ野球界の主な同期会をピックアップ(昭和編)

デイリーニュースオンライン / 2017年02月14日16時05分

■昭和48年会(1973年度生まれ) 【主なメンバー】 三浦大輔(元DeNA) 中村紀洋(元近鉄ほか) 小笠原道大(現中日2軍監督) 黒木知宏(現日本ハムコーチ) 「昭和48年会」はこのほかにも礒部公一(現楽天コーチ)、坪井智哉(現DeNAコーチ)、野村克則(現ヤクルトコーチ)らも名を連ねる。 ちなみにこの「昭和48年会」と「昭和40年会」がクイズやゲー [全文を読む]

大谷翔平「WBC出場辞退」を決断させた右足首負傷のドミノ悲劇

アサ芸プラス / 2017年02月11日09時56分

故障に至らずとも、もとのバランスに戻れず、ピッチングフォームを崩すケースもあります」(前出・球界関係者) 過去にも松坂大輔(36)や黒木知宏氏(43)=現日本ハムコーチ=ら、下半身の故障を起点に、最終的には肩や肘を壊しているエースは数多い。大谷が165キロの剛速球を取り戻すには、万全なケアが必要となってくるだろう。スポーツライターの美山和也氏が語る。「大谷 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<野球篇/悔恨インタビュー・近藤昭仁>元ロッテ監督が回顧する「18連敗の真実」

アサ芸プラス / 2016年10月16日17時56分

──途中、その黒木知宏を救援に配置換えするなど、起死回生を狙ったが?近藤 他にいないんだから‥‥。当時の黒木はボールに力があって本当によく投げてくれたと思いますよ。──その黒木を先発に再転向させ、敗れたオリックス戦がプロ野球新記録の17連敗となった。近藤 9回二死まで勝ってたんだよね? まさか、あんなのに打たれるとは‥‥。-「あんなの」とは、同年、本塁打1 [全文を読む]

【プロ野球】《引退選手のドラフトをプレイバック》派手さはないが存在感抜群。サブロー(ロッテ)がバットを置いた

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日16時05分

なお、2位以下では、ロッテの黒木知宏(2位・新王子製紙春日井)、広島の嶋重宣(2位・東北高)、西武の西口文也(3位・立正大)、ヤクルトの宮本慎也(2位・プリンスホテル)、稲葉篤紀(3位・法政大)、阪神の北川博敏(2位・日本大)、川尻哲郎(4位・日産自動車)といったところが活躍した。 ちなみに、2016年も現役だった同期入団選手は、現・中日の多村仁(横浜4 [全文を読む]

トップアスリートらとダイレクトに対話できる?!会員制「athlete club」が5月11日いよいよスタート!

PR TIMES / 2015年05月11日12時27分

記 【サービス概要】 ■サービスURL athlete club: http://athleteclub.net [画像: http://prtimes.jp/i/2323/100/resize/d2323-100-653879-0.jpg ] ■サービス開始日時 5月11日(月)12時 ■参加アスリート(5月11日時点) 兼子ただし、久保竜彦、黒木知宏 [全文を読む]

祝!慶良間諸島国立公園 11月23日(いいうみ)に4島(渡嘉敷・座間味・阿嘉・慶留間)同日ビーチクリーン・ビーチアート活動を行います!

DreamNews / 2014年11月21日18時00分

■前夜祭11月22日(土) 18:00 - 20:00座間味島:座間味村港前広場スペシャルゲスト知念だしんいちろう ・ スズカサーキット ■後夜祭11月23日(日・祝)19:00 - 21:00渡嘉敷島:青少年旅行村キャンプ場(渡嘉敷村字阿波連182-8)スペシャルゲストすっとこどっこい ・どさんこ室田 主催:座間味村・渡嘉敷村・両村商工会青年部後援:座 [全文を読む]

【日米野球】先発の藤浪晋太郎や大谷翔平が背負って立つ侍ジャパンの軌跡

デイリーニュースオンライン / 2014年11月16日12時00分

このときも松坂大輔、黒木知宏、中村紀洋といった当時のプロ野球界の看板選手8名が名を連ねたが、準決勝でキューバに敗れ、3位決定戦では再びオールプロで望んだ韓国に敗れてしまう。結果的に、野球がオリンピック競技になってから初めてメダルを逃すという屈辱の結果となってしまった。敗戦後のインタビューで、人目もはばからず涙する中村紀洋の姿がその無念さを現す象徴的な大会で [全文を読む]

横浜DeNA 中畑清監督と接点少ない新コーチ陣容に不安の声も

NEWSポストセブン / 2013年11月13日07時00分

代わりに阿井英二郎ヘッドコーチ、黒木知宏投手コーチが就任したが、今年はまさかの最下位転落。監督より年上だったり、一家言を持つコーチが去ったことは、成績と無関係ではないでしょう」(同前) 最下位脱出を果たしたチームに、早くも懸念材料が出てきた。 [全文を読む]

フォーカス