山口晃のニュース

秋の夜長は横浜港の夜景をバックに能を楽しむ!今までなかった“現代の能舞台”『赤レンガ薪能』を徹底解剖。

PR TIMES / 2016年09月13日14時18分

観世流の実力派・梅若紀彰が能「船弁慶」を舞い、いま最も注目されている画家・山口晃が「鏡板」を揮毫し、国際的に活躍する照明デザイナー・石井リーサ明理が照明デザインを担当。とにかく壮大な一大プロジェクトなんです!そんな『赤レンガ薪能』を徹底解剖いたします。注目の画家が透明な板に描いて製作された「鏡板」 『赤レンガ薪能』公演に先立ち、先日の8 月26 日にみなと [全文を読む]

初詣行列の暇つぶしにも…、日本人ならば知っておきたい「日本建築」の見どころ

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月30日11時20分

そんな時間を楽しく過ごすためにオススメしたいのが『藤森照信×山口晃 日本建築集中講義』(藤森照信、山口晃/淡交社)だ。関連情報を含む記事はこちら 『建築史的モンダイ』(藤森照信/筑摩書房)などの著書で知られる、建築史家で建築家の藤森照信氏が建築の歴史や技法など見どころを教え、『ヘンな日本美術史』(山口晃/祥伝社)で第12回小林秀雄賞を受賞した画家の山口晃[全文を読む]

映像や立体展示など“体験型”で子供も大人も楽しめるオススメスポット5選!【お出掛けまとめ/ファミリー編】

FASHION HEADLINE / 2017年01月09日11時00分

山口晃×道後温泉、アートフェスティバル「道後アート2016」で時空を超えた街歩き 世界に向けて新たな魅力の発信に取り組んでいる道後温泉のアートフェスティバル「道後アート2016」が8月31日まで開催中。今回はメインアーティストに画家の山口晃を迎え、“よそもの”視点で道後を描いた作品が見どころとなっている。その他、立体、建築的手法を取り入れた作品、インス [全文を読む]

山口晃×道後温泉、アートフェスティバル「道後アート2016」で時空を超えた街歩き

FASHION HEADLINE / 2016年12月06日10時00分

今回のアートフェスティバルではメインアーティストに画家の山口晃を迎え、“よそもの”視点で道後が描かれているのが特徴。時空を越えて過去、現在、未来を行き来することでどことなく懐かしく、なんだかおかしな世界に迷い込んでしまいそうになる。同アートフェスティバルでは絵画のみならず、立体、建築的手法を取り入れた作品、インスタレーションといった自由な発想から見慣れた [全文を読む]

草間彌生、村上隆、奈良美智、会田誠、山口晃…抽象的でむずかしい「現代アート」を見極める7つのポイントとは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月24日11時00分

芸術の秋。「美術館に絵を観に行こう」と言ったら、どんな作品を思い浮かべるだろう。ダリ、ゴッホ、ミュシャ……。いつか教科書で眺めた絵画とともに、名だたる芸術家の名前がパッと思い浮かぶだろうか。彼らとその作品は、評価されてきた、まぎれもない名作だ。【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 一方で、「現代アート」の作品や存命の作家を、同じように知っているだろう [全文を読む]

坂本龍一氏推薦! 立東舎書籍『戦争と芸術 美の恐怖と幻影』、3月24日発売 フジタからリヒターまで、芸術作品に表された戦争の姿を解剖する

PR TIMES / 2016年03月09日12時18分

坂本龍一京都造形芸術大学国際藝術研究センター所長として著者自身がキュレーターを務めた「戦争と芸術」展は、同大学アートスペースにて4回にわたって企画され、藤田嗣治、中村研一、横尾忠則、草間彌生、杉本博司、宮島達男、山口晃、Mr.(ミスター)、トマス・デマンド、ダレン・アーモンド、ポール・ヴィリリオなど、古今東西のアーティストの作品を展示し、大きな話題となりま [全文を読む]

ユニークな作風で人気の画家・山口晃、『鬼談百景』カバーイラストは収録作「透明猫」がモチーフ

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月09日19時00分

文庫版『鬼談百景』のカバー画を手がけたのは、日本画の伝統的手法を取り入れたユニークな作風で知られる人気画家・山口晃さんだ。「怖さの感覚に敏感でいたい」と語る山口さんは、『鬼談百景』の世界から何を感じ取り、どう表現したのか? 怪談、絵画、怖さについてたっぷりと語ったスペシャルインタビュー。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら――最初にお聞きしたいのは『鬼 [全文を読む]

馬のバイクに武士が乗る。美術と歴史を諧謔する山口晃の展覧会

FASHION HEADLINE / 2014年12月23日21時00分

水戸芸術館の現代美術ギャラリーで「山口晃展 前に下がる 下を仰ぐ」が開催される。期間は2月21日から5月17日まで。 山口晃とは馬を模るバイクに武士を乗せるなど、個性的な芸術観で注目を集める画家。13年には「ヘンな日本美術史」で小林秀雄賞を受賞するなど、キャンバスには美術や歴史に対する批判精神が描き込まれ、そのタッチは大和絵や浮世絵を思わせる。細部を緻密に [全文を読む]

依頼殺到中の画家・山口晃氏 対象見ないで描けるは本当か?

NEWSポストセブン / 2013年10月25日16時00分

群馬県立館林美術館で個展準備中の山口晃を訪ねると、五木寛之の新聞連載小説「親鸞完結篇」の挿絵を会議室で描いている真っ最中だった。原稿がぎりぎりに届くので、パソコンとスキャナーは出張するときの必需品である。 資料を見ることもなく、輪郭線にさらさらと色を置いていく。山口といえば、ひとつの画面にさまざまな時空が混在する題材の面白さもさることながら、絵そのもののう [全文を読む]

芸術の秋! あの「洛中洛外図屏風」がヘンなワケ

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月15日11時50分

関連情報を含む記事はこちら そんな洛中洛外図のようなテイストでビルのある絵を描くなど、過去~現代~未来が混ざり合う独特の画風で知られる絵師の山口晃氏が、自らの絵のルーツを探ったのが『ヘンな日本美術史』(山口晃/祥伝社)だ。なんとこの本が「第12回 小林秀雄賞」を受賞したのだ。小林秀雄賞は「自由な精神と柔軟な知性に基づいて新しい世界像を呈示した作品一篇に贈 [全文を読む]

村上隆ら15組の現代アーティストが描くドラえもんとは。「THE ドラえもん展」が六本木で開催決定

FASHION HEADLINE / 2017年05月02日09時00分

今回参加するアーティストは2002年の「THE ドラえもん展」にも出展した蜷川実花、福田美蘭、村上隆、森村泰昌(コイケジュンコと共同)の他、会田誠、梅佳代、小谷元彦、鴻池朋子、佐藤雅晴、しりあがり寿、西尾康之、町田久美、Mr.、山口晃、渡邉希ら15名に加え、更なるアーティストも参加を予定している。 なお、明治学院大学教授で美術史家の山下裕二が同展の監修を [全文を読む]

[関東2部]立正大登録メンバー:前期

ゲキサカ / 2017年04月14日17時13分

第91回関東大学サッカーリーグ戦2部 ■監督 杉田守 ■主将 冨江皓(4年=市立船橋高) ▼GK 1 中村慧(4年=広島ユース) 12 池田海人(3年=清水桜が丘高) 21 渡辺聖也(2年=帝京高) ▼DF 2 冨江皓(4年=市立船橋高) 4 岡村大八(3年=前橋育英高) 5 三森和人(4年=佐野日大高) 13 和泉達弥(4年=旭川実高) 30 井出隼人( [全文を読む]

岡本太郎現代芸術賞20周年を記念して、20名の入選作家による企画展「TARO賞20年/20人の鬼子たち」を開催

FASHION HEADLINE / 2017年03月09日14時00分

参加作家は、宇治野宗輝、梅津庸一、大岩オスカール、オル太、風間サチコ、加藤翼、加藤智大、金沢健一、キュンチョメ、斉と公平太、サエボーグ、関口光太郎、天明屋尚、東北画は可能か?、ながさわたかひろ、西尾康之、村井祐希、山口晃、吉田晋之介、若木くるみの20名。また、3月17日、4月14日、5月18日、6月15日にはギャラリートークが開催される。 【イベント情報 [全文を読む]

変革はいかに受容されたか? 「日本におけるキュビスム」展はまるで推理小説

ニューズウィーク日本版 / 2017年01月18日19時41分

(参考記事:現代アートが彩る道後温泉で、山口晃の手がけた客室に泊まりませんか?) それほどの大きなムーヴメントは、当然、大正から昭和初期にかけて日本にももたらされます。しかし、同時期に入ってきたフォーヴィスムやシュルレアリスムに比べると、アーティストたちは実験的な創作の後、足早に立ち去り、深められることがありませんでした。 ところが時を隔てた戦後、1950 [全文を読む]

耽美でエロいけれど常識人!? 中毒性がある谷崎潤一郎の世界をコミカライズ!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月14日17時30分

今回は、執筆に参加した11名のうち、画家・山口晃とアニメ、マンガ、ドローイングなど多岐に渡る分野で作品を発表しているアーティスト・近藤聡乃の2名が登壇。谷崎ファンをはじめ、山口、近藤両氏のファンが固唾を呑むなか、谷崎作品の第一印象を聞かれた両氏の感想は…。「今まで谷崎作品にはほとんど触れてこなかったんです。教科書で『陰翳礼讃』を読んだくらい。耽美でエロとい [全文を読む]

楽天トラベル、2016年版 女性の一人旅に人気の温泉地ランキングを発表

PR TIMES / 2016年12月12日10時24分

また、道後温泉では道後温泉本館改築120周年の大還暦を迎えたことを記念して2014年から毎年アートフェスティバルを開催しており、3年目となる今年の「道後アート2016」では画家の山口晃氏がメインアーティストを務め、域内にアート作品を展示し温泉街を散策する楽しみを提供するなど、女性を中心に注目を集めました。また道後温泉周辺地区は2016年アジア都市景観賞を受 [全文を読む]

ギャグ漫画家からストーリー漫画家へ転身!? 50男の漫画家リスタートは成功するのか?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月30日17時30分

この他、弘兼憲史氏の回で『島耕作』シリーズのベースには白土三平氏の『忍者武芸帳』があるという秘話が飛び出したり、松尾スズキ氏や山口晃氏といった漫画家以外も取材したりするなど、単なる漫画創作論では終わっていない。一応、この作品の着地点としては著者がストーリー漫画を描くことなのだろう。しかし巨匠たちの創作テクニックを知ることができるだけで、実は十分に有益とい [全文を読む]

4月15日 システムキッチンモデルチェンジ「カナリエ」シリーズを新発売

PR TIMES / 2016年03月14日15時21分

お手入れしやすいシンクやコーティングワークトップを搭載! 株式会社ハウステック(本社:東京都板橋区 取締役社長山口晃)は、システムキッチンのモデルチェンジを実施、新機種「カナリエ」シリーズを4月15日から発売いたします。 カナリエシリーズは、「かなり選べる」をコンセプトに、5つのポイント(パワフル収納・すばやくキレイ・ぴったりコーディネート・らくらく快適・ [全文を読む]

4月1日 戸建住宅向システムバスルーム「フェリテプラス」を新発売

PR TIMES / 2016年03月14日15時21分

新型浴槽、新機能床を搭載し「フェリテ」シリーズのラインナップを充実!株式会社ハウステック(本社:東京都板橋区 取締役社長山口晃)は、戸建住宅向システムバスルーム「フェリテ」シリーズを拡充し、既発売のラインナップに加えて「フェリテプラス」シリーズを4月1日から発売いたします。[画像: http://prtimes.jp/i/4517/42/resize/d4 [全文を読む]

常陸国 出雲大社 境内施設に現代アートギャラリーオープン 「ギャラリー桜林」オープン記念企画展を2月20日から開催

@Press / 2016年02月04日10時30分

三潴アートギャラリー: http://mizuma-art.co.jp ■「ギャラリー桜林」概要 名称 :ギャラリー桜林 (延床面積140平米) 所在地 :常陸国 出雲大社 桜林館内 開廊時間:10:00~16:30 休館日 :水曜日 管理運営:有限会社福徳社 茨城県笠間市福原2011 ■ギャラリー桜林オープン記念企画展概要 名称 :『Impacts! [全文を読む]

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