櫻井武晴のニュース

大島優子主演、堤幸彦監督の4月スタート連続ドラマをコミック化!『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』がKADOKAWA発行のマンガ誌「ヤングエース」(3月4日発売)で連載開始!!

PR TIMES / 2015年03月04日13時29分

脚本は『ATARU』『相棒』などを手掛け、刑事物に定評のある櫻井武晴が担当する。 株式会社KADOKAWAが発行する青年マンガ誌「ヤングエース」4月号(3月4日発売)より、4月スタートのTBS系連続ドラマ「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」のコミック化がスタートする。「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」は堤幸彦監督、植田博樹プロデューサーという『SPEC』 [全文を読む]

仲村トオル、堂場瞬一「検証捜査」ドラマ化でテレ東初主演! 共演に栗山千明

CinemaCafe.net / 2017年05月29日19時30分

「科捜研の女」や「相棒」の櫻井武晴が脚本を担当し、「アナザーフェイス」の内片輝が監督を務める。主演を務めるのは、「あぶない刑事」など人気シリーズに出演し、2003年には韓国のアカデミー賞と言われる大鐘賞映画祭で最優秀男優助演賞を外国人として初受賞するなど、国外でもその実力が認められる仲村さん。彼が今回演じるのは、警視庁捜査一課の敏腕刑事だったが、ある事件が [全文を読む]

TBSドラマ『A LIFE』 木村文乃は『神の舌を持つ男』爆死を取り返した?

しらべぇ / 2017年02月05日20時00分

『相棒』シリーズなどの人気脚本家・櫻井武晴、『TRICK』『SPEC』などを大ヒットさせてきた堤幸彦が演出を務めながらの低迷ぶりに、演技力を疑う向きも見られたが、今回の『A LIFE』でふたたび評価を上げた格好か。プライベートでは昨年11月に結婚したばかりの新妻の魅力で、懐いてくる井川医師をどうあしらうかなど、気になるところだ。・合わせて読みたい→ドラマ『 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

そのクオリティを支えるのは、メインライターの輿水泰弘サンをはじめ、櫻井武晴サンや戸田山雅司サンといった実力派の脚本家陣だ。その数、のべ40人以上。あの『リーガル・ハイ』(フジ系/2012年)の古沢良太サンもその中の一人と思えば、クオリティの高さがお分かりいただけると思う。■社会派ドラマのリノベーションさて、『相棒』の成功は、連ドラ界に目の肥えた40代の視聴 [全文を読む]

TBSが映画版『神の舌を持つ男』から撤退していた!?『真田十勇士』も不発、堤幸彦氏の演出家生命ピンチ

日刊サイゾー / 2016年10月20日20時30分

脚本を『ATARU』(同)の櫻井武晴氏、プロデューサーを植田博樹氏が務める“最強トリオ”が放送前に話題となったが、全話平均視聴率は5.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大コケ。ドラマ開始前から決まっていたと見られる映画化について、白紙撤回が予想されていたものの、先月中旬に「映画化決定のおしらせ」というハガキがマスコミに撒かれた。 「堤氏は、台本にないギ [全文を読む]

TBS『神の舌を持つ男』広末涼子投入煽るも、「ウザイ、キモイ、サムイ」の3拍子で自己最低5.3%

日刊サイゾー / 2016年08月02日20時30分

演出を『TRICK』シリーズ(テレビ朝日系)や『SPEC』シリーズ(TBS系)の堤幸彦氏、脚本を『ATARU』(同)の櫻井武晴氏、プロデューサーを植田博樹氏が務める“最強トリオ”が放送前に話題となったが、初回から平均視聴率6.4%と振るわず、その後も右肩下がりが続いている。 「堤氏は『この構想に20年を費やした』と同作に自信を覗かせており、放送前から映画化 [全文を読む]

「神の舌を持つ男」木村文乃が「演技が寒い」の酷評でメンタルに大ダメージ

アサジョ / 2016年07月29日09時59分

キャストはもちろんのこと、「TRICK」(テレビ朝日系)や「SPEC」(TBS系)などで人気の高い堤幸彦監督が演出を担当し、ヒットドラマ「ATARU」(TBS系)の櫻井武晴が脚本を担当することで、「スタッフサイドも最強」と前評判は高かったこの作品。しかし、フタを開けてみると視聴率は初回から6%台とつまづき、満足度も最低レベル。また、木村に対しても「木村の演 [全文を読む]

夏ドラマはNHKの一人勝ち?打ち切り最右翼は『神の舌を持つ男』か

しらべぇ / 2016年07月26日17時30分

■期待値は高かったものの...本作は主演が向井理、監督は堤幸彦、脚本は『ATARU』(TBS系)で知られる櫻井武晴氏と、いわゆる豪華制作陣。当然、期待の声も大きく、オリジナル脚本ということもあってヒットすれば映画化も視野に入れられていたはず。しかし、蓋を開けてみると初回から低視聴率街道を邁進。同クールの他作品に比べても、頭ひとつ抜かされている形になった。し [全文を読む]

向井理『神の舌を持つ男』が初回6.4%大コケ……木村文乃のコミカル演技が「びっくりするほど寒すぎる」!?

日刊サイゾー / 2016年07月11日17時00分

放送前には、演出を『TRICK』シリーズ(テレビ朝日系)や『SPEC』シリーズ(TBS系)の堤幸彦氏、脚本を『ATARU』(同)の櫻井武晴氏、プロデューサーを植田博樹が務める“最強トリオ”が話題に。堤氏は、「この構想に20年を費やした」と語っているほか、向井も「今回の作品は、僕が一番好きな“堤幸彦ワールド”が満載です」とPR。だが、残念ながら数字には結びつ [全文を読む]

金曜ドラマ「神の舌を持つ男」制作発表に坂本冬美がゲスト登場

dwango.jp news / 2016年07月05日13時09分

7月8日(金)よる10時にスタートするTBS系『神の舌を持つ男』の制作発表が7月4日東京都内で行われ、ドラマ出演者の向井理、木村文乃、佐藤二朗、さらに原案・監督の堤幸彦、脚本の櫻井武晴が顔を揃えた。 また、スペシャルゲストとして、番組の主題歌『女は抱かれて鮎になる』を歌う坂本冬美が登場、坂本は「数ある演歌歌手の中で選んでいただいて、これ以上の幸せはございま [全文を読む]

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