高崎健太郎のニュース

DeNA・高崎、広島・中村らが抹消 3日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月03日15時17分

DeNAは3日、高崎健太郎を一軍登録抹消した。 高崎は今季、オープン戦で7試合登板し、7回2/3を無失点と好投を見せていた。しかし、3月31日に行われたヤクルトとの開幕戦で1回を投げて被安打4、自責点3と、敗戦処理の役割を果たせず、以降登板がなかった。 <4月3日の公示情報> ※再登録=4月13日以降 ■福岡ソフトバンクホークス =抹消= 63 笠原大芽/ [全文を読む]

DeNAの最近10年の開幕投手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月27日10時00分

DeNAの最近10年の開幕投手をみると、三浦大輔が2度、寺原隼人、ランドルフ、山本省吾、高崎健太郎、藤井秀悟、三嶋一輝、久保康友、井納翔一と毎年のように変わっている。 また、この間に白星を挙げた投手は、昨年開幕投手を務めた井納だけ。残りの投手は、敗戦投手、もしくは勝ち負けがつかなかったということになる。 長年、エースと呼べる投手が不在となっていたが、今季は [全文を読む]

DeNAの勝ち頭といえば…最近10年の年度別最多勝利を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月25日10時00分

チーム先発防御率両リーグワーストの4.34だった11年は、三浦大輔、高崎健太郎の5勝に終わった。特に高崎は1年間ローテーションを守ったが、リーグワーストの15敗を喫した。 中畑監督が就任した12年以降も、12年と13年のチーム最多勝利は三浦の9勝、2ケタ勝利に届かず。それでも14年は阪神からFAで加入した久保康友がチーム最多の12勝をマーク。井納も11勝を [全文を読む]

【プロ野球】新天地・DeNAで好素材が覚醒するか!? 山口俊の人的補償は21歳の右腕・平良拳太郎に!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月13日16時05分

すでに開幕投手に指名されている石田健大を筆頭に、前述の井納や久保、昨季、ルーキーながら8勝を挙げた今永昇太、2016年は振るわなかったが地力を秘める高崎健太郎や三嶋一輝も今季は先発の座を虎視眈々と狙っている。 また、新外国人のウィーランドやクライン、昨秋のドラフト1位の濱口遥大(神奈川大)、2位の水野滉也(東海大北海道キャンパス)、6位の尾仲祐哉(広島経済 [全文を読む]

【プロ野球】ムエンゴ(無援護)投手たちの不条理なシーズン成績

デイリーニュースオンライン / 2016年05月01日15時05分

高崎健太郎(2011年・横浜) 29試合 5勝15敗 防御率3.45 援護率2.20(リーグワースト) さらにその翌年、暗黒時代の横浜はさらなる負け運投手を輩出した。18回のQS中、勝利は5回。QSを決めても勝てない、決めなかったら絶対に勝てない。暗黒時代恐るべし……! ■まさに孤軍奮闘! 壮絶な無援護でもタイトル獲得した2人 三浦大輔(2005年・横浜 [全文を読む]

巨人V9以後の育成を知るDeNA中畑監督 続投で黄金時代到来も

NEWSポストセブン / 2015年04月25日16時00分

投手陣も、昨年11勝をマークした3年目の井納翔一に続けとばかりに、三嶋一輝や高崎健太郎といった昨年不調に陥った投手もローテーション入りし、好投を続けている。 昨年新人ながら21セーブを挙げた三上朋也とソフトバンクから移籍した岡島秀樹を故障で欠き、開幕前に不安視されていたリリーフ陣にも新星が現れている。8年目を迎えた甲子園優勝投手の田中健二郎が中継ぎ陣を支 [全文を読む]

セ・パ交流戦を100倍面白く見る「遺恨バトル」(5) 山﨑武が星野監督を「あのウソつき野郎!」罵倒 「後悔させてやる」小久保が「杉内潰し」大号令!

アサ芸プラス / 2012年05月28日10時59分

先発投手も、三浦大輔(38)、高崎健太郎(26)、今年ブレイクしそうな国吉佑樹(20)や小杉陽太(26)らが成長株です。やはり優先順位は昨年34セーブ、抑えの山口俊(24)の前を投げる中継ぎでしょう」(前出・デスク) リベンジに品定めにと、フル回転。成績にかかわらず、交流戦も注目度だけはゼッコーチョーだったり!? 【関連記事】 セ・パ交流戦を100倍面白く [全文を読む]

12球団「火種キャンプ」阪神・広島・横浜

アサ芸プラス / 2012年03月01日10時59分

「昨年、個人成績で勝ち頭5勝をあげた高崎健太郎(26)と並ぶ三浦大輔(38)は03年以来の二軍スタート。2勝をあげ、今季が期待される須田幸太(25)と、4勝した小林太志(28)が故障したのも、トレーナー不在が原因だったと言われている」(球界関係者) つまり、シーズンを戦う体をなしていないのが現状なのである。キャンプを取材した評論家は、「声だけがやたら出て [全文を読む]

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