土井善晴のニュース

出版社デアゴスティーニ・ジャパンが月額課金対応の「土井善晴の和食」アプリの配信にクラウド型アプリ開発プラットフォーム「Yappli」を採用

PR TIMES / 2016年07月05日16時16分

ファストメディア株式会社(東京都港区、代表取締役:庵原保文 以下「ファストメディア」)は、このたび、株式会社デアゴスティーニ・ジャパン(東京都中央区、代表取締役:村野 一)が、当社のクラウド型アプリ開発プラットフォーム「Yappli(https://yapp.li/)」を導入し、「土井善晴の和食」アプリの提供を開始しましたのでお知らせします。「土井善晴の和 [全文を読む]

ほんをうえるプロジェクト拡販商品『一汁一菜でよいという提案』10万部突破

DreamNews / 2017年04月27日13時00分

株式会社トーハン(本社・東京都新宿区、藤井武彦社長)のほんをうえるプロジェクト(以下「ほんをうえる」)が拡販商品として手掛ける『一汁一菜でよいという提案』(土井善晴著、グラフィック社)が4月25日重版分で10万部を突破しました。株式会社トーハン(本社・東京都新宿区、藤井武彦社長)のほんをうえるプロジェクト(以下「ほんをうえる」)が拡販商品として手掛ける『一 [全文を読む]

土井先生「斬新すぎるみそ汁」で、またも飯テロ!?

日刊大衆 / 2017年04月06日11時05分

3月29日、料理研究家の土井善晴氏(60)がツイッターに一枚の料理写真を投稿。思いつきそうで思いつかない斬新な“みそ汁”が披露された。 土井氏は、大阪の老舗料理店「味吉兆」で日本料理を修業し、さらにスイスやフランスなど海外でも料理を勉強した経歴を持つ。NHK『きょうの料理』といった料理番組をはじめ、最近では『林先生が驚く初耳学!』(TBS系)や『プレバト! [全文を読む]

土井先生の「飯テロ写真」が大反響!

日刊大衆 / 2017年03月22日11時35分

NHK『きょうの料理』などでおなじみの料理研究家・土井善晴氏(60)が、3月12日にツイッターを更新。そこに上げられた一枚の料理写真が、「最強の飯テロ!」「腹が減ってきた!」と人気を集め、数多くリツイートされることとなった。 この日投稿されたのは、ご飯の上に二つの卵を使ったハムエッグが乗っているだけという、とてもシンプルな料理の画像。卵は黄身がほとんど生の [全文を読む]

名言連発! 土井善晴が「きょうの料理」の歴史を語る

ザテレビジョン / 2017年06月07日07時00分

同番組で、親子2代にわたって家庭料理を教えてきた土井善晴にインタビューを行い、番組の魅力やこれからの家庭料理について聞いた。――60周年を迎えた「きょうの料理」にどのような思い出がありますか?私は放送開始された年の2月に生まれていますから、きょうの料理と同い年なんです。父は当時から出演している土井勝ですから、まあ父がテレビに出ているというのを物心ついた頃か [全文を読む]

「きょうの料理」の伝説回 「塩むすびで15分」「伝説の酢豚を再現」

太田出版ケトルニュース / 2016年12月15日13時26分

そこで土井善晴さんが伝えたかったのは、料理に愛情を込めることの大切さ。別番組に出演した際、家庭料理の意義について、「無理をして作らないこと。できることをやること。家族を思う気持ちで作る料理に義務感は必要ありません」と語った土井さんらしい回でした。 (2)「たまごサンドの作り方に15分」(2013年4月11日放送) こちらも土井善晴さんが手がけた超シンプル [全文を読む]

料理好きにはグッとくる!土井善晴先生の“お料理つぶやき”が深い

アサジョ / 2016年08月18日17時58分

料理研究家の土井善晴さんは、自身のTwitterで料理に関する“お役立ちネタ”をツイートしています。 そんな中、料理好きにはたまらないのではと思うツイートを3つピックアップしたので紹介しましょう。「ほんとにいい卵なら目玉焼きがいちばん。白身と黄身それぞれを純粋にあじわえるのだ。」「新たけのこマヨネーズ・オリーブオイル。アクの少ない白子ならものすこおいし。」 [全文を読む]

料理研究家の土井善晴先生に漫画家の小波田えまさんが「清く正しい家庭料理」を教わりました!『マンガ・お料理再発見!』

@Press / 2015年09月11日11時00分

料理に関する雑誌やMOOKを出版している株式会社オレンジページ(東京都港区)は、料理研究家・土井善晴先生と漫画家・小波田えまさんの共著となる『マンガ・お料理再発見!』を9月11日(金)に刊行しました。本書は、雑誌『おかずのクッキング』(テレビ朝日発行)の人気連載「お料理再発見」を再編集し、一冊にまとめたものです。 --------------------- [全文を読む]

和田アキ子が手作り料理をフルボッコされて涙目にwww ネット上で話題に

AOLニュース / 2015年09月04日18時00分

同番組でおなじみの料理の才能チェックに臨むも、料理研究家の土井善晴氏から無慈悲すぎるコメントを浴びせられて激しく落胆した様子が、視聴者の間で話題となっている。 この日、同番組では恒例の盛り付けランキングや秋の味覚を生かしたチャーハンづくりなどに各出演者が挑戦していた。その中で、きのこのサラダを盛り付た和田の腕前に対して、土井は「きのこサラダなのに、なんでこ [全文を読む]

「25名のクリエイターズラーメンどんぶり」いよいよ販売開始

TABROOM NEWS / 2015年06月10日10時03分

皆川明 服部一成 石上純也 土井善晴 佐藤卓 横尾忠則 片桐仁 永井一史 天明屋尚 秋山具義 松永真 菊地敦己 祖父江慎 束芋 田名網敬一 アラン・チャン 森田恭通 撮影:Nacasa & Partners Inc. 美濃のラーメンどんぶり 価格:どんぶり・レンゲ1セット 5000円(税別・送料別) 販売:日本デザインコミッティー http://desi [全文を読む]

料理研究家・土井善晴先生に学ぶ『賢い食材購入術』

週プレNEWS / 2012年09月14日06時00分

今回、その秘訣を料理研究家の土井善晴先生が、人気グラビアアイドルの吉木りさちゃんに伝授する。 *** 土井先生 実は料理は、買い物から始まるといっても過言ではありません。どんな素材を買えばいいか知っておくと、料理も楽になります。特に買い物をするときは、季節の食材を知っておくことが大切。旬のおいしい食材を使えば、必ずおいしいものができますよ。今ならトマトです [全文を読む]

松田翔太があのCMに起用された理由は岡山にあり? 桃太郎のふるさとで食の祭典

OVO [オーヴォ] / 2017年06月09日16時01分

6月30日は北京オリンピックメダリスト朝原宣治さんがアスリートの体づくりの観点などから、7月1日はさかなクンと料理研究家土井善晴さんがそれぞれ専門の魚料理、家庭料理の大切さについて話す。そのほか食や健康、農業などをテーマにしたさまざまな講演、セミナー、ワークショップも開かれる。 入場無料。講演は申し込みが必要。催事の詳細、講演申し込みは農林水産省のHPで。 [全文を読む]

「普段の食事」の尊さ説く2人 異色の“食”対談、九州で実現

OVO [オーヴォ] / 2017年06月05日09時56分

雄山、士郎と同様、有名な「料理界」の父子といえば、土井勝さん、土井善晴さんだ。父親の勝さん(故人)は、長らくテレビの料理番組を通じてお茶の間で親しまれた料理研究家。息子の善晴さんは最近料理の盛り付けを評価するテレビ番組の審査役としても人気で、ともに関西弁の親しみやすい語り口で知られている。 そんな善晴氏と、「弁当の日」の活動を提唱した元小学校校長・竹下和 [全文を読む]

「小林カツ代」人気再燃は何を意味するのか 没後3年、レシピ本やエッセー本が続々発売

東洋経済オンライン / 2017年06月03日08時00分

コウケンテツ、土井善晴、飛田和緒、長尾智子、細川亜衣、藤井恵らの中堅、ブロガー出身者もいる。それぞれが独自性のあるレシピを提案し、メディアで活躍している。料理番組はいくつもあるし、レシピ本の出版も盛んだ。テレビ放送が始まって以来、日本にはいつでも、人気の料理研究家たちがいた。次々と新しい人が登場するうえ、料理のトレンドの移り変わりが激しいこともあって、亡く [全文を読む]

切って味噌に漬けるだけ!「アボカドの味噌漬け」でごはんが止まらない!

&GP / 2017年04月21日12時00分

最近は料理研究家の土井善晴氏が提唱する「一汁一菜」がちょっとしたブームになっています。ざっくりいうと、毎日の料理をあまり頑張りすぎずに、味噌汁、ごはん、漬物があればそれで十分というスタイルです。 たしかに毎日の食事作りが負担に感じている人にとって、これはとても魅力的な提案です。とはいえ、ひとり暮らしの筆者は漬物を買う習慣があまりなく、自分でぬか床を仕込むほ [全文を読む]

ますます美貌に磨き! 眞鍋かをり、色っぽい着衣巨乳姿で話題に

メンズサイゾー / 2017年02月10日21時30分

眞鍋のほか、女優の中田喜子(63)や元AKB48の篠田麻里子(30)らが、料理家の土井善晴(60)に「才能査定」を受けることになった。 実は、眞鍋がこの盛り付け企画に挑戦するのは初めてではない。前回出演の際は、夏野菜を色鮮やかに皿に盛り、土井から「才能アリ」の判定をもらっていた。この実績から眞鍋は自信満々だったが、残念ながら今回は「才能ナシ」で最下位に選ば [全文を読む]

レシピサイト全盛時代 長寿番組『きょうの料理』の強みとは

太田出版ケトルニュース / 2017年01月26日11時17分

昨年、放送開始から60年を迎えた『きょうの料理』(Eテレ)で、近年もっとも話題になったのが、料理研究家の土井善晴さんが「塩むすび」の作り方を解説した回(2014年10月30日放送)。「米を研ぐ」「米を炊く」「米を握る」の3工程だけで、15分を費やしました。 普通、塩むすびの作り方だけで15分は持ちません。しかしそこはベテランの土井さん。いきなり米を握るので [全文を読む]

レシピサイト全盛時代 なぜ『きょうの料理』は塩むすびを取り上げた?

太田出版ケトルニュース / 2017年01月10日08時47分

それは料理研究家の土井善晴さんが「塩むすび」の作り方を解説した回(2014年10月30日放送)。25分で3品を紹介することでおなじみの同番組ですが、このときはなんと、塩むすびだけで15分を費やしました。 作り方は至ってシンプル。 (1)米を研ぐ (2)米を炊く (3)米を握る たったこれだけ。テレビに料理番組はたくさんあれど、塩むすびの作り方を解説したのは [全文を読む]

『きょうの料理』最高視聴率は「ばぁば」の女子アナ説教時

NEWSポストセブン / 2017年01月03日16時00分

【3】「15分塩結び」が“神回”と話題に 2014年10月の放送で、料理研究家の土井善晴さんが紹介したのは、塩むすび。 「手に塩をつけておむすびを結ぶんですけど、それだけ15分間。土井さんは手の洗い方からしっかり教え、愛情をこめて料理を作る心得といった話を交えながら、見事に15分やられました」(大野さん) この放送はネットで“神回”として話題になった。 [全文を読む]

「笑顔が素敵なのも共通点」料理研究家が推薦する「ときめく料理人」

anan NEWS / 2016年11月13日20時00分

笑顔もキラキラしていて、みんなから愛される方です」 ■料理研究家 土井善晴 TV番組『おかずのクッキング』や『きょうの料理』などでおなじみの土井さん。最近は、バラエティ番組などに出演することも多い。「家庭料理をおいしく作る方法をわかりやすく教えてくれる方。独特のやわらかな関西弁が良い味を出していて、お話を聞いていると心が和みます。しかも、センスの良いユーモ [全文を読む]

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