南美希子のニュース

【エンタがビタミン♪】舛添都知事の介護に関する著書に非難殺到 南美希子も落胆「感動したのに…」

TechinsightJapan / 2016年06月08日14時39分

同番組の水曜パーソナリティー・南美希子は『母に襁褓をあてるとき―介護 闘いの日々』を自身で購入して読んだそうで、「大変感動したのに…」と肩を落とす。またこの本を読んだ多くの人が、前回の都知事選で舛添氏に投票しただろうと不快感を露わにしていた。 通販サイトAmazonの同書のカスタマーレビューには「月に1回顔見せ程度ですぐ帰ったそうですが、これを介護と呼べ [全文を読む]

御年64歳! 三雲孝江「シワなしツルツル肌」の秘密兵器とは

アサジョ / 2017年05月04日18時14分

メイクでごまかしたり、安藤優子や南美希子のように、強烈なキャッチライトを当ててシワを飛ばしてもらったり。最近ではニュース23の雨宮塔子の劣化ぶりが話題になったりもした。美と教養を両立させなければならない女性キャスターは、日頃の努力が大変なのだ。 そんな中「奇跡的にシワがない」と言われているのが三雲孝江だ。御年64歳! 三雲といえば、現在「情報7daysニュ [全文を読む]

古き良き時代の“最後のアナウンサー”テレ朝・大下容子アナ

NEWSポストセブン / 2017年02月18日07時00分

同局の同期ということで言えば、古館伊知郎、渡辺宜嗣、佐々木正洋、南美希子、件の宮嶋泰子さんらキャラの強いアナウンサーが9人も居た「花の77年組」には敵わないが、大下アナら「93年組」も実に華やか。丸川大臣含め、全員が働き盛りの現役だ。 なかでも大下容子アナは、週の内、6日も生放送でメインを張っている、在京キー局の女性アナウンサーの中で、もっとも売れっ子と言 [全文を読む]

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

その面々が、古舘伊知郎をはじめ、南美希子、佐々木正洋、宮嶋泰子、吉澤一彦、渡辺宜嗣たち――。そう、稀代の天才アナウンサーは、テレ朝の五輪単独契約がなければ、採用されなかったかもしれないのだ。■1977年のテレビ朝日さらに、怪物は二の矢、三の矢も用意した。1977年4月1日の社名変更の記念番組では、女優の悠木千帆が樹木希林と改名し、芸能界で話題になった。続い [全文を読む]

古舘伊知郎「天才すぎるトーク術」で、テレビMC界を牛耳る?

日刊大衆 / 2016年09月12日07時30分

古巣のテレビ朝日では、同期の南美希子アナと再会を果たし、尊敬する大先輩・徳光和夫がそこへ合流して、当時の思い出に花を咲かせるというものでした」(テレビ誌記者) さらには、フリーになって1年後に司会に抜擢(ばってき)された『夜のヒットスタジオDELUXE』(フジテレビ系)で、ともに司会を務めていた芳村真理とも再会。「“毒舌キャラ”が売りだった加賀まりこや、同 [全文を読む]

古舘伊知郎、12年ぶりにTBS!「ぴったんこ」出演

Smartザテレビジョン / 2016年06月02日06時00分

その後、古巣・テレビ朝日のある六本木へ向かった古舘を待っていたのは、同期入社の南美希子。南がアナウンス部時代の秘話を語り、さらには尊敬する大先輩・徳光和夫も合流し、古舘との思い出などを語る。 また、古舘のバラエティー復活を祝うために、当時“毒舌キャラ”が売りだった加賀まりこや同い年で親友のTHE ALFEE・高見沢俊彦も登場し、普段では聞くことのできない [全文を読む]

ベッキー批判のオリラジ中田敦彦「スタッフ間では好評」も、サンミュージックから猛クレーム!

日刊サイゾー / 2016年05月08日11時00分

こっちに被害があったかっていう話じゃない」とし、これにはフリーアナウンサーの南美希子も「同感」と賛同していた。 情報番組として見れば、コメンテーターの正直な感想が求められる中で、中田はその仕事を果たしただけなのだが、芸能界での受け取り方は大きく違う。 何しろベッキーに関しては、近いテレビ復帰の動きがあることがわかっており、少なくとも数名の番組ディレクターが [全文を読む]

テリー伊藤対談「桐谷広人」(3)最近学んだ“65歳からの恋愛術”

アサ芸プラス / 2014年12月12日09時57分

桐谷 ちなみに昨日は、元テレビ朝日アナウンサーの南美希子さんと対談をして、65歳からの恋愛のコーチを受けました。 テリー どんなふうにコーチを受けたんですか。 桐谷 恋愛をしたことがないので、何とか恋愛ができるようにということで。 テリー 桐谷さん、恋愛したことがないんですか。 桐谷 ないですね。 テリー 林葉直子さんみたいなのはいなかったの? 桐谷 あ [全文を読む]

地毛でつけま作成も!! 40年前からの偽造二重を明かしたアノ熟女女優にびっくり

messy / 2014年01月07日19時00分

熟女メンバーは、秋野暢子、朝丘雪路、石井苗子、IKKO(熟女?)、井脇ノブ子、内田春菊、おかざきなな、小川眞由美、加茂さくら、五月みどり、ジュディ・オング、住田裕子、千葉マリア、戸澤宗充、デヴィ夫人、ハイヒールモモコ、藤吉久美子、水沢アキ、南美希子という字面だけでもすでに威圧感のある面々。 [全文を読む]

林真理子きゃりー、勝間ガガ、茂木は尾崎豊、鎧塚はマイケル

NEWSポストセブン / 2013年12月05日07時00分

ちなみそのほかの出演はというと、作家の岩井志麻子さん(49才)が松坂慶子、脳科学者の茂木健一郎さん(51才)が尾崎豊、パティシエの鎧塚俊彦さん(48才)がマイケル・ジャクソン、エッセイストの南美希子さん(57才)がAKB48になりきって会場を盛り上げた。 ※女性セブン2013年12月19日号 [全文を読む]

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