柳田邦男のニュース

2017年度「看護の日・看護週間」中央行事 第7回「忘れられない看護エピソード」表彰式 観覧者150名をご招待!!

@Press / 2017年04月07日13時30分

<看護の日について> 「看護の日」の5月12日は、近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなんだもので、中島みち氏(ノンフィクション作家)の発案・呼びかけにより日野原重明氏(医師)、橋田壽賀子氏(脚本家)、柳田邦男氏(作家)など、市民・有識者による「看護の日の制定を願う会」の運動をきっかけとして、1990年12月に制定されました。以来、5月 [全文を読む]

リソル生命の森「お茶の間ゼミ」 3月の日程

PR TIMES / 2017年02月28日15時35分

<リソル生命の森 「お茶の間ゼミ、スクール&サークル」 3月の各種講座予定> ■「楽しもう朗読」発表会 ・開催日時:3月5日(日)13:30開演~15:30終演 ・開催場所:リソル生命の森 フォレストアカデミー(定員30名) ・入場料:無料 ・朗読作品:「ヤクーバとライオン」(ティエリー・デデュー作/柳田邦男訳)/「あん」より(ドリアン助川作)/ 「鍋セ [全文を読む]

2017年度「看護の日・看護週間」PR大使に川島海荷さんが就任!第7回「忘れられない看護エピソード」の表彰式や入賞作品朗読会などに登場!

@Press / 2017年01月19日17時30分

<看護の日について> 「看護の日」の5月12日は、近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなんだもので、中島みち氏(ノンフィクション作家)の発案・呼びかけにより日野原重明氏(医師)、橋田壽賀子氏(脚本家)、柳田邦男氏(作家)など、市民・有識者による「看護の日の制定を願う会」の運動をきっかけとして、1990年12月に制定されました。以来、5 [全文を読む]

<Wコラム>スピード感の違い2・病院での出来事、あなたは本当に「韓国」を知っている?

Wow!Korea / 2016年11月30日17時39分

柳田邦男『壊れる日本人』にある医師の失敗談を紹介していました。だいたいこんな内容でした。〈ある婦人の患者さんが来たときいつものごとくコンピューターを見ながら話していると、その婦人から「少しは私の体も触ってください」と言われハッとし、慌ててうっかり目の前にあったマウスを患者に当てようとした〉という話でした。機械に頼りすぎて患者さんと向き合い病を治す基本を忘れ [全文を読む]

政権圧力はあったのか? 古舘伊知郎ら降板キャスター「最後の発言」

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日19時30分

ゲストのノンフィクション作家、柳田邦男氏とのトークの締めは、「(こうした芽を大きく育てるために)若者たち自らが考え、行動して欲しい」というもの。そのあと、画面は23年間のテーマを桜の花の1つ1つに見立てたコラージュとなり、ゆっくりとパーンする映像をバックに「国谷裕子キャスターの出演は今夜が最後になります」のテロップが入り、そして国谷さんのワンショットとな [全文を読む]

「原発ゼロ」が終わった日。川内原発再稼働を新聞各紙はどう伝えた?

まぐまぐニュース! / 2015年08月12日19時50分

不思議なことに、関連と銘打ってはいないのだが、2面の「時時刻刻」、4面に国会論戦での扱い、5面の「考/論」(柳田邦男、村上達也、増田寛也各紙へのインタビュー)、7面に「九電、赤字脱却図る」の経済記事、12面社説「川内をひな形にするな」、35面社会面に、反対し抗議する人々への取材記事と、フルスペック。 2面の「時時刻刻」は、過酷事故が起きた際の対応について [全文を読む]

戦後70年を記念する特別企画『電子書籍で「戦後」を読む 70年の70冊』本日スタート!

@Press / 2015年07月17日12時00分

1945年・終戦 『日本のいちばん長い日 決定版』半藤一利 1950年・「羅生門」公開 『複眼の映像 私と黒澤明』橋本忍 1960年・浅沼稲次郎刺殺事件 『テロルの決算』沢木耕太郎 1973年・第1次オイルショック 『狼がやってきた日』柳田邦男 1986年・男女雇用機会均等法施行 『女たちのサバイバル作戦』上野千鶴子 1992年・天皇訪中 『中国共産党「 [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第20号 6月5日発売! 特集テーマは、「全集 もっとも贅沢な読書」

DreamNews / 2015年06月05日11時00分

池谷裕二(脳研究者)、岩本沙弓(経済評論家)、太田和彦(グラフィックデザイナー)、奥本大三郎(フランス文学者)、片桐はいり(俳優)、加藤典洋(文芸評論家)、木島俊介(美術史家)、黒川祥子(ノンフィクション作家)、齋藤英世(ブックスドクター)、新保博久(ミステリ評論家)、高野秀行(ノンフィクション作家)、高橋正修(「よい本をひろめる会」主宰)、樽見 博(月 [全文を読む]

自殺した家族の死を乗り越えることができない... 自死遺族の声と心の傷とは?

tocana / 2015年05月03日17時00分

息子を自殺で亡くした、ノンフィクション作家の柳田邦男氏、夫を肝臓がんで亡くしたことをきっかけに生と死を考える活動に携わったNPO全国自死遺族総合支援センター・代表の杉本脩子氏らが出演し、自死遺族とともに、この問題について向き合った。 ■弟を亡くしたあかねさんのケース あかねさんは仲の良かった弟(26)を自死で亡くした。遺書には、「迷惑をかけてごめんなさい」 [全文を読む]

12月26日、ボイジャーより新刊電子本 毛丹青 著『にっぽん虫の眼紀行--中国人青年の見た日本』

DreamNews / 2014年12月25日09時00分

柳田邦男氏による、本書「解説 美しい日本語の懐しさ」より■販売情報書 名:『にっぽん虫の眼紀行--中国人青年が見た日本』著 者:毛 丹青(マオ タンチン)発行元:株式会社ボイジャー価 格:本体690円+税販売書店:BinB store http://binb-store.com*販売対応完了になり次第、アマゾンKindleストア、iBookstore、楽 [全文を読む]

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