三波伸介のニュース

高橋英樹も感激!「ぶっちゃけ寺」で話題の上野巡り

Smartザテレビジョン / 2016年07月11日05時00分

今回は、二代目三波伸介がお坊さんのアドバイスを受けながら、亡き父である昭和の喜劇王・三波伸介の遺品を整理する。 [全文を読む]

笑点の司会後任に太田光、タモリ、西田敏行…番組危機説の背景とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年05月07日12時04分

なにしろ50年の間に司会を務めたのは立川談志、前田武彦、三波伸介、三遊亭圓楽(五代目)、そして歌丸のたった5人しか存在しない狭き門だからだ(注2)。 『爆笑問題』の太田光が名乗りを上げたのは煽り芸だろうが、今回もタモリ、萩本欽一、西田敏行といった名前が取りざたされている。 「こうした<落語家ではないタレント>が司会者を務めたケースは、三波伸介などの例がある [全文を読む]

『笑点』の司会者交代は不安の声 人気凋落の可能性も?

しらべぇ / 2016年05月02日21時00分

■五代目圓楽も当初は不評『笑点』の初代司会者は立川談志で、前田武彦、三波伸介、五代目三遊亭圓楽、桂歌丸と受け継がれてきた。もっとも人気が高かったのが三波伸介で、じつに10年間その座を務め、『笑点』の人気を不動のものにした。ところが1983年に三波が急逝。五代目三遊亭圓楽が復帰し、その座についたのだが、前任者の豪快なスタイルとは一線を画した圓楽の司会ぶりは [全文を読む]

1000人アンケート!“本当にテレビで見たいお笑い芸人”(3)「毒舌ぶりならビートたけし」

アサ芸プラス / 2016年01月11日17時57分

新喜劇のような私生活にも芸人魂がありました」(兵庫県・自由業・72歳) 7位は、てんぷくトリオの三波伸介が満点顔で登場。「今の笑いは質が落ちたから見たくない。その点、三波伸介はコントをやっても司会になっても、一挙手一投足に、ほっこりする笑いがあった」(岐阜県・精密工業・72歳) 8位には中高年の星・綾小路きみまろにラブコールが集まった。「一度でいいから生で [全文を読む]

6代目王者かもめんたるが再挑戦!きっかけは松本人志

Smartザテレビジョン / 2015年07月30日00時51分

注目を集める二代目三波伸介率いる“まんてんトリオ”は、三波が昔からキャバレーで行っていたという、ゴムパッチンを使用するなどステージを大きく使ったネタを見せた。 また、アジア各国に住みこんで現地の人と共に笑いの普及活動に勤しんでいる「住みますアジア芸人」の中から、インドネシアの“ザ・スリー+トドアン”とマレーシアの“エスディーきんじょう+サイフル+ザック” [全文を読む]

さんま、泰造…朝ドラ出演の「芸人俳優」が持つ5つの役割

WEB女性自身 / 2017年04月01日06時00分

『てんぷくトリオ』の伊東四朗さんは、三波伸介さんが亡くなった翌 83年『おしん』の父親役に抜擢され一躍人気を博しました」(田幸さん・以下同) そして 85年、『オレたちひょうきん族』で一世を風靡していた明石家さんまが、『澪つくし』に初登場し話題に。 「脚本家のジェームス三木さんがキャラクターを生かしあて書きをした、関西出身のお調子者・ラッパの弥太郎役で登場 [全文を読む]

創立70年の浅草ロック座 VRでは感じられぬリアルの迫力

NEWSポストセブン / 2016年12月08日16時00分

渥美清や三波伸介、萩本欽一、ビートたけしなど、ストリップ劇場出身の芸人は枚挙にいとまがない。 一方、出演をきっかけにアイドル的な人気を博した踊り子もいた。横浜の劇場でデビューした一条さゆりは、その後テレビ『11PM』(日本テレビ系)にレギュラー出演、自身の半生を描いた映画『一条さゆり 濡れた欲情』も大ヒットした。 昭和50~60年代にかけて黄金期を迎えたス [全文を読む]

笑点絶好調 タブーネタを解禁して若い世代にアピール

NEWSポストセブン / 2016年11月20日07時00分

今よりもっとハジけた内容でしたし、黄金期と言われる70年代の司会・三波伸介さんも40代でみんなのびのびやっていた。歌丸司会時代にはなかったこの“何でもあり”のノリこそ、『笑点』の姿なんです」 1980年から8年間、『笑点』メンバーとして活躍した桂才賀(66)も頷く。 「司会者が若返って、メンバーはやりやすくなってると思いますよ。何しろ上から目線で突っ込める [全文を読む]

祝50周年!国民的人気番組「笑点」の大研究本が電子書籍オリジナルで配信決定!

@Press / 2016年08月19日08時00分

50周年「笑点」50の秘話 先代円楽は入れ歯だった――!?番組創設者・立川談志の絶対放送できないマル秘ネタから、名司会者・三波伸介の死の間際の本音まで。毒蝮三太夫、伊東四朗ら関係者が明かす秘話の数々。50の笑噺からなる豪華年表付きの大特集! 「笑点」あの人は今 五代目座布団運び・松崎真、円楽が自費で建設した寄席「若竹」、もう食べられない木久蔵ラーメン。徹 [全文を読む]

放送開始50年「笑点」知られざる珍妙エピソード

WEB女性自身 / 2016年06月26日06時00分

1982年12月には3代目司会者の三波伸介が解離性大動脈瘤破裂で急逝。翌年1月2日放送の特番は愛川欽也と林家こん平(73)の司会でしのいだ。翌週から先代三遊亭圓楽が司会に戻った。 ある時の収録、お馴染みのテーマに乗りメンバーが登場、圓楽が「お待ちどおさまでした。大喜利のコーナー~」と言おうとしたら、こん平がいない。 「こんちゃん、どうしたんだい?」と慌て [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

『夜のヒットスタジオ』 放送局:フジテレビ系 放送期間:1968年11月~1990年10月 放送回数:1131回 主な司会者:前田武彦、芳村真理、三波伸介、朝丘雪路、井上順、古舘伊知郎、柴俊夫、加賀まりこ 最高視聴率:42.2%(1969年3月17日) <出場回数ランキング> 【1】五木ひろし:222回 【2】森進一:204回 【3】西城秀樹:190回 [全文を読む]

奇跡の56歳!「笑点」新司会の春風亭昇太、吉田羊も惚れる“独身の哲学”

アサジョ / 2016年05月25日17時59分

中には『昇太さんは奇跡の56歳』という声もあるほどです」(女性誌編集者) 昇太は見た目こそ若いが、実は歴代の「笑点」司会者の就任時の年齢を比べてみると、初代・立川談志は30歳、2代目・前田武彦は40歳、3代目・三波伸介も40歳、4代目・五代目三遊亭円楽は50歳、5代目・桂歌丸は69歳であり、歌丸の次に高齢就任となる。「昇太は見た目通りの優しくて少し足りない [全文を読む]

笑点の新司会者は春風亭昇太!勇退の桂歌丸が自ら発表

デイリーニュースオンライン / 2016年05月22日18時55分

これまで『笑点』の司会は立川談志を初代とし、1969年からは務めたタレントで放送作家の前田武彦が二代目、その後、コメディアンの三波伸介が三代目に就任。三波が急逝した翌1983年の正月特番で俳優の愛川欽也が大喜利レギュラーの林家こん平と司会を務め、翌週より三遊亭圓楽が四代目司会者となっている。 29日放送回から、春風亭昇太が新司会者となり、50周年を迎えた『 [全文を読む]

【速報】笑点、次の司会者は、春風亭昇太!歌丸さん本日最後の「笑点」!

秒刊SUNDAY / 2016年05月22日18時50分

初代 立川談志 1966年5月15日 - 1969年11月2日 2代目 前田武彦 1969年11月9日 - 1970年12月13日 3代目 三波伸介 1970年12月20日 - 1982年12月26日 4代目 三遊亭圓楽 1983年1月9日 - 2006年5月14日 5代目 桂歌丸 2006年5月21日 - 現在 次なる司会者としては「六代目三遊亭円楽」 [全文を読む]

小遊三・たい平らが明かす「笑点」50年!ここだけの噺!(1)歌丸師匠の出演は必死の覚悟だった

アサ芸プラス / 2016年05月22日09時57分

70年に三代目司会者としててんぷくトリオの故・三波伸介を迎え、一気に人気番組の座へと駆け上がる。74年には、歴代の最高視聴率40.5%を記録。三波は「笑点」の“象徴”となった。 [全文を読む]

桂歌丸「笑点」卒業で飛び交う“歌丸ロス”の声

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時58分

立川談志、前田武彦、三波伸介、三遊亭円楽が歴代司会を務め、現在は桂歌丸が五代目司会者を務めてきたが、4月30日収録の50周年記念スペシャルで、その桂歌丸の引退が発表され、大きな波紋を呼んでいる。 桂歌丸といえば「笑点」の前身となる「金曜夜席」から出演している最古参の重鎮。ネットでも「歌丸さんいなくなるなんて!」「辞めないでほしい」という声が飛び交っている [全文を読む]

『テレビドラマ版 幸福の黄色いハンカチ』(全2巻)5月20日より1ヶ月間、ゲオ限定先行レンタル

@Press / 2016年05月13日15時00分

監督:栗山富夫 代表作:釣りバカ日誌シリーズ、ホーム・スイートホーム (2000) 他 原作:山田洋次 主な出演者:菅原文太、泉ピン子、田中好子、アパッチけん(中本賢)、光石研(三石研)、三船敏郎、三波伸介、音無真喜子、関敬六 【ストアディレクターのコメント】 「ゲオショップでは、菅原文太さん出演作品は非常に人気です。映画版とは異なる設定で、人情味溢れる [全文を読む]

笑点の司会後任は誰を支持?公開収録現場で緊急アンケート|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年05月08日12時06分

三波伸介さんも好きだったけどタレントさんは座布団の判断が厳しい。最初にいいこと言っても座布団くれなかったもの。歌丸さんは1回目で面白いこと言ったらすぐくれる。」(72歳男 川崎 観覧歴5回)「松村邦洋、江頭だよ! 一度ぶっ壊したほうがいい。ダンデイ坂野でもいい。彼のスベったときの"間"が好きなんだ。」(49歳 柏市 観覧歴2回)「外国人。」(50代女 都内 [全文を読む]

【歌丸さんが・・・】歌丸氏の笑点卒業にネットざわつく「まさか・・・」

秒刊SUNDAY / 2016年04月30日17時56分

司会者初代は「立川談志」が務めその後不定期ではあるが「前田武彦 三波伸介 愛川欽也 三遊亭円楽」と続いてきた。後任には「萩本欽一」「タモリ」「三遊亭圓楽(6代目)」などがささやかれているが、もちろん噂レベルの話である。さていったい誰が引き継ぐのだろうか。―ネットの反応・ 歌丸師匠、本当にお疲れ様でした。・ うーむ、時代は変わっていくのだな。・ 歌丸さん、笑 [全文を読む]

歌丸師匠が『笑点』降板を匂わす衝撃発言!ファンの心境は…

しらべぇ / 2016年04月28日21時00分

番組終了についてはファンの間でも意見が分かれていて、6代目円楽を司会にするべきとの声や、三波伸介のような部外者を司会にしてみては、春風亭昇太を司会にして回答者をすべて若い人に切り替えてみてはとの声もあります。個人的にはこの区切りに番組を終了させてほしい。第一回から出演の歌丸さんが出られなくなったら、それは笑点ではないと思う」歌丸師匠がどのような決断をするの [全文を読む]

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