矢野謙次のニュース

【巨人】矢野謙次と大田泰示、札幌で再会する「元・巨人」の男たち

文春オンライン / 2017年06月09日11時00分

ファンと感情をワリカンした男、矢野謙次 人はどういう時に過去を振り返るのだろうか? それは目の前の現実が上手くいかない時だと思う。人生もプロ野球も…。ついに巨人が75年の長嶋監督時代の11連敗を更新する球団ワーストの13連敗。「負けたことがあるというのがいつか大きな財産になる」と『スラムダンク』の山王工業・堂本監督の台詞が身に沁みるチーム状況。で、しばしの [全文を読む]

巨人・大田泰示が日本ハムへ!巨人と日本ハムの“ホットライン”トレードを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月08日17時05分

■2015年6月のトレード 巨人:須永英輝(投手)、矢野謙次(外野手) 日本ハム:矢貫俊之(投手)、北篤(外野手) 須永英輝は日本ハムと巨人の間を「行って来い」で2度目のトレード。 須永、矢貫俊之の両投手はともに1軍で数試合に登板したが、結果を残せず今オフ戦力外に。矢野謙次も右ヒザの古傷で思うような稼動ができず。北篤も今季は期待された時期もあったが、3試 [全文を読む]

【巨人】因縁の地・仙台で「挑戦者」として再出発する由伸巨人

文春オンライン / 2017年05月30日11時00分

対する原辰徳率いる巨人も、シリーズ第7戦の先発投手は推定年俸5億円のサウスポー杉内俊哉に託し、スタメンは3番高橋由伸(現巨人監督)、7番ジョン・ボウカー、8番ホセ・ロペス(現DeNA)、最後に田中から空振り三振を喫した打者は代打の切り札・矢野謙次(現日本ハム)だった。そのほとんどはチームを去り、運命が複雑に交差し、巡り巡って4年ぶりの日本球界復帰を果たし [全文を読む]

【5月13日プロ野球全試合結果】日本ハム・レアードが前の試合から4打席連続弾、広島が打線爆発で巨人に大勝、ソフトバンクが5連勝

サイクルスタイル / 2017年05月13日20時14分

5-5で迎えた6回裏には、満塁の好機で代打・矢野謙次が適時打を放ち7-5と勝ち越しに成功。続く好機に指名打者・近藤健介に適時二塁打が飛び出し、9-5と突きはなした。投げては、先発の有原航平投手が6回5失点ながらも、打線の援護を受けて今季2勝目。敗れたロッテは投手陣が崩壊し、痛恨の4連敗を喫した。日本ハムファンからは「昨日と今日ナイスゲームでした!」「やった [全文を読む]

日本ハム・レアード、前の試合から4打席連続弾…ロッテは4連敗「とにかく勝ってほしい」とファンの声

サイクルスタイル / 2017年05月13日19時23分

5-5で迎えた6回裏には、満塁の好機で代打・矢野謙次が適時打を放ち7-5と勝ち越しに成功。続く好機に指名打者・近藤健介に適時二塁打が飛び出し、9-5と突きはなした。 投げては、先発の有原航平投手が6回5失点ながらも、打線の援護を受けて今季2勝目。敗れたロッテは投手陣が崩壊し、痛恨の4連敗を喫した。 日本ハムファンからは「昨日と今日ナイスゲームでした!」「 [全文を読む]

【巨人】巨人らしくない男・石川慎吾が、巨人を変える

文春オンライン / 2017年05月12日11時00分

右打席からライトスタンドへ運ぶ打撃フォームは往年の二岡智宏(現打撃コーチ)を彷彿とさせ、ムードメーカー的な明るい性格は矢野謙次(現日本ハム)の若手時代を思い出させる。まさに巨人ファンはずっとこんな若手選手の出現に飢えていた。 先日、キャプテン坂本がスポーツニュースを通して「ジャイアンツの若手は遠慮せずにもっと自分に話を聞きにこい」という主旨の発言をしていた [全文を読む]

【日本ハム】5月5日、チーム全員が浦野博司を応援した日

文春オンライン / 2017年05月11日11時00分

近藤健介、中島卓也の負傷欠場は残念だが、代わりにスタメン入りした矢野謙次、石井一成が活躍している。悪くない循環だ。 そのなかでいちばん感動的だったドラマは、浦野博司の復活劇だと思う。5月5日の京セラドーム大阪だ。5回0/3、打者22人、球数72球、被安打6。初回からピンチの連続だったが、ていねいに投げて無失点で切り抜けた。実に695日ぶりの勝ち星だった。2 [全文を読む]

日本ハムが5連勝…中田翔が決勝打、有原航平が今季初勝利「今年も大逆転のシーズンを」

サイクルスタイル / 2017年05月06日17時54分

日本ハムは0-1と1点ビハインドで迎えた3回表、走者一、二塁の場面で指名打者・矢野謙次が適時打を放ち2-1と逆転。その裏、オリックスに同点とされるも、5回表には走者一、二塁の場面で中田翔内野手が適時打を放ち勝ち越しに成功した。 投げては、先発の有原が7回2失点の好投を見せ、勝利に貢献。敗れたオリックスは、指名打者・中島宏之の適時打で初回に先制するなど序盤 [全文を読む]

NPBでプレーする“松坂世代”は何人いる?

ベースボールキング / 2017年03月17日11時30分

◆ NPBに所属する松坂世代の選手一覧 【日本ハム】 矢野謙次 80年9月21日生 【ソフトバンク】 松坂大輔 80年9月13日生 和田 毅 81年2月21日生 【ロッテ】 なし 【西武】 木村昇吾 80年4月16日生 ※育成 渡辺直人 80年10月15日生 上本達之 80年11月8日生 【楽天】 久保裕也 80年5月23日生 【オリックス】 小谷野栄一 [全文を読む]

【プロ野球】12球団の「代打1番手」選手誰だ? 一打に賭ける男たちの2016年を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月20日17時05分

今オフの大補強のあおりを受けて、スタメンから溢れた選手から切り札は現れるのか? ■パ・リーグ各球団の「代打1番手」成績 北海道日本ハムファイターズ 矢野謙次:代打出場34試合 打率.179(28打数5安打)/1本塁打/8打点/5四死球/出塁率.294 福岡ソフトバンクホークス 吉村裕基:代打出場32試合 打率.179(28打数5安打)/2本塁打/8打点/4 [全文を読む]

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

結果は2安打を許すも、最後は矢野謙次を空振り三振に仕留めてゲームセット。「マー君」は、この連投を置き土産に、翌年、メジャーリーグへ巣立っていった。 さらに、まだまだある、平成の熱狂シーンは…… 【1998 横浜vs西武】 大魔神、ローズで38年ぶりV 大砲不在も鈴木尚典(たかのり)、ロバート・ローズら打ちだすと止まらぬマシンガン打線と、“ハマの大魔神”佐 [全文を読む]

【プロ野球】“火の玉ストレート”を武器に、藤川球児(阪神)が600試合登板達成!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月02日16時05分

ほかでは、15試合に登板し5勝8敗の久保康友(DeNA)、内野のスーパーサブとして貴重な働きを見せている渡辺直人(西武)、右の代打として常にベンチで待機する矢野謙次あたりが目につく。この世代の現役日本人選手は25人となったが、多くは故障がちだったり、若手の台頭などで出番が激減しているのが現実だ。 そんな周囲の動向を踏まえれば、先発、中継ぎ、抑えだけでなく [全文を読む]

【プロ野球】パイオニアは意外なあの人!センバツ出場校のプロ入り第1号選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月14日16時00分

しかし引退後はスカウトとして、久保裕也や矢野謙次、最近では高木勇人を発掘するなど才覚を発揮。チームになくてはならない存在となっている。 ■最初の創志学園戦士・奥浪鏡 2010年の春のセンバツで「創立2年目の高校が出場!」と話題になった創志学園。当時甲子園に出場した選手のプロ入りは叶わなかったものの、そのセンバツ初出場の年に入学した奥浪鏡が、2013年のド [全文を読む]

賭博騒動のプロ野球・巨人、高橋由伸監督の“夜遊び禁止令”に「おまえが言うな」の大合唱!

日刊サイゾー / 2015年11月17日21時00分

記事によると、昨年の沖縄キャンプで、当時巨人で現日本ハムの矢野謙次含むホステス女性3名と男女6人で合コン。女性のひとりが「エッチしちゃった」と証言したとされ、その証言通りホテルの一室と見られる場所で抱き合っている写真までも表にされてしまった。 「高橋監督は、選手には厳しくやるし、問題あったらガラリとレギュラーを入れ替えることだってあるとまで言っていたそう [全文を読む]

木佐貫洋 同郷のライバル杉内俊哉に投げ勝った白星が思い出

NEWSポストセブン / 2015年10月21日07時00分

「亜細亜大学で一緒にプレーし、プロ入り後に新人王を争った広島の永川(勝浩)よりも先に辞めることには正直、悔しさを覚えました」(木佐貫、以下「」内同) 巨人に同期入団し、今シーズン途中から日ハムで同僚となった矢野謙次に、戦力外通告を受けたことをいち早く相談していた。 「謙次とは家も近く、二軍の練習場まで彼の車に乗せてもらうこともあったんです。その道中に、“ [全文を読む]

巨人&阪神 V逸で噴出した“監督交代劇”の内幕「高橋由伸は週刊誌の報道で求心力低下」

アサ芸プラス / 2015年10月12日09時56分

昨年2月にキャンプ地の沖縄で撮られた、元同僚の矢野謙次(35)、銀座クラブホステス2人とともに、ホテルの密室でイチャつく「ベッド写真」である。 球団関係者が苦笑しながら話す。「麻衣夫人には怒られ、チーム内でもバカにされるようになった。高橋のお相手となったホステスを知るチームメイトは『あれほど美人の奥さんを差し置いて、何であのホステスとヤッちゃったんだ?』と [全文を読む]

野球賭博だけじゃない!巨人軍戦士の“紳士的な”素行集2015

アサ芸プラス / 2015年10月10日09時59分

また、同じ時期に高橋由伸が日ハムの矢野謙次とともに室内で女性2人とイチャつく姿を週刊誌に報じられたほか、シーズン前の3月には、キャンプ地・宮崎の飲食店勤務の女性が、“一戦”終えた後にぐっすり眠る坂本勇人の写真を写真誌に渡しています」(週刊誌記者) どういう処断を下すのか、また、どんな顔してCSで戦うのか。はなはだ見ものである。 [全文を読む]

松坂世代の火はまだ消せない! 不死鳥・館山ほか諦めない男たち

週プレNEWS / 2015年09月27日06時00分

巨人で代打の切り札的存在だった人気者の矢野謙次は、今季、まさかのトレードで日本ハムへ移籍。移籍3戦目で決勝本塁打を放った。その後は少し元気がなかったが、ここ一番での場面で登場したら、何かやってくれそうな雰囲気はまだ失っていない。 かつて、“松坂世代”と称されることに反発し、いつかは「新垣(あらかき)世代と言わせたい」と話した新垣渚は今年、ヤクルトに移籍後 [全文を読む]

“甲子園スター”たちの流転人生!「斎藤佑樹」

アサ芸プラス / 2015年08月14日09時56分

斎藤自身、中継ぎでやっていく気がないため、引退かトレードかを選択せざるをえなくなる」 巨人と日本ハムは6月10日に、須永英輝(29)、矢野謙次(34)⇔矢貫俊之(31)、北篤(26)という2対2のトレードを成立させている。 だが、そんな「悪条件」の斎藤に、なぜ巨人が触手を伸ばすのか。球団関係者が続けて説明する。「それはズバリ、ネット記事の人気です。斎藤のこ [全文を読む]

かつてない“超大混セ”のベンチ裏騒乱「中日・広島・ヤクルトも監督たちが右往左往」

アサ芸プラス / 2015年07月08日17時56分

ナゴヤドームに客は入らないし、谷繁元信監督(44)も『この戦力で気の毒だ』と同情を買っています」 巨人は6月10日、日本ハムに矢野謙次(34)、須永英輝(29)を放出する2対2の交換トレードを成立させると、阪神も17日にBCリーグ石川から新外国人ペレス(27)獲得を発表。広島とヤクルトもそれぞれ、シアーホルツ(31)、デニング(26)という助っ人を補強した [全文を読む]

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