平野勝之のニュース

長く付き合える機械式カメラvol.1 僕の16年選手、ライカM6TTL ー映画監督・平野勝之「暮らしのアナログ物語」【10】

&GP / 2017年05月31日20時00分

電気カメラやデジカメは、果たしてこれほどの耐久力はあるだろうか? (文・写真/平野勝之) ひらのかつゆき/映画監督、作家 1964年生まれ。16歳『ある事件簿』でマンガ家デビュー。18歳から自主映画制作を始める。20歳の時に長編8ミリ映画『狂った触覚』で1985年度ぴあフィルムフェスティバル」初入選以降、3年連続入選。AV監督としても話題作を手掛ける。代 [全文を読む]

映画監督・平野勝之「暮らしのアナログ物語」【9】花瓶~木も泣けばいいのに。

&GP / 2017年04月29日18時00分

(文・写真/平野勝之) ひらのかつゆき/映画監督、作家 1964年生まれ。16歳『ある事件簿』でマンガ家デビュー。18歳から自主映画制作を始める。20歳の時に長編8ミリ映画『狂った触覚』で1985年度ぴあフィルムフェスティバル」初入選以降、3年連続入選。AV監督としても話題作を手掛ける。代表的な映画監督作品として『監督失格』(2011)『青春100キロ』 [全文を読む]

映画監督・平野勝之「暮らしのアナログ物語」【8】のんびり手書きの世界。旅の日記帳、手帳

&GP / 2017年03月27日21時00分

(文・写真/平野勝之) ひらのかつゆき/映画監督、作家 1964年生まれ。16歳『ある事件簿』でマンガ家デビュー。18歳から自主映画制作を始める。20歳の時に長編8ミリ映画『狂った触覚』で1985年度ぴあフィルムフェスティバル」初入選以降、3年連続入選。AV監督としても話題作を手掛ける。代表的な映画監督作品として『監督失格』(2011)『青春100キロ』 [全文を読む]

映画監督・平野勝之「暮らしのアナログ物語」【7】救われたお風呂屋さんのボンボン時計

&GP / 2017年02月27日17時00分

みなさまもぜひお試しください >> かわうそ商店 >> 田村写真 (文・写真/平野勝之) ひらのかつゆき/映画監督、作家 1964年生まれ。16歳『ある事件簿』でマンガ家デビュー。18歳から自主映画制作を始める。20歳の時に長編8ミリ映画『狂った触覚』で1985年度ぴあフィルムフェスティバル」初入選以降、3年連続入選。AV監督としても話題作を手掛ける。代表 [全文を読む]

映画監督・平野勝之「暮らしのアナログ物語」【6】お守りになった手拭い

&GP / 2017年01月27日19時00分

(文・写真/平野勝之) ひらのかつゆき/映画監督、作家 1964年生まれ。16歳『ある事件簿』でマンガ家デビュー。18歳から自主映画制作を始める。20歳の時に長編8ミリ映画『狂った触覚』で1985年度ぴあフィルムフェスティバル」初入選以降、3年連続入選。AV監督としても話題作を手掛ける。代表的な映画監督作品として『監督失格』(2011)『青春100キロ』 [全文を読む]

映画監督・平野勝之「暮らしのアナログ物語」【5】照明器具 光について

&GP / 2016年12月19日17時30分

(文・写真/平野勝之) ひらのかつゆき/映画監督、作家 1964年生まれ。16歳『ある事件簿』でマンガ家デビュー。18歳から自主映画制作を始める。20歳の時に長編8ミリ映画『狂った触覚』で1985年度ぴあフィルムフェスティバル」初入選以降、3年連続入選。AV監督としても話題作を手掛ける。代表的な映画監督作品として『監督失格』(2011)『青春100キロ』 [全文を読む]

映画監督・平野勝之「暮らしのアナログ物語」【4】ポンポン 小さき者達

&GP / 2016年11月21日18時30分

これぞ「暮らしのアナログ」・・と思うのは僕だけでしょうか・・・? (文・写真/平野勝之) ひらのかつゆき/映画監督、作家 1964年生まれ。16歳『ある事件簿』でマンガ家デビュー。18歳から自主映画制作を始める。20歳の時に長編8ミリ映画『狂った触覚』で1985年度ぴあフィルムフェスティバル」初入選以降、3年連続入選。AV監督としても話題作を手掛ける。代 [全文を読む]

映画監督・平野勝之「暮らしのアナログ物語」【3】BERARDのまな板

&GP / 2016年10月19日20時00分

(文・写真/平野勝之) ひらのかつゆき/映画監督、作家 1964年生まれ。16歳『ある事件簿』でマンガ家デビュー。18歳から自主映画制作を始める。20歳の時に長編8ミリ映画『狂った触覚』で1985年度ぴあフィルムフェスティバル」初入選以降、3年連続入選。AV監督としても話題作を手掛ける。代表的な映画監督作品として『監督失格』(2011)『青春100キロ』 [全文を読む]

映画監督・平野勝之「暮らしのアナログ物語」【1】フィルムで撮る写真

&GP / 2016年08月10日19時00分

(文・写真/平野勝之) ひらのかつゆき/映画監督、作家 1964年生まれ。16歳『ある事件簿』でマンガ家デビュー。18歳から自主映画制作を始める。20歳の時に長編8ミリ映画『狂った触覚』で1985年度ぴあフィルムフェスティバル」初入選以降、3年連続入選。AV監督としても話題作を手掛ける。代表的な映画監督作品として『監督失格』(2011)『青春100キロ』 [全文を読む]

飯島愛ブログ閉鎖を機に振り返るAV女優たちの“非業の死“...他殺、心中、ジャニーズとの交際のもつれで自殺も

リテラ / 2015年10月12日16時00分

また、平野勝之・カンパニー松尾といったスターAV監督とも公私にわたって深い関係をもっていたことでも知られ、AV業界の「ミューズ」のような存在だった。訃報が報じられたときは『報道ステーション』(テレビ朝日系)でも追悼特集が組まれるなど、カルト的な人気を誇ったAV女優である。 そんな彼女は05年6月27日、音信不通となっていることを心配した平野勝之や林由美香の [全文を読む]

「『俺の空』は衝撃的な出来事だった」水道橋博士が語り下ろす『週刊プレイボーイ』50年【前編】

週プレNEWS / 2017年03月04日10時00分

「彼女と関係のあった平野勝之監督やカンパニー松尾監督にそのことを話したら、ぶん殴られるんじゃないかと心配したけど、『この業界だけは穴兄弟、みんな友達だから』って教えてくれて。俺、生まれ変わったら本気でカンパニー松尾になりたい人間だからね。そう本人に言われて安心したよ」 ◆後編⇒水道橋博士が「週プレの魅力はずばり、エロ!」とぶっちゃっける『週刊プレイボーイ [全文を読む]

矢野顕子主演映画、公開初日1月6日(金)から個性的なゲストが4日連続登壇決定!

PR TIMES / 2016年12月27日16時55分

初日6日(金)は坂本美雨さん[ミュージシャン]、2日目7日(土)は、砂原良徳さん[ミュージシャン]×ユザーンさん[タブラ奏者]、3日目8日(日)は、三浦光紀さん[プロデューサー]、最終日9日(月・祝)は、平野勝之さん[映画監督]と、ジャンルを問わずバラエティに富んだ面々が劇場を訪れます。矢野顕子本人が『40年の活動の中でこの作品は、いまの自分造りの大きなタ [全文を読む]

“貴重な記録”、“背筋が震えた”、“まるで踊ってるみたい”、“胸に刺さる”、矢野顕子主演映画に坂本龍一、竹中直人、谷川俊太郎、今井美樹、平井堅…各界の著名人が絶賛!!!

PR TIMES / 2016年12月08日15時43分

1月の上映に先駆け、今井美樹さん[歌手]、大江千里さん[ジャズピアニスト]、坂本龍一さん[音楽家]、sasakure.UKさん[アーティスト/音楽プロデューサー]、砂原良徳さん[ミュージシャン]、DJみそしるとMCごはんさん[くいしんぼうヒップホップ ラッパー]、竹中直人さん[俳優・映画監督]、東京スカパラダイスオーケストラ沖祐市さん[Keyboards [全文を読む]

セクシー女優・上原亜衣の魅力あふれる写真20点!

Movie Walker / 2016年04月08日12時00分

そんな彼と並走しその表情をとらえようとするのは、庵野秀明がプロデュースを務めたことでも話題を呼んだ『監督失格』(11)の平野勝之監督。実に5年ぶりの監督作となるが、愛する女性に会いたいという主人公の純粋な気持ちがその走りから伝わってくるのは、ドキュメンタリーを得意とする平野監督だからこそ。 劇中で見せる上原の言動を見れば、なぜ100キロ走ってでも会いたい [全文を読む]

最新デジタル×ライカ・オールドレンズで見る情景

&GP / 2016年01月16日18時00分

文・写真/平野勝之 僕はいまだにほとんどの道具がアナログのままだ。 カメラも携帯以外はフィルムカメラしか持っていない。 僕のメインカメラはブラックのライカM6TTLとM4、ニコンNEW FM2だ。特にライカは手に馴染んでいる。 デジタルに移行しないのは、例えば職人や猟師などが普段、手にクセが付いているものをそう簡単に変えないのと似ている。長い間使っている物 [全文を読む]

井口昇監督『変態団』が描くマニアの葛藤ーー姫乃たまが13人のフェティシズムと向き合う

リアルサウンド / 2015年11月18日08時10分

ドキュメンタリー映画『監督失格』(2011年)の平野勝之監督が制作した、鬼畜AVシリーズ『水戸拷問2狂気の選択【完全版】』(1997年)でのことです。ワゴン車に女優を詰め込んで、都内を疾走しながら、ビデ倫の許可が下りないような鬼畜な所業を繰り返す映像ですが、被害者は女優だけに留まりませんでした。冒頭で平野監督が自分の手を十字に切りつけ、女優にも自傷するよ [全文を読む]

早世のマドンナたち⑤ 林由美香 “自宅で突然死”人気AV女優に残る母の疑念(3)

アサ芸プラス / 2012年07月25日10時54分

26日には平野勝之監督のドキュメントAVの撮影が控え、27日には親友の吉行由実監督が撮った「ミスピーチ 巨乳は桃の甘み」の初号試写の予定だった。吉行は、誕生日のお祝いは試写の場で伝えるつもりでいた。しかし、由美香が試写室に現れることはなかった‥‥。 吉行は亡くなる直前までの由美香の明るい表情が忘れられない。 「最後につきあった年下の男で考え方が変わった。よ [全文を読む]

早世のマドンナたち⑤ 林由美香 “自宅で突然死”人気AV女優に残る母の疑念(2)

アサ芸プラス / 2012年07月24日10時54分

AV監督・平野勝之との不倫旅行を描いたドキュメントAVが反響を呼び、劇場公開された初日のことだった。 吉行は、ピンク女優だけでなく監督としても手腕を発揮する才媛であり、由美香とは親友の間柄だった。AVで発売したものが劇場公開されるという快挙で、しかも「観に来て」と誘っておきながら、直前に揺れる胸中を明かした。 その理由は、これまで由美香が禁じてきたプレイが [全文を読む]

世の中を震撼させる“不謹慎映画”『先生を流産させる会』内藤瑛亮監督インタビュー

週プレNEWS / 2012年06月07日13時00分

AV業界の奇才・平野勝之相次ぐ人気漫画の実写映画化、漫画家のホンネは? [全文を読む]

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