中瀬ゆかりのニュース

TOKYO MXが贈る名物情報バラエティ番組『5時に夢中!』スペシャル対談・第4回 岩井志麻子×中瀬ゆかり

週プレNEWS / 2012年11月07日15時00分

そのヤバすぎる面白さも皆さまに伝わったのでは……というところで、フィナーレに向けてダメ押ししてくれるのは、本誌もお世話になっている作家・岩井“しまんこ”センセイと、出版界を代表する文芸編集者・中瀬ゆかりさんの木曜日担当チーム! 息もぴったりのおふたりが、ノリ全開で繰り広げる“吉本新喜劇”対談は、「ゴジム」のオンエアでも聞けない激レア&エロトークが満載! ■ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】新潮社の名物編集者・中瀬ゆかり氏、“少年犯罪の実名報道”の批判に「野獣の何を守らなければいけないのか」

TechinsightJapan / 2015年03月08日19時25分

『新潮45』の元編集長であり、現在は新潮社の出版部部長の中瀬ゆかり氏は、コメンテーターとしても活躍している。同社の『週刊新潮』が川崎中1殺害事件の主犯格とされる18歳少年の実名と顔写真を報道したことに対し、世間では賛否の議論が巻き起こっている。「少年法を尊重すべき」といった声もあるが、中瀬氏は出演した番組で激しく反論した。 3月5日放送の『5時に夢中!』( [全文を読む]

同世代にモテない…20代女子へ作家・岩井志麻子のアドバイスが秀逸

しらべぇ / 2017年06月09日20時00分

8日放送のTOKYO MX『5時に夢中!』で、木曜コメンテーターの作家・岩井志麻子と新潮社出版部長・中瀬ゆかりが、「同世代にモテない」と悩む20代女性におくったアドバイスが秀逸と話題だ。(左・中瀬ゆかり、中・岩井志麻子。画像は5時に夢中!公式Facebookからのスクリーンショット)■モテない女性の悩み岩井と中瀬が視聴者の悩みに答える番組内の人気コーナー「 [全文を読む]

TSUTAYAとNewsPicksが本の未来を共に描く。「本3.0 本と教養とビジネス」シリーズイベントが始動

IGNITE / 2017年05月12日12時00分

6月7日の第2弾イベントでは、「文芸と教養」というテーマで、1904年(明治37年)創刊の文芸誌「新潮」編集長・矢野優氏と、新潮社出版部部長・中瀬ゆかり氏をゲストに招き、本の未来を語り描く。 本が持つ普遍的な価値をより深く、より魅力的に発信していくことで、顧客の知的好奇心が満たされ、読書生活がより豊かになるサービスの充実を図っていく、出版業界における一大プ [全文を読む]

マスコミ関係者必読の一冊「視聴率ゼロ!-弱小テレビ局の帯番組『5時に夢中!』の過激で自由な挑戦-」刊行記念トークイベントをTSUTAYA TOKYO ROPPONGIで開催決定!

PR TIMES / 2016年10月28日09時21分

メディア業界が大注目!?“5時に夢中!”のウラとオモテと題して、番組名物コメンテーターである新潮社出版部の中瀬ゆかり部長を聞き手に迎え、大川プロデューサーに番組の魅力について語って頂きます。 エンタテインメントを通じて様々な生活提案を企画する株式会社TSUTAYAは、2005年に誰にも知られずひっそりと東京ローカル局のTOKYO MXでスタートし、今では大 [全文を読む]

新説「浪速のエリカ様」の呼び名は正しかった!その理由は...|プチ鹿島の『余計な下世話!

東京ブレイキングニュース / 2015年04月14日12時00分

中瀬ゆかり氏「5時夢」で上西議員メークをマネ!激似で爆笑誘う 』(4月9日・スポニチ)。 新潮社の中瀬ゆかり氏が「5時に夢中!」(東京MX)のなかで上西小百合風のアイメークで登場したのだ。週刊文春に載っていた「中学生時代のぽっちゃりした上西議員の写真」が自身に似ていたので真似をしたという。 私は中瀬氏のメイクを見て大切なことを思い出したのだが、「ぽっち [全文を読む]

又吉直樹小説第二弾、「書かずにはいられない重要な主題」

NEWSポストセブン / 2017年05月20日16時00分

会見には、新潮社の編集者・中瀬ゆかり氏も登場した。 撮影■浅野剛 [全文を読む]

TSUTAYAとNewsPicksが、本の未来を共に描く「本3.0 本と教養とビジネス」シリーズイベント始動

PR TIMES / 2017年05月01日09時00分

また、第2弾イベントでは、「文芸と教養」というテーマで、1904年(明治37年)創刊の文芸誌「新潮」編集長 矢野優様と、新潮社出版部部長 中瀬ゆかり様をゲストにお招きして、6 月7日に開催いたします。TSUTAYAとNewsPicksは、本が持つ普遍的な価値をより深く、より魅力的に発信していくことで、お客様の知的好奇心が満たされ、読書生活がより豊かになれる [全文を読む]

上田まりえ、Eカップバストを猛アピール! 「肩幅と胸板が厚いだけ」に反論

メンズサイゾー / 2016年11月18日20時00分

あるときは、編集者の中瀬ゆかり(52)に「上田さんは横乳に自信があるんでしょう」と指摘された上田が、カメラに向かって横乳を見せつけたりもしている。そのノリの良さを見るに、上田も一連の巨乳ネタを歓迎しているフシがある。 上田に対して共演者らが「グラビアやっちぇえ」とせっつくこともあるが、そんなとき彼女は断固拒否する。フリーになったときに「グラビアの仕事はしな [全文を読む]

証拠写真まで!上田まりえが本番中の「股汗ぐっしょり」を大胆告白

アサ芸プラス / 2016年10月24日17時58分

コメンテーターの中瀬ゆかり新潮社出版部部長から、『デカパンを履け!!』とアドバイスされたことをぶっちゃけていました」(芸能ライター) 前代未聞の股汗告白にネット民もすかさず反応。「健康の証。新陳代謝が良くて良いじゃないですか」という楽観的なものから、「木曜日は、エグイトークが多いからね」と汗以外のものを示唆する意見も。「紙おむつしろ」というまるで色気のない [全文を読む]

『5時に夢中!』で「久しぶりの天才」と大絶賛された小説『QJKJQ』に注目集まる!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月12日17時30分

同書が紹介されたのは、新潮社出版部部長・中瀬ゆかりによる「5時に夢中!」内の人気コーナー「中瀬親方のエンタメ番付」。中瀬は「読み終わるのがもったいないくらいだった」「物凄く残酷なシーンも甘美的に描かれている」「久しぶりに天才が現れたと思ってちょっと興奮した」と大絶賛。あまりの熱弁にMCのふかわりょうは「いつも以上に熱のこもっている感じがしました」と驚いて [全文を読む]

水素発生器vsイニシャルバカラ…藤原紀香の引き出物センスは初婚時からブレてない

messy / 2016年10月01日19時00分

どちらも紀香らしさを感じる代物の数々だが、29日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)では、新潮社・出版部部長の中瀬ゆかりに「ハッキリ言って、いらないですね」「人がいらんところの微妙なところを集めてましたよね」「(箱を)開けた瞬間にみんな『どひゃー』ってなったんじゃないかと思うんですけど」とダメ出しされ、30日放送のラジオ『おぎやはぎのメガネびいき』 [全文を読む]

人気フリー美女アナが行列を作る「TOKYO MX」の秘密を総直撃!(2)キワどい発言が頻発しても構わない?

アサ芸プラス / 2016年09月26日05時57分

〈女性の73%が授乳などで、乳首の乾燥に悩んでいる〉 という新聞記事を紹介すると、コメンテーターの中瀬ゆかり新潮社出版部部長(52)が、「私は残り27%のほうです。湿っていて大きさは巨峰くらい」 と、ぶっちゃける。司会のふかわりょう(42)に話題を振られた上田は、「私も残りの27%です。乳首はしっとりしていて、干しぶどうというか、巨峰よりは小さめで‥‥」 [全文を読む]

口の中で転がしやすいサイズ!?元日テレ・上田まりえがバストトップの形状を白状

アサ芸プラス / 2016年09月13日17時58分

これについてMCのふかわりょうがコメンテーターの中瀬ゆかりに意見を求めると、中瀬は「私は残りの27%のほうです。乾燥肌じゃないのでしっとりしているんですよ。干しブドウではなく、むしろ巨峰」と発言し、スタジオの笑いを誘った。 その流れで中瀬に話題を振られた上田も「私も残りの27%です」と自身のバストトップもしっとりしているとカミングアウト。さらには、「お前 [全文を読む]

『残酷な天使のテーゼ』作詞家、3億7000万失った結婚生活を『破婚』とトークイベントで暴露!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月06日18時00分

『5時に夢中!』でもお馴染みの新潮社の中瀬ゆかり出版部部長と眠子先生との『破婚』トーク(ゆかりたん、ハコン・キョコン・ダンコンと連発)、庄野真代さんによる「飛んでイスタンブール」、元ジャックスの水橋春夫さんの天然ぶりが炸裂するステージなど、盛り沢山の夕べだったのですが、小洒落たイタリアンの店なのに、床に座ってパスタを貪り食う某ノンフィクション作家がいたり、 [全文を読む]

口癖は「ありがとうございます」…高知東生は高島礼子を完璧にだましていた!?

アサジョ / 2016年07月04日09時59分

同日の「とくダネ!」(フジテレビ系)では新潮社の編集者である中瀬ゆかりが「(高島が高知を)見捨て切れない感じ。奥様というよりお母さんという感じが垣間見えたような気がする」と述べた。「高知は逮捕時に、“マトリ”に対して『来てもらってありがとうございます』などと話したと報道されていますが、これは高知ならではのひと言です。クスリの影響で混乱していたための発言では [全文を読む]

猫文学の新たな傑作が誕生!空前の猫ブームに一石を投じる物語は、猫好き必読!芥川賞作家が描く、生きることの哀しみときらめきに満ちた感動作

PR TIMES / 2016年06月16日16時22分

★執筆開始30周年&芥川賞受賞20周年記念&新刊刊行記念トークライブ開催決定!作家・柳美里の執筆業30周年を記念して、オープンしたてのロフト9でトークライブを開催! ゲストには、新潮社出版部長の中瀬ゆかり、柳の友人でもある劇作家の前田司郎が登場。デビューから現在まで、そして南相馬市に移住してからのこれからを語りつくす。終演後には、柳氏、前田氏の新刊サイン会 [全文を読む]

ジョディ・フォスター、まさかの「5時に夢中!」出演

Smartザテレビジョン / 2016年06月01日21時22分

この日のコメンテーターの岩井志麻子や中瀬ゆかりとの絡みはあるのか。映画同様“衝撃の事件”が起きるかも!? [全文を読む]

「まりえのMはドMのM」上田まりえ、巨乳も暴露されてタレント転身後は過激キャラまっしぐら

メンズサイゾー / 2016年05月13日21時00分

その流れからコメンテーターの中瀬ゆかり(51)と岩井志麻子(51)が、上田と3人で飲みに行った際のエピソードを披露。中瀬によると、そのとき上田は自身の性癖について「ドマゾ。ドMなんです!」と何度も口にしていたという。さらに岩井は、このとき上田が巨乳を強調するような服を着ていたと付け加え、「乳がデカいのよ!」と興奮気味に語った。そんなふたりの話を笑いながら [全文を読む]

情緒不安でテレビ引退?岡本夏生が陥った”番組依存”という心の闇

デイリーニュースオンライン / 2016年04月19日08時06分

降板の裏でいったい、何が起きていたのか? ■『5時に夢中!』降板でテレビ出演は絶望的 マツコデラックス(43)を見出し、その後も下ネタを連発する作家・岩井志麻子(51)や新潮社の名物編集者・中瀬ゆかり(51)を起用するなど、そもそも「5時に夢中!」は懐の深い番組だった。 「番組を立ち上げた名物プロデューサーのO氏は立教大学野球部出身、体育会系で兄貴肌。低予 [全文を読む]

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