扇千景のニュース

それでも水素水を信じる藤原紀香、片岡愛之助も妻擁護で「梨園の妻らしくない」バッシングは馬耳東風

messy / 2017年03月09日23時00分

のみならず、八代目中村芝翫の妻でタレントの三田寛子がテレビ出演を再開したことや、四代目坂田藤十郎の妻・扇千景が(結婚を機に宝塚歌劇団を退団したが)テレビタレントとして活躍、国会議員としても長く活動したことをあげて「それは言われないんかと思う」と発言。もっとも、「寛子姉さんがたくさんテレビに出てからは(紀香も批判を)言われなくなったけど」とこぼした。 しか [全文を読む]

芸能スキャンダルが報じられない原因は「強くなりすぎた芸能プロダクション」

メディアゴン / 2014年11月22日02時36分

1968年から20年間に渡って生放送されたこの番組は、典型的な「主婦向けの番組」で、高峰三枝子、木元教子、山口淑子、久我美子、芳村真理、扇千景、森光子、寺島純子、司葉子三田佳子、坪内ミキ子、中村メイコ、加茂さくら、うつみ宮土理といった女優陣が司会を務めていた。1970年代以降は、前田忠明、東海林のり子、福岡翼ら、個性の強い芸能レポーター陣を配して、スキャン [全文を読む]

「最強の暴露本」20冊イッキ読みする!歴史編 タレント本収集家・吉田豪が厳選 謝罪会見も開いた長門裕之さんは印税に大満足 華原朋美の「捨てられる過程」は読み応えアリ(1)

アサ芸プラス / 2012年09月04日10時59分

自分の女性遍歴を赤裸々に語り、芸能界の仲間をザクザク斬っていく本なんですが、いきなり当時交際していた扇千景に中出しする話から始まる。「僕は彼女の中で激情した」みたいな(笑)。その他にも大物芸能人や当時、長門さんの事務所に所属していた紺野美沙子が男にルーズだとか悪口を書いたから大問題に。謝罪会見まで開きました。 でも、この本がおもしろいのは長門さんは原稿チェ [全文を読む]

長女を宝塚に一発合格させた松岡修造の熱血教育5か条

NEWSポストセブン / 2017年04月08日07時00分

古くは八千草薫(86才)や扇千景(83才)、黒木瞳(56才)、真矢ミキ(53才)、天海祐希(49才)、檀れい(45才)といったそうそうたる顔ぶれを輩出した宝塚音楽学校。同校のモットーは「清く、正しく、美しく」。厳しすぎるまでの“鉄の掟”が存在し、「女の軍隊」と呼ばれることもある。「教室や廊下の床は、ほうきでごみをとってぞうきんがけをするのはもちろんのこと [全文を読む]

有名人「歴史的大不貞」はこんなに甘美だった!(3)石田純一のあのフレーズ真相

アサジョ / 2017年03月26日06時00分

鴈治郎の妻は当時、国土交通大臣の扇千景だが、これを知って一言。「まったく問題じゃありません」 さらには舞妓についても「いい子よ」とべた褒め。一方の鴈治郎も掲載を受けての会見で、陽気に振る舞った。「お恥ずかしいなあ。何だか私が元気だってことを証明してくださって」 夫婦そろってスケールがケタ違いなのである。 そして98年の流行語にもなったのが「突入します」だ [全文を読む]

暴露本収集家・吉田豪氏が選ぶ「不動の2トップ」の中身

NEWSポストセブン / 2017年03月23日07時00分

冒頭から、若かりし頃に交際していた女優の扇千景さんとのセックス描写から入るのですが、 〈ぼくは彼女のなかで激情した〉 と、独特な射精表現で(笑)。しかも、その後のピロートークで〈私、結婚するの。だから、あなたとのことは、これっきりにしてほしいの〉と、振られてしまうという(笑)。 あまりに反発が強かったため、釈明会見を開き、改訂版が出されるのですが、その修正 [全文を読む]

紀香 デビュー1カ月…先輩妻たちが押す「梨園妻失格」の烙印

WEB女性自身 / 2016年11月04日06時00分

「あの扇千景さんだって80歳を超えた今も自分で運転して坂田藤十郎さんを送り迎えしています。紀香さんには『万が一、事故でも起こして舞台に穴を開けたら』と考えてほしかった 。これでは 梨園妻失格 と言われても仕方ありませんね」(歌舞伎関係者) 本誌は千穐楽後の2人を目撃していた。公演後に愛之助の車が出てきたが、和服姿の紀香は後部座席へ。近くにあるホテルに向か [全文を読む]

靖国「賊軍」合祀計画に会津出身者「戊辰戦争の総括が必要」

NEWSポストセブン / 2016年10月05日07時00分

神社と一体となって事業を行なう靖国神社崇敬奉賛会の理解が必要なので、同会の扇千景会長(元国交相)にも根回しを進めている。ただし、最終的な権限は宮司にあるはずなので、徳川(康久)宮司の背中を押したい」 今回の申し入れについて、当事者の受け止めは様々だ。明治維新後、司法卿として司法制度確立に尽力した江藤新平は征韓論を唱えた西郷隆盛に同調して下野した後、「佐賀の [全文を読む]

竹内結子や近藤サト 梨園のしきたりが理解できなかったか

NEWSポストセブン / 2016年09月29日16時00分

また坂田藤十郎の妻・扇千景も“開チン事件”(2002年、50歳年下の舞妓との不倫発覚)の際、ある雑誌の取材に「ああ、その方(不倫相手)なら私も贔屓にしております。あの中で一番美人で頭の良い子ですよ。まったく問題じゃありません」と余裕を見せた。 「梨園の妻にとって一番の優先順位は旦那の芸事。その妨げになるようなことは絶対にしない。芝居に磨きがかかるのであれば [全文を読む]

「したたかじゃない女性なんていない」小池百合子、へたれ男たちとの勝負史24年

Forbes JAPAN / 2016年08月01日20時20分

結成された保守党は海部俊樹、扇千景など大物が多い小所帯だったため、彼女は現場仕事の多くを任され、肩書きは22にも増えた。「もう体が壊れる」と、保守党を離脱。そうして彼女が入党したのが、「自民党をぶっ壊す」と吠えて総裁になったばかりの小泉純一郎率いる自民党だった。 常に逆境小泉政権で環境大臣に就任した後、日本の政党の体質を象徴するシーンがあった。森派の昼食会 [全文を読む]

藤原紀香、ノリノリですまない梨園

NewsCafe / 2016年04月17日16時00分

古くは宝塚女優から政治家に転身した扇千景(82)をはじめ、富司純子(70)、三田寛子(50)らがいる。 「今回は相手が悪い。4代目鴈治郎は扇の長男ですし、扇の夫は4代目坂田藤十郎(84)。藤十郎は人間国宝ですよ。いくら鴈治郎がいかにもの地味な坊ちゃんで、ニュース性が低いとしても、梨園的メンツとしてはマズイ。『紀香、梨園妻デビュー』的見出しは言語道断です」 [全文を読む]

なべおさみのヤバい交友録第二弾! 暴力団や政治家だけじゃない、王貞治を手かざし治療、ハイジャック犯撃退...

リテラ / 2015年12月23日13時00分

その「美女」とは、元タカラジェンヌの扇千景だったのである。 なべと晋太郎のエピソードはこれだけではない。晋太郎からの依頼で金丸信と会い「すまんが、北海道に入ってくれんかね」と鈴木宗男の選挙協力を打診された話は驚愕だ。この依頼になべがOKを出すと、金丸は「(テーブルの)下へ手を出して!」「両手を広げて!」と言い、なべの広げた両手にドサッと選挙資金を差し出した [全文を読む]

国民の税金6億めぐり呆れた「銭ゲバ」…これが政党と呼べるのか?維新の党のなれの果て

Business Journal / 2015年10月28日06時00分

自公との連立解消を決めた自由党党首の小沢一郎氏に、扇千景氏、二階俊博氏、海部俊樹氏などが反発し、分党を求めたが拒否された。 その小沢氏は12年7月、消費税増税に反対して民主党を離党を表明したが、執行部から除名処分を受け、分党は叶わなかった。この時、民主党は政権政党だったが、09年の衆院選で民主党が躍進したのは、小沢氏が代表代行として選挙を指揮したおかげでも [全文を読む]

“坂東三津五郎”への「尾上菊五郎ユーモア弔辞」で気になる梨園の常識

アサ芸プラス / 2015年03月14日09時57分

その現場を激写された記事に妻の扇千景(81)は『女性にモテない夫なんてつまらない』と堂々と答えたものです。また、中村勘九郎時代に太地喜和子や大竹しのぶ、宮沢りえらと浮き名を流した勘三郎の好江夫人は、『浮気はダメよ。浮体は許すけど』と言った。最後は家に帰ってくればいいという感覚なんです」 そんな梨園の男たちは、「ネオン街デビュー」も常識とかけ離れているという [全文を読む]

スキャンダラスな過去をもつ女性政治家たちを一挙暴露

アサ芸プラス / 2014年09月26日09時56分

参議院議長も務めた“重鎮”扇千景(81)は、俳優の故長門裕之に暴露本「洋子へ 長門裕之の愛の落書集」で、その関係を暴露されている。「僕は彼女の中で激情した」など赤裸々な告白までされ、その性描写はまるでエロ小説顔負け。あまりの過激さで、当時物議を醸し、重版からその記述は削除された 現在浪人中の民主党・田中美絵子氏(38)は、過去に女優活動をしていたばかりか [全文を読む]

歯科医師、救命救急医も……タカラジェンヌ意外な転身

WEB女性自身 / 2014年05月26日07時00分

扇千景、松あきらと同期の52期、龍悦代(高樹悦に改名)さんは、現在、大阪芸術大学メディア・芸術学科教授を務めている。娘の芽映(めばえ)さんもタカラジェンヌ84期生で、大阪芸術大学舞台芸術学科の専任講師に。 「清く正しく美しく」。宝塚100年の伝統あるジェンヌ魂は、舞台が変わっても輝き続ける。 [全文を読む]

故宇津井健さん 亡くなった当日に内縁の妻と入籍していた

NEWSポストセブン / 2014年03月19日05時00分

同店には“ヒゲの殿下”の愛称で親しまれた故・三笠宮三笠宮寛仁さま(享年66)にはじまり、トヨタ自動車の名誉会長から、元参議院議長の扇千景(80才)、松平健(60才)、中村玉緒(74才)、林真理子さん(59才)といった各界の重鎮たちが足を運んでおり、その顔ぶれからも“日本一のクラブ”とも呼ばれている。そんな名門クラブでオーナーを務める彼女は、他にスポーツクラ [全文を読む]

江角マキコ 歌舞伎座で元カレ・尾上菊之助の妻と母に遭遇

NEWSポストセブン / 2013年04月14日07時00分

坂田藤十郎(81才)の妻・扇千景(79才)を筆頭に、尾上菊五郎(70才)の妻・富司純子(67才)と娘の寺島しのぶ(40才)、中村橋之助(47才)の妻・三田寛子(47才)など錚々たる顔ぶれが艶やかな着物姿で、入り口ロビーに勢揃い。駆けつけた2000人もの招待客を出迎えた。 大竹しのぶ(55才)や中田英寿(36才)、森喜朗元首相(75才)といった著名人の中で [全文を読む]

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