山下幸輝のニュース

【プロ野球】間もなく開幕、WBCの前哨戦! 侍ジャパンU-23代表のメンバーと今季成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月22日16時05分

選手名の前にある番号は背番号) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■U-23侍ジャパン:投手 11/青山大紀(オリックス) 【1軍】1試合:0勝1敗/投球回4/防御率6.75 【2軍】18試合:3勝8敗/投球回91/防御率5.34 14/田嶋大樹(JR東日本) 15/勝野昌慶(三菱重工名古屋) 16/塹江敦哉(広島) 【1軍 [全文を読む]

阪神・キャンベルが初昇格、ようやくベールを脱いだ新外国人 25日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月25日15時20分

■千葉ロッテマリーンズ -登録— 29 西野勇士/投手 ■東北楽天ゴールデンイーグルス -登録- 63 小山雄輝/投手 =抹消= 21 釜田佳直/投手 ■オリックス・バファローズ -登録- 33 縞田拓弥/内野手 53 吉田雄人/外野手 =抹消= 17 山崎福也/投手 9 ロメロ/外野手 ■読売ジャイアンツ -登録- 91 中川晧太/投手 ■横浜DeNA [全文を読む]

【プロ野球】真砂勇介がMVP。若き侍たちが世界を制す! 第1回WBSC U-23野球ワールドカップ優勝は日本代表!!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月11日16時05分

続くパナマ戦は、2回に山下幸輝(DeNA)のソロアーチなどで2点を先制するも、その後はパナマの先発・ベラスケス、8回途中から登板したゲレーロの粘りのピッチングの前に日本打線は沈黙。逆に、パナマには3、5、8回と小刻みに1点ずつを挙げられてしまい、2対3で逆転負け。今大会の初黒星を喫した。 3戦目のメキシコ戦は、5回裏にエラー絡みで日本が2点を先制するも、 [全文を読む]

【プロ野球】若き侍たちが予選リーグをトップ通過! 第1回WBSC U-23ワールドカップ優勝なるか!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月07日16時05分

初回に山下幸輝(DeNA)の二塁打などで3点先制すると、3回に7点、4回に6点を加え、5回コールドで大勝。 日本 11対2 オーストラリア 初回から小刻みに得点し9点差の勝利。先発の笠原大芽(ソフトバンク)は7回に2点を失うも、永谷暢章(JR東日本)、歳内宏明(阪神)とつないで試合を締めた。 なお、出場メンバーや詳細な結果は、侍ジャパンオフィシャルサイトで [全文を読む]

【プロ野球】空気なんて読まなくていい! DeNAが初のCSで「下克上」を起こすかも知れない5つの理由

デイリーニュースオンライン / 2016年09月21日17時05分

山下幸輝:打率.400(25打数10安打)/0本塁打/2打点/四死球0 後藤G武敏:打率.353(17打数6安打)/1本塁打/6打点/四死球6 白崎浩之:打率.350(20打数7安打)/0本塁打/3打点/四死球1 乙坂智:打率.345(29打数10安打)/1本塁打/3打点/四死球1 下園辰哉:打率.271(48打数13安打)/1本塁打/11打点/四死球9 [全文を読む]

【プロ野球】DeNA大躍進の鍵を握る”ハマの代打陣”が熱い!

デイリーニュースオンライン / 2016年07月27日16時05分

ほかにも山下幸輝、さらにスタメン定着を狙う宮崎敏郎らがひしめき合い、さらなる切磋琢磨を期待できそうだ。 戦いの場がCSなどの短期決戦になればなるほど、代打の切り札たちの腕の見せどころがやってくるはずだ。 文=元井靖行(もとい・やすゆき) 【関連記事】 [全文を読む]

フォーカス