岩田明子のニュース

NHKの副会長人事めぐる争いが大変なことに! 候補者3人の背後それぞれに官邸大物メンバー

tocana / 2017年01月20日08時00分

“安倍晋三首相の御用記者”でもあるNHK政治記者岩田明子氏や山口太一政治部長からも支持が厚い。【支持者】今井尚哉 安倍の筆頭秘書官。元経団連会長・今井敬と元通産事務次官・今井善衛を叔父にもつサラブレッド。籾井氏をNHK会長に推したのが叔父の今井敬だったため籾井を推し続けた。しかし、度重なる籾井の暴走に業を煮やし、現在は堂元の支持にまわる。2016年には岩田 [全文を読む]

権力の私物化か。腹心のジャーナリストを無罪放免にした官邸の闇

まぐまぐニュース! / 2017年06月11日12時33分

NHKの岩田明子氏と、産経新聞の石橋文登、阿比留瑠比のご両人もさることながら、昨今では山口氏への総理の寵愛が目立ち、どうやら官邸と警察がつるんで山口氏の卑劣なレイプ犯罪まで帳消しにしてやったのではないか、という疑いまで出てきたのである。 山口氏の罪状を告発したのは、ほかでもない、レイプされたと訴える被害女性自身だ。顔と名前をさらして、弁護士とともに記者会 [全文を読む]

山口や読売だけじゃない! 安倍べったり・NHK岩田明子記者の政権と一体化した“仕事“の数々、会長賞受賞にも疑惑が

リテラ / 2017年06月07日23時48分

その官邸とNHKの関係を支えていると見られるのが「安倍首相に最も近い記者」のひとりとして知られる、NHK解説委員で政治記者の岩田明子氏だ。岩田氏といえば、2002年から安倍首相の番記者をつとめ、携帯やメールで安倍首相と直接やりとりをし、官邸が元ネタと思われる「独占スクープ」を連発してきた、天海祐希似の"敏腕美人記者"。業界では、前述の山口氏、産経新聞論説 [全文を読む]

壇蜜「叱られたい」NMB48山本彩にガチ恋!?

日刊大衆 / 2017年03月10日07時05分

第3位にランクインしたのは、NHK政治部記者の岩田明子氏。壇蜜は、岩田に対し「ADになって叱られてみたい」という願望を抱えていると発言。「カンペ出しが遅い!」「早く●●持ってきて!」と叱られる妄想をしているという。 そして第2位にランクインしたのは、『ニュースバード』(TBS系)キャスターの上野愛奈アナウンサー(25)。彼女のことを知らない他の出演者は、不 [全文を読む]

特集「メディアをめざす若者のために」

PR TIMES / 2017年02月10日09時31分

このほか、コラムストの早野透氏、「法制局記録残さず」の特報を書いた毎日新聞の日下部聡記者、NHKの岩田明子記者など多彩なメンバーが自らの体験を踏まえたジャーナリズム論を展開しています。 「月刊Journalism」は2008年10月、研究誌をリニューアルする形で創刊しました。これまで「メディアは権力監視ができるのか」(16年4月号)、「右派運動ってなんだ [全文を読む]

安倍サマのためならデマも平気で垂れ流す、安倍政権御用ジャーナリスト大賞を発表! 2017年もコイツらには要注意

リテラ / 2017年01月04日19時54分

7位●岩田明子(NHK政治部記者、解説委員)失態をすべて美化する「安倍首相にもっとも近い女性記者」 安倍政権の広報部と化しているNHKにおいてもっとも露骨に安倍首相の功績をアピールする岩田記者。2007年に安倍首相が退陣した際には体重が5キロも減り、精神不安定になったとさえ言われるほどで、その盲信ぶりに「安倍教の信者」「安倍の喜び組」とも揶揄されている。 [全文を読む]

安倍首相が生出演『報ステ』『NEWS23』の異常な弱腰! 厳しい質問をせず、野党や元島民の批判VTRをカット

リテラ / 2016年12月17日23時56分

その後も"首相に最も近い記者"と言われる岩田明子記者が「(北方4島問題の)ゴールは見えてきたなという実感はあるか」と、安倍首相とツーカーで「成果」を強調。さらに、VTRで紹介した元島民らの声も、評価するような部分を意図的に取り上げて"賛否拮抗"であるかのごとく演出。しかも、スタジオではこうした元島民の声にはほとんど触れなかった。 だが"安倍様のNHK"の [全文を読む]

北方領土問題 安倍首相に近いNHK女性記者の気になる動向

NEWSポストセブン / 2016年11月15日07時00分

番組内でプレゼンテーションを行ったのは岩田明子記者だ。長く安倍をカバーし、世耕や塩崎恭久厚生労働大臣とも近い。 NHKで最も安倍政権に食い込んでいるといわれている岩田が北方領土交渉の前進を解説する以上、安倍本人と官邸の意思に沿った発信と受け止められたのだ。 北方領土交渉は水面下で相当程度前進していて、年末の首脳会談では驚くような成果が発表されるのではないか [全文を読む]

山崎拓著『YKK秘録』で消されたNHK大物幹部の名前

NEWSポストセブン / 2016年09月27日16時00分

この場には小池氏のほか、当時新人記者だった岩田明子氏(現在、安倍首相に“最も近い”といわれるNHK政治部記者)の名前もあるが、2刷以降2人の名は消えている。 どんな経緯があったのか。山崎氏の事務所はこう話す。「小池さんは刊行前にゲラを読まれたようで、7月の刊行直前に“この場に私はいなかったので削除してください”と申し入れがありました。ただ、すでに印刷や製本 [全文を読む]

前田敦子の『毒島ゆり子』よりエグい、NHK女性記者の安倍首相“籠絡“の手口! 安倍の近所にマンション購入

リテラ / 2016年06月08日23時00分

それは、NHKで2002年から安倍首相の番記者をつとめ、いまや同局政治部を牛耳っているといわれるNHK解説委員の岩田明子記者だ。実は、岩田記者と安倍首相の関係はドラマを凌ぐ露骨なものだという。「安倍さんは一部の親しい記者を囲い込むことで有名です。第一次政権の頃は産経の石橋、最近、TBSを辞めた山口、第二次では産経の阿比留に時事通信の田崎...。が、岩田さん [全文を読む]

幻冬舎が安倍首相と結託してまた政権PR本を出版! 著書は“安倍の太鼓持ち“で有名だった元TBSの官邸担当記者

リテラ / 2016年06月07日22時00分

著者である山口氏は、TBSの官邸担当記者時代、NHKの岩田明子、産経の阿比留瑠比と並んで、"安倍の太鼓もち番記者三羽烏"と呼ばれていた典型的な癒着ジャーナリストなのだ。「山口氏はリベラルなTBSの中では珍しいゴリゴリの右派。それもあって官房長官時代から安倍さんとはウマが合い、まるで秘書官のようにべったり寄り添っていた。安倍さんが"山ちゃん"と呼ぶくらいの間 [全文を読む]

【ウラ芸能】前田敦子、深夜枠の本気度

NewsCafe / 2016年05月27日15時00分

昔からそれなりの美人も多かったぞ」記者「ああ、政権中枢に食い込んでるNHKの岩田明子解説委員(46)なんかにもいろいろウワサがあると聞きます」デスク「そこらへんのディープな女性記者事情も描けば、案外バケるドラマという気もするわ」記者「今回は、デスクの過去が知れてよかったです」デスク「オイラも体張ってスクープとってりゃなあ」記者「…」 [全文を読む]

NHK女性解説委員 携帯でいつでも安倍首相に話聞ける関係

NEWSポストセブン / 2016年05月26日16時00分

その点、安倍氏が小泉内閣の官房副長官時代から「安倍番」を務めてきたNHKの岩田明子・政治部記者兼解説委員は、側近記者の中でも別格の存在で「携帯電話やメールでいつでも総理に直接話が聞ける関係」(NHK記者)と言われる。 それだけに、首相との阿吽の呼吸で次々にスクープをものにしてきた。直近では、オバマ大統領の広島訪問の特大スクープがある。 NHKは5月10日の [全文を読む]

安倍首相の母親・洋子氏がインタビューで過保護ママぶり全開!「晋三は宿命の子」、昭恵夫人に嫌味も!

リテラ / 2016年05月12日22時00分

しかも、このインタビューの聞き手を務めたのは、安倍首相にもっとも近いといわれ、安倍氏お気に入りのNHKの岩田明子報道局政治部記者兼解説委員である。 洋子氏は現在88歳。岩田氏が晋三氏の番記者となったのは官房副長官時代の2002年だが、その後、毎年5月15日に行われる晋三氏の父であり洋子氏の夫・晋太郎氏を偲ぶ会で、岩田氏は洋子氏と顔を合わせるようになった、と [全文を読む]

1期生は4名中3名が資格取得に成功! ドキュメンタリー番組「資格女子」(R)第2期の放送を開始。

PR TIMES / 2016年01月28日09時33分

[画像1: http://prtimes.jp/i/10596/27/resize/d10596-27-932235-4.jpg ]【岩田明子(イワタアキコ)】■生年月日:1987年8月29日■職業:主婦、モデル■趣味:手芸、パン作り■挑戦する資格:ファイナンシャル・プランナー3級■意気込み:一歳の娘を育てながらの試験勉強は全てが手探り。しかし何でも楽しむ [全文を読む]

安倍首相が「日本の美」懇談会座長に据えた津川雅彦の“ネトウヨ脳“がスゴい! 徴兵制復活、「東北は贖罪適格者」発言も

リテラ / 2015年10月15日08時00分

もちろん、例によって安倍首相とは会食友だちで、奥田瑛二や中井貴一といった後輩俳優や、"津川の最後の女"と「週刊新潮」(新潮社)に書かれたNHKの岩田明子記者らとともにしょっちゅうテーブルを囲んでいる。 五輪のための文化発信まで、安倍首相お約束の"お友だち"人事......とバカバカしくなるが、しかし問題は、その座長である津川が世界に出すのがはばかれるような [全文を読む]

慰安婦問題で右派からリンチ受けた元朝日・植村記者が産経の阿比留記者に反撃! 産経側の失態を次々と暴露

リテラ / 2015年09月25日22時00分

第一次政権時代から安倍首相べったりの論陣を張り、NHKの岩田明子記者とともに"安倍首相の助さん格さん"といわれている人物だが、阿比留記者はこの間の朝日叩きにも異常な執念を燃やし、植村氏に対しても、「(植村氏の)この誤った記事が慰安婦問題に火が付いた大きなきっかけとなった」(産経新聞2014年8月8日付)「植村氏もそうですが、朝日の方々は本当に誰も反省しない [全文を読む]

ヤジを「自席発言」に言い換え...NHKの露骨な“安倍チャンネル“ぶりに批判デモが! メディア内部で進む記者の隷属化

リテラ / 2015年08月29日08時00分

さらに、安倍首相が戦後70年談話を発表した今月14日の『ニュース7』では、安倍首相にもっとも近い記者といわれる岩田明子記者が談話を大肯定し、解説という名の"安倍首相の代弁"を繰り広げた。その上、当日の深夜に放送された『解説スタジアム』でも、日本の指針に影響を与えた出来事は何かと問われ、安倍首相の「米国での議会演説」と回答。この無批判なヨイショぶりには、ネ [全文を読む]

総理執務室撮影したNHK美人解説委員に局内部から痛烈な批判

NEWSポストセブン / 2013年11月08日07時00分

この番組で総理執務室に入り、首相の独占取材を行なったのが、「いま一番安倍に近い女性」といわれる岩田明子・解説委員である。 「彼女は40代半ばで天海祐希似の美人記者として有名。番記者時代からの縁で、いまや安倍番の筆頭といわれた産経の阿比留瑠比記者をしのぐほどの信頼を首相から得ており、政権とNHKの“近さ”を象徴する存在」(政治ジャーナリスト) だが、この親 [全文を読む]

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