山口敬之のニュース

前川元次官の出会い系バー通いは本当に「女性の貧困の視察」のためかもしれない

メディアゴン / 2017年06月02日07時30分

【参考】<山口敬之氏重大事案>深層徹底解明が不可欠 -植草一秀(http://mediagong.jp/?p=23033)掲載も昨年末までの出来事なのに記事になったのが半年後の5月22日で、加計学園問題で前川氏の名前が世間にチラチラしてきたタイミングです。さらに東京・大阪・西部の3本社共通で社会面、3段見出しという、元大阪読売の事件記者大谷昭宏氏が言う「わ [全文を読む]

権力の私物化か。腹心のジャーナリストを無罪放免にした官邸の闇

まぐまぐニュース! / 2017年06月11日12時33分

元TBSワシントン支局長の山口敬之氏に「レイプされた」と顔出しで告白したことが大きな話題となった、ジャーナリストの詩織さんによる記者会見。なぜ、多くの状況証拠があったにも関わらず山口氏の逮捕状は取り下げられたのでしょうか? メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者・新 恭さんは、山口氏が不起訴となった背景に安倍官邸との「親密過ぎる」関係を指摘。さらに「 [全文を読む]

小出恵介、山口敬之氏の強姦疑惑とセットで議論、シャレにならない展開へ!? 「ハメられた」の言い訳は通用せず

tocana / 2017年06月11日09時00分

先日にはTBSの元政治記者・山口敬之氏の強姦疑惑が週刊誌で報じられ、被害女性の詩織さんが“顔出し会見”を行うなど、社会的関心も高くなっています。小出さんのケースもそうした流れに合致するので、逮捕はないにしても、大阪府が捜査に乗り出し、本人に事情を聴くことは十分考えられます」(社会部記者) 所属事務所の「アミューズ」は9日、マスコミ各社に「本件は刑事事件にか [全文を読む]

山口敬之氏「乱暴疑惑」騒動でわかった、自称リベラルの生態

まぐまぐニュース! / 2017年05月31日17時00分

安倍総理にもっとも近いとされているジャーナリスト・山口敬之(のりゆき)氏に突如持ち上がった、女性への「乱暴疑惑もみ消し疑惑」という大スキャンダル。被害者本人が顔出し会見を行うなど、まだまだ事態は収束しそうにありません。今回の無料メルマガ『マスコミでは言えないこと』では、著者で月刊正論「ネットバスターズ」を連載中のITジャーナリスト宮脇睦(みやわき・あつし) [全文を読む]

山口敬之のレイプ告発会見でテレビが見せた弱腰、安倍応援団は「逮捕ツブしたのはTBS」とデマで官邸擁護

リテラ / 2017年05月31日09時53分

安倍首相の御用ジャーナリストである山口敬之氏からレイプされたという被害女性・詩織さん(苗字はご家族の意向で非公開)が会見を開いて大きな話題になっているが、この事件は、ジャーナリストによる卑劣なレイプ事件という問題、そして官邸が山口氏の逮捕を握り潰した可能性がある重大疑惑だ。 現に、詩織さんが会見で語ったように、山口氏には準強姦罪容疑で逮捕状まで発布されてい [全文を読む]

山口敬之氏「法に触れることは一切していない」…準強姦、女性の申し立て受けコメント

弁護士ドットコムニュース / 2017年05月29日23時52分

元TBS記者のジャーナリスト・山口敬之氏から準強姦被害に遭ったという女性・詩織さん(28)が5月29日、検察の不起訴処分を不服として検察審査会に審査を申し立て、記者会見を開いたことを受けて、山口氏は同日夜、自身のフェイスブックを更新し、「私は法に触れる事は一切していません」と改めて違法性がなかったことを主張した。 山口氏はフェイスブックで、「一昨年の6月以 [全文を読む]

安倍御用記者・山口敬之のレイプ被害女性が会見で語った捜査への圧力とマスコミ批判!「この国の言論の自由とはなんでしょうか」

リテラ / 2017年05月29日22時30分

レイプという行為は私を内側から殺しました」「レイプがどれだけ恐ろしくその後の人生に大きな影響を与えるか、伝えなければならないと思いました」 本サイトでもお伝えしてきた、"安倍官邸御用達"ジャーナリスト・山口敬之氏の「準強姦疑惑」。本日夕方、そのレイプ被害を「週刊新潮」(新潮社)で告発した女性が、霞が関の司法記者クラブで会見を行なった。 女性の名前は詩織さん [全文を読む]

週刊新潮・山口敬之氏準強姦報道…被害訴える女性が会見「捜査に不審な点あった」

弁護士ドットコムニュース / 2017年05月29日18時43分

2015年4月に元TBS記者のジャーナリスト・山口敬之氏から準強姦被害に遭ったという女性・詩織さん(28)が5月29日、検察の不起訴処分を不服として検察審査会に審査を申し立てた。申し立て後に司法記者クラブで記者会見を開いた詩織さんは、「結果が私にとって受け入れられるものではなかった。捜査で不審に思う点もあった」と不服申し立ての理由を話した。この一件は、週刊 [全文を読む]

レイプ疑惑の山口敬之はやっぱり官邸と癒着していた! 週刊新潮対策を内調トップ・北村滋に相談したメールが流出

リテラ / 2017年05月20日08時00分

テレビや新聞、ネットでは、今週発売の「週刊新潮」(5月25日号)が「週刊文春」のパクリ疑惑を告発したことばかりがなぜか大きなニュースになっているが、同号記事で注目すべきなのはそんな業界内のセコイ縄張り合戦などではなく、"安倍官邸御用達"ジャーナリスト・山口敬之氏の「準強姦疑惑」第二弾ではないのか。 この第二弾記事では、前号に続いて山口氏が被害女性に送った言 [全文を読む]

新潮が“安倍御用達“コメンテーター山口敬之のレイプ疑惑第二弾でさらに決定的事実を公開! 新たな不倫疑惑も?

リテラ / 2017年05月16日20時30分

被害者女性の告発で準強姦疑惑が報じられた"安倍首相御用達"ジャーナリストの山口敬之氏。報道後、山口氏は海外からFacebookで反論にもならない身勝手な主張を一方的に垂れ流しただけで、公の場で釈明することもなく、依然、姿を消したままだ。また山口氏を盛んに起用してきたワイドショーも、この準強姦疑惑について完全にスルー、一切触れようとはしない。 しかしだからと [全文を読む]

安倍政権御用達・山口敬之記者が「レイプ&揉み消し」疑惑!暴露された“もう1つのヤバすぎる不倫”とは?

tocana / 2017年05月13日08時00分

安倍政権のスーパーヨイショ御用記者である元TBS社員山口敬之が、2013年、海外でジャーナリスト活動を展開する27歳女性(事件当時大学生)をレイプした疑惑で「準強姦」の逮捕状が発付され、あわや逮捕寸前という時に急展開、“逮捕取りやめ”が警視庁幹部の判断により下されたという記事である。 1つ、山口氏は安倍政権の中心にいる御用ジャーナリスト(自民党の広告塔)で [全文を読む]

レイプ報道の安倍応援団・山口敬之が“セカンドレイプ“的反論! それに昭恵夫人がなんと「いいね!」を

リテラ / 2017年05月11日08時29分

昨日発売の「週刊新潮」(新潮社)がトップで報じた、元TBS記者でジャーナリストである山口敬之氏の「準強姦疑惑」が大きな話題を呼んでいるが、早速、本人がFacebookに反論を投稿した。 しかし、その内容はまったく反論になっていないものだった。山口氏は、〈私は法に触れる事は一切していない〉〈当局の厳正な調査の結果、違法な行為がなかったという最終的な結論が出て [全文を読む]

“安倍の太鼓持ち“山口敬之のレイプ事件潰しは官邸の圧力? 逮捕寸前に中止命じた警察官僚は菅官房長官の右腕

リテラ / 2017年05月10日12時16分

本サイトがいち早く報じたとおり、"安倍首相の太鼓持ちジャーナリスト"山口敬之氏のレイプ疑惑が、本日発売の「週刊新潮」(新潮社)2017年5月18日号に掲載された。しかし、記事の内容は、予想していた以上に衝撃的なものだった。27歳の被害者女性が告発した山口氏の行為は準強姦という犯罪であり、しかも、その事件の握りつぶしに、やはり安倍官邸が関わっていたのだ。 事 [全文を読む]

北朝鮮危機を扇動、“安倍の代弁者“山口敬之が「騒ぎすぎという奴は全員北朝鮮で毒饅頭を食らっている」と陰謀論

リテラ / 2017年05月07日16時10分

安倍政権の尻馬に乗って、「ミサイル危機」を煽り、「米国の武力攻撃を支持せよ」と主張してきた"御用ジャーナリスト"たちは、とんだ赤っ恥をかいたかたちだが、その筆頭が"安倍首相の代弁者"としていま、保守系メディアでひっぱりだこになっている元TBS記者・山口敬之氏だろう。 山口氏といえば、この間、毎日のように朝から情報番組やワイドショーをはしごし、"森友問題にか [全文を読む]

失笑! 安倍官邸がネトウヨの妄想に丸乗りし“辻元清美スパイ工作“デマを拡散! 安倍応援団の山口敬之は昭恵夫人疑惑と同列扱い

リテラ / 2017年03月27日15時30分

安倍昭恵夫人に代わって「総理大臣夫人付」という役職である谷査恵子氏が財務省に国有地の土地取引に関して問い合わせしFAXで回答を得ていた問題。これは国有地払い下げの取引に昭恵夫人が関わっていたという何よりもの証拠だが、これに対し、安倍首相を筆頭に官邸サイドも「ゼロ回答だから問題なし」と言い張ることに必死だ。 しかも、安倍首相応援団たるネトウヨや自民党のネトサ [全文を読む]

昭恵夫人口利きの証拠「2枚目のFAX」をマスコミはなぜ追及しない? 背後に官邸、山口敬之、田崎史郎の情報操作

リテラ / 2017年03月23日23時58分

夕方の記事で指摘したように、本日行われた籠池泰典氏の証人喚問では、安倍首相辞任必至の爆弾証拠が飛び出した。それは、国有地について籠池氏が昭恵夫人の携帯に「定期借地契約の延長」を依頼したあと、経産省から出向している昭恵夫人付きの官僚・谷査恵子氏から送られてきた回答のFAXだ。 報道では、「大変恐縮ながら、国側の事情もあり、現状では希望に沿うことはできないよう [全文を読む]

またまた幻冬舎史上最大点数更新!「電本フェス」スタート!

PR TIMES / 2017年02月10日15時14分

また、1月に発売されると同時に話題となった『暗闘』(山口敬之:著)や、沖田×華の自伝的コミックエッセイ『蜃気楼家族』など、今話題の人気コミックも期間限定価格でお買い求めいただけます。 さらに、各電子書店店頭でも、ポイントバックやクーポン配布など、お得になるキャンペーンを行っていますので、ぜひこの機会に幻冬舎作品をお楽しみください。 特設ページ http:/ [全文を読む]

『総理』山口敬之著

プレジデントオンライン / 2016年12月30日11時15分

(西川修一=文 的野弘路=撮影) [全文を読む]

【著者に訊け】元TBS記者が政権中枢を描く『総理』

NEWSポストセブン / 2016年07月29日16時00分

【著者に訊け】山口敬之氏/『総理』/幻冬舎/1600円+税 取材対象、中でも特定の政治家と親し過ぎる記者は、山口敬之氏の古巣・TBSでは、暗に疎まれたという。「たぶん現政権にそこまで食い込んだ前例がないから、嫌われたというより、扱いに困ったんだと思います。僕が外務省担当やワシントンに異動になったのも安倍首相就任と再任のタイミングでした。他社が官邸になるべく [全文を読む]

痴漢公務員「ババアか、俺に触られただけありがたいと思え!」

NEWSポストセブン / 2017年06月10日07時00分

相手は元TBSワシントン支局長で、安倍政権について書いた『総理』などの著書があるジャーナリストの山口敬之氏(51才)。このニュースに接したとき、カメラをひたと見つめて語る詩織さんに圧倒されて、しばらくテレビの前で金縛り状態になったわよ。 それにしても、『週刊新潮』が報じた、山口氏から詩織さんに送ったというメールにはぶっ飛んだね。当夜のホテルの状況について、 [全文を読む]

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