横山やすしのニュース

<番組制作の裏側でみたスターの裏話>高倉健・明石家さんま・佐野史郎・横山やすし・岡本太郎

メディアゴン / 2014年11月30日02時00分

●忘れられないスターの裏話・横山やすし横山やすし。伝説の天才漫才師である。優しい人だった。ただし、酒が入ると手がつけられなくなる。筆者は新人時代「横山やすし番」であった。所ジョージさん司会の「笑って許して!!」(1983〜1986・日本テレビ)というクイズ番組で、やすしさんはメイン回答者だった。大変扱いがデリケートな人だった。しかし、本番になると抜群に面白 [全文を読む]

<多様性なきバラエティ?>80年代のMANZAIブームと現在の芸人ブームの明らかな違い

メディアゴン / 2016年05月07日07時30分

出演はツービート(ビートたけし、ビートきよし) / B&B(島田洋七、島田洋八)ザ・ぼんち(おさむ、まさと) / 島田紳助・松本竜介(島田紳助、松本竜介)星セント・ルイス(星セント、星ルイス) / 中田カウス・ボタン(中田カウス、中田ボタン)横山やすし・西川きよし(横山やすし、西川きよし)であるが、筆者のセント・ルイス、カウス・ボタンに対する印象は薄い。司 [全文を読む]

元チェッカーズ、三田佳子、横山やすし... 犯罪を犯した有名人の息子4名!

tocana / 2015年10月06日09時00分

横山やすしの息子 木村一八 漫才師の横山やすしの息子・木村一八は幼少の頃よりテレビ番組に出演。俳優として順風満帆の人生を歩んでいたが88年の事件をきっかけに一変させる。木村が19歳のころ、六本木で酒に酔い、タクシー運転手を一方的に暴行を加えたとして逮捕された。被害者は脳挫傷に至る重症であったが、父親のやすしは取材陣に対し、「男は喧嘩するぐらいが丁度ええ」 [全文を読む]

有名人衝撃死の真相「横山やすし」“酔っ払い運転⇒吉本クビで糸が切れた”

アサ芸プラス / 2015年08月08日17時57分

日本一の天才漫才師・横山やすし(享年51)は波乱の後半生を送り、玉砕するかのように早世した。今なお関西を中心に人気は絶大。デビュー前からの「恩師」であるプロデューサーの澤田隆一氏が追想する。── やっさんと初めて出会ったのは、やすきよ(横山やすし・西川きよし)になってからですか。澤田 いや、もっと早くて彼が中学1年生の時。僕がやっていた「漫才教室」(ABC [全文を読む]

天才漫才師・横山やすしの決断力がスゴすぎる 誰もが怖がるピンチはどう乗り切るか?

AOLニュース / 2015年03月19日22時00分

横山やすしといえば、「横山やすし・西川きよし」として一時代を築いた漫才師です。無類のギャンブル好きとも知られています。彼のマネージャーでもあった、木村政雄の『気がつけば、みんな吉本』によると、彼はこんなことを言っていたそうです。 「誰もが怖がる切れかかった吊り橋を渡る時、俺はいつもこう考える。この橋はどれくらいの荷重に耐えられるやろうか。それからこの荷重 [全文を読む]

アサヒ芸能「スクープ大事件史」Vol.10(3)破天荒芸人「横山やすし」の宿命的生き様

アサ芸プラス / 2017年01月02日09時52分

横山やすし・きよしコンビの漫才はいまも繰り返しテレビで放映され、その出色の面白さは色あせることがない。しかし、やすしの天才ぶりは、破天荒で破綻すれすれの性格に裏打ちされたものだった。ゆえに、その暴言と生活ぶりはハチャメチャの連続。しばしば事件を起こしては吉本興業から謹慎処分を受け、ついには追放となる。 その転落のきっかけは、相棒きよしが85年に国会議員にな [全文を読む]

大物スター8人!「伝説の会見」パフォーマンス(2)横山やすしが見せた“本物の涙”

アサ芸プラス / 2016年06月26日17時57分

当時の彼女は受け流すということができなかったんですね」(前田忠明氏) 続いてお届けする会見の主役は、天才漫才師と言われた故・横山やすし(享年51)。その人生はトラブル続きだったが、息子の木村一八(46)も父親に劣らぬトラブルメーカーだった。88年には、タクシー運転手に対する傷害で逮捕された。「原因は乗車拒否。しかし、暴行されたのは拒否した運転手ではなく、そ [全文を読む]

前園、亀梨、古くは横山やすしも……なぜ芸能人・業界人の“タクシートラブル”は続くのか

日刊サイゾー / 2013年10月18日11時00分

木村のコワモテぶりが、離婚の原因の1つだったようです」(同) 数ある芸能人の“タクシートラブル”でも極めつきなのが、故・横山やすしとその息子で俳優の木村一八の、親子二代にわたる狼藉ぶり。やすしは1970年、タクシー運転手への傷害事件という“最初のトラブル”を起こす。さらに懲りずに、77年にはタクシー運転手に「昔でいえば駕籠かき雲助やないか」と暴言を吐いて侮 [全文を読む]

有名人15人「臨終の瞬間」壮絶舞台ウラ(5)横山やすし「娘よ、漫才だけはするな」

アサ芸プラス / 2012年02月25日10時54分

最後まで破天荒な生きざまを貫いた横山やすし(享年51)。 96年1月、アルコール性肝硬変で不帰の人となった彼には、娘の木村ひかり(31)に宛てた遺言がある。 〈漫才だけはするな〉 死後、遺言を守っていたひかりだが、宮川大助・花子の娘・松下さゆみと出会い、コンビを結成。「七光り」をネタに自虐的な笑いを取っている。親の心子知らず。いや、蛙の子は蛙ということかも [全文を読む]

<小説・暴言作家問題>暴言を利用して比較優位の立場を得るための作戦か?

メディアゴン / 2015年06月29日06時50分

芸人で「やんちゃ」な人と言えば、なんと言っても横山やすしだ。けれども、いくら国民が「やんちゃ」好きでも、横山やすしを国のトップには選ばないだろう。待てよ、ビートたけしはどうだろう。「やんちゃ」な上に映画でフランス人から賞をもらったり、時々政治の難しい話を茶化したしているじゃないか。もし、国のトップが直接選挙で選ばれることになったら、ビートたけしが選ばれるか [全文を読む]

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