柏原芳恵のニュース

福山は5位!? 「春を感じる歌」第1位は?

日刊大衆 / 2017年04月15日17時05分

第3位には、柏原芳恵(51)の『春なのに』がランクイン。1983年に発売され、作詞と作曲はシンガーソングライターの中島みゆき(65)が手がけています。「思春期の中学生時代にはやった曲で、とても印象的だった」(52歳男性)「なんとなく寂しくもあり切なくもあり……」(40歳男性)と、感傷的な気分になる曲調が、“春”らしさのポイントのようです。 続いて第2位は [全文を読む]

NEWS、舞祭組らが出演!‟卒業ソング音楽祭”を3時間生放送

Smartザテレビジョン / 2017年03月15日06時00分

柏原芳恵、川嶋あい、スキマスイッチ、西野カナ、NEWS、乃木坂46、秦基博、舞祭組の出演が決定。司会は安住紳一郎アナウンサーが務める。 放送予定曲は以下の通り。 「糸」(中島みゆき) 「贈る言葉」(海援隊) 「奏」(スキマスイッチ) 「さくらガール」(NEWS) 「サヨナラの意味」(乃木坂46) 「365日の紙飛行機」(AKB48) 「卒業」(斉藤由紀) [全文を読む]

日テレ「柏原芳恵の年齢非公表」に見るテレビへの違和感

NEWSポストセブン / 2017年01月14日16時00分

1組目は1月に新ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)で共演する女優の吉高由里子、榮倉奈々、大島優子が「トリオ ザ 実はネガティブな女」、2組目は萬田久子(58歳)、ローラ(36歳)、中村玉緒(77歳)の「トリオ ザ パスポート真っ黒けな女」、3組目は新妻聖子(36歳)、柏原芳恵、小柳ゆき(34歳)の「トリオ ザ 華麗なる歌姫」だった。 1組目は出演中、 [全文を読む]

指原莉乃、大島優子から「パーフェクトです」と大絶賛

dwango.jp news / 2017年01月11日16時53分

「トリオ ザ 華麗なる歌姫」では、柏原芳恵、小柳ゆき、新妻聖子が登場。なぜか、虫の名前を言われるだけで悶絶をするほど虫嫌いな柏原芳恵にスタジオからカワイイの声が。また、新妻は過去に漫画が好きで自分で書いていたという漫画を公開。 さらに、「パスポート真っ黒け女」では、萬田久子、ローラ、中村玉緒と豪華な面々が。インスタでプロ並みの写真を掲載するローラに指原も [全文を読む]

指原莉乃、大島優子のAKB48時代秘話に焦る

dwango.jp news / 2017年01月03日23時30分

また、アイドル繋がりでは「トリオ ザ 華麗なる歌姫」の一人として登場した超大御所アイドル柏原芳恵が「明星」掲載公式プロフィール「芳恵ちゃんのチュー(のお相手)はシャチ」との部分に司会陣がツッコめずにいたのだが、そこへ刺客として斬り込むかたちとなったのが指原。シャチやネコと続いたキスのお相手に業を煮やした指原が「人とはいつ?」と斬りかかるも、そこは流石の柏 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴と柏原芳恵の“卒業ソング”をマツコが絶賛「すごい歌詞よね」

TechinsightJapan / 2016年02月24日18時40分

また、それに対抗できるのは柏原芳恵の『春なのに』で「これは演歌よ!」と力説した。 2月23日放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)で“マツコの知らない卒業ソングの世界”を取り上げた。そのなかで「時代を超えた名曲!昭和の卒業ソング」として『贈る言葉』(海援隊)、『制服』(松田聖子)など10数曲がピックアップされたなか、マツコは「好きなのは、やっぱり斉藤由 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】柏原芳恵にBro.KORN。早見優が投稿した1枚に「俺らの青春」

TechinsightJapan / 2015年11月29日12時20分

80'sアイドルの柏原芳恵、松本伊代、早見優、森口博子、桑田靖子、香坂みゆきや布川敏和、竹本孝之、笠浩二(CCB)、渋谷哲平、そしてレギュラーでおなじみ清水アキラ、栗田貫一、Bro.KORNといった顔ぶれが集まった。 早見優がその日、『早見優 yuyuhayami Instagram』にてコンサートの楽屋で撮った1枚を投稿。観覧したファンから「凄く楽しかっ [全文を読む]

德永英明 柏原芳恵の名曲「春なのに」をカバー、MV解禁

dwango.jp news / 2014年09月09日15時42分

この楽曲は、柏原芳恵の大ヒット曲であり、中島みゆき作詞・作曲の名曲中の名曲。今回のMusicVideoも德永の作品を多数手掛ける須永秀明が監督。「春なのに」が卒業シーズンの学生の切ない恋心を描いているが、今回、その学生が大人になって当時を回想する、切ない大人の心模様を描いた作品。德永の歌声が女性の涙を誘う。こちらのビデオは無料動画サイト“Gyao!”にて本 [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(8)80年代1位~15位 高岡早紀が完脱ぎ映画で男性客をKO

アサ芸プラス / 2017年05月03日17時58分

15位・柏原芳恵 松田聖子や河合奈保子と並ぶアイドル界の「黄金の80年組」だが、10代の頃から完璧なボディと、その妖艶な表情は群を抜いていた。 [全文を読む]

世代で違う!? 心に残る「卒業ソング」第1位は?

日刊大衆 / 2017年03月27日07時05分

50代の第2位に柏原芳恵の『春なのに』、70代の第2位に『蛍の光』が入っているのも印象的でした。 ランキングを振り返ってみると、やはり時代を超えて長く歌い継がれている曲が高い支持を得るという結果に。今この時期だからこそ、あらためていろいろな卒業ソングを聞き比べてみるのも良いかもしれませんね。 [全文を読む]

有働由美子アナのこじらせぶりがわかった10時間生放送の“失恋ソング”三昧

アサジョ / 2017年03月23日10時14分

もっとも泣ける失恋ソング大賞に中島みゆき「うらみ・ます」、敢闘賞に竹内まりや「駅」、技能賞に柏原芳恵「春なのに」が輝いた。「ツイッターのトレンドワードには『#zanmai』がランクイン。ネット上には番組の実況スレッドが林立するほど注目されていました。途中30分間のニュース番組を挟んだため、その間のみ有働アナは休憩できたのでしょうが、昼過ぎからしゃべりっぱな [全文を読む]

暴露本収集家・吉田豪氏が選ぶ「不動の2トップ」の中身

NEWSポストセブン / 2017年03月23日07時00分

例えば、スタジオで柏原芳恵さんに会った感想で〈彼女きっと生理だったのかもしれない。歌聞けばすぐわかる〉とか(笑)。ほかにも、テレビの偉い奴はたいてい歌手志望の女を食っているとか、アイドルなんて品行方正でもなんでもなくてヤリまくっている──なんて憤っているわりには、自分もアイドル志望のコとヤッちゃう描写があったり。お前も一緒じゃん! っていう(笑)。 暴露 [全文を読む]

「CDTV」卒業ソング音楽祭、ライブありドラマあり3時間生放送

dwango.jp news / 2017年03月13日19時08分

お見逃しなく! <放送予定楽曲> 「糸」(中島みゆき) 「贈る言葉」(海援隊) 「奏」(スキマスイッチ) 「さくらガール」(NEWS) 「サヨナラの意味」(乃木坂46) 「365日の紙飛行機」(AKB48) 「卒業」(斉藤由貴) 「旅立ちの日に…」(川嶋あい) 「Darling」(西野カナ) 「なごり雪」(イルカ) 「春なのに」(柏原芳恵) 「ひまわりの約 [全文を読む]

CDTV「卒業音楽祭」で乃木坂46、AKB48の楽曲も

dwango.jp news / 2017年03月13日14時11分

【放送予定楽曲】 「糸」(中島みゆき) 「贈る言葉」(海援隊) 「奏」(スキマスイッチ) 「さくらガール」(NEWS) 「サヨナラの意味」(乃木坂46) 「365日の紙飛行機」(AKB48) 「卒業」(斉藤由貴) 「旅立ちの日に…」(川嶋あい) 「Darling」(西野カナ) 「なごり雪」(イルカ) 「春なのに」(柏原芳恵) 「ひまわりの約束」(秦基博) [全文を読む]

「芸能界の都市伝説」これが真相だ!<黄金アイドルの暴走篇『泥酔した小泉今日子が代官山に「落ちている」?』>

アサ芸プラス / 2017年03月01日12時57分

聖子と同じ80年デビューの柏原芳恵は、週刊アサヒ芸能のテリー対談でこんなことを口にした。「ゴミ出しというものを1度もしたことがありません」 何たるお嬢さまだろうか。ちなみに柏原は、デートの待ち合わせにも1人で行ったことがないそうだ。 さて現在、バラエティで再ブレイク中の森昌子は、かつて「アグネス・チャンの影武者を務めたことがある」という。いったい、どうい [全文を読む]

石破茂氏 アイドルの時代はキャンディーズ解散で終焉した

NEWSポストセブン / 2016年10月18日07時00分

カラオケもたまに行きますが、夏になると柏原芳恵の『夏模様』を歌いたくなります」(石破氏。以下「」内同) 歌唱力や演技力のほかに、アイドルにとって欠かせないのが「性格」だという。 「岡田奈々が典型ですが、生意気そうでも、『きっといい人に違いない。付き合ったら楽しいだろうな』と思わせてくれる存在ですね。紺野美沙子も、美人で頭もいいのに、澄ましていない。気取らず [全文を読む]

<次期天皇・浩宮さまの素顔(上)>英国留学時代に育まれた平和友好主義―思いやり精神にあふれる

Record China / 2016年10月10日06時30分

柏原芳恵やブルックシールズのファンで、彼女たちのシールを寮に張っていた。(八牧浩行) 『<次期天皇・浩宮さまの素顔(下)>天皇・皇后のヒューマニズム継承―国際標準の「帝王学」を身につけられる』に続く [全文を読む]

アイドル当時のそのまま! 柏原芳恵の「美を保つライフスタイル術」

WEB女性自身 / 2016年05月07日06時00分

本当は行きたいんですけれど、せっかちなのでじっと待っていられないんです」 そう語るのは、先日、久々のバラエティ番組・『マツコの知らない世界』(TBS系)にサプライズで登場した柏原芳恵(50)。「お奇麗!」とマツコも絶賛した彼女の美貌。今回記者も、対面した第一印象として、「劣化していない!」と、心の中で思わず感嘆の声を上げてしまったほど。ライフスタイルに美の [全文を読む]

あの新垣隆氏がアイドルをプロデュース!”メチャハイ”メジャー第2弾

dwango.jp news / 2016年02月26日10時37分

自分が小さい頃はテレビをよく見ていて、河合奈保子さんや柏原芳恵さんなどのアイドルのお姉さんたちを見て育ちましたので、こうしてアイドルと音楽で関わるというのは、非常に感慨深いものがあります。最近でこそ、このように若い女の子たちに囲まれるということは全くないんですけども、以前、音楽大学に関わっていました際には、多くの女子学生たちと関わっていましたので、すごく [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】南原清隆がバレンタインの話題でお詫び 広瀬すずの名に「申しわけございません!」

TechinsightJapan / 2016年02月13日11時55分

意外にも堀ちえみ、柏原芳恵、河合奈保子といった80年代アイドルは20位までにも入らぬ圏外で、久本雅美が「若い女性が好きなんだって」と答えた綾瀬はるかが見事に1位となる。進行の有吉弘行に「50代の男が何が綾瀬はるかだよ~!」と言われて南原は「いいじゃないか! もらいたいんだよ!」「欲しいよ!」とつい本音を明かす。 その南原が「石原さとみちゃん」と名を挙げて [全文を読む]

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