川島隆太のニュース

「脳を鍛える大人のドリル」シリーズ創刊10周年 & 新刊刊行のお知らせ

PR TIMES / 2013年10月01日16時23分

脳トレブームの火付け役、川島隆太教授の人気シリーズ最新刊が刊行株式会社くもん出版(代表取締役社長 志村直人)刊行の「脳を鍛える大人のドリル」シリーズは、2003年の創刊から今年で10周年を迎えます。これに合わせ、2013年10月初旬より、全国書店にて10周年フェアを開催いたします。また、2013年10月2日に同シリーズの最新刊、『川島隆太教授の脳を鍛える大 [全文を読む]

新刊書籍『頭のよい子に育てるために3歳から15歳のあいだに今すぐ絶対やるべきこと』発売!

@Press / 2017年04月26日14時00分

アチーブメント出版(代表:青木仁志、所在地:東京都品川区)は、 脳科学者、川島隆太著「頭のよい子に育てるために3歳から15歳のあいだに今すぐやるべきこと」を2017年4月23日(日)に発行しました。 本書は、任天堂DSゲームソフト「脳を鍛える大人のDSトレーニング」(通称「脳トレ」)を開発した、東北大学加齢医学研究所 所長で脳科学者の川島隆太氏が、脳科学の [全文を読む]

できる子になれる! 脳科学のメソッドから生まれた画期的ゲーム機誕生!

PR TIMES / 2017年02月02日10時18分

責任監修の東北大学加齢医学研究所教授・川島隆太氏によれば、なんと、認知症予防にも役立つとか。子ども向けゲーム機と侮るなかれ!「幼稚園児~小学校低学年の子を持つ親が、我が子に使わせてもいいと思うゲーム機って何だろう? やっぱり脳トレ系かな?」こんな編集部での雑談から生まれたゲーム機が本品です。実は音声ナビだけで映像は一切ありません。ー視覚情報中心のゲームは、 [全文を読む]

認知症ねっと:今週のおすすめ書籍

認知症ねっと / 2016年12月11日12時00分

▼購入はこちらから 老乱 毎日の計算で脳を活性化「川島隆太教授の脳トレ 計算大全 日めくり366日」 脳には可塑性という元に戻ろうとする性質が備わっており、日常的に脳を鍛え、活性化させていくことで、神経細胞と神経細胞の間の情報伝達を活発にできます。その心がけが脳の衰えを遅らせるだけでなく、向上させることも可能なのです。 監修者である川島隆太氏は東北大学加 [全文を読む]

川島隆太教授監修の脳トレ本 「100日間パズル2」発売

認知症ねっと / 2016年11月06日12時00分

監修は東北大学加齢医学研究所の川島隆太教授で、クロスワードやナンプレなどのパズルが100問収録されている。この新刊は学研プラスよりB5版、160ページ、842円(税込)の価格で発売中。 脳トレゲームソフトでもおなじみの川島隆太教授 1959年千葉県に生まれた川島氏は1985年に東北大学医学部を卒業、スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、そして、東北 [全文を読む]

「社会を明るくする運動」強調月間イベントで脳科学者・川島隆太教授が子どもへのインターネットの影響を解説! 【松戸市】

PR TIMES / 2016年07月01日12時01分

今年松戸市ではこの運動の一環として、脳科学者の川島隆太氏による「生活習慣と子供の心身の発達~脳科学から見るネット社会の影響~」と題した講演会と、松戸市立小金中学校吹奏楽部によるコンサートを行います。 ■イベント概要 事前予約不要です。当日直接会場にお越しください。 日時/平成28年7月23日(土)13時~16時30分 会場/松戸市民会館(住所:千葉県松戸 [全文を読む]

脳トレで有名・川島隆太教授が松戸で講演会『脳科学が解き明かす乳幼児期の家庭教育』

PR TIMES / 2016年02月25日08時33分

子育てのヒントがいっぱい! 川島教授監修の『松戸市版幼児教育パンフレット』を配布します 千葉県松戸市は、脳トレで有名な脳科学者・川島隆太教授を講師に招いて、脳科学や認知科学のデータを基にした乳幼児期の子育てに関する講演会を2月27日(土)に開催します。 当日会場では川島教授監修で作成した松戸市版幼児教育パンフレット『まつどっ子 未来のために今』を配布します [全文を読む]

G&D、「らくらくスマートフォン」向けゲームを開発

DreamNews / 2014年07月25日10時30分

この度、ユーザーに、さらに魅力あるコンテンツを提供することを目的に、G&Dは、富士通及びプラネットGと協同で、東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授監修のもと、「らくらくスマートフォン」向けのゲーム『みんなで脳力ストレッチング』を開発いたしました。 このゲームは、簡単な操作を通じて、脳を鍛えながら楽しむことができるよう、分かりやすい操作方法とルールを採用し [全文を読む]

海外初、アメリカで「学習療法」の有意性が認められました。

PR TIMES / 2012年07月06日10時42分

日本公文教育研究会 くもん学習療法センター(代表:大竹洋司)は東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授との共同研究として、海外初となる「学習療法」の実証実験(リサーチ・トライアル)を2011年5月から6ヶ月間、アメリカ・オハイオ州クリーブランドのNPO法人高齢者介護施設「エライザ・ジェニングス・シニア・ケア・ネットワーク(Eliza Jennings Seni [全文を読む]

【株式会社わかさ生活】脳トレの川島教授による「脳の健康セミナー」を実施しました

PR TIMES / 2017年04月08日15時49分

2017年4月7日(金)株式会社わかさ生活は、ニンテンドーDS「脳を鍛える大人のDSトレーニング」監修で知られる東北大学の川島隆太(かわしま りゅうた)教授を招き、脳と健康をテーマに様々な視点から、私たちの生活に役立つ情報が満載のセミナーを開催しました。セミナーには定員数を大幅に超えるご予約を頂き、約200名ものたくさんの方にお越しいただきました。 [画 [全文を読む]

【株式会社わかさ生活】脳トレの川島教授による「脳の健康セミナー」参加者受付中

PR TIMES / 2017年03月27日19時20分

~脳トレでいつまでも若々しく健康に~ 2017年4月7日(金)株式会社わかさ生活は、ニンテンドーDS「脳を鍛える大人のDSトレーニング」監修で知られる東北大学の川島隆太(かわしま りゅうた)教授を招き、脳と健康をテーマに様々な視点から、私たちの生活に役立つ情報が満載のセミナーを開催します。 株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区)は、若々しく健康的な生活を [全文を読む]

短期間の処理速度トレーニングゲームで認知力と抑うつが改善

認知症ねっと / 2017年02月09日15時00分

この研究は同大学際科学フロンティア研究所の野内類助教と、同大加齢医学研究所の川島隆太教授ら研究グループによるもの。 研究では精神疾患や脳疾患などを経験していない健康な高齢者72人を2つのグループに分け、一方にはタブレットPCによる「処理速度トレーニングゲーム」に取り組んでもらい、他方には対照群として知識を問うクイズゲームに取り組んでもらいます。 認知機能 [全文を読む]

“ゲーム”で高齢者の認知力と抑うつ気分が改善

QLife / 2017年01月25日10時00分

発表したのは、東北大学学際科学フロンティア研究所の野内類助教と、同大学加齢医学研究所の川島隆太教授を中心とするグループ。川島教授は“脳トレ”ブームの火付け役としても有名で、研究グループはこれまでも、「サーキット運動を4週間実施すると、高齢者の記憶能力などが向上する」、「音読・計算トレーニングを5か月実施すると、高齢者の実行機能が向上する」など、高齢者の認 [全文を読む]

学研ステイフルから発売 「大人のワークブック」で脳活性!!

PR TIMES / 2016年12月27日12時39分

[画像2: https://prtimes.jp/i/2535/963/resize/d2535-963-823174-1.jpg ] [画像3: https://prtimes.jp/i/2535/963/resize/d2535-963-939535-2.jpg ] また、シリーズを監修してくださった東北大学の川島隆太教授は「頭も体も健康でいられるこ [全文を読む]

IoT搭載のメガネで認知症は予防できるのか?[医療トリビアpart.8]

Forbes JAPAN / 2016年10月29日10時00分

現在、JINS MEMEが提供しているアプリの監修は、ニンテンドーDSのヒット作「脳トレ」を監修した川島隆太(東北大学加齢医学研究所教授)が担当している。現時点では、集中、活力、落ち着きといった心の状態を示す「アタマ年齢」と、活動量、姿勢、安定性など体の状態を示す「カラダ年齢」によって、心と体のバランスを可視化することができる。さらに、ランニングフォーム [全文を読む]

「脳力」アップ! シニアのための折り紙ドリル

認知症ねっと / 2016年10月28日21時00分

また、川島隆太東北大学教授や澤口俊之元北海道大学教授といった一般にも知られている研究者を指導、脳に関する著作も多数発表しており、現在は国際医学技術専門学校副校長などを務めています。 完成図から折り方を考えてみる この本では一般的な折り紙テキスト本には見られない折り紙を掲載。完成品の写真から折り方を想像したり、設けられている制限時間内での完成を目指したりす [全文を読む]

学習療法により、認知機能維持・回復および介護費用削減に効果

認知症ねっと / 2016年10月13日17時00分

KUMONと東北大学教授の川島隆太氏、福岡県に所在する社会福祉法人の道海永寿会との共同研究により開発された療法である。 約20万円の介護費用削減 学習療法を受けた人たちは、1年後の介護時間はほぼ変わらなかった。また、1年間で1人あたり平均約20万円の介護費用の節約効果が出た。 一方で、学習療法を受けていない人たちの介護時間は増加し、要介護認定基準時間でみる [全文を読む]

2時間の学習効果がLINE のやりすぎで消滅! 親が知るべき「脳が変形する危ない習慣」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月21日11時00分

著者は、東北大学加齢医学研究所助教の横田晋務(よこたすすむ)氏で、同研究所教授の川島隆太氏が監修を行っている。誤解を恐れず簡単に言えば、スマホとゲームは、脳を変形させ、頭を悪くする「効果」があるという。 家で2時間以上勉強しても、ほとんど勉強しない子と同じ成績になってしまう 著者らは、仙台市教育委員会と共同で、仙台市の公立小学校・中学校に通う全児童と生徒、 [全文を読む]

クラブツーリズム×東北大学 共同研究 旅行が認知症予防にもたらす効果を研究

PR TIMES / 2016年07月06日19時20分

~健康寿命延伸に寄与できる可能性も~KNT-CTホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:戸川和良)のグループ会社であるクラブツーリズム株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小山佳延、以下クラブツーリズム)と、東北大学加齢医学研究所(宮城県仙台市、所長:川島隆太教授、以下、東北大研究所)は、旅行が脳にもたらす健康作用についての [全文を読む]

ゲッ…今朝も食べてた!? がんリスクも高まる「朝食に避けたい」NG食品5つ

WooRis / 2016年04月18日07時00分

マーガリンに含まれる“トランス脂肪酸”は、心臓病やがん、認知症、うつなど多くの病気との関連性が懸念されており、海外では使用が制限されているほど!また、“脳トレ”でおなじみの東北大学教授・川島隆太氏がおこなった調査によれば、朝食がパンの子どもはご飯を食べている子どもよりも脳の発達がおくれやすいとのことです。しかも子どもの学年が上がるにつれて、パン派とご飯派の [全文を読む]

フォーカス