橘玲のニュース

【書評】徳川幕府は何を守るために、鉄砲の製造を禁止したのか

まぐまぐニュース! / 2017年03月17日01時36分

『バカが多いのには理由がある』橘玲・著 集英社 橘玲『バカが多いのには理由がある』を読んだ。最初に「バカ」の定義がある。 本書でいう「バカ」は、ファスト思考しかできないひとのことです。それに対して賢いひとは、訓練によってスローな思考が身についています。 って、よく分からないが、著者はもちろんスローな思考が身についたお方であろう。ファスト思考はわかりやすく [全文を読む]

『月刊文藝春秋』の話題の記事を電子書籍化 『言ってはいけない格差の真実』(橘玲)『65歳からの薬の飲み方』(鳥集徹)2冊同時に12月9日配信!

@Press / 2016年12月08日10時45分

株式会社文藝春秋・電子書籍編集部では、12月9日より、文春e-Books『言ってはいけない格差の真実』 (橘玲著)と『65歳からの薬の飲み方』(鳥集徹著)の2冊を配信します。電子書籍オリジナル作品になります。 『言っていけない格差の真実』で、作家の橘玲氏はベストセラーとなった『言ってはいけない残酷すぎる真実』(新潮新書)と同様に、社会でタブーとされている視 [全文を読む]

トーハン調べ2016年6月期月間ベストセラー発表

DreamNews / 2016年07月05日18時00分

3位は前月に比べランクを上げた橘玲「言ってはいけない 残酷すぎる真実」。トーハン調べ6月期月間ベストセラーを発表いたします。第1位は5月期に引き続き石原慎太郎が政敵田中角栄を描いた「天才」。2位は本屋大賞受賞作の宮下奈都「羊と鋼の森」。3位は前月に比べランクを上げた橘玲「言ってはいけない 残酷すぎる真実」。------------------------- [全文を読む]

今年の父の日は「本」をプレゼント! 30代・40代・50代男性に人気の本は…?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月18日09時00分

あなたは誰に感情移入しますか? 2位:『天才』石原慎太郎 3位:『夢幻花』東野圭吾 4位:『京都ぎらい』井上章一 5位:『言ってはいけない 過酷すぎる真実』橘玲 <40代ランキング> 1位:『七つの会議』池井戸潤 2位:『幸せになる勇気(自己啓発の源流「アドラー」の教え)』岸見一郎、古賀史健 3位:『天才』石原慎太郎 4位:『夢幻花』東野圭吾 5位:『言っ [全文を読む]

ハイブリッド型書店サービス「honto」週間ストア別(総合、ネットストア、電子書籍ストア、店舗)ランキング発表!!(2016年5月22日~2016年5月28日)

PR TIMES / 2016年05月31日10時23分

橘玲『言ってはいけない 残酷すぎる真実(新潮新書)』が総合ランキング第1位に登場!~株式会社トゥ・ディファクトは、同社が運営するハイブリッド型書店サービス「honto(http://honto.jp/)」における週間ランキング(集計期間:2016年5月22日~2016年5月28日)を本日発表いたしました。[画像: http://prtimes.jp/i/ [全文を読む]

壇蜜と西村賢太が処世術から私生活、SMを語る。電子オリジナル「別冊文藝春秋」11月号発売!

@Press / 2015年10月20日14時00分

フィリピンで育てられた新日系人を通して、日本人と国籍をめぐる物語を描く橘玲さんの「フィリピーノ」。もう一作は、北海道のボクシングジムから初めて日本チャンピオンを送り出した熱血女性トレーナーの奮闘を描く中村航さんの「赤坂ひかるの愛と拳闘」です。 下記URLから、橘さんのコメントをごらんください。 ほかにも貴志祐介さん、冲方丁さん、楡周平さん、中山七里さん、我 [全文を読む]

「金融業界」がよく分かる小説5冊 金融腐蝕列島、メガバンク絶滅戦争……

ZUU online / 2017年05月08日18時30分

■『マネーロンダリング』 橘玲著 幻冬舎文庫2003年状況設定や模写がきわめてリアルな国際金融小説の本書で著者が選んだ舞台は、 アジアでも屈指のオフショア金融センターである香港と日本にまたがっている。主人公の工藤秋生は、香港に住む34歳のファイナンシャル・アドバイザー(FA)だ。いくつかの金融機関を経て、現在は香港で日本人相手にオフショア関連のアドバイザー [全文を読む]

知能の7~8割は遺伝 奨学金は成績の悪い子供にこそ必要

NEWSポストセブン / 2017年04月28日07時00分

しかし、作家の橘玲氏は、それは“壮大な無駄”だと指摘する。 * * * 民主党政権で公立高校の授業料が無償化されたが、こんどは東京都が私立高校の授業料の実質無償化を発表した。「教育国債」で大学の授業料をタダにすべきだ、と主張する教育者もいる。 この問題を考えるポイントは、教育の無償化には税の投入が必要だが、そのお金はいったい誰の財布に入るのか、ということだ [全文を読む]

『日本をダメにするリベラルの正体』 反トランプ、安倍バッシング、日本会議陰謀論はリベラルの断末魔!

DreamNews / 2017年03月23日10時30分

◎本書の特徴井上達夫氏の『リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください』、橘玲氏の『「リベラル」がうさんくさいのには理由がある』と、このところ、リベラルによるリベラル批判の良書が立て続けにでていますが、本書はリベラルを「保守」の側から論じています。著者の山村明義氏は政治・経済・社会・宗教と幅広く言論活動をされており、ことに神道思想に造詣 [全文を読む]

【書評】学校は国の「洗脳」出先機関? 過激なホリエモン的教育論

まぐまぐニュース! / 2017年03月22日12時00分

作家の橘玲氏が、ベストセラー『言ってはいけない』の終わりに、じつに興味深いことを書いていました。 私は、不愉快なものにこそ語るべき価値があると考えている。きれいごとをいうひとは、いくらでもいるのだから。 本日ご紹介する一冊は、まさにその「不愉快なもの」に該当する一冊。堀江貴文氏、通称ホリエモンによる教育論です。 日本の学校教育を徹底批判し、その結果生まれ [全文を読む]

震災、東京五輪、小池都政…湾岸マンション激動の5年間 のらえもんインタビュー

弁護士ドットコムニュース / 2017年03月12日09時57分

私は作家・橘玲さんの著書を愛読しており、住宅購入以前は「マイホームは人生の選択肢を奪う。とんでもない」と考えていました。しかし、結婚後にとある物件にを借りたことがきっかけで賃貸派から持ち家派となったのです。そのマンションは、南向きで駅から近く通勤には便利でしたが、すぐ近くの建物で日差しがふさがれていました。南向きのベランダは埃が多くてとても洗濯物を干せる状 [全文を読む]

就活、受験、ビジネスに効く『2017年の論点100』電子版と紙版を11/4(金)に同時発売!

@Press / 2016年11月02日14時00分

【2017年の10大問題】 憲法九条改正の条件(石破茂)/イーロン・マスクは何者か(堀江貴文)他 【政治】なぜ日本会議は問題なのか(青木理)他 【安全保障】日米地位協定はどれほど日本に不利か(伊勢崎賢治)他 【中国】ドン・キホーテ創業会長が語る 爆買いはこれからが本番(安田隆夫)他 【東アジア】オバマを罵倒 フィリピン大統領の正体(野村進)他 【経済】な [全文を読む]

巨人はFA選手に総アタック? プロ野球「戦力補強」覆面座談会

日刊大衆 / 2016年10月24日12時00分

熾烈な戦いがあちこちで! あの大物の去就やいかに!! “本当のことではあるが、みんなが表には出さないこと”を暴いた本『言ってはいけない残酷すぎる真実』(橘玲・新潮新書)が売れている。ポストシーズン真っ盛りの日本球界にも、それはてんこ盛り。すでに動き始めている各球団の戦力補強の裏側は“言ってはいけない”話のオンパレード。そこで、取材経験豊富な記者たちに集まっ [全文を読む]

美人と不美人の「美醜格差」は生涯で3600万円?! 遺伝・見た目・教育・性にまつわる「不愉快な真実」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月26日06時30分

そんな目を背けたい真実を伝える一冊が『言ってはいけない 残酷すぎる真実』(橘玲/新潮社)だ。本書では、遺伝・見た目・教育にまつわる「不愉快な真実」を様々な研究結果や統計データをもとに伝えている。 例えば、教育に関して幼児教育の記載がある。小学校に就学させる前に、英語に特化し、バイリンガルを目指す幼稚舎に通わせたり、小学校へのお受験に向けた“小学校受験専門 [全文を読む]

百田尚樹と週刊新潮が『カエルの楽園』の書評を載せない新聞を批判! でも新潮社の雑誌でも書評はゼロだった(笑)

リテラ / 2016年09月11日12時00分

この「週刊新潮」の記事は、〈紛うことなき大ベストセラーながら、なぜか大新聞の書評に"黙殺"され続けている作品がある〉といい、同社刊行の橘玲『言ってはいけない』とともに『カエルの楽園』を紹介。〈発売から4カ月遅れで産経新聞が載せた以外、新聞紙面に書評は見当たらない〉と訝しがるのだ。 もちろん、記事中には百田氏も登場し、こんな主張をしている。「僕も一応、ベス [全文を読む]

知識社会の「格差」が生む 言ってはいけない「日本の内戦」

NEWSポストセブン / 2016年08月13日07時00分

『言ってはいけない』(新潮新書)が大ヒット中の作家・橘玲氏が、そうした「内戦」の背景にあるものをあぶり出す。 * * * 世界じゅうで経済格差が大きな社会問題になっている。日本も例外ではなく、かつては一億総中流だったのが、いまでは若者や子どもの貧困、老後破産の記事を見ない日はないほどだ。 なぜ日本の中流社会は崩壊してしまったのだろうか。 あまり指摘されない [全文を読む]

ハイブリッド型総合書店「honto」週間ストア別(総合、本の通販ストア、電子書籍ストア、店舗:丸善、ジュンク堂書店、文教堂)ランキング発表!!(2016年7月3日~2016年7月9日)

PR TIMES / 2016年07月12日10時51分

[画像: http://prtimes.jp/i/11577/166/resize/d11577-166-480558-1.jpg ]■hontoランキングhttp://honto.jp/ranking<honto総合ストア トップ5>1位『村上海賊の娘 1(新潮文庫)』和田竜 新潮社(http://honto.jp/netstore/pd-book_27 [全文を読む]

現代社会の建前を壊す 最新科学が衝撃の真実を明かした書

NEWSポストセブン / 2016年07月04日07時00分

【5分でわかる!ベストセラー】『言ってはいけない』橘玲・著/新潮新書/842円【評者】伊藤和弘(フリーライター) 現代社会では「人間は平等」とされています。また、いくら成績が悪い子供でも「やれば(努力すれば)できる」と多くの親は信じています。しかし、本当にそうでしょうか? 誰もが薄々感じていながら、直視しようとしなかった“真実”。本書はそれを最新のアカデミ [全文を読む]

ハイブリッド型総合書店「honto」週間ストア別(総合、ネットストア、電子書籍ストア、店舗:丸善、ジュンク堂書店、文教堂)ランキング発表!!(2016年6月19日~2016年6月25日)

PR TIMES / 2016年06月28日10時39分

[画像: http://prtimes.jp/i/11577/162/resize/d11577-162-763395-1.jpg ]■hontoランキングhttp://honto.jp/ranking<honto総合ストア トップ5>1位『泣き童子 三島屋変調百物語参之続(角川文庫)』宮部みゆき KADOKAWA(http://honto.jp/nets [全文を読む]

ハイブリッド型総合書店「honto」週間ストア別(総合、ネットストア、電子書籍ストア、店舗:丸善、ジュンク堂書店、文教堂)ランキング発表!!(2016年6月12日~2016年6月18日)

PR TIMES / 2016年06月21日10時26分

[画像: http://prtimes.jp/i/11577/160/resize/d11577-160-307296-1.jpg ]■hontoランキングhttp://honto.jp/ranking<honto総合ストア トップ5>1位『Fin Tech 2.0 金融とITの関係がビジネスを変える』楠 真 中央経済社(http://honto.jp/n [全文を読む]

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