山本政志のニュース

映画製作で完全決裂!?公開討論で和解なるか?危ない純愛映画『ろくでなし』が4月2日に渋谷で先行上映

@Press / 2017年03月23日12時00分

イベントの目玉となるトークバトルでは、映画の完成とともに決裂した奥田庸介監督と、本作の企画の柱となった山本政志(監督)の二人が登壇し、お互いの主張を繰り広げる公開討論を行うことに決定。ワールドプレミアにつき、最後には主要キャストの舞台挨拶があります。URL: http://www.rokudenashi.site/なお、2017年4月15日(土)『ろくでな [全文を読む]

奥田庸介監督最新作・映画『ろくでなし』、渋谷・新宿の2館にて2017年4月“共犯”ロードショー!

@Press / 2017年01月18日13時00分

■映画『ろくでなし』誕生の背景新鋭監督奥田庸介×鬼才・山本政志×プロデューサー村岡伸一郎映画界の異端児3人が強力タッグを組み、ガチで挑む意欲作!常に映画界に衝撃を与え続ける監督・山本政志(『水の声を聞く』など)は、自身が主宰する“実践映画塾シネマ☆インパクト”への参加を奥田監督に打診。奥田はそれを快諾。そこに『ゲルマニウムの夜』や『ぼっちゃん』のプロデュー [全文を読む]

現役日芸生主催による第6回映画祭、「信じる人をみる宗教映画祭」12月開催決定!

Record China / 2016年11月12日19時10分

また、山本政志の『水の声を聞く』では、偽物だったはずの宗教が、次第に本物へと変わっていく姿が描かれている。彼らの姿を見て、声を聞き、何を感じるだろうか。映画祭を通して「なぜ信じるのか」を理解したい。(編集/根本) [全文を読む]

『害虫』の塩田明彦監督初ロマンポルノ作品『風に濡れた女』が国際映画祭へ出品!

ソーシャルトレンドニュース / 2016年07月13日18時30分

【ロカルノ国際映画祭/日本映画の主な受賞歴(※長編映画)】1954年 (第7回)『地獄門』(衣笠貞之助監督)金豹賞を受賞1961年(第14回)『野火』(市川崑監督) 金豹賞を受賞1970年(第23回)『無常』(実相寺昭雄監督)金豹賞を受賞1987年(第40回)『ロビンソンの庭』(山本政志監督)新鋭監督コンペティション部門審査員特別賞を受賞2004年(第57 [全文を読む]

<尖閣問題>中国は侵入繰り返し、日本の我慢の限界ラインを探っている―中国紙

Record China / 2016年03月20日03時30分

米軍事専門紙ディフェンス・ニュースによると、駐米日本大使館の武官を務める山本政志氏は、尖閣諸島海域について「権力の真空地帯になっている」と指摘。日本は北朝鮮の動きをにらみつつ、中国が頻繁に「侵入」を繰り返していることから、情報収集能力を高めて突発的な事態に備えることが必要だとした。 さらに、尖閣諸島に上陸した中国の「漁民」が、実は漁民を装った中国の民兵だ [全文を読む]

出演者全員不良、美人が山に捨てられる奇習… 今年のゆうばり、大賞はどれだ!?

ソーシャルトレンドニュース / 2016年02月23日18時49分

山本政志監督『水の声を聞く』で雅な悪女を演じた中村夏子が邦夫の同棲相手、秋奈役を演じる。■狂犬 ヤマシタマサ元エリート刑事が事件捏造に手を染め、トコトン底辺まで落ちた時に彼が観た世界の不条理。「探偵映画、刑事映画、掏摸映画を撮りたい」という監督が3要素を凝縮させた作品。■親切ですね ソ・ジェイク深夜、雨が降る湖のほとり。ひとり釣りをする男に、下着姿の見知ら [全文を読む]

知らない・興味ない大学生が増えている!?みんなが思う2015年の流行語大賞とは

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月15日18時17分

また、山本政志監督『水の声を聞く』などの映画制作現場にスタッフとして加わる。その後、制作側から紹介側へと軸足を移し、ライターとして、映画紹介記事、インタビュー記事などを執筆している。見た目が童貞っぽいという理由だけで出演が決まった。執筆記事:怪しいおじさんとカラオケ面接…人気アイドル誕生秘話♡ゆるめるモ!映画『女の子よ死体と踊れ』インタビュー後編◯田中七海 [全文を読む]

ラブホ女子会大好き♡女子大生に直撃!リアルな女子会下ネタトークを大調査

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月11日15時03分

また、山本政志監督『水の声を聞く』などの映画制作現場にスタッフとして加わる。その後、制作側から紹介側へと軸足を移し、ライターとして、映画紹介記事、インタビュー記事などを執筆している。見た目が童貞っぽいという理由だけで出演が決まった。執筆記事:怪しいおじさんとカラオケ面接…人気アイドル誕生秘話♡ゆるめるモ!映画『女の子よ死体と踊れ』インタビュー後編◯黒川瑛紀 [全文を読む]

彼氏へのプレゼントを男友達と選ぶ女子ってなんなの!?現役男子大学生がモノ申す

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月06日15時00分

また、山本政志監督『水の声を聞く』などの映画制作現場にスタッフとして加わる。その後、制作側から紹介側へと軸足を移し、ライターとして、映画紹介記事、インタビュー記事などを執筆している。見た目が童貞っぽいという理由だけで出演が決まった。執筆記事:怪しいおじさんとカラオケ面接…人気アイドル誕生秘話♡ゆるめるモ!映画『女の子よ死体と踊れ』インタビュー後編◯黒川瑛紀 [全文を読む]

真のリア充は渋谷にいなかった!?女子大生ライターがハロウィンバージン卒業報告

ソーシャルトレンドニュース / 2015年11月10日12時55分

また、山本政志監督『水の声を聞く』などの映画制作現場にスタッフとして加わる。その後、制作側から紹介側へと軸足を移し、ライターとして、映画紹介記事、インタビュー記事などを執筆している。見た目が童貞っぽいという理由だけで出演が決まった。執筆記事:新歓で1女を狙う学生はこれを観て反省しろ! 石井杏奈出演『スプリング、ハズ、カム』〇たなかもみこSTNライター。日本 [全文を読む]

文化系童貞記者が潜入した9日間 第28回東京国際映画祭を総ふりかえり

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月30日13時44分

また、山本政志監督『水の声を聞く』などの映画制作現場にスタッフとして加わる。その後、制作側から紹介側へと軸足を移し、ライターとして、映画紹介記事、インタビュー記事などを執筆している。見た目が童貞っぽいという理由だけで出演が決まった。執筆記事:一時停止しながら観たい「映画 みんな!エスパーだよ!」がピュアでエッチで股間が痛い(文:たなかもみこ) [全文を読む]

女子アナを30人輩出した就活テクを大公開!読モと女子アナ参戦のイベントが熱い

ソーシャルトレンドニュース / 2015年09月25日12時42分

また、山本政志監督『水の声を聞く』などの映画制作現場にスタッフとして加わる。その後、制作側から紹介側へと軸足を移し、ライターとして、映画紹介記事、インタビュー記事などを執筆している。見た目が童貞っぽいという理由だけで出演が決まった。執筆記事:二股しちゃうのは傷つけたくないから!? 自分の「好き」に向き合うリアルすぎる恋愛映画〇たなかもみこSTNライター。日 [全文を読む]

ブスなのにモテ続ける?勢力拡大中の「クセブス」とは

ソーシャルトレンドニュース / 2015年07月14日15時30分

また、山本政志監督『水の声を聞く』などの映画制作現場にスタッフとして加わる。その後、制作側から紹介側へと軸足を移し、ライターとして、映画紹介記事、インタビュー記事などを執筆している。見た目が童貞っぽいという理由だけで出演が決まった。執筆記事:全国のモテない男子に捧ぐ! 広瀬アリスの妄想ムービーがかわいすぎて救われる〇たなかもみこSTNライター。日本女子大学 [全文を読む]

短冊を見れば美女の欲望が見える!?若者たちの七夕の願い事を大調査

ソーシャルトレンドニュース / 2015年07月05日06時00分

また、山本政志監督『水の声を聞く』などの映画制作現場にスタッフとして加わる。その後、制作側から紹介側へと軸足を移し、ライターとして、映画紹介記事、インタビュー記事などを執筆している。見た目が童貞っぽいという理由だけで出演が決まった。執筆記事:映画界の才能の宝庫・日活ロマンポルノが復活 高校生でも鑑賞可能に(文:たなかもみこ) [全文を読む]

なぜ若者は「音声通話」と「体の関係」に臆病なのか

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月19日08時00分

また、山本政志監督『水の声を聞く』などの映画制作現場にスタッフとして加わる。その後、制作側から紹介側へと軸足を移し、ライターとして、映画紹介記事、インタビュー記事などを執筆している。見た目が童貞っぽいという理由だけで出演が決まった。執筆記事:調べてみたら5人に1人!急増中「セカンド処女」の実態とは〇たなかもみこSTNライター。日本女子大学人間社会学部4年。 [全文を読む]

園子温監督が連続3本!パンチラ本命は? 2015年上半期観るべき映画

ソーシャルトレンドニュース / 2015年05月27日03時57分

また、山本政志監督『水の声を聞く』などの映画制作現場にスタッフとして加わる。その後、制作側から紹介側へと軸足を移し、ライターとして、映画紹介記事、インタビュー記事などを執筆している。執筆記事:関ジャニ・渋谷すばるを“アイドルらしからぬ凶暴男”に映す!?山下敦弘監督インタビュー(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)■関連記事まえだまえだ兄「弟には負けてます [全文を読む]

実写版「ストリートファイター」に出演 女優・玄里が反響と次作の見どころを語る モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2014年08月16日08時00分

メガホンを執るのは、これまで10数本の作品を世に送り出してきた長・短編映画の実践塾「シネマ☆インパクト」の主宰・山本政志監督。大森立嗣監督「ぼっちゃん」「さよなら渓谷」で、注目を浴びている豪腕プロデューサー・村岡伸一郎とタッグを組む。作品の舞台は、東京・新宿コリアンタウン。在日韓国人のミンジョン(玄里)は、軽くひと稼ぎし、頃合いを見てやめるつもりで巫女にな [全文を読む]

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