西郷輝彦のニュース

~西郷輝彦さんが、突然ありえない場所に現れて熱唱!~ インテリックスの不動産小口化商品[アセットシェアリング] 初のTVCM3篇が完成! 2月1日(水)よりオンエア開始

DreamNews / 2017年01月31日11時00分

中古マンション再生流通事業を手掛ける株式会社インテリックス(東京都渋谷区 代表取締役社長山本卓也)は、不動産を小口化した資産商品[アセットシェアリング] のイメージキャラクターの西郷輝彦さんを起用した初のTVCMを制作し、2月1日(水)より放送いたします。CMは「西郷さんは突然に。優良資産」篇、「西郷さんは突然に。はじめやすい」篇、「西郷さんは突然に。相続 [全文を読む]

不動産小口化商品[アセットシェアリング]のイメージキャラクターに西郷輝彦さんを起用!

@Press / 2016年12月19日13時00分

中古マンション再生流通事業を手掛ける株式会社インテリックス(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:山本卓也)は、当社が提供する不動産小口化商品[アセットシェアリング]のイメージキャラクターに、歌手・俳優として活躍する西郷輝彦さんを起用しました。今後、[アセットシェアリング]のオフィシャルサイトや商品案内、新聞、看板等の広告に西郷輝彦さんが登場いたします。[ [全文を読む]

西郷輝彦「現場が凍った萬屋錦之介と深作欣二の衝突」

アサ芸プラス / 2012年12月07日09時59分

その列に、念願の「東映時代劇に出演」がかなった西郷輝彦(65)もいた。 「東映にとっても時代劇の復興ということで、それはもう天地が引っくり返ったような大騒ぎ。僕も萬屋さんの映画はずっと観ていたから、共演できることに感激しましたね」 西郷は橋幸夫、舟木一夫とともに「御三家」として絶大な人気を誇る歌手だった。俳優業に重点を置くようになったのは、本誌に連載され [全文を読む]

西郷輝彦 『独眼竜政宗』共演の渡辺謙に「すげぇ奴出てきた」

NEWSポストセブン / 2015年08月29日07時00分

17歳で歌手としてデビューした西郷輝彦は、その後、舞台やテレビドラマで活躍し、俳優としてもその才能を見せつけた。そんな西郷が、大ヒットした大河ドラマ『独眼竜政宗』で演じたのが、渡辺謙演じる政宗を支える守役・片倉小十郎。それまで主役ばかり演じてきた西郷は、同作で何を学んだのか? 映画史・時代劇研究家の春日太一氏の週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』からお [全文を読む]

西郷輝彦 弟子入り願った森繁久彌は「しなやかな柳だった」

NEWSポストセブン / 2015年08月16日16時00分

立て続けにヒット曲に恵まれた西郷輝彦は、その後、舞台やテレビドラマで活躍し、俳優としてもその才能を見せつけた。そんな西郷が「弟子にしてください」と頭を下げるほど影響を受けたのが森繁久彌だったという。映画史・時代劇研究家の春日太一氏の週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』からお届けする。 * * * 西郷輝彦は舞台やテレビドラマ、時代劇などで森繁久彌と数多 [全文を読む]

西郷輝彦 司会は役者より効率がよいと語る関口宏と喧嘩した

NEWSポストセブン / 2015年08月08日16時00分

歌手から俳優へと活躍の場を広げた西郷輝彦は、多くの役者が演じてきた「遠山の金さん」を演じることになった。人気作となった遠山の金さんが主役の『江戸を斬る』で共演した俳優たちとの交流について西郷が語った言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏の週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』からお届けする。 * * * 西郷輝彦は1975年、TBSの連続時代劇シリーズ [全文を読む]

西郷輝彦、深作欣二作品の萬屋錦之介に身震い

アサ芸プラス / 2012年12月12日09時59分

サクさん特有の情感や寂しさを最後に集約させるところが、さすがだと思ったね」 〈文中敬称略、次回は宮本真希〉 【関連記事】 西郷輝彦「現場が凍った萬屋錦之介と深作欣二の衝突」 西郷輝彦、深作監督に挨拶したら「アテにしてないよ」 深作欣二のバイオレンス、薬の副作用で手がパンパン 深作欣二、木村一八に「俺の言うことが聞けないのか」 清原和博「月給30万円で運転手 [全文を読む]

西郷輝彦、深作監督に挨拶したら「アテにしてないよ」

アサ芸プラス / 2012年12月11日09時59分

【関連記事】 西郷輝彦「現場が凍った萬屋錦之介と深作欣二の衝突」 西郷輝彦、深作欣二作品の萬屋錦之介に身震い 深作欣二のバイオレンス、薬の副作用で手がパンパン 深作欣二、木村一八に「俺の言うことが聞けないのか」 清原和博「月給30万円で運転手募集」広告の戦慄業務 [全文を読む]

西郷輝彦 母を看取り「人間、生きているうちが華」

NEWSポストセブン / 2016年10月10日16時00分

俳優の西郷輝彦(69)が、「母の死」に際して見たこと、学んだことを明かす。 * * * 腎臓が悪く、長いこと入退院を繰り返していた父をずっと看病していた母が、父より先に亡くなるとは思っていませんでした。 僕が歌手デビューした後、地元・鹿児島から東京に父と母と姉を呼び寄せました。最終的に両親は神奈川県で2人暮らしを始めて、病気の父を母がずっと看病していたので [全文を読む]

西郷輝彦が通い詰めるハワイ風居酒屋をぐっさんも絶賛!

ぐるなび / 2013年10月21日17時10分

10月19日の「にじいろジーン」(フジテレビ系、毎週土曜午前8時半)では、「ぐっさんを連れて行くならこんなトコ!」コーナーに俳優・西郷輝彦さんがゲスト出演し、タレントのぐっさんこと山口智充さんとともに二子玉川を散策。東京都世田谷区の「焼鳥専門店 ふらっと」を訪れた。 二子玉川に在住する西郷さんが山口さんを連れて行ったのは、ハワイ風居酒屋「焼鳥専門店 ふらっ [全文を読む]

「金銭感覚がスターのまま……」芸能生活50周年の大ベテラン・西郷輝彦を襲った“820万円スキャンダル”の今後

日刊サイゾー / 2013年09月29日09時00分

実際、あの報道の直後、キャスティングされていたバラエティ番組をドタキャンしたようです」(芸能事務所関係者) 先日、事務所内の金銭トラブルが明らかになった歌手・西郷輝彦。トラブルの内容は、経理を担当する2人の事務所スタッフが、資金繰りの過程で合わせて820万円を立て替えたと主張し、給料の未払い分と共に西郷に請求したが、立て替え分の支払いがなかったため、裁判所 [全文を読む]

演歌の大御所そろい踏み!日本クラウン創立50周年記念コンサート開催

okmusic UP's / 2013年08月11日08時00分

北島三郎、水前寺清子、西郷輝彦、所属歌手35人が出演した。【その他の画像】北島三郎第一部オープニングは、水前寺清子の「涙を抱いた渡り鳥」からスタート。その後も瀬川瑛子「命くれない」、三山ひろし「男のうそ」、キム・ヨンジャ「陽は昇る」、美川憲一「さそり座の女」、「生きる」など、ヒット曲が続々披露され、第一部のトリは、水前寺の「三百六十五歩のマーチ」を会場と一 [全文を読む]

ハーフじゃない!? 「クォーターの芸能人」は多かった!

日刊大衆 / 2017年01月02日23時00分

タレントの辺見えみり(40)は父が西郷輝彦(69)だが、母の辺見マリ(66)が日本とアメリカのハーフでクォーターだ。 こうして見ると不思議なもので、たとえ4分の1といえども容姿にはその特徴がけっこう出るようである。 [全文を読む]

和田アキ子ら落選のNHK紅白 「マスターズ紅白」の提案も

NEWSポストセブン / 2016年12月07日07時00分

ちなみに東京五輪開催の1964年のレコード大賞は青山和子の『愛と死を見つめて』、新人賞は西郷輝彦と都はるみ、特別賞は三波春夫の『東京五輪音頭』だった。 和田アキ子のことを考えれば、2018年にデビュー50周年で大車輪の活動→2019年、涙の紅白復帰40回目の出場達成、という流れが見えてくる。歌うのは『笑って許して』で決まりでしょう。 今年、多くの実力派歌手 [全文を読む]

SMAP・木村拓哉、NHK大河“西郷隆盛”役は無謀!? 地元民に受け入れられない理由

サイゾーウーマン / 2016年10月24日09時00分

「そのほか、『方言を使いこなせる郷土出身俳優の起用を願う声も根強い』といい、沢村一樹や西郷輝彦、榎木孝明、山田孝之などへのラブコールもあったとか。このように、『西郷どん』の主演には“男臭さ”や“顔の濃さ”、もしくは“鹿児島出身者”が期待されているようです。そう考えると、木村はどちらにも当てはまりません。またSMAP解散をめぐって、唯一事務所残留を表明した [全文を読む]

小園凌央らがポテトチップスなどのアップデートを検証

Smartザテレビジョン / 2016年10月08日07時00分

今回登場する有名芸能人の二世は、田原俊彦の娘・田原可南子、ヒロミ&松本伊代夫妻の息子・小園凌央、西郷輝彦の娘・今川宇宙、渡辺徹&榊原郁恵夫妻の息子・渡辺裕太の4人。田原が語る父・俊彦の知られざる素顔など、彼らが話す両親の意外な一面も明らかに! 初回の講座は、カラオケのリモコンとポテトチップスのアップデートの歴史について学習。渡辺らは事前にこれらに関する問題 [全文を読む]

世界初!認知症・介護予防運動推進型カラオケエクササイズユニット『カラフィット一座(いちざ)』が埼玉アリーナお披露目デビュー!「施設出張+スタジオ」の専門施設【カラフィット・ウエスト】関西初上陸決定!

DreamNews / 2016年10月07日11時00分

(介護施設での実際の動画はこちら↓) https://youtu.be/tsTNHE8s3sI https://youtu.be/w7v9oUKVl_g⇒使用プログラム例:(カラフィット歌謡ザ☆ヒット!によるオリジナルカバーアレンジ曲)(1)真っ赤な太陽(美空ひばり):1967年発表(2)恋の季節(ピンキーとキラーズ):1968年発表(3)また逢う日まで( [全文を読む]

あの元日テレ女子アナが「24時間テレビ」を偽善番組と認めちゃった!?

アサ芸プラス / 2016年09月02日17時59分

8月31日のコメンテーターは玉袋筋太郎、室井佑月、蝶野正洋、西郷輝彦。MCは長谷川豊と、「スッキリ!!」や「ラジかるッ」にも出演していた元日本テレビアナウンサーの阿部哲子が務めている。「『24時間テレビ』の話題になったとき、玉袋が呆れ顔で『偽善番組ね』と、阿部アナに振ったんです。しばし、沈黙があったので、長谷川アナが『元局員ですからね』と助け船を出したんで [全文を読む]

時代劇研究家・春日太一氏が選ぶ「心震える大河ドラマ」TOP5

NEWSポストセブン / 2016年08月21日07時00分

また、壮絶な愛憎のドラマを見せる母親役の岩下志麻、器量人として育てる父親役の北大路欣也、支え続ける家臣役の西郷輝彦と三浦友和、荒武者役で初の本格的な役者出演となるいかりや長介、終生のライバル・最上義光役の原田芳雄、そして天下人としてその前に立ちはだかる秀吉役の勝新太郎……多彩なキャスティングが完璧に決まった」【2位『武田信玄』(1988年)】主演/中井貴 [全文を読む]

紅白歌合戦“ドラマチック歌姫”の60年史!【<70年第21回>「私生活」辺見マリ】

アサ芸プラス / 2015年12月06日17時57分

その白組には西郷輝彦さんも「真夏のあらし」で7回目の出場をなさっています。マスコミにも気づかれていませんでしたが、実はこの時、すでにおつきあいしていたんです。紅白の先輩として、どんなアドバイスをいただいたか記憶にはないんですが、ただ、同じ会場で温かく見守ってもらっているという感覚はありましたね。 結局、私にとっての紅白は、その2年後に西郷さんと結婚して引 [全文を読む]

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