林家こん平のニュース

林家こん平が元気に卓球をプレー!その姿に喜びと安堵の声

しらべぇ / 2017年02月03日18時00分

(画像は林家こん平オフィシャルサイトのスクリーンショット)病気療養中の落語家・林家こん平(73)が30日、都内で行われた「らくご卓球クラブ30周年記念・新年初打ち会」で元気に卓球する姿を見せ、ファンを喜ばせている。■病状が心配されていた林家こん平は2004年8月の『24時間テレビ』に出演後、緊急搬送。のちに難病の多発性硬化症と診断された。退院後は復帰に向け [全文を読む]

林家こん平 心肺停止から2年「落語会がリハビリ」娘が明かす

WEB女性自身 / 2015年07月24日06時00分

でも血糖値はそれほど高いレベルではなかったので、主だった治療はしていませんでした」そう語るのは、落語家・林家こん平さん(72)の次女で『一般社団法人 林家こん平事務所』代表を務める笠井咲さん(47)だ。父の介護を家族の中心となって続けてきた彼女が、2年前の生命の危機を振り返る。「糖尿病はどんどん悪化していて、目に見えてわかったのは左足の指が壊死でした。これ [全文を読む]

林家こん平「心肺停止からの復帰」を愛弟子・林家たい平が激白

アサ芸プラス / 2015年08月12日17時57分

難病に倒れた林家こん平(72)が11年ぶりに客前で噺を聴かせるという。そこで師匠の復帰を愛弟子・林家たい平(50)に直撃。一時は心肺停止に陥ったが、8月22日、おなじみの「1・2・3・ちゃら~ん! こん平で~っす」がとどろくのだ!「大好きな卓球をやっている師匠も元気ですが、やはり落語家なので、着物を着て座布団に座り、お客さんに笑ってもらう。それが一番です」 [全文を読む]

【デスノート!?】こん平復活も「笑点」の笑えない裏事情

デイリーニュースオンライン / 2015年08月29日09時00分

今年の『24時間テレビ』(NTV)で久々に公の場に現れた林家こん平(72)の姿(注1)は、やはり長い闘病の苦労を思わせた。が、必死に得意フレーズである「チャラ〜〜ン」を絞りだす姿が、視聴者の感動と反響を呼んだ。 むろん『笑点』(NTV)で長年苦労を共にした仲間である桂歌丸や三遊亭圓楽や林家木久翁も、涙ぐんでいたことは言うまでもない。 「ずっと隣に座ってた [全文を読む]

手越?ブルゾン?発表されない「24時間テレビ」ランナー予想で侃々諤々

アサジョ / 2017年07月01日18時15分

昨年は落語家の林家たい平が病気と闘う師匠、林家こん平のためにと100.5キロを走破し、ゴールの瞬間には35.5%という高視聴率を記録した。 ところが、そんな「24時間マラソン」に異変が起きている。8月下旬放送予定にも関わらず、6月29日現在、まだランナーが発表されていないのだ。「昨年の林家たい平は5月29日放送の『笑点』で発表。15年のDAIGOは5月19 [全文を読む]

『笑点』「パッとしない」とネタにされる林家三平の課題

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

現在のメンバーは、1969年に林家木久蔵(現・木久扇)、1983年に三遊亭楽太郎(現・円楽)、林家九蔵(現・三遊亭好楽)、1988年に三遊亭小遊三、2006年に病気療養中の林家こん平の代打だった、たい平と『BS笑点』の総合司会だった昇太が加わっている。三平とは場数が違うのだ。 おそらく三平の一番の問題は、まだキャラが固まらず、揺れているということだろう。小 [全文を読む]

難病の多発性硬化症の発症に「ヨーネ菌」が関与か

QLife / 2016年10月05日10時00分

落語家の林家こん平さんが発症し、その闘病風景がテレビで放送されたことで、初めて目にした方もいるかもしれません。欧米人に多い病気とされ、日本の患者数は10万人あたり15人前後にとどまっていますが、実は40年間で20倍に急増しています。 この多発性硬化症について、順天堂大学大学院医学研究科神経学講座のグループが、イタリア・サルデーニャ島にあるSassari大学 [全文を読む]

今田耕司、三遊亭円楽の山田隆夫批判にドン引き!?

日刊大衆 / 2016年09月14日10時00分

暑苦しいね」と評したが、マラソンを引き受けたのは師匠である林家こん平(73)への贖罪の気持ちがあるとし、「あれ、毒盛ったんでしょ?」と発言。こん平が病気で長らく『笑点』に出演できないのはたい平の陰謀であると、キツイ冗談を飛ばして今田を驚かせていた。 そして最後に座布団運びを務める山田隆夫(60)の話題に。いい人のイメージがあるが、舞台裏では番組の若手アシス [全文を読む]

林家たい平マラソンスタート!「必ず完走します」

Smartザテレビジョン / 2016年08月27日21時18分

たい平の師匠で闘病中の林家こん平が、たい平のために“自分の力で歩くこと”、そして“直筆でメッセージを書く”ことに挑戦していたのだ。 さらに、こん平の挑戦に関するVTRが終了すると、マラソンスターターがこん平であることも明かされ、たい平の前に登場。登場したこん平は自力でたい平の前まで歩き、直筆メッセージを書いたタオルをたい平にプレゼントした。 たい平は「かっ [全文を読む]

祝50周年!国民的人気番組「笑点」の大研究本が電子書籍オリジナルで配信決定!

@Press / 2016年08月19日08時00分

リハビリを続ける林家こん平のインタビューも収録。 今日は笑点びより 「アナタは笑点にだれと行きますか?」漫画家・伊藤理佐さんが「笑点」の公開収録に初潜入。爆笑の裏側を大公開。 ■書誌情報■ 書名:50周年記念 完全保存版 「笑点」大研究 著者:週刊文春編集部・編 販売価格:200円(税込、電子版の価格は電子書店によって異なる場合があります) 詳細URL: [全文を読む]

木久扇 笑点新メンバーに「せがれが選ばれたら嬉しかった」

NEWSポストセブン / 2016年08月11日07時00分

三遊亭小圓遊さんが若旦那のキザなやつ、歌丸さんは小言幸兵衛というか口うるさいじいさんをやっていて、林家こん平さんは田舎出身の権助、そんな落語長屋だったんです。 だからぼくも役を演じているのであって、本当はメンバーで一番しっかりしていると思いますよ。他の商売も成功させているし、漫画も描いていますし、実は6月に歌をリリースして『みんなのうた』(NHK)で放送さ [全文を読む]

笑点・山田隆夫 「自分は動きで笑い取るチャップリンの芸」

NEWSポストセブン / 2016年07月04日07時00分

座布団運びを始めて数年後、当時の司会者・先代三遊亭圓楽がメンバーの林家こん平に、 「山田くんを目立たせるために山田くんの悪口をいってよ。山田くんは袖から出てきて、こんちゃんをドツいて、座布団を取っちゃっていいから」 と提案し、「山田いじり」が始まった。 次の司会者・桂歌丸はさらに「頭にカビの生えた人」などと紹介し、山田をさらに目立たせた。そうして与えられ [全文を読む]

24時間テレビにクレーム殺到?林家たい平”過酷マラソン”への異論

デイリーニュースオンライン / 2016年06月28日12時05分

大喜利でも右端に座り、師匠林家こん平(73)の元気な芸風をそのままに受け継いでいる。 しかし、そんな林家たい平のランナー決定に意外なところから異論が噴出しているという情報を入手した。 「番組内でたい平さんが練習している姿を放送していますが、視聴者から『50代で過酷な真夏の長距離を走らせて、正座が命の噺家がマラソンで膝を壊したら責任取れるのか』などのクレーム [全文を読む]

放送開始50年「笑点」知られざる珍妙エピソード

WEB女性自身 / 2016年06月26日06時00分

翌年1月2日放送の特番は愛川欽也と林家こん平(73)の司会でしのいだ。翌週から先代三遊亭圓楽が司会に戻った。 ある時の収録、お馴染みのテーマに乗りメンバーが登場、圓楽が「お待ちどおさまでした。大喜利のコーナー~」と言おうとしたら、こん平がいない。 「こんちゃん、どうしたんだい?」と慌てたが、なんとトイレ。圓楽は「じゃあ、始めようか。そのうち来るだろう」と笑 [全文を読む]

笑点新メンバー・林家三平の「七光り」素顔を小朝とたい平が“喝”とともに激白

アサ芸プラス / 2016年06月12日17時57分

また闘病中の師匠・林家こん平に弟子としてエールを贈りたい。大役ですが、そんな思いでお受けしました」 と、意気込みを見せながら同門の弟弟子の新加入に相好を崩す。三平の本名「泰助」から「泰ちゃん」「たい平兄さん」と呼び合う2人。入門後に海老名家に住み込んで修業したたい平にとって、青春時代を分かち合った同志でもあるという。「何しろ15歳の頃から知ってるので、メン [全文を読む]

『サザエさん』二度目の“笑点砲”でまたもや視聴率二桁割れの7.7%!! 「20%超えが通常運転」はどこへ…

おたぽる / 2016年06月08日20時00分

2015年の8月23日、裏で『24時間テレビ38 愛は地球を救う』(日本テレビ系)が放送されていた時も、『サザエさん』の裏で『24時間テレビ』内のコーナーとして『笑点』が放送され、闘病中の林家こん平が登場するなどして、感動を全国へ送った。もちろん“ただの日常”『サザエさん』は苦戦を強いられ視聴率は8.8%、前番組『ちびまる子ちゃん』も5.5%と大きく数字 [全文を読む]

林家たい平の「24時間マラソン」決定に「笑点」ファンが「ヘンな感動はいらない!」

アサ芸プラス / 2016年06月05日17時58分

たい平は、50周年を迎えて自分を世に送り出してくれた「笑点」と、勇退した歌丸への感謝の気持ち、そして自身の師匠であり、難病と闘い10年間闘病生活を送っている林家こん平にエールを送るためにオファーを快諾したというのだが、視聴者からは「だからといって、落語家が走る意味がわからない」という声が噴出している。「たい平だけが責められるのも気の毒な話ですが、日テレが [全文を読む]

「24時間マラソン」じゃなかった!嵐・相葉雅紀がマラソンを始めた本当の理由

アサジョ / 2016年06月02日09時58分

しかし、たい平は多発性硬化症で療養中の林家こん平師匠に頑張る姿を見せたい、長年司会を務めた桂歌丸師匠にも感謝を伝えたいという思いから決めたそうです。無事完走して2人を激励してほしいですね」 それでは、いったい相葉は何のためにマラソンにのめりこんでいるのか。どうやら6月に東京・大阪ドームで開催する「嵐のワクワク学校2016~毎日がもっと輝く5つの自由研究~」 [全文を読む]

林家たい平が24時間テレビのマラソンランナーに決定!

Smartザテレビジョン / 2016年05月29日22時45分

『笑点』という国民的番組の51年目スタートの節目の年で、林家こん平師匠との師弟『愛』、笑点メンバーとの仲間『愛』を、24時間テレビのランナーを通して視聴者の方々に伝え、『愛』と『笑い』を届けていただきたい」と、たい平にランナーをオファーした理由を語った。 [全文を読む]

笑点の新司会者は春風亭昇太!勇退の桂歌丸が自ら発表

デイリーニュースオンライン / 2016年05月22日18時55分

三波が急逝した翌1983年の正月特番で俳優の愛川欽也が大喜利レギュラーの林家こん平と司会を務め、翌週より三遊亭圓楽が四代目司会者となっている。 29日放送回から、春風亭昇太が新司会者となり、50周年を迎えた『笑点』が新時代へ突入する。 [全文を読む]

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