白石加代子のニュース

占領期日本の「光」と「闇」を、数々の証言とラジオドラマで綴る!TOKYO FM 戦後70年特別番組『ポップコーン・オン・ザ・ギンザ1945-1952』

PR TIMES / 2015年08月05日14時48分

出 演: ロバート・キャンベル、十重田裕一、秋吉敏子、湯川れい子、白石加代子、長塚圭史ほか 2015年8月31日(月)19:00~20:45放送TOKYO FMでは戦後70年特別番組 『ポップコーン・オン・ザ・ギンザ1945-1952』を、8月31日(月)19:00~20:45に放送致します。戦後70年の礎は、日本が連合国軍の占領下に置かれた1945年~1 [全文を読む]

“三男の母”役・柴田理恵「『ひよっこ』は現代日本史のようなドラマ」

ザテレビジョン / 2017年06月02日15時52分

出身の富山から東京へ出て行く直接的なきっかけとなったのは、「高校3年生のときに、(ひよっこにも今後出演することが発表された)白石加代子さんを見て、本当にすてきだと思い、憧れだった。(私も)絶対に東京に出て芝居をやりたい」と思ったんだそう。 そしてドラマ制作の舞台裏についてもトークが展開した。 奥茨城村での聖火リレーの場面を例に挙げ、「場所の許諾、当時の資 [全文を読む]

「ひよっこ」新キャストに朝ドラ初出演の竹内涼真ら 島崎遥香は“跳ねっ返り娘”役に共感

エンタメOVO / 2017年04月26日17時53分

有村架純がヒロインを務めるNHKの連続テレビ小説「ひよっこ」の新キャスト発表スタジオ取材会が26日、東京都内で行われ、有村演じるみね子が東京で出会う新たな出演者として、白石加代子、竹内涼真、シシド・カフカ、浅香航大、岡山天音、三宅裕司、光石研、生田智子、白石美帆、古舘佑太郎、斉藤暁、伊藤沙莉、島崎遥香が発表された。 物語は、ヒロイン・みね子(有村)が集団就 [全文を読む]

「一周忌追悼企画 蜷川幸雄シアター」

PR TIMES / 2017年03月13日10時12分

1.実施概要 タイトル : 一周忌追悼企画 蜷川幸雄シアター 実施内容 : 珠玉の蜷川作品の中からセレクションした4作品を全国の映画館で上映 実施日時 : 2017年5月13日(土)より4週間、1日/1回上映 (蜷川幸雄の一周忌5月12日(金)に合わせての実施) 実施場所 : 全国15の映画館にて特集上映 入場料金 : 当日2,500円(税込)、前売は2 [全文を読む]

高畑充希、絶好調の『とと姉ちゃん』終了後も“鬼スケ“確定...お手本は有村架純?

メンズサイゾー / 2016年07月08日18時30分

さらに同月に楳図かずおの人気コミックを原作にしたミュージカル『わたしは真悟』に人気女優・門脇麦(23)とW主演し、来春にはアングラ演劇の女王と呼ばれた大女優・白石加代子(74)とのW主演で古典舞台『エレクトラ』に挑戦。来年公開予定の神山健治監督のアニメ映画『ひるね姫~知らないワタシの物語~』の主人公の声優を務めることも決まっている。 信じがたいほどの働きっ [全文を読む]

小島慶子のそこじゃない! 蜷川幸雄さんが体験した不遇時代の育児と生活での切実な思い…「舞台は評論ではなく、感情で見てほしい」

週プレNEWS / 2016年05月25日10時00分

「母さん、もう一度僕を妊娠してください!」と身毒丸役の藤原竜也さんが継母役の白石加代子さんに叫ぶ場面に度肝を抜かれ、舞台の熱量に圧倒された [全文を読む]

蜷川幸雄追悼企画で唐沢寿明、藤原竜也共演舞台をOA

Smartザテレビジョン / 2016年05月19日18時07分

キャストには'01年の「マクベス」など多くの蜷川作品に出演した唐沢寿明や、'74年の「身毒丸」でデビューして以来、『蜷川のまな弟子』として知られる藤原竜也のほか、篠原涼子、夏木マリ、高橋惠子、勝村政信、木場勝己、吉田鋼太郎、西岡徳馬、白石加代子らが名を連ねている。 物語の舞台となるのは天保時代、下総の国にある清滝村。宿場町を仕切っていた一家の相続争いに端 [全文を読む]

WOWOW:蜷川幸雄さん追悼番組「天保十二年のシェイクスピア」

PR TIMES / 2016年05月19日14時20分

[スタッフ・キャスト] 作:井上ひさし 演出:蜷川幸雄 音楽:宇崎竜童 出演:唐沢寿明、藤原竜也、篠原涼子、夏木マリ、高橋惠子、勝村政信、木場勝己、吉田鋼太郎、壤晴彦、高橋洋、毬谷友子、沢竜二、西岡徳馬、白石加代子、他 [収録日・収録場所] 収録日:2005年9月28日 収録場所:東京 Bunkamuraシアターコクーン企業プレスリリース詳細へPR TI [全文を読む]

米倉涼子、松本清張「大奥」で勇猛果敢なヒロイン役!

Smartザテレビジョン / 2016年02月19日11時06分

白石加代子…寔子(ただこ):家斉の正室でありながら、一度も愛されたことがなく、苦渋をなめ続けている。 ■高畑淳子…佐島(さじま):大奥の中枢を仕切る上臈(じょうろう)で、お美代の父が住職を務める感応寺への代参を熱心に務める。 ■木下ほうか…水野美濃守(みずのみののかみ):中野石翁の腹心で、さまざまな陰謀を謀る。 [全文を読む]

オリヴィエ・アサイヤス監督『アクトレス ~女たちの舞台~』インタビュー

NeoL / 2015年10月22日21時36分

この素晴らしい三人を、もっともっと、ずっとずっと見ていたい!」 荻野目慶子(女優) 「このスリリングな演技の「火花」の炸裂は見逃せない! 息を呑むほど美しいスイスの絶景の絵、女優魂が眩しくて、 新鮮なクリステンにはノック・アウト!」 白石加代子(女優) 「薄い膜を境に、実人生と役柄とを行き来するうちに、不意にたち現れる真実。私の心の襞に隠している部分を覗か [全文を読む]

なぜこの9人と一匹は、これほどまでに愛おしいのか?『ど根性ガエル』第9話

日刊サイゾー / 2015年09月14日22時00分

ひろし、ゴリライモ(新井浩文)、五郎(勝地涼)、ひろしの母ちゃん(薬師丸ひろ子)、京子ちゃん(前田敦子)、よし子先生(白羽ゆり)、梅さん(光石研)、町田校長(でんでん)、京子ちゃんのおばあちゃん(白石加代子)、そしてピョン吉。この中の誰一人と誰一匹欠けても成立しない世界として『ど根性ガエル』は描かれている。 ではなぜ『ど根性ガエル』の登場人物はみな愛おしい [全文を読む]

『ど根性ガエル』第6話は、8月15日に戦争をどう描いたか?

日刊サイゾー / 2015年08月18日15時00分

作品の主要登場人物の中で唯一、リアルタイムで戦争を知っている人物である、ヒロイン・京子ちゃんのおばあちゃん(白石加代子)から爆弾や戦争の話を聞いたピョン吉は、こんな言葉を口にする。「死んじまうじゃねえか、そんなやつが落ちてきたら。おそろしい野郎だな。おいら許せねえよ」 ここで重要なのは、ピョン吉が批判しているのは爆弾を落とした軍隊でもなく、あるいは戦争に突 [全文を読む]

登場人物はなぜ、誰もが魅力的なのか?『ど根性ガエル』第5話

日刊サイゾー / 2015年08月10日19時00分

ヒロイン、京子ちゃんのおばあちゃん(白石加代子)は、こんな言葉をぽつりとつぶやく。「自分が手に入らないものを欲しがるようにできてるのよ、人間は。それを片思いって言うのね。人間はみな、何かに片思いをしてるの。それが、生きてるってこと」 その代表的な存在だといえるのが、ひろしだ。今回の第5話では会社の設立記念日ということで、ゴリラパンの一日社長になる。だが、そ [全文を読む]

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