鈴木裕美のニュース

「花より男子 The Musical」道明寺司&花沢類を演じるVIXXケン&BTOBチャンソプ、SJソンミンのビジュアル解禁!

スポーツソウルメディアジャパン / 2017年02月22日17時56分

ソンミン、チャンソプ、ケン、J-Min、miss Aのミンという豪華キャストとともに、日本ではドリームチームと呼ばれる青木豪(脚本)、鈴木裕美(演出)、本間昭光(作・編曲)という創作軍団に加え、韓国の創作ミュージカル音楽界で活躍中のイ・ソンジュンが音楽監督を務めることで期待を集めている。「花より男子 The Musical」は、ソウルの弘益大学・大学路(テ [全文を読む]

関ジャニ∞丸山隆平の魅力は“二面性”にありーー舞台『マクベス』で見せた新境地

リアルサウンド / 2016年07月09日06時10分

」(出典:シアターガイド/丸山隆平主演×鈴木裕美演出『マクベス』が上演決定)と語っていた丸山。“丸山のマクベス”は、しっかりと観客の心に届いているのではないだろうか。(高橋梓) [全文を読む]

村川絵梨「演出家の方が与えてくださった明確なビジョンに向かって役を作っていくのは、目標が見えてる分、やりがいがあります」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月06日17時30分

そうおっしゃったのは、本作の演出家・鈴木裕美さん。稽古に入った瞬間、確かにセットや音楽から昔の場末のダンスホールの空気が立ち上がってきたんです。その空気の中に観てくださる方をどれだけ連れていけるかは、私たち役者の力量にかかっていると思います」 舞台『たとえば野に咲く花のように』では、朝鮮戦争さなかの九州のさびれたダンスホールを舞台に、この時代の4人の男女の [全文を読む]

生胸キュンが満載! 大ヒット漫画『花より男子』が初の舞台化

anan NEWS / 2016年01月05日12時00分

2016年1月5日(火)~24日(日) 日比谷 シアタークリエ 原作・神尾葉子(集英社マーガレットコミックス刊) 脚本・青木豪 演出・鈴木裕美 出演・松下優也(X4)、白洲迅、真剣佑、上山竜治、加藤梨里香ほか S席1万800円 A席8800円 B席5000円(すべて税込み) 東宝テレザーブTEL:03・3201・7777(9:30~17:30) http: [全文を読む]

ボルテージ、東京ゲームショウ2015出展詳細決定!!アイドルや王子様と、胸キュン度アップしたリアル“恋アプ”体験 (ハート)「壁ドン」 「あごクイ」 「頭ポンポン」 (ハート)

PR TIMES / 2015年09月11日18時27分

<原作> 神尾葉子(集英社 マーガレットコミックス刊)<出演>道明寺司: 松下優也(X4) 花沢類: 白洲迅西門総二郎: 真剣佑 美作あきら: 上山竜治牧野つくし: 加藤梨里香 他<スタッフ> 脚本: 青木豪 演出: 鈴木裕美 音楽:本間昭光<主催> 東宝、キューブ、ネルケプランニング<企画協力> 集英社 マーガレット編集部<料金> S席¥10,800 A [全文を読む]

『花より男子』ミュージカル化決定&ヒロイン役一般公募オーディション開催!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月20日17時40分

■演出・鈴木裕美日本女子大学在学中に「自転車キンクリート」を結成。小劇場から大劇場、ストレートプレイ、ミュージカルと多種多様なジャンルで精力的に活動中。近年の主な作品に「アンナ・カレーニナ」「英国王のスピーチ」「アリス・イン・ワンダーランド」「パパのデモクラシー」「宝塚BOYS」「フランケンシュタイン」「夜中に犬に起こった奇妙な事件」「ブラックメリーポピン [全文を読む]

「花より男子」が舞台化!ヒロイン・牧野つくし役は!?

Smartザテレビジョン / 2015年04月20日16時42分

脚本は「鉈切り丸」「八犬伝」(共に'13年)などを手掛けた劇作家・演出家の青木豪、演出は「英国王のスピーチ」「アリス・イン・ワンダーランド」(共に'12年)などを手掛けた鈴木裕美、音楽はいきものがかりのサウンド・ライブプロデュースなどを手掛ける本間昭光が担当する。 [全文を読む]

吉沢悠 幻の宝塚歌劇団男子部を演じる「涙なしでは見られない舞台」

WEB女性自身 / 2013年06月12日00時00分

6月12日、都内で舞台『宝塚BOYS』の制作発表会見が行われ、出演する吉沢悠(34)、良知真次(30)、初風諄(71)、演出家の鈴木裕美、実際に宝塚歌劇団男子部に所属していた吉井悠海さんが出席した。同舞台は2007年が初演で、今公演が4度目となる。来年100周年を迎える宝塚歌劇団のなかでも、ほとんど語られることのない“男子部”に焦点を当てた、可笑しくも切な [全文を読む]

脱サラ俳優・佐藤二朗 キー局ドラマ初主演をつかむまで

WEB女性自身 / 2013年04月12日07時00分

人はよく『苦節何年……でも、面白かった』と言うけど、俺には、苦節は苦節でしかなかったなぁ」その後、演出家の鈴木裕美に誘われ、「自転車キンクリート」に入団。そして30代のとき、大きなチャンスが訪れた。佐藤の舞台を観て、堤幸彦監督がドラマ『ブラック・ジャック』(本木雅弘主演・TBS系)に抜擢したのだ。この作品以降、映画、テレビに呼ばれるようになり、’04年、竹 [全文を読む]

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