今岡誠のニュース

【プロ野球】八木裕、新庄剛志、濱中治……。 惜しかった阪神の“生え抜きスラッガー候補”たち

デイリーニュースオンライン / 2016年11月29日17時05分

今岡誠(在籍1997~2009年) 【通算成績】1309試合:打率.279/122本塁打/594打点【最高】29本塁打(2005年) 「変態的」とまで称された悪球打ち、バッティングセンスでファンを魅了した今岡誠も「30本塁打」というラインで語ると壁に阻まれたひとり。2003年に打率.340で首位打者を獲得すると、クリーンアップに座った2004年は28本 [全文を読む]

【プロ野球】日本シリーズ前後にネット上で散見したナゾの数字「334」とは?

デイリーニュースオンライン / 2015年11月12日11時00分

MVPを獲得した金本をはじめ、5番には打点王の今岡誠、3番にはしぶといシーツがおり、主軸の差は歴然。2年前に井口資仁、松中信彦、城島健司、バルデスのダイエー100打点カルテットと善戦したことを考えれば、明らかにロッテは見劣りする——はずだった。 しかし、第1戦、シーズン終盤から精細を欠いていたエース・井川慶が打ち込まれ、1対10(千葉・7回濃霧コールド) [全文を読む]

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

この阪神からロッテへの移籍パターンでは、近年の今岡誠や1990年代の仲田幸司などが虎党には印象深いことだろう。二人とも、ロッテで大活躍したわけではないけれど。 いずれにせよ、1964年の阪神優勝には山内がいて、1985年には福間と弘田がいて、2003年には伊良部がいて、2005年には日本シリーズで4連敗を喫した。そう考えると、虎党の私はロッテに妙な縁を感じ [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ

@Press / 2017年03月30日16時45分

【「~岡田監督2年目のV~2005年優勝特集」の概要】【 企 画 展 名 称 】「~岡田監督2年目のV~2005年優勝特集」【 主な展示内容 】◎タイガース2005年優勝の軌跡・タイガース2005年優勝の軌跡・2005年主力メンバー紹介・岡田監督特集・ファンが選ぶ、最も優勝に貢献したと思う選手アンケート募集・展示品 岡田彰布監督 ユニフォーム 金本知憲選 [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ 4月4日(火)から「~岡田監督2年目のV~2005年優勝特集」を開催 ~トリックアートを藤浪選手の剛速球バーションに変更します~

PR TIMES / 2017年03月30日16時34分

【「~岡田監督2年目のV~2005年優勝特集」の概要】【 企 画 展 名 称 】「~岡田監督2年目のV~2005年優勝特集」【 主な展示内容 】◎タイガース2005年優勝の軌跡・タイガース2005年優勝の軌跡・2005年主力メンバー紹介・岡田監督特集・ファンが選ぶ、最も優勝に貢献したと思う選手アンケート募集・展示品 岡田彰布監督 ユニフォーム 金本知憲選手 [全文を読む]

阪神にマジック143が点灯!「今年は優勝」と思うファンの割合は…

しらべぇ / 2017年03月29日21時00分

当時はJ・F・Kの盤石なリリーフ陣に、アンディー・シーツ氏、金本知憲現監督、今岡誠現二軍打撃コーチらの強力クリーンナップが機能。2位中日に10ゲーム差をつけて優勝した。しかし、日本シリーズではトータル33対4の4連敗で敗退。喜びが吹っ飛ぶほど一方的にやられ、多くのファンが落胆することに。それから現在まで、城島健司氏や福留孝介、新井貴浩両選手や、西岡剛内野手 [全文を読む]

春季キャンプの入団テストに合格 シーズンで活躍した選手といえば…

ベースボールキング / 2017年02月19日17時00分

これまでにも中村紀洋(オリックス→中日)、吉井理人(オリックス→オリックス)木村昇吾(広島→西武)、今岡誠(阪神→ロッテ)、大田阿斗里(DeNA→オリックス)などが春季キャンプのテストに合格し、契約を勝ち取ってきた。テストに合格した後、シーズンで大活躍した選手はいるのだろうか…。 最も活躍した選手をみると、中村紀洋が挙げられる。中村は06年オフ、当時所属 [全文を読む]

【プロ野球】《元旦・初夢予想!?》2017年、阪神優勝!? そんな初夢を正夢にするシミュレーション!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月01日16時05分

■攻撃陣は若手の成長に期待 攻撃陣に目を向けると、2005年は1番打者の赤星憲広が走りまくり、2番の鳥谷敬が送りバントをすることなく、クリーンアップのシーツ、金本、今岡誠につなぐ布陣だった。 これは今季の阪神が理想とする「攻撃的2番」を敷く布陣に近い。1番は糸井嘉男が加入したことにより、赤星より盗塁数は少し劣っても長打が期待できる。 また、147打点を稼 [全文を読む]

【プロ野球】今年は福原忍(阪神)が槍玉に。現役を続けるか、華々しく最後を飾るか ~揺れ動く心~

デイリーニュースオンライン / 2016年09月04日16時05分

■阪神で華々しく最後を迎えて欲しかった 反対に選手の進退を球団が明確にリードできずに、戦力外通告を余儀なくされたのが今岡誠だろう。 今岡といえば2003年はトップバッターとして首位打者、2005年は5番打者として147打点を上げ打点王に輝いたリーグ優勝の功労者だ。 戦力外通告を受けた2009年は23試合の出場にとどまり、不振を極めていた。マスコミもここぞ [全文を読む]

金本・阪神 水面下で進行する6億円超「大リストラ」非情計画!(2)金本監督が描くチーム改革のモデル

アサ芸プラス / 2016年08月01日05時56分

打撃部門の強化には、金本監督がわざわざ掛布二軍監督の下で修業させている今岡誠打撃兼野手総合コーチ(41)の昇格も検討されている。代わりに平田勝男チーフ兼守備走塁コーチ(56)が一軍から外される意向だという。「ゴメスが年俸2億円、ヘイグが8000万円、福原1億5000万円、安藤8200万円、4人でざっと5億円ですからね。鶴岡や新井らも含めると、総額6億円以上 [全文を読む]

【プロ野球】金本・阪神と野村・阪神の1年目を比較…優勝まで何年待つべきか?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月24日16時05分

むしろ、野村采配についていけなかった今岡誠、藪恵一らは士気を落とし、野村監督から干される事態になってしまった。 プレースタイルが気に入らないなどと野村監督から酷評され続けた今岡は、「ファームで外野を練習しろ!」と通告される。ただ、岡田彰布2軍監督は「腐るな、チャンスは必ずくるから」と、外野守備をさせなかったという。足の遅い今岡に外野を守れということは、すな [全文を読む]

【プロ野球】野村弘樹、仁志敏久が語る「あの選手」がスゴかった!

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日16時05分

【問題1】 野村弘樹が「集中している時は隙を感じなかった」と絶賛するバッターは? 【選択肢】A:落合博満 B:鈴木尚典 C:前田智徳 【問題2】 仁志敏久が「バットの出方が天才だった」と賞するバッターは? 【選択肢】A:高橋由伸 B:古田敦也 C:今岡誠 【問題3】 野村弘樹が、ブルペンでの投球を見て「当たれば死ぬ」と思ったのは誰のストレート? 【選択肢 [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ 「首位打者特集 ~虎のヒットメーカーたち~」

@Press / 2016年04月04日15時45分

《企画展 概要》 【企 画 展 名 称】「首位打者特集 ~虎のヒットメーカーたち~」 【主な展示内容】 ◎首位打者特集 ~虎のヒットメーカーたち~ ・展示品 松木謙治郎氏(サインボール) 金田正泰氏(サインボール) 藤村富美男氏(引退記念盾) 田宮謙次郎氏(首位打者トロフィー) 藤田平氏(1981年ダイヤモンドグラブ賞トロフィー) 真弓明信氏(サインバッ [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ 「首位打者特集 ~虎のヒットメーカーたち~」

PR TIMES / 2016年04月04日15時14分

《企画展 概要》 【企 画 展 名 称】「首位打者特集 ~虎のヒットメーカーたち~」 【主な展示内容】 ◎首位打者特集 ~虎のヒットメーカーたち~ ・展示品 松木謙治郎氏(サインボール) 金田正泰氏(サインボール) 藤村富美男氏(引退記念盾) 田宮謙次郎氏(首位打者トロフィー) 藤田平氏(1981年ダイヤモンドグラブ賞トロフィー) 真弓明信氏(サインバッ [全文を読む]

金本知憲と掛布雅之の背番号 グッズ販売見込み現役時代のまま

NEWSポストセブン / 2015年12月18日16時00分

この2人だけでなく、矢野燿大、今岡誠、片岡篤史各コーチのグッズまで企画中だと聞いた。二軍球場のある鳴尾浜にも、売店を作る計画があるそうです。まァ、我々スポーツ紙にとっても、“鉄人フィーバー”で紙面が作れて、かなり助けられているんですけどね(笑い)。 スポーツジャーナリストD:既存の監督も安泰ではないですよ。広島なんて、次が2年目の緒方孝市監督の更迭論がす [全文を読む]

【プロ野球】金本阪神、来季優勝のカギを握る”ヤケクソ○○”待望論

デイリーニュースオンライン / 2015年12月10日11時00分

「アニキ」こと金本知憲が新監督に就任し、今岡誠、矢野燿大ら、2003年の阪神躍進を支えたレジェンドたちが再び甲子園に集結。選手よりも人気が高いとも言われる「V首脳陣」が阪神を再び優勝へと導こうとしている。 2003年、阪神が18年ぶり優勝を果たしたのだが、その大きな原動力となったのは主砲・金本の加入だった。しかし、熱烈な阪神ファンの間では、もうひとつの要 [全文を読む]

阪神・金本新監督“来季V逸宣言”の意図とは?「革新的な組閣にこだわったワケ」

アサ芸プラス / 2015年12月07日01時56分

二軍にも今岡誠打撃兼野手総合コーチ(41)、藤本敦士守備走塁コーチ(38)と、03年、05年にリーグ制覇した「第二次黄金期」のメンバーを次々と招集したのである。 球団関係者は今回の入閣メンバーをこう評価する。「中西清起前投手コーチ(53)や吉田康夫前二軍バッテリーコーチ(54)ら年上の古株コーチが辞め、よけいな気を遣う必要がなくなった。組閣の目玉はファンは [全文を読む]

5球団で新監督 専属評論家のイスも「10年に一度の大移動」

NEWSポストセブン / 2015年11月09日07時00分

例えば阪神の金本知憲新監督が就任を受諾する条件に挙げたのが、矢野燿大、片岡篤史、今岡誠各コーチを入閣させることだったといわれる。 彼らは今年、スポーツ紙の評論家として活躍していた。専属評論家がグラウンドに戻ることでメディアには“空席”ができる。特に5球団で新監督が誕生した今オフは、そのイス取りゲームが例年以上に激しくなり、「10年に一度の大移動」(パ球団O [全文を読む]

腹心に優勝経験OBズラリ!の金本阪神だが、不安な赤ヘル化とは

週プレNEWS / 2015年10月30日06時00分

球団OBの矢野燿大(あきひろ)氏(一軍作戦兼バッテリーコーチ)、片岡篤史氏(一軍打撃コーチ)、今岡誠氏(二軍打撃兼野手総合コーチ)といったフレッシュな顔ぶれが入閣した。 前出の虎番記者がこう目を丸くする。 「いずれも2003年、05年の阪神優勝時の主力選手で、皆、今でもファンから根強い人気がある。加えて掛布雅之DCが二軍監督、オマリーが一軍打撃コーチ補佐、 [全文を読む]

「現役選手よりも強そう!」金本阪神“激アツ”新コーチ陣誕生の裏事情

アサ芸プラス / 2015年10月23日17時58分

ほかにも1軍投手コーチに下柳剛、2軍打撃コーチに今岡誠などの名前が挙がっています」(スポーツ紙記者) 往年の名選手が並ぶコーチ陣に、虎ファンからは「期待せずにはいられない」「現役選手よりもコーチのほうが強そう」など、喜びの声が多数書き込まれている。 プロ野球記者の間で、この陣営にひと役買ったと言われているのが「スポーツニッポン」だ。「金本、矢野、片岡はみな [全文を読む]

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