渡邉このみのニュース

『べっぴんさん』の見どころは“芳根京子”だ! 類稀なる女優の才はどこまで磨かれる?

リアルサウンド / 2016年10月10日06時10分

それゆえに、若干油断しながら観ていたわけだが、この坂東すみれというヒロインの幼少時代を演じる渡邉このみが、驚くほどに芳根京子らしい動きを見せるので、一瞬で油断が吹き飛んでしまった。 登場してから走る走る。かと思いきや、生瀬勝久演じる父親の前で言いたいことが言えずに口ごもる。これまで芳根京子があらゆるドラマや映画で見せてきたキャラクターの子供時代を本当に見て [全文を読む]

「べっぴんさん」、最高視聴率はあの場面!

Smartザテレビジョン / 2017年04月03日14時36分

幼少期のすみれ(渡邉このみ)が麻田(市村正親)の営む靴屋を訪れ、帰り道に迷子になる回だった。 なお、全151回の期間平均は関東20.3%、関西20.2%となり、前作「とと姉ちゃん」(関東22.8%、関西20.4%)やちょうど1年前に放送された「あさが来た」(関東23.5%、関西21.4%)には及ばなかったものの、平成27年度前期「まれ」(関東19.4%、関 [全文を読む]

四つ葉のクローバー『べっぴんさん』1週間まとめ読み【最終週】

WEB女性自身 / 2017年04月02日15時00分

春休みに入り、さくら(井頭愛海)が11歳になった娘の藍(渡邉このみ)を連れてすみれの家を訪れる。春休みの間はすみれの家で過ごし、塾に通うことになっている藍。すみれの作った大好物のぜんざいをうれしそうに食べる。 そのころ世界の料理店「レリビィ」では、昭一(平岡祐太)が常連客と将棋をしていた。側で、勝二(田中要次)は大きなあくびをしている。「もう、居眠りばっか [全文を読む]

『べっぴんさん』 20%超え視聴率に「ねじれた期待値」説

NEWSポストセブン / 2017年02月03日07時00分

子供時代の主人公を演じた渡邉このみちゃんのかわいかったこと。手仕事に夢中になると夜更かしして、朝起きられない。私も含め、手芸好きならみんな身に覚えがある。 菅野美穂が、走りまわる娘たちの姿を見て、この世と別れを惜しむ美しいシーンも、ええ、今でもこの目に焼きついていますとも。ここまで風呂敷を広げられて、さていよいよ戦後。何もなくなった日本に、針と糸でどう起業 [全文を読む]

朝ドラ関西弁に違和感?関西人「関東で関西弁下手になるからかまへん」

しらべぇ / 2016年10月20日18時30分

* 母と娘の距離感 * #連続テレビ小説 #朝ドラ #べっぴんさん #菅野美穂 #はな #渡邉このみ #小すみれA photo posted by NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」 (@nhk_beppin.san) on Oct 6, 2016 at 10:36pm PDTNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」で、菅野美穂(39)がしゃべる関西弁の違和 [全文を読む]

朝ドラに子役パート必要? 最近は実績ある子役を起用の傾向

NEWSポストセブン / 2016年10月09日07時00分

『べっぴんさん』でも、ヒロインの坂東すみれ(渡邉このみ)が、母に贈る刺繍のハンカチを通して、「べっぴん作りを一生の仕事にしていく」というコンセプトが描かれました。「視聴者に主人公の性格を知ってもらう」という観点でも子役パートは欠かせません。どんな家に生まれ、どんな人々に囲まれて、どんな育ち方をしたのか。視聴者に幼いころから見守ってもらうことで、「主人公を好 [全文を読む]

天国の母との約束『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第1週】

WEB女性自身 / 2016年10月09日06時00分

主人公・坂東すみれ(渡邉このみ)は、繊維会社「坂東営業部」を営む父の五十八(生瀬勝久)、姉のゆり(内田彩花)と一緒に神戸の洋館で暮らしていた。ある日、すみれは入院中の母・はな(菅野美穂)にあげようと、初めて刺しゅうに取り組む。お見舞い当日、すみれは完成した刺しゅうをみせるが、「なんやこれ?」と五十八。傷ついたすみれは、逃げるように病室を飛び出す。しかし母の [全文を読む]

朝ドラ『べっぴんさん』ヒロイン・芳根京子インタビュー! 「“思いを込めて”大切に丁寧に演じたい」

Entame Plex / 2016年10月03日05時00分

幼少期のすみれを演じてくれた渡邉このみちゃんからのバトンをしっかりと引き継いで、大切に演じていきたいです」――すみれ役を通して、自身のお芝居に何か影響はありましたか?「“思いを込めて”という台詞は、何に対しても大切なことだなと改めて気付かせてもらいました。その言葉は、麻田(市村正親)さんから言われたことですけど、わたしも1シーン1シーン“思いを込めて”大切 [全文を読む]

芳根京子手作りの“べっぴん”とは?

Smartザテレビジョン / 2016年09月06日17時12分

10月3日(月)にスタートする、連続テレビ小説「べっぴんさん」(NHK総合ほか)の第1週試写会が9月5日、東京・渋谷のNHK放送センターで行われ、主演の芳根京子、生瀬勝久、渡邉このみが登壇した。 本作は、昭和初期に神戸の山の手に生まれた、裁縫が得意なすみれ(芳根)が、戦争を経て幼い子と生き抜くために子供服作りを始め、やがて日本初の総合子供洋品店を創業する姿 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】三浦翔平、『エンジェル・ハート』共演者と一足早いクリスマス。

TechinsightJapan / 2015年12月04日10時40分

同じく出演者の三吉彩花、渡邉このみとのクリスマスコスプレも披露し、フォロワーの目を楽しませた。 三浦翔平は3日、『三浦翔平 shohei.63 Instagram』を更新。出演中の日本テレビ系ドラマ『エンジェル・ハート』の撮影が終了したことを報告した。 前日にクランクアップとなり、主演の上川隆也から届いたという特大ケーキの写真とともに「とても楽しい3か月で [全文を読む]

HYDEプロデュースで小学生ユニットが「HALLOWEEN PARTY」をカヴァー

okmusic UP's / 2015年09月02日19時30分

そして2015年10月7日、HYDEのプロデュースのもと、日本アカデミー賞新人俳優賞を史上最年少で受賞した演技派で大注目の子役・渡邉このみをはじめとする小学生ユニット、HALLOWEEN DOLLSがカヴァー盤としてリリースすることになった。MVはHALLOWEEN DOLLSのダンスとMax Weintraub(TBS「NEWS23」のオープニング・アニ [全文を読む]

「21世紀で一番泣けるドラマ」は言いすぎ!? 『明日ママ』最終回後も物議続く

日刊サイゾー / 2014年03月14日00時00分

<以下、あらすじのネタばれあり> 最終回では、養子縁組が決まったドンキ(鈴木梨央)とボンビ(渡邉このみ)、実父(別所哲也)と暮らすことになったピア美(桜田ひより)が、次々と児童養護施設を後に。残されたポスト(芦田愛菜)も、瞳(安達祐実)の亡くなった娘・愛として生きるため、縁組の契約を結ぼうとするが、施設長(三上博史)が突然、「その子は、あんたの子どもでは [全文を読む]

これで一件落着? 『明日ママ』第4話で暴力・暴言なくなるも、問題の“あだ名”は使用

日刊サイゾー / 2014年02月06日17時30分

第4話は、ボンビ(渡邉このみ)が初めて“お試し”(養子縁組となる前に、その家で試験的に過ごすこと)に行くも、食事中に気絶。その原因を探るため、ポスト(芦田)や水沢(木村文乃)がボンビの過去を紐解いていくというストーリーであった。 「第4話は、脚本家・野島伸司の申し子ともいえる女優・遠山景織子も登場。ストーリーもファンタジー色の強い“野島ワールド”全開で、 [全文を読む]

ついに国会が動いた『明日ママ』、第4話の注目は「あだ名」「施設長のキャラ」の2点

日刊サイゾー / 2014年02月04日17時30分

5日放送の第4話は、アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットのような理想の夫婦に引き取ってもらうことを夢見て、いつも妄想ばかりしているボンビ(渡邉このみ)が、初めて“お試し”(養子縁組となる前に、その家で試験的に過ごすこと)に行くストーリー。同協議会の抗議により、登場人物のあだ名は変わらず使われるのか、また、これまで子どもたちに厳しく当たってきた施設長・ [全文を読む]

第3話は過去最高視聴率15.0% 芦田愛菜『明日ママ』週2回再放送する「日本テレビの強気ぶり」

日刊サイゾー / 2014年01月30日17時30分

再放送の多さからも、日テレの強気の姿勢がうかがえます」(芸能記者) 次回の第4話では、アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットのような夫婦に引き取られることを夢見るボンビ(渡邉このみ)が、初めて“お試し”に行くというストーリー。騒動による、視聴率への影響にも注目したい。 [全文を読む]

『明日、ママがいない』に見る、子役たちの生きる道

日刊サイゾー / 2014年01月20日16時00分

ピアノが得意な「ピア美」(桜田ひより)、貧乏だからこの施設に預けられた「ボンビ」(渡邉このみ)、そして赤ちゃんポストに預けられていた「ポスト」(芦田愛菜)。彼女たちがあだ名で呼び合うのには、ちゃんと理由がある。親からほぼ唯一もらったものである名前を自らの意思で捨て、自分で選んだ名前を名乗っているのだ。 主人公のひとりである真希(鈴木梨央)は、母親が恋人を [全文を読む]

初回視聴率14.0%、野島伸司ドラマ『明日、ママがいない』の「やさぐれる芦田愛菜」が新鮮!?

日刊サイゾー / 2014年01月16日20時30分

そこで出会ったのは、「赤ちゃんポスト」に捨てられたポスト(芦田)、ピアノが得意なピア美(桜田ひより)、家が貧しいボンビ(渡邉このみ)と、奇妙なあだ名で呼び合う少女たち。真希も、母親が起こした事件の凶器から“ドンキ”というあだ名が付けられる。その理由を、ポストは「親からもらったものは全部捨てるんだ、名前もね」とあっけらかんと話した――。 「21世紀で一番泣け [全文を読む]

フジテレビがアニメ原作ドラマを乱発!? 『ハクション大魔王』惨敗も今後の狙いは...?

おたぽる / 2013年11月20日13時00分

村上とアクビ役の渡邉このみの特殊メイクを担当した江川悦子さんはアメリカで特殊メイク技術を学び、ハリウッド映画にも度々参加したこの分野での第一人者。グロテスクに見せることなく、生身の人間とアニメキャラとのイメージを折半することに成功していた。 [全文を読む]

moumoon、新曲がロッテ「ガーナミルクチョコレート」CMソングに決定

リッスンジャパン / 2012年01月18日14時00分

同曲が使用される新CMには、昨年に引き続き女優の長澤まさみと武井咲、子役の渡邉このみが出演、“想いは伝わる”をテーマに、バレンタインに手づくりチョコを渡し告白しようとしているこのみを、長澤と武井の2人が応援するというストーリーとなっており、moumoonの甘酸っぱい歌詞とメロディが心温まる映像を一層盛り上げている。なおmoumoonは、2月24日(金)仙台 [全文を読む]

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