山内英輝のニュース

「ニュルブルクリンク24時間レース」にFALKENタイヤ装着車両が参戦

共同通信PRワイヤー / 2017年05月22日14時05分

2017年5月22日住友ゴム工業株式会社「ニュルブルクリンク24時間レース」にFALKEN(ファルケン)タイヤ装着車両が参戦 住友ゴム工業(株)(社長:池田育嗣)は、5月25日(木)~28日(日)にドイツで開催される世界最大級のツーリングカーレース「第45回ADACチューリッヒ ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に参戦する「SUBARU WRX STI [全文を読む]

【SUPER GT2017】SUBARU BRZ R&D SPORTは大進化でチャンピオンを目指す

clicccar / 2017年04月15日19時33分

スタートドライバーは山内英輝選手。 フォーメーションラップでのGT500のトラブルでのセイフティーカー(SC)スタート、そしてライバルのマークX MCクラッシュによるSC導入などで荒れた幕開けとなった開幕戦岡山の決勝ですが、SUBARU BRZ R&D SPORTと山内選手はSC解除後から猛プッシュ。 5周目には前を行くマネパ ランボルギーニ GT3を、 [全文を読む]

10年目のニュルブルクリンクに挑むスバルWRX STI、富士でシェイクダウン【NBRチャレンジ2017】

clicccar / 2017年03月09日19時10分

ドライブは2連覇を達成している山内英輝選手。 そして監督は昨年に引き続きSTIの菅谷重雄さんが担当。ドライバーは山内選手に加え、カルロ・バンダム選手、マルセル・ラッセー選手、ティム・シュリック選手と、昨年と大きく変わるところは無いようです。 あれ?辰巳さんは?との声も聞こえそうですが、テクニカルアドバイザーとして今年も参加しています。 また全国のスバル特 [全文を読む]

【東京オートサロン2017】スバルとSTI、3つのプロジェクトを中心としたモータースポーツ活動計画を発表

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年01月15日19時00分

ドライバーを務める山内英輝選手によると、WRX STIの強みは何と言っても「ライバルと比べて、路面コンディションの変化に一番強い」こと。昨年はコースに雹が降った際、並み居る上位クラスのGT3レーシングカーを差し置いて、スバルが総合1位の順位で走っていた時間もあったほど。これはスバルの優れた全輪駆動システム「シンメトリカルAWD」が威力を発揮したからだが、今 [全文を読む]

【東京オートサロン2017】スバルの2017年モータースポーツ参戦体制発表!辰己監督の続投が決定

clicccar / 2017年01月13日16時03分

ニュルブルクリンク24時間レースは、昨年までの2連覇メンバーであるカルロ・ヴァンダム選手、マルセル・ラッセー選手、ティム・シュリック選手、山内英輝選手の布陣。 監督も引き続き菅谷監督がつとめ、必勝態勢で3連覇を目指します。 マシンラインナップの注目はSUPER GT。投入されるマシンには新しい駆動システムを投入すると発表されました。 これまでのコーナーが [全文を読む]

ポールスタートで一度も抜かれていないのに4位?鈴鹿1000kmは「THE耐久」【SUPER GT 2016】

clicccar / 2016年09月03日20時33分

山内英輝選手にとってはSUPER GT初優勝となります。 優勝には25点が加算される鈴鹿1000km。この優勝でSUBARI BRZ R&D SPORTの井口/山内組が47点として、一気にドライバーズポイントのランキングリーダーとなっています。 序盤のコースアウトで「もうダメか」と思われていたところからの優勝は、まさに1000kmという長丁場にふさわしいド [全文を読む]

レクサスがSUPER GT第6戦「鈴鹿1000km」を制し今季初勝利!

Walkerplus / 2016年08月29日13時43分

GT300クラスでは、予選2位のSUBARU BRZ R&D SPORTSUBARU BRZ R&D SPORT(井口卓人/山内英輝組)が勝利した。■ 時折雨降る中、約6時間のスプリントレース45回目を迎える伝統の一戦は、SUPER GTシリーズでは最長距離の1000km(173周/約6時間)かけて争われた。今回から5回のピットストップが義務づけられるとあ [全文を読む]

【SUPER GT2016】大混戦のGT300。86、ランボを抑えて勝ったのはプリウス!

clicccar / 2016年07月31日20時33分

ポールポジションの25番 VivaC 86 MC 土屋武士選手がホールショットを獲りますが、2番手には予選3位だった61番 SUBARU BRZ R&D SPORT 山内英輝選手が素晴らしいスタートを決め、 31番 TOYOTA PRIUS apr GT 嵯峨宏紀選手を抜き去り第2コーナー立ち上がりでは2位に浮上します。 トップで先行するVivaC 86 [全文を読む]

WRX STIがクラス2連覇!今年も恵比寿でファンと感動の瞬間を共有!【ニュルブルクリンク24時間レース】

clicccar / 2016年06月02日17時33分

レースは赤旗中断後も雨に見舞われていましたが、スバルが誇るシンメトリカルAWDが威力を発揮!山内英輝選手のアタックでライバルアウディTT RS 2.0を上回るラップタイムを重ね、ついにクラストップに躍り出ます。 その後は安定したペースでスティントを重ね、じりじりと2位以下を引き離していきます。残り3時間を切るころ、エビススバルビルにはパブリックビューイン [全文を読む]

【ビデオ】今年もインターネット中継で、ニュルブルクリンク24時間レースを観戦しよう!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年05月28日18時00分

苦しい戦いになるかもしれないが、昨年の優勝メンバーである山内英輝選手、マルセル・ラッセー選手、カルロ・ヴァン・ダム選手、ティム・シュリック選手が、お馴染みのブルーで塗られた全輪駆動マシンを走らせる。 [全文を読む]

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