西田昌司のニュース

『ニュース女子』のヘイトデマを、安倍チルドレンの自民党西田昌司議員が擁護!「在日差別はヘイトじゃない」と

リテラ / 2017年03月14日20時34分

また、反ヘイトスピーチ団体である「のりこえねっと」の共同代表である辛淑玉氏を「反対運動を煽動する黒幕」と印象付けし、「韓国人はなぜ反対運動に参加する? 親北派のため、米軍基地の建設を妨害している」などのテロップを出すなど、国籍に対する差別的放送を行ったことについては、自民党の西田昌司参院議員がインタビュー出演し、『ニュース女子』を徹底擁護した。 そのなか [全文を読む]

「ヘイトスピーチ、情けないし恥ずかしい」解消法施行1年…超党派の議員らが会見

弁護士ドットコムニュース / 2017年06月02日16時02分

自民党の西田昌司参議院議員は、現在もヘイトスピーチを続ける人たちに対し「情けない。頭が痛いし、胸が痛い思いだ」と苦言を呈した。 昨年6月3日に施行された同法は、国や自治体にヘイトスピーチ対策を求めるとともに、国民にも「不当な差別的言動のない社会」の実現に向け、努力することを求めた理念法だ。罰則規定がないため、実効性を疑問視する声もある。 西田議員は、法律で [全文を読む]

森友学園、なぜ許可を出した「日本維新の会」が追求されないのか

まぐまぐニュース! / 2017年04月28日04時45分

安倍首相は、維新にかねてより批判的な言動を示してきた西田昌司議員の「大阪批判」を封じ込めることに腐心していた。 朝日新聞によると、3月6日に西田議員が森友問題で質問することを知った安倍首相はその4日前、直接、西田議員に電話し、土地が約8億円値引きされたことの「正当性」を、質疑を通してうまく説明するよう求めていた。「西田さんは大阪問題でやりたいだろうけど、 [全文を読む]

安倍政権は沖縄ヘイトの常習犯だ! 「詐欺行為にも等しい沖縄特有の戦術」という自民・古谷の差別発言に党内では同調の声

リテラ / 2017年04月20日12時51分

●鶴保庸介沖縄担当相や西田昌司議員による「沖縄ヘイト」 実際、昨年問題となった機動隊員による「土人」発言では、鶴保庸介沖縄北方担当相は「『土人である』と言うことが差別であると断じることは到底できない」と国会で明言、明白な差別発言を「容認」した。その上、政府は鶴保沖縄担当相の発言を"謝罪したり国会答弁を撤回、訂正したりする必要はない"とする答弁書を決定。 [全文を読む]

【森友問題】地中深部ごみは「存在しない」との報告書…8億円値下げは計算の間違い

Business Journal / 2017年04月12日06時00分

証人喚問では、偽証罪を振りかざして臨んだ自民党の西田昌司議員らの質問に、籠池理事長は昭恵夫人による100万円寄付のディテールやその後の取り扱いの詳細を語った。安倍首相や菅官房長官は「寄付は受け取っていない」と発言したが、昭恵夫人本人は記者会見などで正式な発言をしておらず、安倍首相側にとってなす術がない。 この証人喚問のなかで、籠池氏が昭恵夫人に電話などで [全文を読む]

江川紹子がフェイクニュース騒動を検証…産経新聞の「辻元清美の3つの疑惑」に異議あり!

Business Journal / 2017年04月06日06時00分

このメールは、3月24日に自民党の西田昌司参院議員が公表した。西田氏が昭恵氏から入手した記録を基に、2人のやりとりを再現したものという。 森友学園問題がメディアで大きく取り上げられ、幼稚園児に教育勅語を暗誦させたり軍歌を歌わせたり、運動会の選手宣誓で「安倍首相、ガンバレ!安保法制国会通過よかったです!」などと言わせていたことも批判的に報じられるようになる [全文を読む]

自民党の籠池「偽証罪」告発のお粗末! 根拠の筆跡鑑定は『グッディ』で安藤優子が「似てない」と否定した代物

リテラ / 2017年04月01日23時30分

28日、自民党の西村康稔総裁特別補佐が証人喚問で籠池氏に質問した西田昌司議員、葉梨康弘議員をともなって記者会見を開き、籠池氏の証言に虚偽の疑いが濃厚になったとして、偽証罪での告発も検討しているとぶち上げたのだ。 ところが、その告発の中身というのが、例の100万円の振り込み用紙の「記入者が籠池証言と違う」というなんともしょぼい話。連中によると、籠池氏は幼稚園 [全文を読む]

森友問題で政府が隠していた手紙の中身が判明!籠池理事長から昭恵夫人への口利き依頼はゼロ回答どころか満額回答だった

リテラ / 2017年03月29日01時51分

この手紙というのは、籠池泰典理事長の証人喚問の際、自民党の西田昌司議員が公開した籠池理事長から昭恵夫人付きの職員である谷査恵子氏へ送ったとされる封筒の中身にあたるもの。この手紙の返答が、件のFAXだと見られていた。証人喚問で西田議員はなぜか封筒のコピーしか取り上げず、肝心の中身に触れようとしなかったのだが、この手紙のコピーを共産党が独自に入手したのだとい [全文を読む]

深まる疑惑、「籠池政局」は長期化しかねない 何一つスッキリしないのはなぜなのか

東洋経済オンライン / 2017年03月24日12時00分

安倍昭恵夫人を通じて、いろいろなことをご相談申し上げたことはある」参議院側で行われた午前の証人喚問で、籠池氏は自民党の西田昌司参議院議員の質問に対し、こう答えている。自分を「しつこい人」として斬り捨てた安倍晋三首相ではなく、昭恵夫人を”ターゲット”にするという宣言にも読みとれる。■「首相に対する侮辱だから」今回の証人喚問の最大の焦点は「100万円問題」だろ [全文を読む]

籠池証人喚問で自民党議員の質問に唖然! 国有地取引の追及を放棄し偽証と詐欺立件目的だけの質問連発

リテラ / 2017年03月24日11時20分

しかも、昨日の証人喚問で呆気にとられたのは、自民党代表として質問に立った参院の西田昌司議員と衆院の葉梨康弘議員、そして維新の会の下地幹郎議員の質問だろう。 [全文を読む]

昭恵夫人が森友国有地問題で口利きしていた! 稲田大臣の夫にも土地のこと相談! 大物財界人の名前も...籠池証人喚問で新事実が次々と明らかに

リテラ / 2017年03月23日15時30分

最初に質問に立った自民党の西田昌司議員は、学園の財務状況を追及し、そもそも学校を新設できる状態になかった、それがこの問題の本質だ、などと的外れな指摘を行った。「認可適当」としたのは大阪府の私学審議会なのだから大阪府に聞けよという話であるが、これには籠池理事長からも「この問題の本質は、口利きがあったかどうかであって、議員の質問は的外れ」と返される始末だった [全文を読む]

【テキスト速報】籠池理事長、証人喚問で昭恵夫人からの寄付や政治的関与に言及

まぐまぐニュース! / 2017年03月23日12時09分

午前10時26分頃より始まった、自民党の西田昌司氏の尋問では、西田氏が「寄付金集めのために安倍首相の名前や皇室まで使ったのではないか」と聞いたのに対し、籠池理事長は「寄付金集めの場合なら、逆に安倍首相の名前は小学校に冠しない」と否定。 その後、西田氏の質問は主に小学校設立の申請に関する経緯に移り、「お金の手当てができないままに小学校の計画を進めたのではな [全文を読む]

橋下徹「小池さんの東京大改革と大阪都構想の政治姿勢はここが似ている」

プレジデントオンライン / 2017年02月22日11時15分

まあ彼は権力の犬だから、自民党の二階俊博さんや西田昌司さん(京都選出の参議院議員)にへばりついてモニョモニョ言っていることで自己満足しているんだろう。 僕はちょび髭藤井のような人生はまっぴらごめんなので、民主政治のルールの中で政治力を獲得しながら、自らの政治的思いを実現する道を選択した。それがポピュリズムでダメだと言うなら他の方法を教えてくれよな。 東京大 [全文を読む]

自民党の女性活躍推進本部で「女性の社会進出はよくない」の主張! 憲法24条改正で男女平等否定の動きも

リテラ / 2016年11月29日12時00分

まず、西田昌司参院議員は、"女性の社会進出が少子化の原因となっている"という考えを示し、こう述べた。「女性の社会進出で、社会全体が豊かになっているとは思えない。もっと根本的な議論をしてほしい」 繰り返すが、この日の議題は、政治の世界における女性の割合を増やすための法整備についてである。「女性の活躍する社会をめざす」と言いながら、日本の国会の女性議員の割合 [全文を読む]

ヘイトスピーチ解消法成立、超党派議員「勝利への第一歩」「みんなが共生する社会を」

弁護士ドットコムニュース / 2016年05月24日18時36分

自民党の西田昌司議員は「『表現の自由』とのバランスを考えて、最善の法律ができた」と振り返った。そのうえで、「『ヘイトをしている人たちは、国会が許さない』『国民は差別のない社会をつくる』という努力義務を法律で認めた。ヘイトスピーチをするという考えはただちに捨てていただきたい」と訴えた。 公明党の矢倉克夫議員は、参議院法務委員会で全会一致で可決したことを強調 [全文を読む]

ANA 野党時代の安倍、菅氏らに接近し「空の政権交代」実現

NEWSポストセブン / 2015年10月22日07時00分

ちなみに『オープンスカイ政策をやめるべき』と主張する急先鋒の西田昌司・自民党議員の弟はJALの子会社であるJTA(日本トランスオーシャン航空)の役員だ」 C「ただでさえ、独占禁止法に抵触しそうな業界なのに、これじゃ航空会社は政界工作に走るわな」 D「本来、航空路線や空港は国民共有の財産であり、官僚や政治家が恣意的に分配することは許されない。我々マスコミも [全文を読む]

百田尚樹も安倍首相も...今度は“同性愛ヘイト“に走る歴史修正主義者たち

リテラ / 2015年03月18日21時00分

ほかにも衛藤晟一・内閣総理大臣補佐官や、西田昌司・自民党副幹事長、稲田朋美・自民党政調会長などといった議員たちも参加している。 [全文を読む]

三橋貴明の「列島丸わかり」報告書 ーデフレを呼ぶ指標~狂った羅針盤~を導入した男とは…ー

アサ芸プラス / 2015年01月31日09時55分

自由民主党の西田昌司参議院議員が、国会でマクロ経済モデルは誰がいつ変更したのかを質問した。内閣府の担当官は「01年11月に変更された。内閣は小泉内閣」であり、その時の担当大臣は「竹中大臣」と回答した。 PB目標、平均概念の潜在GDP、そしてマクロ経済モデルの変更──我が国の政府はデフレを深刻化させる「狂った羅針盤」を今も使い続けている。 狂った羅針盤の全て [全文を読む]

高市早苗はいかにして“ネオナチ“と出会ったか──「行動する保守」の源流

リテラ / 2014年12月12日09時15分

第2次安倍内閣改造の前日、最初に話題となった高市早苗と稲田朋美と西田昌司の写真に写っていたスーツ姿の中年男性は山田一成(52歳)といって、ネオナチである。 注意すべきは、この場合の「ネオナチ」とは極右思想を持つ者を比喩的にそう呼んでいるのではなくて、山田が文字通りの日本版ネオナチ組織、国家社会主義日本労働者党(Nationalsozialistische [全文を読む]

安倍首相支える自民議員11人が「靖国参拝反対」に署名してた

NEWSポストセブン / 2014年05月20日16時00分

自民党副幹事長であり、西田昌司参院議員(55)のことだ。西田氏といえば「新・国会の爆弾男」と呼ばれ、民主党政権時代は、国会で閣僚を厳しい質問で追及する姿が大きくメディアにも取り上げられた。安倍自民党の政権奪還の立役者の一人だったのだが──。「政権復帰後、追及スタイルを発揮する場所がなくなり、存在感は急低下しました。そんな中で保守系議員からは『裏切り者』との [全文を読む]

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