武田久のニュース

【プロ野球】マネーゲームをしない球団の適正価格? 日本ハム・優勝時の年俸ランキングの推移を検証する!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月20日16時05分

大谷の年俸がちょっと安い気もするが、中田翔やダルビッシュ有(現レンジャーズ)とのバランスを考慮した結果だろうか? ■【前回優勝時】2012-2013年の年俸ランキング上位選手 武田久:2億4000万円 武田勝:2億円 稲葉篤紀:2億円 宮西尚生:1億2000万円 ケッペル:1億2000万円 宮西尚生と武田久以外の選手はチームを去ってしまい寂しい限り。その [全文を読む]

好調ハムにマーティンが復帰!武田久が抹消 7日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月07日12時45分

代わりにベテランの武田久が二軍に降格。今季は7試合の登板で0勝0敗、防御率3.68という成績も、5月5日のオリックス戦では1回を投げきることが出来ず、0回1/3を2安打、1四球とピンチを招いて降板していた。 7日のプロ野球公示は以下の通り。 <5月7日の公示情報> ※再登録=5月17日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 55 マーティン/投手 [全文を読む]

2012プロ野球、中日・岩瀬は炎上ストッパー第1位

アサ芸プラス / 2012年11月09日10時59分

3位には、辛くも守護神の座は守り続けた武田久と、シーズン途中から守護神の座を剥奪されたサファテが仲よく入った。そして1位は、14年連続50試合登板を果たした鉄人・岩瀬。中折れ王2位に続いての不名誉記録達成である。 「岩瀬は年のせいもあるんですけど、これだけストッパーがみんな打たれているのは、先発が長い回を投げないからでしょう。結果として、ストッパーに負担 [全文を読む]

【日本ハム】5月5日、チーム全員が浦野博司を応援した日

文春オンライン / 2017年05月11日11時00分

肩に負担のかからないフォームは武田久がアドバイスしてくれた。動かせるメドが立ってからも、肩痛はいつ再び襲ってくるか恐怖感との闘いだ。気が遠くなるほどの道のりを越えて、浦野は復活のマウンドに立った。 チーム全員が浦野を応援しているようだった 初回いきなり中田翔の2ランが飛び出して、浦野を援護してくれた。中田はなぜか浦野が投げると打つ。「同学年」の不思議な縁( [全文を読む]

【日本ハム】大型連敗で考えた、どう負けると比較的つらくないか?

文春オンライン / 2017年04月27日11時00分

武田久が敗戦処理で登板し(打たれながらも)2イニング仕事をした姿かなぁ、唯一胸が熱くなったのは。帰りの電車では久が奮闘する姿だけを何度も思い返していた。 ◆ ◆ ◆ ※「文春野球コラム ペナントレース2017」実施中。この企画は、12人の執筆者がひいきの球団を担当し、野球コラムで戦うペナントレースです。 対戦中:VS 東北楽天ゴールデンイーグルス(かみじょ [全文を読む]

【プロ野球】優勝の翌年は最下位!? 不吉なデータあり…。日本ハム優勝翌年の成績を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月18日16時05分

■「下克上」の立役者? 0.5ゲーム差でCS進出を逃した2010年 梨田昌孝監督(現楽天監督)時代の2009年は、ダルビッシュを軸とした先発陣と「無敗の守護神」武田久をトリとした磐石のブルペン陣に加えて、若手とベテランが融合した攻撃陣の活躍で2年ぶりに優勝した。 翌2010年は開幕からいきなり黒星街道をひた走り、4月の時点で最大借金は14。オールスターゲ [全文を読む]

【プロ野球】「最強選手」大谷翔平は来季で見納め? 景気づけに日本ハムの「歴代最強ナイン」を考えてみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日16時05分

抑えは武田久やMICHEALも悪くないが、レジェンドに敬意を表して江夏豊を選出。 捕手部門では、大宮龍男や高橋信二も有力候補だったが、日本ハムでの実働年数の長さを加味して田村に決定。 ■歴代最強「内野手部門」 【一塁手】 小笠原道大(1997年~2006年) 【二塁手】 田中賢介(2000年~)※2013年、2014年を除く 【三塁手】 片岡篤史(1992 [全文を読む]

【プロ野球】難攻不落!SBサファテが樹立した数々の金字塔

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日17時05分

■通算セーブ数ベスト10(チームは達成時の所属球団) 1 岩瀬仁紀(中日):402 2 高津臣吾(ヤクルト):286 3 佐々木主浩(横浜):252 4 小林雅英(ロッテ):238 5 藤川球児(阪神):220 6 江夏豊(西武):193 7 馬原孝浩(オリックス):182 8 マーク・クルーン(巨人):177 9 武田久(日本ハム):167 10 永川 [全文を読む]

プロ野球契約更改“怒号と爆笑”の密室舞台裏!(1)「黒田の年俸は効果を考えると高くない」

アサ芸プラス / 2016年01月10日09時56分

投手3冠の大谷翔平(21)、抑えの増井浩俊(31)をそれぞれポンと1億円アップさせたが、15年、わずか3勝2敗に終わった左腕の武田勝(37)は7000万円ダウンの4000万円、15年一軍登板なしの武田久(37)は6200万円ダウンの1800万円と、限度額を超えての減俸となった。ここまでアップ、ダウンの差が激しい理由には、12球団一と言われる最新鋭のコンピュ [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年08月06日14時00分

また投手陣では武田勝と武田久の両武田は今年も不調。しかし、去年の段階で戦力としてはハテナマークで、大きな期待はされていなかったので、戦犯とまではなり得ないだろう。 ・陽岱鋼 昨年はキャリアハイとなる打率.293、25本塁打をマークした陽岱鋼。さらなる飛翔を誓う今季だったが、5月4日に左手首を剥離骨折すると7月上旬までを棒に振った。今季は36試合で打率.2 [全文を読む]

フクシくんが声優デビュー…各界で活躍するプロ野球選手ジュニアたち

デイリーニュースオンライン / 2015年07月14日11時00分

武田久は『くすのきだんちは10かいだて』(武鹿悦子著/ひかりのくに)、吉川光夫は『あなたがだいすき』(鈴木まもる著/ポプラ社)を推薦し、ホンモノのイクメンっぷりを発揮している。 1990年代のトレンディ化から、「父としての顔」を盛んに見せてきたプロ野球選手たち。その当時、プロ野球選手の愛息・愛娘としてメディアに登場したチビッ子たちが今、各界で続々と芽を出し [全文を読む]

プロ野球“ストーブリーグ”突入で「お荷物&嫌われ者」は一挙大粛清か?(3)秋山VS松中の確執が表面化

アサ芸プラス / 2014年10月16日09時57分

劣化が著しい武田勝(36)、武田久(35)、木佐貫洋(34)らを容赦なく切ることも十分ありうる」 昨年の3位からBクラスに転落したロッテはグライシンガー(39)やクルーズ(30)、ブラゼル(34)の助っ人は整理対象だというが、日本一からまさかの急降下の楽天は、今季限りで退任しフロント入りする星野仙一前監督(67)が「一軍、二軍を含めて全部をひっくり返さない [全文を読む]

プロ野球金食い虫選手ランキング 阪神・西岡超えたあの選手

NEWSポストセブン / 2014年09月29日16時00分

先発投手に比べて救援投手は投球イニング数が少ないので、どうしてもコスパが悪くなりがちですが、それを考えても問題の数字ですね」(広尾氏) 2位は武田久(日本ハム、2億4000万円・1043.5万円)、3位はブラックリー(楽天、2億円・402.2万円)となった。 野手・投手ともに30位までの人数でいえば、コスパの悪い選手をもっとも抱えているのは巨人と日本ハム( [全文を読む]

セ・パ交流戦突入!12球団「内部崩壊バクダン」の着火マンは?(1)苦戦が続く巨人の問題

アサ芸プラス / 2014年05月22日09時57分

「実は秘密裏のトレード交渉で、日本ハム・武田久(35)の獲得に向け話し合いが大詰めを迎えつつあるようです。放出要員にセペダ獲得でますます余剰戦力となりつつある、亀井義行(31)の名前があがっていますが、大補強に走って生え抜きを冷遇すれば、“暗黒時代”の様相を呈してくるのでは」(スポーツ紙デスク) 一方、鯉のぼりの季節を過ぎても快進撃を続けている広島カープ [全文を読む]

激震空間 プロ野球(5)球界の総額30億円「不良債権」選手を即刻処分せよ!

アサ芸プラス / 2012年07月17日10時58分

「今年は武田久(33)が防御率4・26と精彩を欠いていますが、今後もダメならすぐに増井に守護神の座をスイッチする方針が確認されています。年俸が高くなればFAで出て行く選手を引き止めず、きっちりとしたビジョンを持ってスカウトと育成で強くなった自信を感じます」(前出・スポーツ紙デスク) そんな球団経営をする球団も存在しながら、球界にはまだまだ不良債権がわんさ [全文を読む]

『カープ芸人』の山根発言「釣り好き選手多い」の真偽を検証

NEWSポストセブン / 2012年06月28日16時00分

日本ハムでは斎藤佑樹、武田久、鶴岡慎也といった主力が、阪神では広島県出身で広陵高校の福原忍、上本博紀などが趣味にあげている。いちばん少なかったのは、西武の1人。3年目の美沢将だけである。 番組では、「今村のブログはダーツのことばかり」「北別府はブログのコメントを丁寧に返してくれる」というマニアックな広島情報が飛び交ったが、「釣り好きが多い」という一言も、ち [全文を読む]

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