円広志のニュース

パニック障害を振り返る円広志 紳助や上沼の発破で踏ん張る

NEWSポストセブン / 2015年02月01日07時00分

大ヒット曲というか社会現象にまでなった『夢想花』で大ブレークした円広志(61才)は、その後、森昌子の『越冬つばめ』を作曲。これも大ヒットとなった。今では関西のテレビで見ない日はないほどの人気者として活躍している。街を歩けばオバちゃんが気さくに声をかけ、ハイタッチ。気取らない、自然体の“超有名人”の大阪の“おっちゃん”だが、意外にも人づきあいは苦手だという。 [全文を読む]

円広志の“人間国宝さん”ロケにブラマヨ・小杉が登場

Smartザテレビジョン / 2016年05月02日06時00分

5月3日(火)の「よ~いドン!THEゴールデン 放送2000回直前SP!」(夜7:00-8:54カンテレ)では、円広志の名物企画「となりの人間国宝さん」もスペシャル版で放送。いつも一人の円が、ブラックマヨネーズ・小杉竜一と共にロケを行う。 街をぶらりと散策する中で、たくさんの人々と出会い、印象に残った人を“人間国宝さん”に認定する同企画。 今回の舞台は大阪 [全文を読む]

「よ~いドン!」7周年を記念して円広志が楽曲を制作

Smartザテレビジョン / 2015年06月30日11時15分

7周年について、月曜から金曜に毎日出演している円広志は「『よ~いドン!』で始まり『よ~いドン!』で終わる1週間を繰り返して、気付いたら7年。振り返ってみるとあっという間でしたし、よくやったな~という思いもありますね」とコメント。 そして、円は7周年を記念して自ら「よ~いドン!7周年音頭」を制作。 「7周年から今度は10周年を目指したいなという一つの決意で [全文を読む]

円広志が「パニック障害」地獄からの脱出15年を告白!

アサ芸プラス / 2015年06月21日17時59分

「♪とんで、とんで、とんで‥‥」──「夢想花」の大ヒットで一躍メジャーになった歌手の円広志(61)。今も数多くのアーチストに楽曲を提供し、バラエティ番組にレギュラー出演しているが、そんな円がこのほど「パニック障害、僕はこうして脱出した」(詩想社)を出版した。一時は「死んだ方が楽やろな」とさえ思ったことがあるという円は闘病の末、危機を脱出した。いったい、どう [全文を読む]

<次に関西で天下を獲る人?>全国ネット「アウトデラックス」で見た全ての条件を備えた円広志

メディアゴン / 2015年05月02日11時43分

そこで関西の重鎮と紹介されていた円広志さんは、全国ネット用のハイテンションであった。東京と関西の比較もあった。 「これやから嫌やねん、東京は!(笑)」といった発言もあった。関西人に向けてのサービストークである。いわゆる、関西で天下を取った人間が東京の全国ネット番組に出演したときに成す、定番スタイルをほぼ満点で演じておられた。関西では見せない位のオーバーアク [全文を読む]

占拠率53%の関テレ『よ~いドン!』 芸能ネタは扱わない

NEWSポストセブン / 2017年03月01日16時00分

2008年から関西テレビで放送されている『よ~いドン!』(月~金、9時50分~11時15分)は、円広志と高橋真理恵アナが進行する平日午前中の帯番組。「ゆったり、ほっこり、にっこりをお茶の間にお届け」をコンセプトに、旅やグルメなどの生活情報を中心に扱っている。2014年11月には占拠率53%という数字をたたき出した。その時間にテレビを見ている人の実に半数以上 [全文を読む]

【楽天】チーム好調の裏にあったペゲーロの“ソンタク”

文春オンライン / 2017年04月08日11時00分

円広志さんか言うぐらいに回ってましたね。そしてまたペゲーロも答える答える。高校生クイズの東大寺学園か言うぐらいに。もうええわっ! とにかくペゲーロの延長11回表、センターバックスクリーン5階席へ飛び込む2ランホームランには度肝ぬかれましたわ。あれ150メートルはいっとるやろうな……。「京セラドームであそこ飛ばすの中村ノリ以来観てないぞー!」て言うてる方もい [全文を読む]

中居正広「300万円の弁当」を差し入れ!?

日刊大衆 / 2017年03月29日14時05分

今回は“関西のカリスマSP”として、東京ではそれほどでもないが、関西では絶大な人気を誇る歌手の円広志(63)や、夫婦漫才のかつみ・さゆりのさゆり(47)たちが登場。各ゲストを紹介した後、最初のトークテーマ“関西と東京 ココが違う!”で、円が「自分が出演している朝の番組はスタッフが少なくて、カメラマンと合わせて7人しかいない」と明かし、「やっていて、本当に [全文を読む]

中居正広の「解散自虐」がスゴい 陣内智則も「やめろ!」と困惑

しらべぇ / 2017年03月23日16時30分

この日、番組では「関西のカリスマSP」と題し、関西ローカルで活躍するタレントである月亭八光、円広志、川畑泰史(吉本新喜劇座長)らが出演した。その中で、進行役の陣内智則について、同郷のタレントらが語る一幕があった。まず、円が陣内の司会について「東京の流れでものすごいイヤな感じやわ」と発言。また、八光も陣内が何度もカンペを見ていることを指摘し、大阪では自分が思 [全文を読む]

山田邦子、驚きの過去と再起が進まぬ事情

NewsCafe / 2017年02月06日11時00分

番組内で共演した円広志(63)らが当時のギャラについて質問すると同時に『月給1億円』のテロップが現れました」(女性誌デスク) 山田はそれにどう反応した? 「まったく否定もせず、『すごいときはCMも8本とかあって…。それを現金で受け取って、危険だよね』と振り返り、両手にバックで持って帰るようなポーズを取りました」 そんなにすごかったんだ? 「彼女は88年から [全文を読む]

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