天地真理のニュース

天地真理に老後破産の危機…「週6000円でやりくり」の日々

デイリーニュースオンライン / 2015年10月23日12時30分

1970年代に国民的アイドルだった天地真理。そんな彼女も11月5日で64歳になる。天地真理の現在について新潮社の「矢来町ぐるり」では、天地が高齢者住宅に暮らし、蓄えもなく、週6000円でやりくりしている旨を報じていた。 一時は激太りした姿でテレビに登場していた天地だが、「矢来町ぐるり」に登場した際にはいくらかスリムに。しかし、ほぼノーメイクで白髪が目立ち、 [全文を読む]

天地真理 安岡力也さん訃報に「元気な人が…」と死を考える

NEWSポストセブン / 2012年04月15日07時00分

昨年デビュー40周年を迎えた天地真理(60才)。1970年代、「白雪姫」と呼ばれて国民的アイドルとして活躍した。現在の彼女の住まいは、神奈川・横浜市内のマンションだが、本誌が、天地の部屋を訪ねると、Tシャツにジャージー素材のパンツといった部屋着姿の彼女が出てきた。白髪交じりのショートヘアは、前髪をポンパドールにしてヘアピンで留めていた。 長女・真保さん(2 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(4)ルビー・モレノ、天地真理…「失踪美女」の気になる「今」!

アサ芸プラス / 2016年10月13日05時57分

今から3年前に復帰ライブを開催したものの、活動はそれっきりです」(芸能記者) また、10月1日にデビュー45周年を迎えた天地真理(64)は、「ここ数年はメディア出演を控えていますが、記者が訪問すると、にこやかに取材に応じてくれますよ。旺盛なサービス精神はアイドル時代と変わりません」(芸能関係者) そこで、近況を聞こうと訪れたのは神奈川県にある介護サービス付 [全文を読む]

第9回「第2子出産の加護亜依が直面する『アイドルという才能の悲劇』」

WEB女性自身 / 2017年03月07日00時00分

それは70年代のトップアイドル・天地真理さん(65)です。若かりしころは天使のような少女でしたが おばさんタレント 的な存在になった後は激太りをいじられネタにされるように。その後も鈍臭さをウリにした企画をこなしていました。 完全に芸人枠となっていた当時の彼女ですが、それでも何の迷いもなく アイドル天地真理 を演じていたのが印象的。きっと彼女もアイドルとして [全文を読む]

宮下順子もコメンタリー参加 45周年を記念して日活ロマンポルノ・初のブルーレイ化!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月18日00時00分

■橋本愛もあこがれた宮下順子が出演作をオーディオコメンタリー今回の初ブルーレイ化作品には、初ディスク化にもなる五月みどり主演作『ファイナルスキャンダル 奥様はお固いのがお好き』(83年、小沼勝監督)、天地真理主演、ジョニー大倉共演で話題の『魔性の香り』(85年、池田敏春監督)などがある。これらブルーレイ作品は、高齢者の方々にとっても見やすい「バリアフリー字 [全文を読む]

見事なリバウンド! ダイエットで失敗した芸能人と香取慎吾の不安な行く末

tocana / 2015年08月02日09時00分

過去にはピンクの電話の竹内都子、斉藤こず恵、天地真理などダイエット本を出したにもかかわらず、見事にリバウンドをしてしまった芸能人もいます。『ピンクの電話・都ちゃんの もう、デブとは呼ばせないーー15キロ減に成功した私のダイエット日記』(ノン・ブック)、『斉藤こず恵式完全ダイエット――太っているのは、もうヤメた!』(エムウェーブ)、『スリムになるってステキな [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

ただ、現在ではアイドルの厳密な定義はレコードを売ることがメインの「歌謡曲アイドル」と認識され、1971年の小柳ルミ子、南沙織、天地真理のレコードデビューをもってアイドルが誕生したと考えるのが普通だ。 小柳ルミ子は宝塚音楽学校出身で抜群の歌唱力を持ち、『わたしの城下町』はかなり演歌調である。そういう意味では南沙織が正統派アイドルの原型といえるのではないだろ [全文を読む]

アナログタロウが選ぶ、なつかしのアイドルコンピAL発売

dwango.jp news / 2014年07月30日19時55分

[収録楽曲]1. 水色の恋 / 天地真理2. 純潔 / 南 沙織3. 芽ばえ / 麻丘めぐみ4. 渚のシンドバッド / ピンク・レディー5. 夏のお嬢さん / 榊原郁恵6. くるみ割り人形 / 石川ひとみ7. ジュリーがライバル / 石野真子8. 涼風 / 岩崎良美9. まちぶせ / 石川ひとみ10. スマイル・フォー・ミー / 河合奈保子11. 夏色のナ [全文を読む]

天地真理似のファン女性に手を出したビッグダディ「じゃんけん婚」のおこがましさ

messy / 2014年04月15日17時00分

ビッグダディこと林下清志(49)が、ついに5度目の結婚! とはいえ、再婚については正直そんなに大きな驚きはない。おそらく誰もが「また絶対やるに違いない」と思っていたのではないだろうか。 今回のお相手は、ファンミーティングにやってきた一般女性だという。タレント転身表明から間もないのに早くもファンに手を出すなんて、さすがは近頃「芸能人ぶった態度が鼻につく」と悪 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「連載1000回記念・太田光」(1)あのグラドルたちどうしてるのかな

アサ芸プラス / 2017年06月01日05時57分

天地真理、さとう珠緒、あと岡本夏生とかね。細川ふみえが最多出演で、今まで4回出てもらってるんですよ。太田 岡本夏生、今どうしてるんですかね?テリー 「もうテレビに出ない」みたいなことを言って、トークショーやイベントを中心に活動してるみたいだね。でも、まあ信用はできないよね(笑)。太田 今の泰葉に近い感じですね。もう怖すぎて誰も触れないという(笑)。テリー [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

TechinsightJapan / 2017年05月26日16時51分

■カバーされた回数の多い曲 TOP8(カバーしたアーティストの一部)8位『なごり雪』かぐや姫(イルカ、五木ひろし、天地真理、河村隆一、ももいろクローバーZ等、全117組)7位『いい日旅立ち』山口百恵(秋川雅史、森光子、鬼束ちひろ、森昌子等、全123組)6位『卒業写真』ハイ・ファイ・セット(浜崎あゆみ、今井美樹、石田ひかり、コブクロ、松山千春等、全139組) [全文を読む]

沢渡朔氏「少女の美しさがわからなければ写真家とは言えぬ」

NEWSポストセブン / 2017年05月20日07時00分

その頃、芸能界では南沙織や天地真理などが人気を博し、「アイドル」というカテゴリーが誕生。それに伴い、水着姿などを撮影するグラビアが活況を呈する。ファッション分野での技法を持ち込む沢渡の撮影は、芸能分野でも重宝されるようになる。 ※週刊ポスト2017年5月26日号 [全文を読む]

これじゃ“おばば”!松浦亜弥、復帰報道より気になった「ボヘミアンなパーマ」

アサジョ / 2017年03月06日18時14分

ネット上では「髪型どうした?」「老化が激しい」「昔の天地真理かと思った」「ボヘミア~ンとか歌いそう」「あややじゃなくておばば‥‥」と容赦のないツッコミが連打されている。 音楽ライターも彼女の復帰には懐疑的だ。「どんな曲かは気になりますが正直、やめたほうがいいと思います。昔みたいにCDが売れる時代じゃないし 30歳子持ちのあややでは握手券商法もできない。それ [全文を読む]

マルベル堂 キャンディーズやピンク・レディーに見たプロ技

NEWSポストセブン / 2017年02月18日07時00分

昭和46年には“新三人娘”と呼ばれた南沙織、天地真理、小柳ルミ子、昭和50年には桜田淳子、山口百恵、キャンディーズが、歌手部門の売り上げベスト3に輝くなど、上位は毎年アイドルが独占した。 歌手デビュー前にファンから「プロマイドを出してくれ」と要望が殺到した大場久美子は、昭和53年、54年に女優部門の1位に輝いている。彼女たちの微笑を求め、浅草の店は修学旅 [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

◆出場歌手全員が歌って踊った『ビギン・ザ・ビギン』 子供のころ、紅白の越路吹雪に目を奪われたのち、佐良直美に中村晃子、黛ジュン、天地真理を通って、中三トリオ。アイドル時代を経てバブルへ。「昔は」と言うのは、老人の始まりだそう。それでも言わずにいられないのは、かつての紅白の面白さよ。「うぉ~っ」と声をあげたことが何度もあったもの。 中でも1983年の紅白出 [全文を読む]

寒い…寂しい…そんな夜には浜田真理子を

okmusic UP's / 2016年12月08日18時00分

■1.「街の灯り〜Mr.Lonely」/ 浜田真理子●今月20日のイベント、ぜひお越しください!TBS系ドラマ「時間ですよ」劇中歌として堺正章さんと天地真理さんがデュエットしていた「街の灯り」(作詞:阿久悠/作曲:浜圭介)とTOKYO FM「JET STREAM」オープニングテーマでも使われていた「Mr.Lonely」(Bobby Vinton)。浜田真理 [全文を読む]

写真家・清水清太郎氏 武田久美子「ヤシの葉ふんどし」回顧

NEWSポストセブン / 2016年11月01日16時00分

天地真理を馬に乗せて、歩いている様子を撮ってたんだけど、その道が下り坂でね。どんどん馬が加速しちゃって、最後は走りだしちゃった。牧場主が馬を止めた途端に、よっぽど怖かったのか泣き出しちゃって、その後はもう撮影にならなかった」 現場でいきなりマネージャーからいわれた言葉に、頭を悩ませたこともある。 「杉本彩の撮影の時だね。人魚のように撮りたいっていわれて [全文を読む]

ちゃんとしていた「レコード大賞」はテレビとともに消えた?

メディアゴン / 2016年10月28日07時30分

何しろ、演歌が元気で、毎年のように名曲が登場し、天地真理さんや、花の中3トリオ、ピンクレディー、キャンディーズ、浅田美代、あべ静江といったひとたちが数々のヒットを飛ばしていたのだ。そこに、「およげたいやきくん」なども入ってくるのだから、昭和のあの頃の楽曲の充実ぶりは、ちょっとカンブリア爆発のようで、そんな背景をもとに毎年行われる「レコード大賞」には、今とは [全文を読む]

さんまと上沼恵美子の共演NG説「接点がなかっただけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月17日16時00分

高校在学中にして漫才界のスターダムに躍り出て、当時のアイドルだった天地真理になぞらえて「漫才界の白雪姫」と称されたこともあった。 一方のさんまは、高校卒業間近の1974年2月に2代目笑福亭松之助に入門。その年のうちに京都花月で初舞台を踏み、翌1975年には『ヤングおー!おー!』(毎日放送・当時)へのレギュラー出演で人気者に。 それでも上沼が“先輩”であるこ [全文を読む]

「激太り演技」松坂慶子と「世界31位の顔」桐谷美玲のギャップに落胆の声

アサジョ / 2016年02月27日09時58分

かつてアイドルだった天地真理が中年になってからの劣化が激しく、夢がブチ壊されてしまったのを思い出してしまいます」(テレビ関係者) 映画のために減量した後のリバウンドだとか、悠々自適な生活を送っているがための幸せ太りだとか、原因はあれこれ取り沙汰されるが、「これだけ変化する女優も珍しいと思います。激太りしても痩せようとすることなく、そのまま女優として活動して [全文を読む]

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