武田健吾のニュース

【プロ野球】奥浪、若月、武田らオリックス高卒入団選手たちに注目!

2 / 2016年06月28日16時05分

5番サード・奥浪鏡、6番レフト・武田健吾、8番キャッチャー・若月健矢。低迷するチーム状況をなんとか変えようとしたのだろう。この3人はいずれも高卒でオリックスに入団した選手だ。これからのオリックスを背負って立つ若手選手の成長に期待したいところだが、今回は4人の若手選手を取り上げたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■奥浪鏡 [全文を読む]

開幕から1週間…今年のMVP候補は!? 交流戦の打撃成績

1 / 2017年06月05日22時37分

◆ 野手部門<打率>1位 .556 安達了一(オリックス)2位 .500 中島宏之(オリックス)3位 .462 西川遥輝(日本ハム)4位 .458 柳田悠岐(ソフトバンク)4位 .458 ウィーラー(楽天)6位 .435 村田修一(巨人)7位 .429 ゲレーロ(中日)8位 .409 デスパイネ(ソフトバンク)9位 .389 武田健吾(オリックス)10位 [全文を読む]

【交流戦】オリックス、延長11回の死闘を制し5連勝…巨人はマシソンが誤算

1 / 2017年06月02日23時05分

延長11回までもつれ込んだ死闘は、武田健吾外野手が決勝打を放ち、6-5で巨人を下した。 オリックスは1-4と3点ビハインドで迎えた9回表、代打で登場したロメロがソロ本塁打を放って1点を返すと、続く好機に安達了一内野手が適時二塁打を放ち1点差に詰め寄る。さらに、走者二塁の場面で小谷野栄一内野手が値千金の適時二塁打を放って土壇場で同点とした。 勢いに乗ったオリ [全文を読む]

江本氏、8連敗の巨人に「マシソンが頑張っていれば」

1 / 2017年06月02日23時00分

11回に一死走者なしから今村信貴が安達に勝ち越し本塁打を許すと、西村健太朗が武田健吾にタイムリーを浴び、この回2点を失った。その裏、巨人は長野久義の一発で1点を返すのが精一杯。巨人は5-6で敗戦し、連敗が8となった。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める江本孟紀氏は「マシソンが頑張っていればなんてことはなかった」としたが、「こういうしぶといゲー [全文を読む]

【5月30日プロ野球全試合結果】広島が怒涛の6連勝、巨人・菅野智之が8失点KO、ソフトバンク・東浜巨が完投で6勝目

1 / 2017年05月30日23時39分

オリックスは1-1で迎えた6回裏、2死一、二塁の好機を作ると、武田健吾外野手が適時打を放って勝ち越しに成功。7回裏には、走者満塁の場面で西野真弘内野手が適時二塁打を放って2点を追加。さらに続く満塁の好機に武田や駿太外野手にも適時打が飛び出すなど打線が爆発。打者一巡の猛攻で9-1と突きはなした。投げては、エースの金子千尋投手が7回1失点の好投を見せ、今季6勝 [全文を読む]

【交流戦】オリックスが終盤に打者一巡の猛攻、金子千尋が6勝目…ヤクルトは投手陣が崩壊

1 / 2017年05月30日22時02分

オリックスは1-1で迎えた6回裏、2死一、二塁の好機を作ると、武田健吾外野手が適時打を放って勝ち越しに成功。7回裏には、走者満塁の場面で西野真弘内野手が適時二塁打を放って2点を追加。さらに続く満塁の好機に武田や駿太外野手にも適時打が飛び出すなど打線が爆発。打者一巡の猛攻で9-1と突きはなした。 投げては、エースの金子千尋投手が7回1失点の好投を見せ、今季 [全文を読む]

ロッテ・二木が完投で3勝目 伊東監督「自信になったと思う」

1 / 2017年05月27日20時05分

完封を逃したが、続く武田健吾を右飛に打ち取り、プロ2度目の完投勝利を挙げた。 伊東勤監督は試合後、二木のピッチングついて「球数も少ないですし、どんどん追い込んでいました。無四球でしょう。納得できます」と褒めた。「昨年あたりはこの時期ぐらいからバテていた。今年は先発の中でも安定感が増してきた。今日の登板は自信になったと思う。攻めの気持ちが良かったと思います」 [全文を読む]

オリ、サヨナラ負けで8連敗 福良監督「粘りは見せてくれたが…」

1 / 2017年05月27日08時15分

一死後、武田健吾のヒットで一、三塁とすると、若月健矢のタイムリーで2点差。さらに二死後、西野真弘の四球で満塁とすると、小谷野栄一が2点タイムリーで同点に追いついた。 4点ビハインドを追いついたオリックスだったが、9回に登板した守護神・平野佳寿が清田にタイムリーを浴びサヨナラ負け。連敗を止めることができなかった。 福良淳一監督は「いい粘りは見せてくれたが、や [全文を読む]

ただひとりの『0.00』…好調・楽天を支える鉄腕

1 / 2017年05月21日12時00分

開幕から10試合以上を投げて『防御率0.00』という投手は複数いたものの、ソフトバンクの守護神・サファテが5月17日のオリックス戦で武田健吾に被弾。ソロ本塁打で1点を失い、今季初の自責点がついた。 さらに19日には、広島のジャクソンがビシエドにサヨナラ2ランを被弾。そして20日には西武の牧田和久が柳田悠岐にソロを浴び、こちらも今季初の自責点を喫した。 『 [全文を読む]

オリックス・金子千尋、開幕から無傷の5連勝…楽天は打線が沈黙

1 / 2017年05月03日01時14分

その後、楽天に1点を返されるも、9回表には走者一、三塁の場面で武田健吾外野手が適時打を放ち、4-1とリードを広げた。 投げては、エースの金子が楽天打線を寄せ付けない快投を見せ、今季5勝目。敗れた楽天は、先発の辛島航投手が序盤に3失点を喫するなど試合の主導権を握れなかった。 [全文を読む]

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