南雲吉則のニュース

若々しくやせる「1日1~2食」のススメ

プレジデントオンライン / 2017年04月13日15時15分

ベストコンディションを保つため1日1食を続ける、ナグモクリニック総院長 南雲吉則先生が若々しくやせる方法を伝授。 多くのダイエット法は間違い。カロリー計算は、カロリーが低い糖質のほうがカロリーの高い脂肪よりも太りやすいし、ヘルシーと思われがちなベジタリアン食には穀物や果実など、脂肪に変わるものがたくさんある。血糖値が上がらない低GI食品がいいというけれど、 [全文を読む]

小田急ポイントカード『小田急まなたび』企画!5月1日(月)に、南雲吉則氏の講演会を開催

PR TIMES / 2017年03月17日09時28分

テーマは、「若返るのはどっち?ナグモ流奇跡の若返り術」 小田急電鉄株式会社(本社:東京都新宿区 社長:山木 利満)では、医師・南雲吉則氏の講演会を5月1日(月)に開催いたします。 [画像1: https://prtimes.jp/i/12974/217/resize/d12974-217-384089-0.jpg ] 今回の講演会は、小田急ポイントカードに [全文を読む]

イケメンすぎるアラカンドクター・南雲流 いつまでも美しく若々しくいられるライフハック術

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月13日11時00分

ゴボウ茶、水シャワー、1日1食など、多くの健康・アンチエイジング法を提唱してきた、南雲吉則ドクターが新たな本を出版した。その名も『きれいカッコいいシニアになろう! 40歳から始める人生の変え方』(南雲吉則/主婦の友社)である。【人気連載マンガ】20世紀末の日本を生きた、かふん少年の数奇なエピソードをエッセイ風に綴ったショートコメディ! 「きれいカッコいいシ [全文を読む]

南雲吉則先生に教わる「体にいい油」の選び方

WEB女性自身 / 2015年07月29日12時00分

油は私たちの美容と健康を維持するためになくてはならない大切なものなのです」 体に取り入れた油が体内で果たす役割について、こう語るのは、いまやアンチエイジングのカリスマとして大活躍の南雲吉則先生。先生自身が若返りを研究するなかでたどり着いたのが、摂取する油の重要性だという。 「思考や行動の司令塔となる脳の約7割は脂質でできています。私たちの体をつくっている6 [全文を読む]

南雲吉則医師も実践!「1分間の冷水シャワー」で体が若返り、寿命が延びる!?

アサ芸プラス / 2015年01月25日09時59分

50代にして30代の若さを持つ南雲吉則医師も寒中水泳の効果を認め、自らも冷水シャワーを実践。自著「20歳若く見えるために私が実践している100の習慣」(中経出版)でその効能をこうつづったものだ。 〈体内の毒素を排出、浄化するデトックス効果があり代謝がよくなるので若返りの効果がある。そして抵抗力がアップし風邪が引きにくくなる〉 慣れるまでは湯上りに冷水を浴び [全文を読む]

藤田紀子 美バストエクササイズで現状維持できるか興味津々

NEWSポストセブン / 2013年09月24日07時00分

そんな彼女に医学博士の南雲吉則さんが著書『おっぱいバイブル』(小学館)でも紹介した美バストエクササイズをレッスン。そして、Dr.南雲式エクササイズを南雲さんともに考案したインストラクターのAYAさんと3人でバストについて語った。 藤田「実は私数年前まで、寝る時もワイヤー入りのボディースーツをつけてたの。体をホールドしていないと筋肉が緩んでバストの形も崩れ [全文を読む]

「最近の動物が長寿なのはなぜ?」の疑問に南雲吉則医師回答

NEWSポストセブン / 2013年04月15日16時01分

50代を超えても30代に見えるドクター・南雲吉則先生が女性セブン読者の健康に関する相談に答えるコーナー。今回は動物の寿命に関する相談に回答する。 【相談】 うちの犬は今年で10才になりますがまだまだ元気です。人間もどんどん寿命が延びていますが、どうしてですか?(メロンパン・46才・主婦) 【回答】 最近のペットは確かに長生きになってきているよね。今日はその [全文を読む]

南雲吉則医師 「ガムを噛むと唾液量が増えて口臭が防げる」

NEWSポストセブン / 2013年01月30日16時01分

医学博士の南雲吉則先生が解説する。 * * * 口臭の原因として考えられるのは、唾液量の減少。実は人間の口の中って、特別なケアをしなくても、自然ときれいに洗浄されているものなんだ。それは1日で約500ccも出るといわれている唾液のおかげ。唾液には、食べた物の残りかすや雑菌を洗い流す作用があるんだよ。 その唾液の量が、さまざまな原因で少なくなってしまうと、雑 [全文を読む]

夕食後のジョギングはNG 疲れているなら寝るべきと南雲医師

NEWSポストセブン / 2013年01月01日16時00分

体にいいはずのスポーツが、体を壊すこともあるという新常識を「50代なのに30代に見える」南雲吉則医師が解説する。 * * * 忘年会、新年会シーズンがやってきたね。日に日に増えていく体重に危機感を覚えて、ジョギングやジム通いを始める人も多いんじゃないかな。 ぼくも30代後半は太っていたから、スポーツクラブに通って人一倍ダイエットに励んでいた時期もあったんだ [全文を読む]

南雲吉則医師の足のむくみ解決法「よく歩く」「貧乏ゆすり」

NEWSポストセブン / 2012年12月12日07時00分

50代なのに30代にしか見えないドクター・南雲吉則先生が、女性セブン読者の健康に関する相談に回答するこのコーナー。今回は、足のむくみについての相談だ。 【相談】 ブーツを履くと、夕方には脚がパンパンに。どうしたらむくみが取れますか?(ねこのしっぽ・35才・会社員) 【南雲先生の回答】 むくみの原因は、血の流れの悪さ。これは、足を動かさないことに起因していて [全文を読む]

「人は何も食べなくても40日間生きられる」と南雲吉則医師

NEWSポストセブン / 2012年10月03日07時01分

50才を超えても30代に見える医師として大人気の南雲吉則(なぐも・よしのり)先生(57才)が、最近話題の「糖質を控えた食生活」について解説。重要なのは、蓄えとして今ある“脂肪”を使うことだという。 * * * 糖質を控えていると、栄養が摂れているか不安になる人もいるかもしれないけど、人は何も食べなくても、約40日間は生きられるといわれているんだよ。 たとえ [全文を読む]

アンチエイジング医師「老化は脳が年寄りを演じているだけ」

NEWSポストセブン / 2012年08月22日07時01分

50才を超えても30代にしか見えないと話題の医師、南雲吉則(なぐも・よしのり)さん。驚異のアンチエイジングを自ら体現するナグモ先生が、家族の健康からダイエット法、美容術まで、あなたのあらゆる疑問にズバリお答えする。 【プロフィール】 南雲吉則■医学博士・乳腺専門医。乳房専門『ナグモクリニック』総院長。1955年生まれの57才。東京慈恵会医科大学卒業。国際ア [全文を読む]

「一日一食」南雲吉則医師と「一日三食」白澤卓二教授が対談

NEWSポストセブン / 2012年07月16日07時00分

実年齢より20歳若く見えるナグモクリニック総院長の南雲吉則医師は、実体験から「一日一食」など独特の健康法を導き出した。対する白澤卓二順天堂大学教授は長年にわたる百寿研究から100歳までボケずにいられる健康法を紹介している。2人が、自ら実践する食習慣について120分語り合った。 白澤:南雲先生の「一日一食」「一汁一菜」がとても話題になっていますが、そこに至る [全文を読む]

がん予防、ダイエットにも…「甘酒酵素水」驚きの効果8

WEB女性自身 / 2017年03月15日06時00分

ほかにもブドウ糖は、肥満、糖尿病、動脈硬化、心筋梗塞をも誘引します」 こう語るのは、アンチエイジングの大家で乳腺専門医の南雲吉則先生。ただし、甘酒には、老化を防ぐだけでなく、筋肉、血管、脳などの細胞を作るうえで必要不可欠な必須アミノ酸・全9種も含まれている。また、発酵に使う麹菌はビタミンB群が豊富で、特にビオチンは新陳代謝を促し、肌や髪の育成を促進する。 [全文を読む]

若返り効果にがん予防にも…ごぼうの効用は野菜界最強!

WEB女性自身 / 2016年11月02日17時00分

整腸作用があり、体内の余分な水分を吸収し、排出する作用があります」 そう熱くごぼうの効用を語るのは、乳がん専門医でありながら若返り健康法でも有名な南雲吉則先生(61)。秋の食卓に欠かせない、名脇役のごぼう。だが、その効用は超主役クラスだという。特にサポニンの効用は、列挙しきれないほど素晴らしい。 「サポニンには強力な抗酸化作用があるので、老化の原因である活 [全文を読む]

あの南雲吉則医師も推奨!ゴボウは「若返りの妙薬」だった

アサ芸プラス / 2016年08月26日09時58分

テレビでもおなじみの南雲吉則医師。今年で61歳を迎えたのだが、30代と言ってもいい風貌と肌つやをしている。その秘訣がゴボウだというのだ。「ゴボウ茶を飲むと20歳若返る!」(ソフトバンククリエイティブ)などの著書でその効能をこう述べている。〈ゴボウに含まれているサポニンなどのポリフェノールの効果です。抗酸化力が強く、内臓機能や肌などの老化を防止します〉 サ [全文を読む]

がんは”治療”から”予防”の時代へ 今すぐできるDr.ナグモの命の食事レシピと、生活術 書籍『大切な人をがんから守るため今できること 命の食事』発売

PR TIMES / 2016年05月25日10時15分

[画像1: http://prtimes.jp/i/2372/540/resize/d2372-540-217240-1.jpg ]『大切な人をがんから守るため今できること 命の食事』 http://www.amazon.co.jp/dp/4074146355/ ナグモクリニック総院長の南雲吉則医師は、がんの最大の原因は食生活だと言います。 あと数十年た [全文を読む]

乳首が、アソコが?黒ずんでいるのはアレのせいだった

Woman Insight / 2016年04月13日21時00分

これらの原因はいったい何なのでしょうか? その答えを専門家に聞いてみました! 【乳首編】 まず、バストケアに特化したクリニック「ナグモクリニック」の総院長である南雲吉則先生によると、「乳首に関しては、妊娠によって黒ずむことはあっても、たくさんの人と遊んだからということはありません」とのこと。 「赤ちゃんは、並んだ黒いふたつのものを探します。赤ちゃんがおっぱ [全文を読む]

読売テレビ清水健アナ 妻が亡くなってから見つかった日記

NEWSポストセブン / 2016年02月11日07時00分

日本乳癌学会乳腺専門医のナグモクリニック南雲吉則院長が説明する。「最近の研究結果で、従来の抗がん剤治療に、ホルモン療法や分子標的薬を併用することで、多くの乳がん患者の命が助かるようになったことがわかりました。これらのタイプは、その有効な治療法を判断するものです。 例えば『ルミナルAタイプ』(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)は、乳がん全体の60~70%を占 [全文を読む]

続く「一日○食」ブーム…一日2食も「アリ!」6割超

NewsCafe / 2016年01月11日12時00分

ブームのきっかけはやはり南雲吉則医師の著作『「空腹」が人を健康にする ~一日一食で20歳若返る!』(2012年、サンマーク出版)のスマッシュヒットだろうが、最近では「タモリは一日1食」「森泉は一日に5食らしい」「北川景子は一日9食でスレンダー」などなど、芸能人の「一日○食」エピソードも流行を牽引しているようだ。一日3回の食事が日常になったのは江戸時代中期以 [全文を読む]

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