竹原慎二のニュース

日本人唯一のミドル級世界王者、竹原慎二が今明かす舞台裏「あんなデブに負けてたまるかと…」

週プレNEWS / 2014年12月28日11時00分

今回は、日本人初の世界ミドル級制覇という前人未到の偉業を成し遂げた、竹原慎二! *** 「勝てるわけがない。正直、試合が決まってからずっと怖くてたまらなかったんです」 1995年12月19日に、日本人として初めて世界ミドル級王座を獲得してから約20年がたつ。当時、歴史的なアタックを前に胸に秘めていた心情を、竹原氏はそう明かしてくれた。 「チャンピオンのホ [全文を読む]

竹原慎二、同じがん闘病中の「ET-KING」いときんにエール「絶対に負けんなよ」

映画.com / 2017年08月05日20時00分

[映画.com ニュース] ボクシングの元WBA世界ミドル級王者でタレントの竹原慎二が8月5日、米ドキュメンタリー映画「ギフト 僕がきみに残せるもの」の都内で行われた特別試写会でトークショーに参加した。 映画は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)と宣告された元NFLのスター選手の闘病と家族とのきずなを描く内容。竹原も2014年にステージ4の膀胱(ぼうこう)がんが [全文を読む]

膀胱がん手術から3年…竹原慎二、体調良好もつきまとう再発の恐怖明かす

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年08月05日19時06分

ボクシング元WBA世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二が5日、原宿クエストホールで行われた映画『ギフト 僕がきみに残せるもの』トークイベントに出席。2014年にステージ4の膀胱がんと診断され、手術後3年が経過しているが「いまはとても元気です」と語りつつも、8月末に検査を控えている身として「検査の前はいつも最悪なことを考えてしまいます」と不安な胸のうちを明かし [全文を読む]

がん闘病の竹原慎二、ET-KING・いときんにエール「絶対負けるなよ」

ORICON NEWS / 2017年08月05日18時54分

ボクシングの元WBA世界ミドル級チャンピオンで、タレントの竹原慎二(45)が5日、都内で行われた映画『ギフト 僕がきみに残せるもの』(19日公開)の特別試写会に出席。2014年11月に「膀胱がんのステージ4」を患った竹原だが、家族の支えと持ち前の精神力で順調な回復ぶりをみせている。闘病生活も3年2ヶ月が経過し「今はピンピンしてる。大丈夫です」と笑みをこぼし [全文を読む]

竹原慎二 肺腺がんの「ET-KING」いときんにエール「絶対に負けんなよ」

スポニチアネックス / 2017年08月05日18時25分

ボクシング元WBA世界ミドル級王者でタレントの竹原慎二(45)が5日、都内で行われたドキュメンタリー映画「ギフト 僕がきみに残せるもの」(19日公開)の特別試写会でトークショーに出席した。 映画は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)と宣告された元NFLのスター選手の闘病を追う内容。竹原も2014年にステージ4の膀胱(ぼうこう)がんが見つかり、余命1年と言われたこ [全文を読む]

【悲報】有名ライター佐藤英典氏、24時間テレビ「100キロマラソン」の走者を拒否すると表明

ロケットニュース24 / 2017年08月01日20時15分

指名されたランナーにとってはあまりにも過酷な条件となるため、ネット上では批判的な声が多いが、8月1日には元プロボクサーの竹原慎二さんが、自身のブログ上で走者に指名されても拒否することを表明した。そしてもう1人……有名ライターの佐藤英典氏も、早々に100キロマラソン走者の拒否を表明したのでお伝えしたい。 ・勝手に表明 竹原さんが走者の拒否を表明したのと同じ [全文を読む]

ガン克服の元プロボクサー竹原慎二が激白 セカンドオピニオンの選び方とは

しらべぇ / 2017年07月27日05時00分

2014年に膀胱ガンと診断されたが、懸命な治療によってタレント復帰を果たすことに成功した元プロボクサー・竹原慎二がセカンドオピニオンの選び方を語った。■1人の医者を信じて後悔竹原は、26日に放送された、フジテレビ系『ノンストップ!』に出演。「激痛が来たときは本当に辛くて、先生に電話して伝えたら、『そんなはずはない』と否定する。1人の医者を信じすぎて後悔した [全文を読む]

竹原慎二 愛妻が語った膀胱がん「余命1年」からの奇跡の生還

WEB女性自身 / 2017年07月21日06時00分

外で好き勝手やりたいタイプだったんです」と照れ笑いするのは、ボクシング元WBA世界チャンピオンの竹原慎二(45)。 3年前に膀胱がんで「余命1年」を宣告され、不屈の闘志で生還。その闘病に寄り添い、献身的に支えたのが妻の香織さんだった。結婚して20年になる夫妻。がんになるまで夫婦にこれといった危機もなく、「女性問題もまったくありませんでした」と微笑む香織さん [全文を読む]

がんと戦う竹原慎二氏「闘病は弱気なぐらいがちょうどいい」

NEWSポストセブン / 2017年02月15日07時00分

元WBA世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二氏(45)は、復活の真っ只中にいる。 2014年2月の膀胱がん発見時には、すでに腫瘍が2.5cmに成長し、粘膜の中にも拡大していた。骨盤リンパ節にも2か所の転移が見つかる「ステージIV」で、5年生存率は40%以下。医師からは膀胱の全摘出を勧められたが、竹原氏は頑なに拒否した。 「だって摘出したら、ストーマ(人工膀胱 [全文を読む]

【川島なお美】「抗がん剤拒否」は間違いだった!? 代替医療にハマった有名人がん患者5名!!

tocana / 2015年09月26日09時00分

竹原慎二 ボクシングの元WBA世界ミドル級王者で、現在はタレントとして活動する竹原慎二。昨年、膀胱がんになり治療していたことを『爆報! THEフライデー』(TBS系)で明かしたが、その際に治療費が1,000万円もかかったということが話題となった。その理由は、保険適用外となる「びわの葉療法」や1本3万円の海藻エキス入りドリンクなどの代替医療に頼っていたこと [全文を読む]

独自目線で選ぶ「2013FNS歌謡祭」重大トピックBEST10 キムタク歌詞アレンジ、AKB等

AOLニュース / 2013年12月05日10時35分

(少々主観的な部分もあるかもしれないが、どうか目をつむっていただきたい...)【10位】織田哲郎、ガチンコの竹原慎二に似すぎて邪念浮かばせる今回の放送では、日本屈指の作曲家でありシンガーの織田哲郎が様々な場面で登場していた。疑いようもなく、音楽的才能にあふれる織田。しかし、ボクシング元世界王者で「ガチンコファイトクラブ」でもお馴染みの竹原慎二に似すぎている [全文を読む]

ボビー・オロゴン「格闘技は15分の試合が15年に感じた」

アサ芸プラス / 2013年07月17日10時00分

お父さんは強いんだって威厳を見せないと‥‥威厳、ありませんけど(笑)」 K-1デビュー前には、元ボクシングWBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏からボクシングテクニックを伝授された。それからのつきあいは今でも続いている。現在公開中の映画「MOON DREAM」で、本名の近田ボビー名義として、初監督・初主演を務めたが、そこにも格闘家に対するリスペクトが込められて [全文を読む]

長谷川穂積選手・薬師寺保栄さん・竹原慎二さん・ 畑山隆則さん・大友康平さんが登場! 「CR Winning Rush with ROCKY」新機種発表会開催

PR TIMES / 2012年03月13日18時37分

当日は、サンセイがスポンサードを務める長谷川穂積選手を筆頭に、歴代日本人世界チャンピオンの薬師寺保栄さん・竹原慎二さん・畑山隆則さん、そして本機種の日本語カバー楽曲の提供を頂いている大友康平さんをお迎えしました。■ 長谷川穂積選手「次の試合に勝って、この台を打ちにいきたい」イベント当日は、株式会社サンセイアールアンドディ営業本部長からの『CR Winnin [全文を読む]

タオル投入批判に「外野は黙ってろ!!」 山中慎介のTKO負けで

J-CASTトレンド / 2017年08月16日18時20分

元プロボクサーの竹原慎二氏(45)も、15日のブログで、 「俺だったらあんな止められ方は納得いかないな」 と苦言を呈す。 極めつけは、山中選手が所属する帝拳ジムの本田会長だ。試合後、 「(トレーナー)個人の感情が入った。最悪なストップ」 と怒りを隠さなかった。 山中選手「責める気持ちはないです」 業界内からは、厳しい声が多数あがっているが、ファンたちには [全文を読む]

竹原慎二、山中のV13失敗に「俺だったらあんな止められ方は納得いかないな」

スポーツ報知 / 2017年08月15日23時47分

ボクシング元WBA世界ミドル級王者でタレントの竹原慎二(45)が15日、ブログを更新し、この日のWBC世界バンタム級選手権で、初黒星を喫し、国内最多に並ぶ13度目の防衛に失敗した山中慎介(34)=帝拳=についてコメントした。 「山中残念 俺だったらあんな止められ方は納得いかないな 昔とちがい ボクシングはスポーツだな」と短いコメントながら、セコンドのタオル [全文を読む]

元プロボクサー「余命1年宣告」で見た地獄 なぜ2人の医師は見過ごしたのか

東洋経済オンライン / 2017年08月13日17時00分

率直な筆致で思いや行動をつづったがん闘病記『見落とされた癌』を書いた元WBA世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二氏に聞いた。──最初の異常は頻尿でした。2013年の頭ごろに気になりだした。十数年来懇意にしてたA先生のクリニックで検査してもらったら、膀胱炎だと。でもその後改善せず数回検査をしたけど、やはり問題なし。秋ごろには排尿時に激痛が走り、年末に報告すると [全文を読む]

村田 エンダムと再戦決定!10・22両国で“完全決着”へ

スポニチアネックス / 2017年08月04日07時01分

因縁の相手と完全決着をつけ、竹原慎二以来日本人2人目のミドル級世界王者を目指す。 エンダムもフランスから緊急来日して開かれた会見。試合翌日に健闘を称え合った相手と再会した村田は苦笑いを浮かべた。「再戦はやりやすいものじゃない。相手も手の内を知っているし、まして友人のように話す仲になったので」。それでも相手はベルトを獲得し、こちらは負けて評価を受けながら世界 [全文を読む]

村田諒太 エンダムと10・22再戦決定!不可解判定の因縁決着へ

スポニチアネックス / 2017年08月03日13時01分

勝てば1995年にWBA王座を獲得した竹原慎二に続き日本人2人目のミドル級世界王者となる。 村田は5月20日に東京・有明コロシアムで行われたWBA世界ミドル級王座決定戦で世界初挑戦したが、エンダムに1―2(117―110、111―116、112―115)で判定負け。プロ13戦目で初黒星を喫した。しかし、4回にダウンを奪い、その後も有効打では勝った村田が敗れ [全文を読む]

元世界王者が指摘…村田諒太「疑惑の判定負け」の深層

日刊大衆 / 2017年06月04日16時05分

中でも井上は3回TKOと圧倒的な強さを見せつけ、日本ボクシング界の黄金時代再来を予感させました」(スポーツ紙記者) 元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏も、井上をこう絶賛する。「井上は歴代チャンピオンの中でも一番の天才だと思います。驕らないで練習に打ち込めば、世界王座よりグレードの高いスーパーチャンピオンになれますよ」 だが、最大の関心は、村田とフランスの [全文を読む]

武井壮ほか「死にかけた」有名人が語った衝撃の瞬間!

日刊大衆 / 2016年10月09日20時00分

死にかけたといえば、ボクシングの元WBA世界ミドル級王者でタレントの竹原慎二(44)は、医師に「がん」を見落とされてしまい、とんでもない目にあっている。竹原が6月20日放送の『あるある議事堂』(テレビ朝日系)に出演した際、2014年にぼうこうがんと診断され、ぼうこうを全摘出する大手術を受けたことを告白。実はがん宣告を受ける前、頻尿が続いていたためある医師 [全文を読む]

フォーカス