正田樹のニュース

波乱万丈の正田樹「NPBのマウンド諦めるつもりはない」

NEWSポストセブン / 2016年04月01日07時00分

群馬県代表として初めて夏の甲子園制覇(1999年)を果たした桐生第一高のエース・正田樹(34)は、NPB復帰の希望を捨てていない。正田は現在、独立リーグの愛媛マンダリンパイレーツで獅子奮迅の活躍を見せている。2014年、2015年は2年連続で最優秀防御率。2015年の独立リーグ日本一にも貢献し、年間MVPにも選出された。 堂々たる結果を引っさげ、昨年11月 [全文を読む]

【プロ野球】高梨裕稔(日本ハム)が新人王を獲得! 歴代の“日本ハム発”新人王を総まとめ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日16時05分

■東京ドーム時代の新人王たち 正田樹(2002年) 9勝11敗/防御率3.45 プロ3年目の2002年にブレイクしたものの、NPBではこのシーズン以外に目立った活躍はできなかった。 2007年以降は阪神、興農ブルズ(台湾)、レッドソックス(米マイナー契約)、新潟アルビレックスBC(BCリーグ)、ヤクルト、ラミー ゴ・モンキーズ(台湾)、愛媛マンダリンパイ [全文を読む]

BCリーグからNPBに移籍して活躍できた?

ベースボールキング / 2016年12月09日10時00分

元NPB組では、11年に新潟アルビレックスでプレーした正田樹は、12年にNPB復帰を果たし、2年間ヤクルトに所属した。移籍1年目の12年は24試合に登板して、防御率2.84の成績を残すと、翌13年は一時セットアッパーを務めるなど15試合の登板で、防御率2.87を記録。しかし、同年限りで戦力外となり、14年からは台湾、四国ILプラスなどでプレーを続けている [全文を読む]

新人王・高梨が14年ぶりの同時受賞!ファーム優秀選手の今後に期待

ベースボールキング / 2016年11月29日07時15分

ちなみに新人王と二軍の優秀選手賞を同時に受賞した選手は意外?!と少なく、02年の正田樹(日本ハム)以来となる。正田は、同年5月3日のダイエー戦でプロ初勝利を挙げると、この年9勝(11敗)、防御率3.45という成績で新人王に輝いた。 ◆ 優秀選手賞の翌年に新人王も… また、同時受賞ではないものの、青木宣親(ヤクルト)と山口鉄也(巨人)は、優秀選手賞を受賞し [全文を読む]

【プロ野球】例の風評はウソ、ホント? 高卒ドラ1左腕はやっぱり“地雷”なのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日17時05分

★は現役選手、◎は独立リーグなどで現役) 【1996年】 前川勝彦(PL学園→近鉄) ≪通算≫149試合:31勝45敗/1ホールド ≪引退≫2011年 【1996年】 伊藤彰(山梨学院大付→ヤクルト)1軍登板なし ≪通算≫1軍登板なし ≪引退≫2000年 【1997年】川口知哉(平安→オリックス) ≪通算≫9試合:0勝1敗 ≪引退≫2004年 【1999年 [全文を読む]

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