上岡龍太郎のニュース

上岡龍太郎 キレ芸は健在!?「愛弟子・テントの葬儀」参列で気になる隠居生活

アサ芸プラス / 2016年10月17日05時57分

ちまたの疑問を徹底追及するバラエティ「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送、88年~)の司会などで活躍した上岡龍太郎(74)が「愛弟子の葬儀」に参列。久しぶりに報道陣の前に姿を見せた。2000年に芸能界を引退した“初代局長”の近況をナイトスクープする! めったにメディアに出演しないことから“ツチノコ芸人”の異名を持つテント(享年65)が、9月27日に交通事故で [全文を読む]

「苦しいときは…」中山秀征が語る“上岡龍太郎の名言”

WEB女性自身 / 2014年03月10日07時00分

まったく違う業界に身を置く2人だが、以外にも共通の友人が多く、あの上岡龍太郎氏の話も飛び出した。中山「赤井さんとのお付き合いはもう7年くらいになりますね。志村けんさんに紹介していただいたのが始めてでした。また、赤井さんと上岡龍太郎さんは仲がよくて、僕も上岡さんにはとてもお世話になっていました。赤井さんとはお会いする前から不思議なご縁がありましたよね」赤井「 [全文を読む]

笑福亭鶴瓶が上岡龍太郎と松嶋菜々子から受けた影響

NEWSポストセブン / 2016年09月12日11時00分

一緒に番組をやってきた上岡龍太郎さんは『あんたは凄い隙だらけや。こっちが剣道で面を打ち込んだら、あんたはそのまま面を打たすんやけど、効いてるかどうか分からへん』って言うんやけど、まあそうでしょうね。 それでも、毎回やり方は変えています。真面目な相手もいますから。この人は、こちらが一字一句でも間違うて言うたらアタフタしはるなと思ったら、その時はきっちりと覚え [全文を読む]

上岡龍太郎 引退から15年、客席から密かに弟子へエール送る

WEB女性自身 / 2015年10月21日06時00分

本当に普通の、仲の良い年配のご夫婦という感じですね」(近所に住む主婦) かつて関西で お笑い界のドン と呼ばれた上岡龍太郎(73)。人気テレビ番組『探偵ナイトスクープ』の初代局長を務め全国区の人気者になったが、現役時代口にしていた「僕の芸は20世紀まで」という言葉どおり、 00年4月に58歳で芸能界を引退。テレビからもステージからも完全に姿を消した。 あれ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】有吉弘行が“芸能界入りを決めた面接”。面接官はオール巨人・上岡龍太郎・島田紳助・西川のりお。「今だったら、おしっこちびる」

TechinsightJapan / 2014年08月01日17時00分

一方の有吉は、オール巨人・上岡龍太郎・島田紳助・西川のりお、という4人の面接官が弟子志望者ひとりに対峙する形はまさに圧迫面接そのものだったと述懐する。また、18歳の時は怖いもの知らずでそうそうたる面接官たちに対しても生意気な態度で臨めたが、もし今同じような状況に遭遇したら「おしっこちびるけどね」と笑って話していた。 否が応でも緊張するような面接を見事に切 [全文を読む]

やしきたかじんの後任候補に上岡龍太郎の名前が浮上したトホホな理由とは

日刊サイゾー / 2012年02月09日08時00分

元読売テレビ解説委員でフリーキャスターの辛坊治郎氏や関西圏で人気のある北野誠、"関西のみのもんた"こと宮根誠司、そしてなぜか2000年に芸能界を電撃引退した上岡龍太郎氏......。引き際のポリシーを持つ上岡氏がそう簡単に表舞台に帰ってくるとはとても思えないのだが、このウワサには何ともトホホな後日談が隠されていた。 某週刊誌記者が真相を明かす。「実は、大阪 [全文を読む]

さんま、東野幸治、ウーマン村本が追悼…事故死した“テントさん”ってどんな人?

アサ芸プラス / 2016年09月30日17時59分

上岡龍太郎さんの弟子で、めったに姿を見せないことから“ツチノコ芸人”なんて呼ばれていました。ひょうひょうとした芸風で、代表的な芸に『人間パチンコ』があります。これは全身を使ってパチンコの数字が揃うところを再現する芸なのですが、一見すると何が面白いのかわからない。それでもジワジワとクセになってずっと見ていたくなるんです。人前に出てきてくれるだけで、存在して [全文を読む]

(前編)「テレビマンが起業家に伝えたい3つのこと」ダウンタウンDXの西田P (@jironishida) から企画のいろはを聴いてきた 【増田 @maskin】

TECH WAVE / 2013年04月13日12時00分

「11PM」の後番組として上岡龍太郎さん、島田紳助さんを司会に深夜番組「EXテレビ」を立ち上げたたんです。まあ、先輩たちの意気込みがすごくて「11PMに負けたらあかん!」と視聴率の信憑性をテーマに何かやろうと、毎日先輩達がからんでいるわけです。 当時僕はADをやらせて頂いてたんですが、正直、先輩たちが何を言ってるかわからず、コピーだとかお茶くみをしていた [全文を読む]

「関東では"誰それ"状態!?」やしきたかじん休養に見るテレビ界の東西格差

日刊サイゾー / 2012年02月12日08時00分

「高視聴率番組の『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)で局長を務めた上岡龍太郎さんが引退するときに、誰が後任を務めるのかということが関西で非常に大きな話題になりました。上沼恵美子さんや浜村淳さんなどの大物から若手に至るまで、東京とはまったく違うベクトルで圧倒的な人気を誇る人がたくさんいますからね。ただ、まだ番組が終了したわけでもありませんから、今のところは具 [全文を読む]

千原ジュニア、さんま&紳助ら見て芸人継続決意「戻りたい」- 事故振り返る

マイナビニュース / 2017年05月30日11時22分

笑福亭鶴瓶と上岡龍太郎に加え、ゲスト出演した島田紳助と明石家さんまもそれぞれ爆笑をかっさらっていたその映像を見て、「俺、絶対こっち戻りたい」と芸人継続を決意したことを明かした。 [全文を読む]

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