河野洋平のニュース

中曽根元首相が「土人女を集め慰安所開設」! 防衛省に戦時記録が

リテラ / 2014年08月29日21時00分

また、同党の議連では朝日新聞関係者、さらに当時の河野洋平元官房長を国会に招致して聴取すべき、という意見までとび出している。 だが、朝日や河野洋平氏を聴取するなら、もっと先に国会に呼ぶべき人物がいる。それは第71代日本国内閣総理大臣の中曽根康弘だ。 大勲位まで受章した元首相をなぜ従軍慰安婦問題で審訊しなければならないのか。それは先の大戦で海軍主計士官(将校) [全文を読む]

小渕優子氏ら親中派2世の自民党議員 中国側のターゲットに

NEWSポストセブン / 2014年08月21日07時00分

過去、日中のパイプ役となってきた野中広務氏、加藤紘一氏、河野洋平氏といった自民党の大物親中派議員たちは軒並み引退し、政権への影響力もなくなった。しかも、日中関係が悪化する中、前回総選挙で大量に当選した新人議員には「領土問題での中国の覇権主義、戦争責任を外交的駆け引きに使うやり方への反発から嫌中感情がかなり強い」(自民党1年生議員)という。 事実、自民党青 [全文を読む]

中国紙“真珠湾を忘れるな”と米中に警告 関係改善の兆しを伝える欧米メディアと温度差

NewSphere / 2014年04月16日17時45分

河野洋平元衆院議長は15日、北京で中国の汪洋副首相と会談した。 汪洋副首相は「日本の行いにより現在日中関係は危機に面している」と述べつつも、経済と貿易の発展は両国共通の関心であることから、日本企業が両国の障壁となっている問題を乗り越えるよう務めるべき、と主張した。【中国、日本に歩み寄りの兆し?】 朝日新聞は、安倍首相が中国の胡徳平氏と8日、極秘に会談してい [全文を読む]

「韓国慰安婦証言」スクープ!私はこう思う!(1)産経新聞が掲載した“河野談話”への疑問

アサ芸プラス / 2013年11月05日09時57分

93年、当時官房長官だった河野洋平氏が「談話」として謝罪したことで、韓国の「政治カード」として利用されるようになった。10月16日、産経新聞は「河野談話」への疑義を投げかけるスクープ記事を掲載したが、識者たちはどう受け止めたのか──。 〈元慰安婦報告書ずさん調書〉 これは産経新聞10月16日朝刊の1面大見出しである。 〈慰安婦募集の強制性を認めた平成5年8 [全文を読む]

民進党・蓮舫代表「安倍さんの独裁。同じ空気を吸うのが辛い」産経ニュース「ならば息を止めたらいかがか」

ガジェット通信 / 2017年06月04日00時30分

とツッコミを入れたり、菅直人元首相や自民党の元総裁である河野洋平氏の発言等についても触れている。 ※画像は『Youtube』より [全文を読む]

李克強首相、「日本からの客人」と面会―中国メディア

Record China / 2017年04月12日15時20分

2017年4月10日、中国の李克強(リー・カーチアン)首相は人民大会堂で河野洋平元衆院議長率いる日本経済界代表団一行と面会した。中国メディア・中国新聞網は11日付で「日本からの客人と面会した」と伝えている。 李首相は「今年は日中国交正常化45周年。日中間における四つの政治文書の原則と、平和、友好、協力の方向性を守ってこそ、日中関係は健全で安定的な発展が保た [全文を読む]

二階自民党幹事長「今年、日中関係改善に全力」=程駐日中国大使「ウィンウィン関係発展を」―東京で日中国交正常化45周年記念会、700人集合

Record China / 2017年02月24日05時20分

河野洋平・日本国際貿易促進協会会長(元自民党総裁)は「政治的には不安定な状況に陥っているが、45年前の日中国交正常化を思い起こすべきだ」と呼びかけた。宗岡正二・日中経済協会会長(新日鉄住金会長)は「中国経済は世界経済が低迷する中で、6%台の成長を続け、世界経済の安定に寄与している。昨秋には経済界の大型使節団が訪中し、多くの中国政財界幹部と会談、大きな成果 [全文を読む]

【日韓問題】理性なき国と自虐する韓国に日本人の8割は冷ややかな反応

デイリーニュースオンライン / 2017年02月04日12時00分

「慰安婦問題を大きくしているのは日本」 などと、河野洋平・元衆院議長は言う。が、慰安婦問題の捏造に大きく貢献した河野氏の言うことを、真剣に聞く人はいまい。いま日本人は、日韓関係をどうしたいと思っているのか? 最新の世論調査(注4)によると、 <韓国を外交や経済活動の相手国として信頼できない> →77.9% <(慰安婦問題を最終解決した)日韓合意を韓国が守 [全文を読む]

在日韓国人教授 韓国が世界から信用されなくなることを懸念

NEWSポストセブン / 2017年01月18日07時00分

1993年8月4日の慰安婦募集に軍の関与を認めた河野洋平官房長官の談話、いわゆる「河野談話」は、日本側が公式に謝罪すれば韓国は矛を収めるという合意があったからだが、韓国は全く変わらなかった。 1995年に村山政権下で創設された「女性のためのアジア平和国民基金」による元慰安婦らへの「償い金」の支給に対して、慰安婦像設置で暗躍した挺対協(韓国挺身隊問題対策協議 [全文を読む]

バラ色でないユリの行末

クオリティ埼玉 / 2016年12月12日10時32分

せいぜい1976年に河野洋平氏、山口敏夫氏等によって結成された新自由クラブだけがやっとこさ10年生き延びただけだ。 新党の条件は一定の影響ある数が第一。そして志の共有だ。小池さんの場合、まだ新党スタートは定かでないが、現職の知事が新党といっても議会で敵をつくるだけだ。まだ自らの苦境を新党にすりかえてはならない。 就任以来、小池さんは何も解決できていない。豊 [全文を読む]

亀井氏「俺の渡米後トランプ氏は阿呆なこと言わなくなった」

NEWSポストセブン / 2016年12月04日07時00分

当時の外務省や外相の河野洋平が「頼むからアメリカの言う通りにしてくれ」と懇願しても一切無視して、結果は100%日本の勝利だった。 今も外務省はアメリカ一辺倒だ。しかもトランプ氏の勝利を予測できず、選挙中に晋三総理とヒラリー氏の会見しかセットせずトランプ陣営は不快感を抱いていた。まあ、俺が乗り込んで敵対心を解いておいたけどな(笑)。その後、トランプ氏は阿呆な [全文を読む]

河野洋平氏が安倍首相の「毛頭」発言を批判「人間性の問題」=韓国ネット「河野氏は日本の良心」「日本を憎みながらも最後まで対話すべき理由は…」

Record China / 2016年10月07日05時50分

2016年10月6日、安倍晋三首相が韓国の元慰安婦におわびの手紙を出す考えはないとしたのに対し、河野洋平元衆院議長が「人間性の問題」などと批判したことについて、韓国・ニューシスが日本の報道を引用し伝えた。 安倍首相は3日の衆院予算委員会で、韓国の元慰安婦支援財団が求める首相名義の謝罪の手紙について問われ「われわれは毛頭考えていない」と、日韓の合意内容にない [全文を読む]

あれから40年!嗚呼 新自由クラブ

クオリティ埼玉 / 2016年09月13日14時57分

新自由クラブは今から丁度40年前、金権政治を批判して河野洋平氏、山口敏夫氏等によって設立された。「続いて10年、うたかたの政党ですよ」と私が言ったとたん、山口敏夫氏が「あなたは若い!何もわかっていない!」と怒り出した。案の定、そのブームは7年~8年ぐらいで終り、10年目で解散した。気の毒だったのは、新自由クラブの県会議員だった。自民党に戻りたい一心で、山口 [全文を読む]

<コラム>日中外相会談、こんなに違う両国の「公式発表」

Record China / 2016年08月26日12時50分

日本の要人との会談だけでも、岸田外相、安倍首相以外に、二階俊博自民党幹事長、福田康夫元首相、河野洋平氏(肩書は日中の貿易を促進する目的の団体である国際貿易促進会会長)と話し合った内容を伝えた。岸田外相との会談の紹介を見てみよう。王外相の発言として「歴史を正視して未来に向き合う」「中国は日本とともに、両国間の4つの政治文書を堅持して、双方の政治的基盤を固め」 [全文を読む]

<Wコラム>康熙奉(カン・ヒボン)の「日韓が忘れてはいけない人」~李秀賢(前編)

Wow!Korea / 2016年08月16日23時22分

翌28日に行なわれた告別式には、森喜朗総理大臣と河野洋平外務大臣も参列した。「若い人の見本になるような行動に対して敬意と弔意を表します」森喜朗総理大臣は李秀賢さんの両親にそう伝えた。「息子は夢をもって日本に来たのに、その夢を実現できなくて残念でした。でも、日本のみなさんに感動を与えたのだから死は決して無駄ではなかったでしょう。息子を誇りに思うことで心が癒さ [全文を読む]

誰の墓なのか不明な古墳を「天皇陵」に指定する、宮内庁の石頭ぶり

まぐまぐニュース! / 2016年07月09日01時00分

私の世代の人にとっては、新自由クラブの党首であって、衆議院議長を務めた河野洋平氏でした。その人の子供ですから期待感は大きくなるのですが、いつもちょっとピントが外れているように思います。 天皇陵の治定の問題は、行政改革とは関係ないと思いますが、よりによって仁徳天皇陵を視察する理由がわかりません。加えて「天皇陛下が参拝される場所が間違っている」から問題なのでは [全文を読む]

「帝国の慰安婦」裁判、問われる韓国民主主義の「成熟度」

Record China / 2016年04月23日23時50分

賛同人には慰安婦問題をめぐる官房長官談話を1993年に出した河野洋平・元衆院議長や、95年に戦後50年の首相談話を発表した村山富市・元首相らも名を連ねている。(編集/日向) [全文を読む]

甘利経産大臣の辞任に「ご先祖」武田信玄が泣いている

WEB女性自身 / 2016年02月04日06時00分

旧神奈川3区は河野洋平氏ら強力な候補が4人いて、正さんが入り込む余地はなかった」(同) 戦国時代さながらの激戦区。3度目は、妻・千代子さんの地元・大和市を地盤に新自由クラブから出馬した。 「新自由クラブブームもあり2期当選。正さんが偉かったのは、まだ続けられたのに、早めに息子の明さんに地盤を譲ったこと。だから明さんが出世できた」(同) 父と母の地盤を引き継 [全文を読む]

韓国ロビー工作で米国人に「残酷非道な日本人」の印象増した

NEWSポストセブン / 2016年01月15日16時00分

1993年8月、十分な調査がなされないまま当時の内閣官房長官・河野洋平氏が旧日本軍の関与と強制性を認める「河野談話」を発表し陳謝した。これが決定打となり、慰安婦問題は外交カードとして韓国に利用されるようになる。 その後、韓国は米国をはじめとする国際社会に執拗なロビー工作を展開。1996年2月には「慰安婦=性奴隷」と定義する「女性への暴力に関する特別報告」( [全文を読む]

アンジー監督映画『アンブロークン』は「反日的」なのか? 「歴史修正主義の流れが急速に強まっている」

週プレNEWS / 2015年11月05日10時00分

先日、「河野談話」の河野洋平氏を外国人記者クラブに招いてお話を聞いたのですが、自民党内にも河野氏のように「過去の歴史と真摯に向き合うことが、結果的には日本の国益に繋がる」と考えている人たちがいることを知り、わずかながらも希望を見た気がしました。 ●デイビッド・マックニール アイルランド出身。東京大学大学院に留学した後、2000年に再来日し、英紙「エコノミ [全文を読む]

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